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かずさのサムライさんComments
おはようございます。東京都昭島市の社会保険労務士金子事務所です。
AIに肘のしびれの病名を入れて治療期間を入れると早くて数週間で掛かれば数か月ということです。最近、しびれないときが増えてきましたが、肘を上げるなどすると急に痺れます。どうも肩回りが影響しているようで、先生が首の下の付け根を強めに押すとビリビリしびれます。リハビリでも重たいショルダーバッグ、リュック、手荷物を持って肩が下がっていることも原因の一つと言われています。肩を上げるように気を付けています。
25日は立川管轄の取得が送信2日で終わっていました。それならば離職票の審査に人員を割いて欲しいです。自宅で月末の定例作業に向けて印刷を行いました。
午前は自宅で雑用をこなし、歩数を稼ぎたいのでスーパーへ行き、発泡トレーや紙パックをリサイクルボックスへ入れて買い物をしました。このスーパーは私が昭島市に住み始めた頃からあって助かっています。しかし、今はイオンが第一なので行く頻度は落ちています。昔、東中神駅は駅から離れたところに繁華街があったようで、お店の跡がたくさんあります。学生の時、栃木県で住み込みのアルバイトをしたとき、会社の寮から徒歩圏の温泉施設へ行くと休憩所でおじさん、おばさんが話掛けてくれて、昔の繁華街は蒸気機関車の煙を避けて駅から離れたところにあるのが一般的だったと教えてもらいました。ここもその面影があるのでしょう。車を運転しているとき、道路で牛に会ったらどうするかとか、なかなかコアな話で面白かったです。周辺は牧場が多かったので、田舎という感じでした。このアルバイトは求人の一環で会社を知ってもらう目的でやっているそうで、東京に戻ってから最後は総務部長と食事をするのです。ただ、繁忙期で本社からも応援が来るのですが、この人たちは共用の冷蔵庫に入れたアルバイトのジュースやお酒などを勝手に飲んでしまうのでイメージの悪さがだけが残って逆効果だったと思います。それでも、現地の方たちには良くしてもらいました。
エホバの証人の信者が、白内障の手術で輸血を拒否する文書を出して、治療を断られて他の病院で手術を受けられたと断った病院を訴えて裁判になっているそうです。白内障はほとんど輸血しないでしょうが、絶対はありません。私も手術の説明を受けるとき、「輸血はしない予定ですが、救急時は輸血します」とか「部分切除の予定ですが、切ってみて予想以上に腫瘍が臓器に埋まっているときは全摘出します」とかリスクに備えて予備ケースはたくさん言われます。それをノーという方は治療が難しいのは当然で、手術を実施した病院の方が気になります。手術が終わると輸血したかしなかったか教えてくれます。輸血を受けると献血などはできなくなります。匿名の医師がエホバの証人の信者は手術を断れば訴えるし、手術中に緊急の輸血をすれば訴えるのでリスクが高いとツイートしていました。手術ができればエホバの証人の信者の患者が集まるそうです。
高校時代、エホバの証人の信者は格闘技がダメだそうで、柔道が体育の授業にあったのですが、それも拒否したとき別メニューを用意したせいか、クチコミで情報が広がったようでエホバの証人の信者が15人くらい在学していて昼休みは芝生に車座になって、何か会話をしていました。私が在学中から募集要項に「宗教上の理由があっても必ず柔道をしていただきます」と一文が入りました。エホバの証人というとそれを思い出します。
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