子どもの本の小部屋 それから農的生活のこと

子どもの本の小部屋 それから農的生活のこと

2012.06.19
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カテゴリ: 日本の児童文学
古事記

どの神様でもいいんです。
私にとって大切なのは、感謝を向ける神様の 存在

こちらに移って来る前は、娘と教会学校に通っていました。
クリスチャンではありません。
ただ、感謝するため、そして自分の中にある泉を満たすために。

里山にいると、神社で手を合わせるのがしっくりします。
木々に囲まれていると、辺りに神様の気が満ちているように感じます。


それでまずは、童謡詩人の与田準一さんが子どもたちのために編んだ「 古事記 」を読みました。

日本の神様は、大らかでダイナミックです。

これから、大人向けの「 古事記 」を少しずつ読んでいってみようと思っています。


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灰色猫 立





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Last updated  2012.06.19 14:33:32 コメントを書く
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