昨日の夕方、6時半ごろ、家のインターホンが鳴りました。
「はい」
「小松菜いりませんか?」
「えっ? 何ですか?」
「小松菜いりませんか?」
「いりません。」
この会話中、モニターを見ると眉毛から上しか映っていない人物が
そう、突然の訪問者は、小2くらいの少年なんです。
いらないと伝えるとあっさり帰って行ったのですが、
上の窓から見ると、子供用自転車の前籠にたくさんの小松菜を積んで、
本当に小松菜を売りに来ていたみたいです。
辺りはもう真っ暗で、バイクに引かれそうになりながら立ち去りました。
なんか可哀想だったかなぁと思いつつ、こんな時間に
子供に訪問販売させるなんて、虐待かと思ってしまいました。
秋めいてきましたねー 2009年09月19日 コメント(8)
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