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お祭り2日目・・・朝から姫を連れて獣医さんへ。家に置いておいても心配なので入院させました。本当なら、心配でよさこいどころじゃないんだけど。。。でも、うちのチームに星夜の代わりが出来る人はいない。。。子供達も一生懸命練習してきたんだし、頑張ってイベントに行って来た。どうにか最後のステージまで頑張った・・・さすがに、最後の総踊りをする気力は無かったけど。。。獣医さんからは連絡は無かった。まだ大丈夫なんだ。。。姫。。。元気で帰って来て欲しいと、心から願っています。
2004年10月31日
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雨降っちゃったよ、雨・・・雨天決行だってよ。。。まぁ、演舞始まれば熱くなるから大丈夫だったけどねwお台場・・・初めて行ったわw子供達は大喜び!フジテレビのビル見てはしゃいでたわw帰りの電車の中、あと少しで着くという時、携帯が鳴った。「姫が大変なんだよ!」と弟の声・・・姫さん、肛門の横の皮が破れて脱肛してしまっていた!(泣)親父さんが慌てて獣医さんに連れてってくれたらしいけど、危ないって・・・今朝まで何とも無かったのに・・・一体どうしちゃったの!?心配でたまらん・・・明日の演舞、ちゃんと出来るかな。。。
2004年10月30日
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頭痛・肩こり(重症)・背中の痛みがひどくてとうとう吐き気までもよおしてしまった。。。(泣)我慢しようと思ったんだけど、もうどうにもならずとうとう夕食全部吐いちゃいました。。。(号泣)明日明後日と、お台場でよさこいのイベントに出るっつーのに、前日からこんなんじゃ・・・大丈夫かな?(汗)黒猫の姫さん(12歳)が苦しんでる私に近付いて来てほっぺを舐めてくれました。(感涙!)
2004年10月29日
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今日は、亡き旦那の命日でした。チビ星夜が亡くなってバタバタしてたので、遅くに気がつきました。(汗)(お父さん、ごめんね。m(_ _)m )早いもので、もう丸3年経っちゃいました。3年前のこの日は・・・頭の中で色々な事を考えてパニック状態だったなぁ。。。田舎はお葬式の後、7日毎にお客さんが来るので忙しかった。。。「婚家に残る」とは言ったものの、姑舅の異常な干渉と理不尽な言葉とで病気になったんだった。「うつ病なんて自分が悪いんだ!」とつっぱねられ・・・4日間何も食べれず、飲めず・・・結局倒れて病院へ・・・点滴。どうする事も出来なくて、実家に電話して親父どのに泣きついたっけ。1周忌を済ませ、子供達の学期変わりを待って、大晦日に実家に帰ったのでした。結婚当初には考えもしなかった、我が子が自分の母校に通うなんて。子供達も、学校・スイミング・よさこいチーム・囲碁教室で、沢山お友達が増えたわw田舎だと人も少なく、「井の中の蛙」になりそうで怖かった。今はそんな心配も無し!あの世にいる旦那は、今のあたい達を見て何を思っているだろう?あたいはともかく、子供達が元気いっぱいだから安心してくれてればいいんだけどね。
2004年10月03日
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とうとうチビ星夜の身体とのお別れでした。今日は前から地区のレクレーションがあり、子供達がリレーの選手に選ばれていたのでそれが終わってから、ペット霊園&お寺にみんなで行きました。弟は仕事が休めず、やむなく同行出来ませんでしたが。。。そこは、母の実家で飼われていた犬も2頭眠っている所でした。出来る事なら、家族立会いでお骨上げまでしたかったのだけれどそれは予約しないといけなくて、空いてる時間では地区行事の為に間に合わなかったのです。個別火葬でお願いし、妹は分骨のお願いもしていました。とうとうお別れの時間になりました。最後に抱いてやろうと、箱からチビ星夜の亡骸を出しました。泣きながら妹が抱き、次に長男山猿1号も泣きながら抱き、その次に化け猫が抱きました。次男山猿2号は、泣くのをこらえているようで、そっと撫でただけでした。そして、箱の中に再び寝かせ・・・箱のふたは閉じられました。。。火葬場と思われる方にチビ星夜の入った箱を持って、男性がドアを開け入って行きました。みんなで手を合わせて見送りました。すでにこの霊園で眠っている母の実家の犬のところにもお参りに行きました。お骨を安置する場所も、結構高額なのでどうしようかと思っていたのですが、叔父貴達が「一緒に置いといていいよ」と言ってくれたので、お言葉に甘える事にしました。明日にはこの霊園の慰霊祭があり、叔父貴達が行くと言っていたので、明日は妹と母が一緒に行き、お骨を受け取り納骨する予定です。家に帰って来たら、1匹で淋しかったのでしょう、姫が走ってやってきました。小さな猫が1匹いなくなり、こんなにも家の中が淋しくなるなんて・・・本当に、家族の一員として生きてくれたのだと思いました。天国に行ったチビ星夜・・・その身体は無くとも、みんなの心の中にずっと生きてます。淋しいけど、悲しいけど、18年・・・大往生です。チビ星夜に、心からの感謝と、心からの冥福をお祈りします。ありがとう、チビ星夜。。。さよなら、チビ星夜。。。いつまでも、いつまでも、忘れないからね。。。
2004年10月02日
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10月1日15時、愛猫(黒猫)・チビ星夜が亡くなりました。最後は化け猫のひざの上で息を引き取りました。。。18年間、我が家の一員として、家族を和ませ癒してくれたチビ星夜。。。18年・・・長いようで、短かった気がします。長男・山猿1号が学校から帰って来て、すぐに遊びに行こうとしてた時でした。あきらかに様子が変になり、あたいが「星夜!星夜!」と呼んでいました。山猿1号がビックリして側に来た時、チビ星夜はセキを3回した後、動かなくなりました。呼んでも、身体をさすってみても、もう動きませんでした。昨日から腰が立たなくなり、口を開け、苦しそうにないていました。病院に連れて行ったものの、「もう年だから治療のしようがない」と言われました。体温も、普通は38度位あるのが36度になっていました。今日化け猫が起きてきて、チビ星夜に触ってみたら、身体が冷えていました。苦しそうに、小さな声でないていました。食事を手早く済ませ、冷えた身体を温めようとずっとひざの上に乗せて撫でていました。途中、やたら動こうとするので水のところへ連れて行ったら、一生懸命飲んでいました。18才・・・人間の年で88才という高齢でした。数年前から、白内障にもなってしまい、瞳の閉開が出来なくなっていてずっとまん丸の緑の瞳で私達を見ていました。トイレもちゃんと出来なくなり、耳を後ろ足で掻く事も出来なくなっていました。それでも、可愛い顔で甘えてきたチビ星夜ちゃん・・・夕方遅くには妹も来て、チビ星夜を撫でながら泣いていました。妹が一番可愛がっていたのでした。妹が「最後はどうなったの?」と聞くので、「姉ちゃんのひざの上で死んだよ」と言うと「姉ちゃんがもらってきた猫だもん、一番良かったのかもしれないね」と言ってくれました。明日には火葬するチビ星夜。。。12才になる黒猫の姫さんも、何故か神妙な顔をしていました。今は、きっと苦しんでない事を祈ります。
2004年10月01日
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