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あのさぁ。キミたち、ここ見てないね?確信したよ。だったら更新はなし。面倒だから。
2006.09.22
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今日は先日のクイズの答えを発表します。答え書くのを昨日1日引っ張って、誰も答えてくれなかったらチョーサムいところですが、でんでんさん、協力してくれてありがとう!助かったッス、本当に。ヤジさんは考えてないみたいだし、金八とT&Eに至っては見てない可能性が大だからね。@でんでんさんの答え「自爆転倒したあげく、板2本吹っ飛ばした。そんでもって、その板が2本とも綺麗に突き刺さった。」残念ながら不正解です。「転倒」と「突き刺さった」は合ってるんだけどねぇ・・・それにさ。板突き刺したのはキミだろ?では、正解を発表します。Q.4年時の安比スキー旅行時。何の障害もないコース上で、"神様"いとうまさお氏が引き起こした普通では考えられない出来事は?A、「普通に滑降中、滅多に外れるはずのないストックのリングが突然はずれ、ただの棒と化したストックを雪中深く突き刺して身体をとられた挙句、絶叫とともに大転倒。その後、修理のためコースを下るも、外れたことをすっかり忘れいつもの感覚でストックを使用し、その後も雪中に深く突き刺すことしばしば。」以上が正解です。どう?おもいだした?やっぱり彼は「神様」だよね。第2問目は後日。9月20日の結果(全522チーム)1位 筆ちん 318pts 20位 投手陣は登板なし。打撃陣は、中日・アレックスが本塁打を含む3安打で125pts。横浜・吉村、中日・福留も高ポイントをゲット。2位 TEAMでんでん 96pts 206位 救援枠、中日・鈴木が21ptsを挙げるも、小林正人がマイナスに。打撃陣は、2安打3打点の中日・福留が75pts。3位 3年B組 15pts 353位 中日・井上が10pts、谷繁が5ptsの計15pts。4位 south 0pts 380位 出場選手ゼロ。4位 T&E 0pts 380位 こちらも出場選手ゼロ。Total1位 筆ちん 841pts 20位 2位 TEAMでんでん 781pts 56位 3位 3年B組 676pts 111位 4位 south 246pts 408位 5位 T&E 213pts 428位 筆ちん VS south筆ちん 15825south 15751筆ちん ポイント差 74×5=370
2006.09.20
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終わったぜ。先週、あれだけコキおろしたsouthに屈辱の逆転負けを喫し、今週は謙虚に行こうと心に決めた矢先だったのに・・・そんなヒマもねぇ。横浜対中日で、三橋と中田がぶつかるってわかったときは、そりゃ~ショックだったさ。でもね、頭を切り替えたんだよ、オレは。どっちかが勝つからいいじゃないかってね。結果知ってるかい?知ってるよね。そう、その通り・・・両者KOさ。笑えるだろ?笑ってくれよ。だってさ、武田勝も5回持たなかったんだぜ。そんなわけでさ、9週目スタートと同時に終戦だよ。いや、諦めるのはまだ早い!そうだ、打撃陣!!明日から各自ホームラン5本ずつ打て!そしたら何とかなるかもしれないからな!ハッハ~!!虚しいねぇ・・・あ、昨日のクイズだけど、でんでん不正解。それからなぁ、southよ~、答えはコメント欄に書けって言ってるだろ!大体解らないわけないじゃないか。あんたが一番笑ってたぞ!よ~く思い出してみてね。でんでんも、もう一度考えて見ましょう。確実にその場にいたんだから。もう1回問題書いておくよ。Q.4年時の安比スキー旅行時。何の障害もないコース上で、"神様"いとうまさお氏が引き起こした普通では考えられない出来事は?解答は明日発表。9月19日の結果(全522チーム)1位 TEAMでんでん 685pts 36位 西武・松坂は、無四球完投勝利を挙げ296ptsを獲得。打撃陣は、阪神・関本が本塁打を含む3安打で100pts。中日・福留は、本塁打などで98ptsを挙げた。ソフトバンク・川崎も、3安打でチームに貢献。 2位 3年B組 661pts 44位 西武・松坂が、完投勝利で296pts。日ハム・押本は、救援登板で勝利投手となり110ptsを獲得した。中日・中田は散々な内容でマイナスに終わる。救援枠は、日ハム・マイケルがセーブを挙げ69ptsをゲット。打撃陣は、阪神・関本が本塁打などで100ptsを挙げるも、その他の選手はイマイチ。3位 筆ちん 523pts 138位 西武・松坂が白星で296ptsを挙げるも、中日・中田はKOでマイナス70pts、日ハム・武田勝もふがいない投球で14ptsに終わる。打撃陣は、横浜・村田が本塁打などで110pts、吉村も一発でチームに貢献。4位 south 246pts 356位 投手陣は登板なし。打撃陣は、広島・梵が本塁打を含む3安打で120pts、阪神・関本も100ptsを挙げる活躍を見せた。が、その他の選手は散々。マイナスが4名はかなり痛い。5位 T&E 213pts 382位救援枠、読売・林は勝利投手となり89ptsを獲得。日ハム・マイケルもセーブを挙げ、69ptsをゲット。打撃陣は、3安打のソフトバンク・川崎が目立ったのみ。その他は全く働かずに終わった。筆ちん VS south筆ちん 15507south 15751south ポイント差244×5=1220
2006.09.19
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学生時代から思っていたことがある。なぜ、金八に挑発されると無性に腹が立つのだろう・・・きっと、「どっちがオタッキーか議論」を学食、スキーバスの中など場所を選ばず繰り広げたからだろう。答えはとっくの昔に出ている。ノートの隅にちょっと気に入っている後輩の似顔絵を書き、その似顔絵に「センパイ・・・」などというセリフまで付け加えた彼のほうが、ずっとオタッキーに違いないのだ。キモッ!今週は、そんな彼に負けてしまったもんだから、非常に気分が悪い。でもな、おでぶちゃんよ。1位を確信してたお前も負けたんだ!ざまーみやがれ!やっぱり謙虚に行かなくちゃね。さて、「A大P研クイズ」どうしましょうかねぇ。ためしに一問出してみるか。Q.4年時の安比スキー旅行時。何の障害もないコース上で、“神様”いとうまさお氏が引き起こした普通では考えられない出来事は?わかった方は、コメント欄に解答を。9月18日の結果(全518チーム)1位 south 775pts 11位 今週2度目の登板となった日ハム・八木が、楽天相手に完封勝利を挙げ323pts。阪神・井川は白星をつかめず51ptsに終わる。打撃陣は、阪神・関本が本塁打など3安打で133pts。その他の選手も全員がポイントを挙げ、デイリー11位の好成績。2位 TEAMでんでん 534pts 104位 ソフトバンク・斉藤は8回自責点1、10奪三振の好投で191ptsを獲得。打撃陣は、阪神・関本が本塁打などで133pts。広島・前田、ヤクルト・岩村もまずまずのポイントを稼いだ。3位 筆ちん 520pts 121位 ソフトバンク・斉藤が白星で191pts。広島・大竹も勝利投手となったが、内容が悪く92ptsに終わる。打撃陣は、ヤクルト・リグスが2本塁打で115pts、阪神・鳥谷も3安打と活躍したが、その他の選手が低調。 4位 3年B組 415pts 228位 ソフトバンク・斉藤が191pts。阪神・ウィリアムスは14ptsを獲得した。打撃陣は、本塁打を放った阪神・関本が133pts。しかし、その他の選手が全く振るわなかった。5位 T&E 323pts 318位ソフトバンク・斉藤が191pts。阪神・井川は51ptsに終わる。打撃陣は、ヤクルト・青木の30ptsが最高。その他の選手は、3選手がマイナスになるなど全く振るわなかった。Total1位 south 2455pts 38位 最終日に逆転優勝。先発枠は、日ハム・八木が303ptsと奮闘したがこれのみ。救援枠は、西武・山岸が白星、ヤクルト・高津が2セーブを挙げ及第点。打撃陣は、日ハム・小笠原の292ptsを筆頭に、200pts台がなんと6名。今週はまさに打撃陣での勝利。2位 3年B組 2403pts 45位 先発陣は、西武・松坂が349pts、ソフトバンク・斉藤も高ポイントを挙げた。広島・黒田の登板なしはハンディらしい。が、結局これが響き2位転落。救援枠、日ハム・マイケルは1勝2セーブと大活躍で246pts。打撃陣は、日ハム・小笠原、西武・和田が250pts超、中日・井上も奮闘した。3位 筆ちん 2229pts 105位 先発枠は、西武・松坂、中日・中田ら3投手が高ポイントでの白星。救援枠、オリックス・中山も先発で白星を挙げ投手陣は合格点。打撃陣は、日ハム・稲葉、ヤクルト・リグスら3選手が200pts台を記録するも、中日・森野、横浜・吉村の不調が痛かった。4位 TEAMでんでん 1948pts 234位 先発枠の白星は、ソフトバンク・斉藤のひとつだけ。千葉ロッテ・小林宏之のマイナスは痛かった。打撃陣は、広島・前田、日ハム・小笠原が300ptsに迫る勢い。ヤクルト・岩村、西武・和田も好成績を挙げた。打撃陣は問題なく機能したため、投手陣の不調は非常に残念。5位 T&E 1400pts 399位 ソフトバンク・斉藤が白星を挙げたが、先発枠の勝ちはこれのみ。救援枠の日ハム・マイケルは246ptsを獲得し、チームに大きく貢献した。打撃陣は、ヤクルト・青木がただひとり200pts台。日ハム・セギノールもそこそこ活躍したが、その他の選手はイマイチ戦力にならなかった。筆ちん VS south筆ちん 14984south 15505south ポイント差521×5=2605
2006.09.18
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結果だけ書いておきます。9月17日の結果(全518チーム)1位 south 456pts 23位 2位 3年B組 344pts 99位 3位 TEAMでんでん 317pts 122位 4位 筆ちん 119pts 398位 5位 T&E 117pts 400位Total1位 3年B組 1988pts 43位 2位 筆ちん 1709pts 148位 3位 south 1680pts 166位 4位 TEAMでんでん 1414pts 279位 5位 T&E 1077pts 393位 筆ちん VS south筆ちん 14464south 14730south ポイント差266×5=1330
2006.09.18
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なに書きましょうかねぇ・・・山本昌のことは、あっちで書いちゃったしなぁ。そうそう、あっちで「しりとり」始めたんだよね。 (ルールはこちら)どんだけ続くかわからないけど。もしよければ、みなさんもどうぞ参加してください。こっちでもなんかやろうかなって思ってるんだけどね。君たちはさぁ、どのくらいの頻度で書き込みできるの?それを聞かせてもらいたいんだ、まず。「A大P研 マニアッククイズ」見たいなのをやろうかと思ってるんだけど、問題出して解答がゼロだったらちょ~サムいからね。まあ、みんな参加してくれるならはじめようと思うんで、可能なら書き込んでおいてね。9月16日の結果(全518チーム)1位 south 412pts 163位 ソフトバンク・和田は、72/3回自責点1と好投したが、白星は付かず85ptsどまり。救援枠、ヤクルト・高津はセーブを挙げ70pts。打撃陣は、日ハム・小笠原が本塁打を含む3安打3打点と大活躍、145ptsを稼いだ。広島・梵も2安打で68ptsをゲット。 2位 3年B組 364pts 216位 阪神・福原は黒星となったが、完投したため85ptsを稼いだ。ヤクルト・高津はセーブで70pts。打撃陣は、日ハム・小笠原が本塁打など3安打で145pts、セギノールもまずまずの活躍を見せた。3位 筆ちん 362pts 220位 救援枠、オリックス・中山がプロ初勝利を挙げ181ptsを獲得。打撃陣は、ヤクルト・田中が本塁打で55pts。日ハム・セギノールがそれに続いたが、全体的には低調。4位 TEAMでんでん 355pts 225位 投手陣は9ptsのみ。打撃陣は、日ハム・小笠原が145pts。ソフトバンク・川崎は3安打で83pts、広島・前田も本塁打で80ptsを稼いだ。5位 T&E 281pts 318位ソフトバンク・和田は、好投したものの白星は付かず、85ptsどまり。打撃陣は、ソフトバンク・川崎が3安打猛打賞で83pts、ヤクルト・田中も本塁打を放ち55ptsを稼いだ。Total1位 3年B組 1644pts 59位 2位 筆ちん 1590pts 76位 3位 south 1224pts 264位 4位 TEAMでんでん 1097pts 326位 5位 T&E 960pts 378位 筆ちん VS south筆ちん 14345south 14274筆ちん ポイント差71×5=355
2006.09.16
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大事な大事な3連戦、阪神初戦落としちゃったけど、どうなのさ?ヤシくん。いや、ヤジさん。この敗戦、どう見てるの?聞かせて欲しいんだけど。大体キミさぁ、ちょっと気合が足りないんじゃない?今週のメンバー登録する段階で、この3連戦が非常に重要なのはわかってたんだから、最低でも先発3投手はタイガースで固めて欲しかったよ。そのくらいの意気込みは見せてもらいたかったなぁ。オレだったらそうしたね。i-podとかふざけた事いってるから、こうなるんだよ。猛省してもらいたいもんですな。くそ~金八との差が開いていく・・・9月15日の結果(全518チーム)1位 T&E 312pts 130位 救援枠、日ハム・マイケルがセーブを挙げ61ptsを獲得。打撃陣は、ヤクルト・青木が満塁弾などで110ptsと活躍。日ハム・セギノールもスリーランを放ち83ptsをゲットした。 2位 3年B組 280pts 188位 日ハム・マイケル、ヤクルト・高津がセーブを挙げ高ポイント。打撃陣は、日ハム・セギノールが本塁打で83pts、中日・井上もまずまずの活躍を見せた。シンデレラの魔法が解けなかったことが幸いし、この日2位にランク。3位 south 272pts 203位 ヤクルト・高津がセーブを挙げ、65pts。西武・山岸も好投し26ptsを獲得した。打撃陣は、ヤクルト・青木が満塁弾で110ptsを稼ぐも、その他が振るわず。4位 筆ちん 245pts 238位 投手陣は登板なし。打撃陣は、日ハム・セギノールが本塁打などで83pts。ヤクルト・田中などその他の選手も、地味ながらポイントを稼いだ。5位 TEAMでんでん 177pts 337位 投手陣は12ptsのみ。打撃陣は、オリックス・ガルシアが本塁打で50pts、広島・前田もそこそこ活躍したが、全体的に低調。Total1位 3年B組 1280pts 35位 2位 筆ちん 1228pts 52位 3位 south 812pts 296位 4位 TEAMでんでん 742pts 335位 5位 T&E 679pts 365位 筆ちん VS south筆ちん 13983south 13862筆ちん ポイント差121×5=605
2006.09.15
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ヤジさん、ついに決戦のときがやってきましたね。あ、FBBのことじゃないですよ。こっちの勝負はほぼ決まっちゃったんで。15日からの中日戦、まさに正念場ですな。3連勝したら実に面白い!それにしてもいいよなぁ~・・・2年連続で楽しみがあってさ。ボクなんかな~んにも面白くない。シーズン中盤は「9月26・27日の日ハム2連戦がヤマだな」とか思ってたけど、とんでもないですな。去年は楽しかったなぁ。ほんとに。ソフトバンクとのプレーオフは、今まで長いこと野球を見てきたけど一番興奮したよ。日本シリーズも圧勝だったしさ。それがどうだい?今年のヘロヘロっぷりはさ。まあ、下位にいたほうがドラフトは有利になるから、いい事といったらそれくらいだな。グチを言い出したらキリが無いのでやめておきましょう。話それたけど、15日からの阪神対中日3連戦。シラケるような結果には終わって欲しくないですな。ヤジさん、がんばって応援してね。今週はFBB終わってるんだからさ。9月14日の結果(全518チーム)1位 south 251pts 91位 投手陣は登板なし。打撃陣は、ヤクルト・岩村が2本の長打を含む3安打で136pts。ヤクルト・青木も2安打で68ptsを獲得した。2位 TEAMでんでん 214pts 262位 ヤクルト・石井一久は、7回自責点ゼロと好投したが、白星は付かず67ptsに終わる。救援枠、広島・梅津は失点しマイナスに。打撃陣は、ヤクルト・岩村が136pts。3位 T&E 133pts 283位 こちらもヤクルト・石井一久が67ptsに終わり、やや誤算か。打撃陣は、ヤクルト・青木が68ptsを挙げたものの、広島・廣瀬が、併殺打2本でマイナス40ptsとチグハグ。 4位 3年B組 94pts 342位 A大・N月は、幼少のころから、食事のときに必ず一切れ残したおかずで皿に付着したソースなどをキレイにふき取って食べる癖が抜けず、結果肥満体となりマイナス140pts。「ウッキーテープ」をみんなに聞かせたのも大誤算。5位 筆ちん 71pts 367位 不調。Total1位 3年B組 1000pts 44位 2位 筆ちん 983pts 52位 3位 TEAMでんでん 565pts 294位 4位 south 540pts 313位 5位 T&E 367pts 405位 筆ちん VS south筆ちん 13738south 13590south ポイント差148×5=740
2006.09.14
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ふ~全然寝れねぇ。このままフトンに入っていてもイライラするだけだから、いま書くよ。ねむいんだけどなぁ・・・今週は、大竹のマイナスを除いて、まずまず順調にここまで来てるんだけど、金八がぴったりついてきてるのがヒジョ~にイヤなんだ。えーっと残り投手は、ソフトバンク・斉藤のみか。中田と大竹がもう1回投げるかもしれないけど不確定だからなぁ。あと、オリックス・中山か。期待できないよなぁ・・・一方の金八は・・・まだ松坂しか投げてないじゃん!やばいぞ、これは。え~あと残ってるのは・・・斉藤、福原、黒田・・・黒田???黒田抹消だって言ったじゃん。さては、何にも考えないで適当に決めてやがるな?こんなチームとデットヒートとは情けない・・・負けたくね~な~、こいつには。他のチームもピッチャー残ってるなぁ・・・でんでんが残り3人、T&Eも3人残ってるじゃん!!southは?・・・ あぁ、調べなくてもいいや。9月13日の結果(全518チーム)1位 3年B組 461pts 59位 西武・松坂が、楽天相手に完封勝利。349ptsを稼ぐ。救援枠、阪神・ウィリアムスもしっかりポイントをゲット。打撃陣は、西武・和田が2安打で56pts。その他の選手はいまひとつ。2位 筆ちん 387pts 151位 こちらも、完封勝利の西武・松坂が349pts。打撃陣は、出場選手が少ないうえに、ポイント獲得選手も低調。3位 TEAMでんでん 168pts 262位 投手陣は、広島・梅津のマイナス1ptsのみ。打撃陣は、広島・前田が本塁打などで90pts、西武・和田も56ptsをゲット。4位 south 127pts 386位 阪神・井川は、3回4失点で降板。マイナス18ptsに終わり、かなりのダメージ。打撃陣は、阪神・シーツが本塁打を放ち88pts。他チームに比べ出場選手は多かったが、軒並み低調。5位 T&E 99pts 319位 こちらも、阪神・井川がマイナス18pts。打撃陣は、阪神・赤星、西武・中村がともに46ptsを稼いだが、出場選手が少なかったためイマイチ伸びず。Total1位 筆ちん 912pts 17位 2位 3年B組 906pts 19位 以下、不調にあえぐみなさん。3位 TEAMでんでん 351pts 339位 4位 south 289pts 386位 5位 T&E 234pts 420位 筆ちん VS south筆ちん 13667south 13339south ポイント差328×5=1640よし!寝る。
2006.09.13
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FBBってやっぱり選手との相性あるよなぁ・・・ボクは、今週2回登板を期待して、広島・大竹を登録したんですよ。大竹といえば、去年散々な目に合わされたからあまり使いたくなかったんだけど、前回登板は素晴らしい内容だったし、やっぱり2回投げは魅力的だったんでね。でも、やっぱり打たれやがりました。絶対相性が悪いに違いね~な。ただ、ツイてたのは、5回コールドで完投扱いになったこと。60pts得した!助かったよ・・・楽天・岩隈、勝ちましたな。でんでんさん、残念でした。先週までガマンして使ってたのにねぇ・・・ご愁傷様です。ま、相性が悪かったんでしょうな。もう一度言っておくけど、キミと相性がいいのは光原なんだよ。来週期待してるから。9月12日の結果(全518チーム)1位 筆ちん 525pts 34位 冒頭の通り、広島・大竹はメッタ打ちされマイナスに。中日・中田は、読売・相手に余裕の完投勝利を挙げ253ptsを獲得した。打撃陣は、阪神・鳥谷がスリーランを放ち96pts、日ハム・稲葉もホームランなどで83ptsをゲット。2位 3年B組 445pts 58位 救援枠、日ハム・マイケルがセーブを挙げ74pts。打撃陣は、中日・井上が2本塁打を含む3安打で180ptsを獲得。西武・和田も猛打賞を記録し、100ptsを挙げた。セギノール、小笠原の日ハム勢もまずまずの活躍。3位 TEAMでんでん 183pts 335位 千葉ロッテ・小林宏之は、楽天相手に痛恨の敗戦、マイナス42ptsに終わる。ちなみに、勝利投手は岩隈。打撃陣は、西武・和田が2本のタイムリーなどで100pts。日ハム・小笠原も41ptsを稼いだが、その他の選手は低調。4位 south 162pts 359位 日ハム・八木は序盤から失点。3回途中でマウンドを降り、マイナス20ptsに終わる。八木も今週は2回投げが予想され、欲張った結果バチが当たった典型的な見本となる。打撃陣は、広島・梵が本塁打で70ptsを獲得。日ハム・小笠原もまずまずの成績を残したが、全体的にイマイチ。5位 T&E 135pts 398位 救援枠、日ハム・マイケルがセーブを挙げ74ptsをゲット。打撃陣は、日ハム・セギノールが45ptsを挙げたが、ポイント獲得選手があまりにも少なかった。筆ちん VS south筆ちん 13280south 13212筆ちん ポイント差68×5=340i-pod買えるといいね。(笑)
2006.09.12
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早稲田実業・斎藤佑樹投手、大学進学を表明しましたな。進学の場合、早大に進むのはわかりきってたことだけど、出来れば東都リーグ所属の大学に入って欲しかったなぁ・・・一方、駒苫の田中君はプロ表明。今年の超目玉選手でありながら、12球団OKの姿勢は好感が持てますな。「巨人以外だったら進学」とか言ってるバカな高校生には、是非見習っていただきたいと思う次第ですよ。これは甲子園の決勝戦の日に書けばよかったんだけど、この二人見てると非常に思い出されるんですな。荒木と愛甲。荒木と斎藤は言うまでもなく早実の投手だし、社会現象にまでなった騒ぎっぷりもそっくり。愛甲と田中は、あの強気な面構えがなんとも言えずダブるんですな。斎藤君は、順調に行けば4年後にプロ入りするんでしょうが、田中君とは是非同じリーグでしのぎを削っていただきたい。あの二人は別々になっちゃったからね。まあ、最終的には一緒になりましたが。なんか、これについてはもっと色々書きたいことあるんだけど、めんどくさいからやめた!!なお、11日の結果はほとんど変動がなかったんで書くのやめます。Total1位 TEAMでんでん 2703pts 9位 楽天・岩隈は黒星となったものの、その他の先発枠3投手は白星。ソフトバンク・斉藤の完封は非常に大きかった。救援枠は、楽天・小倉が1勝を挙げ136ptsをゲット。打撃陣は、中日・福留が505pts、日ハム・小笠原が440ptsと大活躍。ソフトバンク・川崎も235ptsを挙げ、チームに貢献した。誤算は西武・リーファーのみで、全体的に安定した成績を残した。2位 筆ちん 2089pts 131位 先発枠は、ソフトバンク・斉藤、西武・松坂らが白星を挙げトータル3勝。広島・黒田の抹消は大きく響いた。救援陣は、オリックス・中山が黒星となり大きくマイナスに。打撃陣は、中日・福留が505pts。楽天・高須、日ハム・稲葉もまずまずの成績を残したが、その他の選手は軒並み2ケタポイントと低調。3位 T&E 2074pts 132位 先発枠、ソフトバンク・斉藤・和田が完封勝利を挙げ大量ポイントをゲット。救援枠は、千葉ロッテ・小林雅英の登板がなく、かなりの痛手となった。打撃陣は、日ハム・セギノールが443ptsを挙げる大活躍。ソフトバンク・川崎、ヤクルト・青木も200pts超の好成績を挙げた。4位 3年B組 2044pts 141位 先発枠は、ソフトバンク・斉藤が414ptsを挙げたものの、広島・黒田、阪神・安藤の登板がなく大誤算。千葉ロッテ・渡辺俊介も16ptsに終わる。救援枠は、日ハム・マイケルの4セーブで301pts、その他2投手もまずまずの成績を挙げた。打撃陣は、日ハム・セギノールが443pts、オリックス・村松が233ptsと奮闘。5位 south 1887pts 195位 先発枠、ソフトバンク・和田が完封、読売・姜も白星を挙げたが、ソフトバンク・新垣のマイナス100ptsはあまりにも痛かった。阪神・井川の16ptsも誤算。救援枠は、ヤクルト・高津が1セーブを挙げたのみに留まった。打撃陣は、日ハム・小笠原が440pts、ソフトバンク・川崎、ヤクルト・青木も200ptsを超える働きを見せた。筆ちん VS south筆ちん 12755south 13050south ポイント差295×5=1475
2006.09.12
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今日は、自軍のソフトバンク・斉藤が完封、しかも13奪三振で無四球だったから、夜、結果を見るのが楽しみでね。「もしかしたらトップかも・・・」な~んて思ったりなんかしてね。で、わくわくしてポイント確かめたんですな。そしたら・・・みんな斉藤取ってんじゃね~か!はあ~気づかなかった・・・・楽しみにして損したよ。来週外せよな~おまえら!そうだ!ほら、でんでんにはあいつがいるじゃん、オリックス・光原。あとダグラス。光原とは相性ばっちりだろ!ダグラスもお気に入りじゃん。2人とも2軍だけど、もしかしたら上がってくるかもよ。だから、な、使えよ。遠慮なく。え~、それから。今週の敗北者southさんや。来週のメンバー早く決めてくれたまえよ。いそがし~んだよ、ボクぁ。9月10日の結果(全518チーム)1位 TEAMでんでん 922pts 13位 ソフトバンク・斉藤が千葉ロッテ相手に完封勝利。13奪三振無四球で、大量418ptsをゲット。楽天・小倉も救援勝利を挙げ、111ptsを獲得した。打撃陣は、中日・福留が本塁打などで124pts、阪神・関本も4安打でチームに貢献した。2位 筆ちん 830pts 34位 ソフトバンク・斉藤が完封で418pts。白星を挙げた楽天・小倉も111ptsを獲得した。打撃陣は、中日・福留が124pts、日ハム・稲葉も本塁打などで75ptsをゲット。その他は地味。3位 3年B組 804pts 44位 ソフトバンク・斉藤が418pts。日ハム・マイケルは、今週3個目となるセーブを挙げ69ptsを獲得。打撃陣は、阪神・関本が4安打で100pts。オリックス・村松、日ハム・セギノールもまずまずの活躍を見せた。4位 T&E 686pts 106位 ソフトバンク・斉藤が418pts。打撃陣は、4安打の阪神・関本が100ptsを獲得。日ハム・セギノールも本塁打を放ち55pts。ソフトバンク・川崎もまずまず。5位 south 266pts 339位 投手陣は登板なし。打撃陣は、阪神・関本が100pts。ソフトバンク・川崎、田上もそこそこ活躍した。選手かぶりまくりですな。Total1位 TEAMでんでん 2689pts 9位 2位 T&E 2064pts 131位 3位 3年B組 2054pts 136位 4位 筆ちん 2022pts 144位 5位 south 1887pts 189位 筆ちん VS south筆ちん 12688south 13050south ポイント差362×5=1810
2006.09.10
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まあ、なんというか今週はさ、ヒジョーにつまらんね。今シーズンはもうダメだな・・・どうにも立て直せないっす。前から思ってたんだけどさ、俺の選ぶ選手って突然抹消になったり、完投目前で降板したり、週半ばで死球を受けてケガとかが非常に多いんだ。更に痛いのが、外した選手が翌週活躍することだな。いや、こんなことでくじけてはダメだ。来週はキタナイ戦法を使って絶対に勝ってやる!!リスクはでかいけど・・・9月9日の結果(全518チーム)1位 TEAMでんでん 531pts 72位 読売・姜は8回1失点で勝利投手となり、167ptsを獲得。打撃陣は、中日・福留が2本塁打4打点で180pts、西武・和田などその他の選手も、地味ながらポイントを稼いだ。2位 T&E 437pts 157位 投手陣は登板なし。打撃陣は、日ハム・セギノールが2本のホームランを含む4安打6打点と大爆発。228ptsを獲得した。その他の選手も、ヤクルト・青木が本塁打を放つなど、まずまずの成績を挙げた。3位 south 381pts 205位 読売・姜が白星を挙げ、167ptsをゲット。打撃陣は、ヤクルト・青木が本塁打で60pts。その他の選手も、安定してポイントを稼いだ。4位 3年B組 378pts 207位 阪神・ウィリアムスがセーブを挙げ61ptsを獲得。打撃陣は、日ハム・セギノールが大活躍し228ptsを挙げたものの、その他の選手がやや弱かったか。5位 筆ちん 173pts 444位 オリックス・中山が敗戦投手となりマイナス81pts。打撃陣は、中日・福留が180pts、日ハム・稲葉が本塁打を放つも、その他が全く働かず。Total1位 TEAMでんでん 1767pts 58位 2位 south 1621pts 104位 3位 T&E 1378pts 207位 4位 3年B組 1250pts 268位 5位 筆ちん 1192pts 292位 筆ちん VS south筆ちん 11858south 12784south ポイント差926×5=4630
2006.09.09
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昨日は、特に突出したチームもなく、穏やかに終了しましたな。やっぱり試合数が少ない日は面白くないねぇ・・・9月8日の結果(全518チーム)1位 TEAMでんでん 367pts 53位 投手陣は登板なし。打撃陣は、日ハム・小笠原が本塁打を含む3安打猛打賞で148pts。オリックス・ガルシアも本塁打などで128ptsを挙げた。中日・福留もホームランで高ポイント。2位 筆ちん 262pts 143位 読売・内海は72/3回1失点の好投で勝利投手に。194ptsを獲得。打撃陣は、中日・福留の本塁打が目立ったのみ。3位 3年B組 172pts 271位 救援枠、日ハム・マイケルがセーブを挙げ61pts。打撃陣は、日ハム・セギノールの40ptsが最高で、全体的に低調。4位 south 161pts 289位 投手陣は登板なし。打撃陣は、日ハム・小笠原の148ptsが目立ったのみ。4位 T&E 43pts 449位 日ハム・セギノールが40ptsを獲得も、その他がサッパリ。Total1位 south 1240pts 79位 2位 TEAMでんでん 1236pts 81位 3位 筆ちん 1019pts 215位 4位 T&E 941pts 236位 5位 3年B組 879pts 279位 筆ちん VS south筆ちん 11685south 12403south ポイント差718×5=3590
2006.09.09
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昨日の阪神対読売。阪神・ウィリアムスが読売・脇谷にデッドボールを与えた場面で、アナウンサーはこう言ってました・・・「当たった脇谷も痛いと思いますが、阪神に取っても痛いですねぇ・・・」ボクはビックリしましたよ。こんな使い古された常套句を、いまだに使う人がいたとはねぇ・・・死球の場面ではかなりの頻度で用いられていたんで、解説者やアナウンサー、そして視聴者の多くが瞬時に思い浮かぶ表現だと思うんですが、最近めっきり聞かなくなったんで、かえって新しい気さえしましたよ。虎ノ門などで名司会者っぷりを発揮しているいとうせいこう氏は、かつて番組内で「どしどしご応募ください」と発言し、「どしどし」という常套句を使ってしまったことを大変悔いていましたが、そういう感覚を野球中継に携わる方々も持っていただきたい。と思うんですな。なんか、聞いてるほうが恥ずかしかったよ、昨日の発言。そういえば、黒田抹消らしいねぇ・・・最悪・・・9月7日の結果(全518チーム)1位 south 273pts 88位 阪神・井川は8回3失点で敗戦投手、16ptsに終わった。救援枠は3投手すべてが登板し、ヤクルト・高津がセーブを挙げるなど全員がポイントを獲得した。打撃陣は、ヤクルト・青木、岩村が60ポイント台、日ハム・小笠原も50ptsを挙げたが、広島・嶋のマイナス45ptsは痛かった。2位 TEAMでんでん 168pts 252位 投手陣は12ptsのみ。打撃陣は、ヤクルト・岩村が2安打で61pts、日ハム・小笠原も50ptsを挙げたが、出場選手が少なく、ポイントが伸びず。3位 3年B組 141pts 295位 救援枠、日ハム・マイケル、ヤクルト・高津がそれぞれセーブを挙げ高ポイント。打撃陣は、ヤクルト・リグスが45ptsを稼いだが、広島・嶋がマイナス45ptsで帳消し。阪神・関本もマイナスに終わり、ほとんどポイントを稼げず。4位 T&E 133pts 311位 阪神・井川が先発するも、敗戦投手となり16ptsに終わる。打撃陣は、ヤクルト・青木が本塁打などで65pts。しかし、その他の選手は低調。5位 筆ちん 97pts 362位 この日はポイント獲得選手が少なく、97ptsに終わる。Total1位 south 1079pts 49位 2位 T&E 898pts 139位 3位 TEAMでんでん 869pts 156位 4位 筆ちん 757pts 230位 5位 3年B組 700pts 285位 筆ちん VS south筆ちん 11423south 12242south ポイント差819×5=4095
2006.09.08
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何も書くことがないので、結果のみで。9月6日の結果(全518チーム)1位 south 481pts 52位 ソフトバンク・和田は、日ハム相手に見事な完封勝利。大量325ptsを獲得した。打撃陣は、ヤクルト・青木、岩村がそれぞれ3安打ずつを放ち、高ポイントを挙げた。2位 T&E 413pts 90位 こちらもソフトバンク・和田が完封で325pts。打撃陣は、ヤクルト・青木が猛打賞で88pts、その他の選手はまったく働かず。3位 筆ちん 348pts 171位 西武・松坂は7回無失点で白星。222ptsを獲得。打撃陣は、地味な結果に終わった。4位 TEAMでんでん 343pts 180位 こちらも西武・松坂が白星で222pts。打撃陣は、ヤクルト岩村が3安打で65ptsを獲得。5位 3年B組 59pts 421位 千葉ロッテ・渡辺俊介は敗戦投手となり16pts止まり。打撃陣も、ほとんどポイントを稼げず。Total1位 south 806pts 65位 2位 T&E 765pts 89位 3位 TEAMでんでん 701pts 139位 4位 筆ちん 660pts 176位 5位 3年B組 559pts 257位 筆ちん VS south筆ちん 11326south 11969south ポイント差643×5=3215
2006.09.07
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やっぱり、このFBBというゲーム。非常に難しいですな。ひとたび選手交代を誤ると、正常なチームに立て直すまで2週、いや3週かかる。今週も、非常に不本意なメンバーでの戦いとなってしまったわけで、先が思いやられます。昨日も、金八を除くすべてのチームの先発投手がコケたというのに、こういうチャンスに飛び出すことが出来ない・・・ヤジさんチームの新垣なんてマイナス100ポイントだったっていうのに、トータルでは負けちゃってるよ・・・まあ、ここのところ好調なヤジさんチームにとってはマイナス100ポイントくらい屁でもないんでしょうな。ともかく、なんとかしてチームを立て直さなくては。今のチームでマイナス100ポイントなんか喰らってしまったら、目も当てられないからね。いや~、それにしてもウケルなぁ。まいなす100ぽいんと。(笑)9月5日の結果(全518チーム)1位 3年B組 500pts 66位 投手陣は、日ハム・マイケルがセーブを挙げ96pts。打撃陣は、オリックス・村松が3安打3打点の活躍で126ptsを獲得。日ハム・セギノールも3安打を放ち120ptsを挙げた。千葉ロッテ・青野も一発。2位 TEAMでんでん 358pts 180位 楽天・岩隈は今週も白星ならず。マイナス38ptsに終わる。救援枠、楽天・小倉は11ptsを獲得した。打撃陣は、日ハム・小笠原が本塁打を含む3安打で158pts。ソフトバンク・川崎は4安打で105ptsをゲット。3位 T&E 352pts 188位 ヤクルト・石井一久は、好投したものの打線の援護なく黒星。25ptsに終わる。救援枠、読売・林は29ptsを獲得した。打撃陣は、日ハム・セギノールが3安打で120pts、ソフトバンク・川崎も105ptsと活躍した。4位 south 325pts 215位 ソフトバンク・新垣は、4回途中7失点でKO。マイナス100ptsに終わり大誤算。打撃陣は、日ハム・小笠原が本塁打などで158pts、ソフトバンク・川崎が4安打でチームに貢献した。その他の選手はイマイチ。5位 筆ちん 312pts 231位 投手陣は11ptsのみ。打撃陣も、軒並み2ケタポイントで低調。筆ちん VS south筆ちん 10978south 11488south ポイント差510×5=2550
2006.09.06
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昨日は、所用につき更新できませんでした。すいません。さて、人気ありますね~、「ハンカチ王子」「佑ちゃん」こと、早稲田実業・斎藤佑樹投手。ワイドショーでも連日取り上げられ、名前を耳にしない日はありません。この人気っぷりは、野球ファンの枠を超え、一般市民にも飛び火。斎藤投手の使用していたものと同じハンカチのプレゼント企画には、枚数に対して76倍の応募があったとか・・・新聞の見出しなどにも、これらをもじったものが多く見受けられますな。日ハムのダルビッシュ有投手は、今まで「ダル」などと乱雑に表記されていたものが「有ちゃん」に。広島・梵はWBC時のイチローのように、ユニフォームの裾を上げてソックスを出していることから「ソックス王子」。 ↑ソックス王子。昨日、完封勝利を挙げた阪神・安藤優也に対する見出しも、「虎の優ちゃん 完封勝利」。 ↑虎の優ちゃん。(笑)なんでもありか!ばかじゃねーの?野球人気の低迷が叫ばれている中、こういった選手が出てきてくれることは非常に喜ばしいんですが、もうちょっと考えてみては。本人だって「普通の高校生に戻りたい」って言ってんだろ!18歳の少年にだ。こんなキャンディーズみたいなこと言わせんなよ・・・9月3日の結果(全512チーム)1位 south 643pts 9位 先発枠2投手が登板。千葉ロッテ・小林宏之は黒星でマイナスとなったが、読売・姜が見事な完封勝利。346ptsを獲得した。打撃陣は、阪神・シーツが本塁打を含む3安打で145pts。広島・嶋もホームランで高ポイントを挙げた。2位 TEAMでんでん 408pts 69位 こちらも読売・姜が完封勝利で346pts。打撃陣は、全くの不振。3位 T&E 185pts 198位 投手陣は、千葉ロッテ・藤田がマイナス24pts。打撃陣は、西武・細川が満塁弾を放ち85ptsを獲得。4位 3年B組 166pts 233位 投手陣は登板なし。打撃陣は、広島・嶋が本塁打を放ち70pts。その他の選手は地味な成績。5位 筆ちん 66pts 404位 救援枠の横浜・三橋が先発し黒星。マイナスに終わる。打撃陣は、日ハム・稲葉の本塁打のみ。Total1位 south 2517pts 9位 先発枠は、ソフトバンク・新垣、読売・姜が完封勝利を挙げ大量ポイント。ソフトバンク・和田も白星を飾る。救援枠では、ヤクルト・高津が2セーブを挙げた。打撃陣は、阪神・シーツ・関本が250pts超。ヤクルト・岩村、広島・嶋も200ポイント台に乗せた。2ケタの選手は2名のみ。2位 筆ちん 1952pts 94位 先発枠は、西武・松坂の300ptsを筆頭に、広島・黒田が204ptsなど活躍した。誤算は救援陣。救援枠の中から、低サラリーの先発投手を登録するという姑息な手段が失敗。大きくマイナスに。打撃陣は、日ハム・稲葉が498ptsと大爆発、ヤクルト・リグスも346ptsを挙げたが、その他がさっぱり。3位 3年B組 1833pts 127位 先発枠は広島・黒田、ソフトバンク・斉藤の2勝。千葉ロッテ・渡辺俊介は登板が無かった。救援枠は、日ハム・マイケルが1勝、ヤクルト・高津が2セーブを挙げ合格点か。打撃陣は、ヤクルト・リグス、日ハム・セギノールの2外国人が300ptsオーバー。広島・嶋も奮闘したが、2ケタの選手がやや多かった。4位 TEAMでんでん 1762pts 157位 先発枠は、読売・姜の完封、西武・松坂の完投勝利などで3つの白星。救援枠の楽天・小倉も1勝をあげた。楽天・岩隈が15ptsに終わったのは非常に残念だった。打撃陣は、200ポイント台がゼロ。中日・福留の171ptsが最高ポイントと、低調な結果となった。5位 T&E 1152pts 382位 先発陣は、阪神・井川が314pts、ソフトバンク・斉藤も189ptsを挙げたが、千葉ロッテの2投手がマイナスに終わる。救援枠も、千葉ロッテ・藤田が不振でマイナスに。打撃陣は、西武・細川の173ptsが最高。高サラリー阪神・赤星の不振が痛かった。筆ちん VS south筆ちん 10666 south 11163south ポイント差497×5=2485
2006.09.04
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今週のメンバーを決めるとき日程を確認したら、楽天だけが6試合あることがわかったんで、一塁手に山崎を起用しました。楽天対ソフトバンク戦ただ1試合のみという9月1日、つまり昨日の試合でみんなを出し抜いてやろうと。その結果は書きたくもありませんよ。やっぱり、山崎じゃダメだったか・・・でもまあ、好位置をキープしてるんで、なんとか優勝したいんだけど、ちょっと厳しいかな。今日は簡単に。9月1日の結果(全512チーム)1位 TEAMでんでん 80pts 87位 2位 south 66pts 110位 3位 T&E 35pts 186位 4位 3年B組 28pts 211位 5位 筆ちん ▲2pts 485位 Total1位 south 1498pts 33位 2位 筆ちん 1399pts 62位 4位 TEAMでんでん 1082pts 188位 4位 3年B組 1080pts 190位 5位 T&E 584pts 425位 筆ちん VS south筆ちん 10113 south 10144south ポイント差31×5=155
2006.09.02
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数字前、ヤジさんから僕に宛てた書き込み「最近裏目ってるね。黒田もヤバいらしいよ。」どこがだい?昨日の黒田、見事なピッチングでした。でも、7回で降板は残念でしたな。絶対に完封できたよなぁ・・・堀内も「この交代は解せない」みたいなことを繰り返し言ってました。まあ、堀内の投手起用のほうが、よっぽど解せないものはありましたがね。勝ち投手になったんでポイントは稼げましたが、なんか100ポイント以上を損した気がして、イマイチ素直に喜べません。なんか、複雑な1日でした。8月31日の結果(全512チーム)1位 3年B組 478pts 15位 広島・黒田が7回無失点、7奪三振の力投で白星。204ptsを獲得。日ハム・立石は、4回途中で降板し、マイナス15ptsに終わった。救援枠の日ハム・マイケルは、試合の終盤を締め勝利投手。105ptsをゲット。打撃陣は、日ハム・セギノールが本塁打などで88pts、広島・嶋もそこそこ稼いだ。2位 筆ちん 475pts 17位 こちらも、広島・黒田が204pts。打撃陣は、日ハム・稲葉が4安打で96pts。日ハム・田中賢介もタイムリーなどで高ポイントを挙げた。その他はイマイチ。3位 south 156pts 345位 投手陣は登板なし。打撃陣は、広島・嶋が53pts。阪神・シーツは本塁打を放ったが、2つの失策に三振などもあり、40ptsにとどまった。4位 TEAMでんでん 98pts 410位 投手陣は登板なし。打撃陣は、中日・荒木がタイムリーなどで68pts、福留が35ptsを挙げたが、ポイント獲得はこの2選手のみ。5位 T&E 81pts 437位 打撃陣のみのポイント。ヤクルト・青木、阪神・赤星、楽天・山崎がポイントを挙げただけに終わる。Total1位 south 1432pts 38位 2位 筆ちん 1401pts 47位 3位 3年B組 1052pts 189位 4位 TEAMでんでん 1002pts 211位 5位 T&E 549pts 426位 筆ちん VS south筆ちん 10115 south 10078筆ちん ポイント差37×5=185
2006.09.01
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