国連安全保障理事会が韓国哨戒艦沈没に関して「攻撃」を非難する議長声明案を採択した。現在の国際情勢では、何人も中国の意向を無視して物事を進めることはできないと言うことなのだろう。
『いずれの国が韓国哨戒艦を沈没させる攻撃をしたかは判定できないが、その行為自信は、国際的に非難されるべきである。また、韓国は、哨戒艦攻撃国と推定される国への軍事攻撃・敵対行為を自制すべきであり、利害関係国は、韓国へのさらなる軍事攻撃・敵対行為を防止に努力すべきである。』
と言うことになったのだろう。韓国は我慢出来るのだろうか?。ちょっと、心配。
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