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今年は我が家にとって、うれしい年でした。念願だった場所へ引越しをすることができ、一戸建て購入。家族全員が大きな怪我も病気もせず、毎日元気でいられたこと。ブログを始めてまだあまりたっていませんが、みなさんに暖かいコメントをいただき、ブログを通してであえたこと。(本当に感謝です。来年もよろしくお願いします。)本当に嬉しい年でした。来年も家族が健康で、笑顔溢れる一年にしていきたいと思います♪
2005年12月31日
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子供たちが寝た後、パパと二人で準備して枕元へ。朝プレゼントを見たときの二人の反応が見たくてパパと二人でぐっすり寝ててまだプレゼントには気づいていないみたい。昨夜寝るのが遅かったから、起こしてもなかなか起きない。「サンタさんがきたよ。」と言ったら長男パッと目を開けてプレゼント見るなり「来た~」と大喜び。次男は眠さに負けそうになりながらも「サンタさん?」と驚いてる感じ。「よかったね~サンタさんが来てくれて」というと満面の笑みで「うん、何かな?」と中が気になる様子。開けると、長男「これほしかったのだ~」と興奮気味。次男も喜んで「パパありがとう!」・・・長男「パパじゃないよ、サンタさん」次男「サンタさん、ありがとう!」マジレンジャーが好きな二人。二人とも前にほしがっていたマジレンジャーのもので長男には「マジライオン」次男には「マジパンチ」テレビではちょうど「マジレンジャー」をやっていて、さらに二人は興奮してました。
2005年12月25日
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今朝長男が起きると、ものすごい目やにで目が開かない状態。昨日と同じように目は真っ赤。今朝は何とか頑張って薬は飲んで幼稚園に行きました。幼稚園から帰ってくると、少し赤いのがよくなってきたような気がするけど眼科へ行ってきました。診察の結果、アレルギー性のものと言われました。昨日小児科でもらった薬を持っていったら、飲み薬を見て「風邪でもひいてるの?」と聞かれました。ひいてない事を伝えると、だったら飲まなくてよいとの事。長男、あれほど頑張って飲んでいたのに・・・。でも本人は飲まなくてよいと言われ大喜びしてました。去年から長男は花粉症でアレルギー数値がすごく高くて大変でした。目と鼻、せきがすごくて食欲がなくなるほど。でも今回は目だけですんだけど、何のアレルギーだかわからないから気をつけるよう言われました。二種類の目薬をつけ今夜は目の充血も腫れもよくなってきてます。今日で二学期が終了しました。二学期は行事が多く普段見れない姿や成長した姿がみれてよかったです。去年は風邪で幼稚園をお休みすることが多く心配したけど、今年は四月からまだ二日しかお休みしてません。去年からは考えられないので、ほんとすごいなと感心してます。子供たちが健康で、毎日元気に過ごせる事が一番うれしいです。
2005年12月22日
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長男が幼稚園から帰ってきたら、左目が真っ赤。ものすごく充血していて、目やにもたくさんついている。朝は何でもなかったのに・・・。長男に「痛い?」とか「かゆい?」と聞いても「大丈夫」というだけ。普段から我慢強いというか、あまり言わない。先日も幼稚園から帰ってきてあごに傷ができていた。それも痛そうで少し腫れていた。私が「どうしたの?」と聞くまで自分からは言わない。聞けばお友達が後ろから来て押し、そのまま椅子にぶつかったという。「でも泣かなかったよ。」「ごめんねといったからいいよって言ったよ。だから大丈夫」痛くないはずはないのに・・・。親としては複雑です。夕方かかりつけの医者に行ってきました。「はっきりはわからないけど、多分ウィルス性の結膜炎でしょう。飲み薬と目薬をつけてもかわらないようなら目医者に行ってください」と言われた。帰ってきて早速目薬つけたけど、夜になると昼間よりも充血と目やにがすごく、目の周りも腫れてきた。普段から薬の嫌いな長男は今日の薬も飲めずに吐いてしまう。薬が飲めないし、明日目医者に行こうと思います。
2005年12月21日
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最近次男は何でも自分でやりたがるようになりました。もともと次男は好奇心旺盛というかチャレンジャーなのですが・・・今まではお風呂から出るとき迎えに行っていたけど、最近は浴室からリビングまで一人でくるようになりました。「僕、一人できた。」と得意げに言いながら・・・。パジャマも自分で着ようとして、頑張ってます。今日もパジャマを自分で着終わったら長男がお風呂から出てきました。次男「ちょっと待ってて」と言いながら長男のパジャマを取り、長男に着させてあげようとしています。これには長男も「自分でやる!」と・・・。それでもめげずにやろうとしてあいかわらず次男は世話好きです。つい最近まで自分ではやってもらっていたのに・・・。こうやって一つ一つ自分でできるようになっていくんだろうな。特に忙しいときなどやってしまいたいけど、それはぐっと我慢して見守っていこう。今、次男はいろいろに興味があるから今度はどんな成長があるか楽しみです!
2005年12月13日
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今日は長男の幼稚園の発表会でした。年中の長男はお遊戯。今まで毎日練習して・・・長男はお遊戯とか好きみたいで、「今日、先生に上手にできたっていわれた」と嬉しそうに話してくれていました。今日はすごく楽しみでした。パパは仕事でいけないし、しっかりビデオ撮ってきました。長男の順番になると、ワクワクして・・・。すごく一生懸命やっていて、ポーズもしっかりきまっていてとても上手にできました。年少の時は可愛かったというう印象だったけど、今回はかっこいいという感じでした。一年の成長は大きいなぁと思いました。年長になるとお遊戯ではなく劇になるので今から楽しみです。
2005年12月10日
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先日買った本「お母さんのガミガミが子どもをダメにする」読み始めました。その中で印象に残ったところがありました。1 「あなたはできる」の暗示が子どもの能力を大きく伸ばす 「ユー・キャン・ドゥ・イット(きみはできる)!」映画のワンシー ン。その時の情景は・・深い谷を飛び越えなければ、幼い妹の背後に 飢えた狼が迫ります。主人公は妹に向かって谷を飛び越えるよう叫ぶ。 でも妹は怖くて飛び越えることができなくて泣き叫びます。 主人公は「きみは、できる。さあ、跳んでおいで、大丈夫だ」この兄の 言葉に妹は勇気を振り絞り跳びました。妹に勇気をもたらした言葉、そ れは「ユー・キャン・ドゥ・イット」。子どもの教育の本質は子どもに向 かって「ユー・キャン・ドゥ・イット」と呼びかけることにつきる、すな わち100%自己肯定してやることです。2 ほめれば伸びる ガミガミでつぶれる個性 子どものよい面を引き出すか、悪い面を引き出すか・・ここで注意すべ きは母親の叱り方です。母親のガミガミはいつもネガティブです。 否定的に扱われると悪いほうに転がってしまう習性があり、肯定的に扱 われるとよいほうに転じます。 ほめてばかりいると子どもがいい気になると思うかもしれませんが、 長所を発見し本人に告げることが大切です。反対に叱責は短所を気づか せることです。本人は短所など気づかないほうがいいのです。 子どもにとって母親のガミガミは災難以外の何者でもありません。叱責 のほとんどが罰だからです。いつも罰を与えられている子が幸福なわけ がありません。 こどもをけっして責めないこと。どんな些細なことでもよいところを発 見したら高く評価して言葉で伝えること。ほめられればとても元気にな れます。叱られてばかりいると元気を失います。自信がなくて臆病で引 っ込み思案になってしまいます。こんな事も書かれてました。「優しくされてこそ優しさは身につくものだから子どもには優しく接しないといけない。姑にいじめられる嫁にはかえる実家があり、悪い上司に苦しむ社員は会社をやめることができます。でも子どもには他に行く場所、帰る場所がないからなおさらです。」なるほどと思いました。私もそうありたいと思いました。私は頭ではわかっていてもつい子どもたちにガミガミ言ってしまいます。でも子どもたちは日々成長しています。これからはそれまでできなかったことができるようになったことを一緒に喜び、息子たちの頑張りや成長をしっかりとほめていきたいと思います。
2005年12月07日
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最近週末はほとんど実家に遊びに行っています。子供たちも楽しみにしているので、今日も行ってきました。11時位に行って少し庭で遊んでお昼食べて、もう午後は寒くなるし家の中で遊ぼうかななんて思ったら・・・長男「公園は?」私「これから行くの?」長男「行きた~い」勿論次男も行く気満々です。最近実家に行ったときは近くの公園に行っているので、当然行くものと思っているいるような・・・。行くなら寒くなっちゃうし早く行ってこようとなり、そういうときの支度は早い!普段長男はマイペースというか支度に時間がかかるのに、トイレいって、ジャンパー着て待っていた。歩いて五分。公園には誰もいなかった。二人着くなり、滑り台、ブランコで遊んだ。私は立っているだけじゃ寒いし、鬼ごっこで二人を追い掛け回し、普段運動不足なので少しでもと思い走り回った。公園で一時間位遊んで帰ってきた。子供たちも楽しそうだったし、あのまま家にいなくてよかったなと思った。これからどんどん寒くなって出たくなくなっちゃうけど頑張ろう!
2005年12月03日
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最近次男がチャイルドシートに乗るのを嫌がります。普段私と二人の時は、乗らないと連れてってもらえないと思うのか、嫌がらずに素直に乗ります。助手席には長男のジュニアシートがあるので、パパと出かけるとき私が次男と後ろに乗ると「降りる」と言い出したり、最初から乗ってくれません。それも大変なので、昨日長男のジュニアシートを後ろにしました。最初長男も「前がいい」と言うかと思い、「前と後ろどっちがいい?」と聞いたら「後ろがいい」と言ったのでそのままでかけました。さすがに次男も素直に乗って・・・。しばらくして後ろ見たらふたりで手をつないで、マジレンジャーの歌を歌ってました。私「手、つないでいるの?」長男「僕と次男、仲良し」と二人ともニコニコしてました。なんだかとってもかわいかったです♪普段、喧嘩もよくする二人。そんな時お互いを「嫌い!」なんて言ったかと思えば、またすぐに仲良く遊んだり・・・。こんな風にして兄弟成長していくんだろうな・・・。
2005年12月01日
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