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新宿行ったついでで昼飯にラーメン屋を探索しました。検索は再び人様のブログを拝借しました。味噌ラーメンに惹かれて入った西新宿のラーメン屋さんです。大盛りをオーダーして出された味噌ラーメンがこれですが、検索に使ったブログの写真とは心なしかボリュームが違いました。味はドロッとした濃い目のスープにマー油が散らされていて、今風の味噌ラーメンとして美味しいのは間違いないです。ラーメンは進化が著しいし店同士の競争も激しいためか、昔よくあった不味いラーメンに遭遇することはまず無いと思っています。私みたいに昭和のシンプルなラーメン派は少数派なんでしょう。味噌、ラード、モヤシ、たまねぎ、スープ、ちじれ麺などで構成されてる昭和のサッポロラーメンを求めていました。あらためて店内を見るとラーメン通みたいな人や同僚風会社員カップルさんが客層と見受けられました。13時過ぎで行列はありません。この辺りはラーメン屋さんやカレー屋さんなどの同じマーケットを対象にした食堂が軒を並べていて、需要を供給が上回っているのではと懸念しましたが、新宿駅徒歩圏内では余計な心配かもしれません。会社を辞めて昼飯で時間に追われることが無くなったため、こんなラーメン探しが出来るようになりました。いいような悪いようなIMG_20160926_130928 posted by (C)フォト助新宿から埼京線に乗ってさいたま雑魚釣りへ移動。初めは東川口方面に行くつもりでしたが、あてにしていた貸し自転車屋さんが電話に出ないため東川口はあきらめて、浦和からバスを使って江川方面に変更しました。バスで来るのは2回目でしたが、江川ではなく運動公園に歩きで行くのは初めてです。バス停やつしまニュータウンで降りてから荒川総合運動公園まで、さらに公園内の水路まで徒歩だと結構な距離でした。9月末の15時過ぎですが残暑の日差しが厳しい日でした。荒川土手に彼岸花が咲き誇る一帯がありました。土手一帯は立ち入り禁止がたくさんあって工事のダンプカーが頻繁に走っています。IMG_20160926_151332 posted by (C)フォト助球場横の水路で2時間粘って釣れたのは2尾。ミドリガメがかかることはありましたがアタリらしいアタリが無く、やっと日没近くなって水路の流れが止まった瞬間にアタリが出てきて対面出来た貴重な2尾です。薄暗い運動公園を元来たバス停までトボトボ歩くと、来たときより長い距離に感じました。実際、作業の終わった工事現場は歩行者すら通行止めにされていて、かなり大回りさせられました。IMG_20160926_171528 posted by (C)フォト助
2016.09.27
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瑞江で仕事仕舞い仲間と一杯やって地下鉄で帰ったのに、乗り換えの飯田橋でもう一軒寄ってしまいました。餃子が名物の店で、瓶ビール大瓶が出るのが嬉しい。2 posted by (C)フォト助テーマでいうとこちらです。品川にあるミスターヤンはこれで行くのが最後と思い訪問しました。女主人に「これが最後だと思う」と挨拶してちまき+ビーフンのランチを食べました。1 posted by (C)フォト助福島県白河南湖に行ったおり南湖公園近くにある白河ラーメンを食べました。街道沿いで日曜日のせいかみんなクルマで来る家族連れが目立つお店でした。新幹線の時間が気になりましたがビール飲んで、店に近いバス停から新白河駅まで地元乗り合いバスに乗り、この日一日通じて白河→三春町→福島市まで出張兼ねた移動として、電車・バスを駆使したので歩き疲れました。1 posted by (C)フォト助本厚木駅下にある福岡県のラーメンチェーン店です。都心に出るのに時間が無いなか、特急待ちの時間に合わせて近場で済まして選択したお店ってことです。決してまずいなんてことはありませんが店の規模が大きくなりすぎるとどーもねぇ。1 posted by (C)フォト助郡山駅から徒歩で行ける観光案内で聞いた名物だというグリーンカレーです。1 posted by (C)フォト助池袋で昼時になったので、よく読むブログで調べて入ったラーメン屋(つけ麺屋)です。近隣に3~4軒のラーメン屋さんがありますので激戦区と言われるのも分かります。このお店をみんなが真似ているのか、この店が特長ないのか不明ですが、特別美味しいとかもう一度来ようとかは思いませんでした。誤解の無いよう言い訳ですが、読んでいるブログに書かれてる評価は大抵同感のことが多いのでブログ自体を批判している訳ではありません。IMG_20160916_133733 posted by (C)フォト助
2016.09.25
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最近の立ち食い蕎麦うどん店で、安かろうのクオリティから抜け出しているお店があるような気がします。新宿駅甲州街道沿いにある立ち食い蕎麦屋さん。十割蕎麦を売り物にしていますが、ホームページを見るとただの蕎麦屋チェーンではなく農業と飲食店を直結させている企業のようです。麺は手打ちではなく平たく歯ごたえのある蕎麦でした。しっかりと蕎麦湯まで出してくれます。大盛りだったか2枚盛りだったか。4 posted by (C)フォト助4月4日にも訪問している。こちらはシングル。IMG_1397 posted by (C)フォト助こちらも新宿駅近くで手打ち麺で蕎麦湯出すお店です。手打ちにこだわってるチェーン店のようです。歯ごたえのあるざるうどんは気に入っています。入り口をこぎれいにして手打ちをアピールするともっと繁盛しそうな気がします。今の入り口はJR系によくある何でもない立ち食い蕎麦屋さんにしか見えません。3 posted by (C)フォト助真夏の静岡出張で、朝早い出張だったので三島駅の立ち食い蕎麦で朝食しました。店構えは昭和らしい、いい感じでした。東海道線のJR東海部分の駅はローカル色が残っています。2 posted by (C)フォト助こちらは茅野駅近くにある本格蕎麦屋さん。上に書いてきた業態とは違う本場ってことです。この画像は御柱祭りのあった4月3日で、お店も大変な混雑でした。このお店は以前踏み切りの側にあったレトロな店構えだったお店が移転したかと思う。IMG_1411 posted by (C)フォト助
2016.09.24
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8月の某日、群馬県へ出張しました。行きはリゾートやまどりで高崎駅へ。この列車は快速扱いで特急並みの停車駅なので指定券520円のみで助かる。車両はリゾート向きの特別車両だ。昔よくあったお座敷列車が母体じゃないかな。4 posted by (C)フォト助これは最後尾ですが、丸見えの運転席を通じて景色が良く見える構造になってます。2 posted by (C)フォト助こんな大きな窓の部屋あって、長椅子に自由に座れます。1 posted by (C)フォト助夏休みなので家族連れも見受けます。3 posted by (C)フォト助群馬県は会社に入社した当時80年代初めからトンカツが名物でした。ネットで捜した前橋市内のソースカツ丼の店にチャレンジしました。うどん・蕎麦屋が出すソースカツ丼の定食です。大満足1 posted by (C)フォト助帰路は特急あかぎを使いました。行き帰りともに新幹線を使わず、休日お出かけパス(+高崎まで乗車券買い足し)を使ってエコノミーに出張しました。
2016.09.21
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名古屋駅で乗り継ぎ時間にあんかけスパを食べようと線路沿いのパスタdeココに行ったら工事中http://tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23006852/地下街にまわって入った初めてのお店にチャレンジしました。2 posted by (C)フォト助豊橋駅で仕事が終わり、帰りのひかり号に乗るまでの時間調整でいつも寄るラーメン屋さん「男晴れ」に行ったら、何と閉店http://tabelog.com/aichi/A2306/A230601/23039261/dtlrvwlst/50479978/?lid=unpickup_review急遽豊橋名物と言われるカレーうどんに作戦変更。駅から5分程度歩く食堂へ行ってみました。4 posted by (C)フォト助豊橋名産のうずらの卵も入ってました。3 posted by (C)フォト助行く店行く店が閉店。どちらもチェーン店なので特別惜しいことも無いが、寄れる場所に無いと思うと今後は行くことは無いでしょう。
2016.09.19
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サンライズ瀬戸は早朝須磨で発生した人身事故の影響でぴたっと神戸で動かなくなってしまいました。車掌が車内を慌しく走り回り、不安な乗客に捕まっては説明していました。1時間ほどで走りだしましたが予定していたいしづち1号への乗り継ぎは不可能になってました。車掌は姫路駅で山陽新幹線に乗り継ぐよう薦めていましたがサンライズだって発車しても決してスムーズに遅れを取り戻すような走り方ではない上に乗り継ぎ時間が厳しいので1本遅らすことにしました。これで坂出駅近辺でうどん食べる計画は断念しました。車掌の遅延説明見ていてサンライズの乗客は以外に外国人が多いのにもビックリ。まるでビジネスホテルみたいに外国人の多さ。山陽本線瀬戸駅ホームで通勤通学する人たち、この人たちも人身事故の影響受けていました。本来サンライズ停車駅ではないのに停まってしまった瀬戸駅で列車名と同名駅の記念にパチリ。1 posted by (C)フォト助結局そのままサンライズで坂出駅まで乗り、坂出で改札を出て自由席特急券を買い足し、駅から遠くへ行く余裕ないのでセブンイレブンで弁当買い、いしづち3号に乗り換えました。走り去るサンライズ4 posted by (C)フォト助3 posted by (C)フォト助コンビニ弁当1 posted by (C)フォト助松山では宇和海に乗り換え時間が10分しかなく、昼飯も弁当に。いつも寄る改札外のコンビニ行って弁当を探しましたが、商品が見当たりません。店員さんに聞くと弁当やめたとのこと。ひょっとしてセブンイレブンが駅の中にも外にも出来たせいではないか。仕方なく昼飯も本日2度目のセブンイレブン弁当。2 posted by (C)フォト助宇和島から松山に戻り、帰路は飛行機で。松山空港にあるうどん屋さんで、期待せずに食べたうどんが予想外においしかった。3 posted by (C)フォト助旨いうどんでしめくくったのでヨシとするか。
2016.09.18
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自分としては最後の宇和島出張なので飛行機でもなく新幹線でもなく、かねてより乗りたかったサンライズ瀬戸を利用しました。残業帰りや一杯ひっかけて帰宅中のサラリーマンのいる東京駅の在来線ホームから22:00に発車します。1 posted by (C)XantiaIMG_1616 posted by (C)Xantia予約したのはノビノビ座席という寝台料金の要らない超エコノミー移動です。以前乗ったあけぼの号のゴロンとシートと似たようなものです。車両全体が1階2階の2層構造でカーペットを敷き枕木方向に簡単に仕切っているだけのオープンな寝るだけのスペースです。頭を窓方向に寝れば隣は気にしないで済みますが、足や廊下側はカーテンも無いオープンです。「ゴロンと」は、浴衣毛布の無い寝台設備に寝るのとはかなり違いました。2 posted by (C)Xantia3 posted by (C)Xantia晩飯代わりのビールにつまみをNEWDAYSで買い込み、ゴロンと寝ながら新橋~品川~横浜あたりのサラリーマン達を上から眺めてプハッとやりました。コーナーに備えられた缶置き場と小さな台は、こんな乗客を想定して作られたんだろうなと感心しました。車内の設計はミサワホームだそうで、合板の木目が活かされていました。4 posted by (C)Xantiaそのまま眠りにつくと目が覚めたのは神戸あたりで列車は停まっていました。(続く)
2016.09.18
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浅虫温泉一泊した翌日は、友人の案内で三内丸遺跡を訪問しました。縄文と弥生の違いもわからない歴史音痴の私には、冬の厳しい青森県で大勢の縄文人が暮らしていたという事実が納得できませんが、その頃は今より暖かかったのでしょうか。説明員の方によればクリを果樹として栽培して実を食べていたり、陸奥湾の豊富な水産資源を利用して1500年間安定した大集落が営まれていたようです。有名な6本の柱からなる建造物は大林組が建築したそうで、WEBで紐解いてみたら実際にこのようなものがあったかどうかは批判もあるようです。とにかく広大な面積に遺跡が点在していたことは間違いないでしょう。日差しが照る中、歩いて回るだけでへとへとになりました。IMG_1705 posted by (C)XantiaIMG_1703 posted by (C)Xantia青森駅近くで昼飯となり、名物のっけ丼を食べることにしました。元市場のあった場所を改装した食堂のようです。1000円分の食券を買って、あちこちにある魚介類のお店から食材を買い足してドンブリにしていきます。量質ともに満足できるドンブリ完成です。この写真は旨そうに撮れてませんね。実物はバッチリ旨いです!IMG_1712 posted by (C)XantiaIMG_1714 posted by (C)Xantia青森駅のまわりはおしゃれな土産物があったりボードウォークが楽しめるような散策コースになっていて今まで抱いていた青森のイメージはすっかり払拭されました。A-FACTORYというショップではシードルが売り物で、さまざまな種類のシードルの利き酒が出来るコーナーもあります。最後は新青森駅から見た八甲田山、あまりに有名なこの山も初めて見ました。三内丸古墳はこの八甲田山の火砕流で広がった地域だと説明受けました。新青森駅からはやぶさ号に乗車して大宮まで。夏休みの日曜午後のはやぶさは指定が満席、立っている人もたくさんいました。IMG_1725 posted by (C)Xantia木曜夕方に東京出て、酒田鶴岡→秋田→浅虫とまわるいい旅行でした。
2016.09.17
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青森県の浅虫温泉に行きました。友人が起こしたNPO「活き粋あさむし」にある「浅めし食堂」を訪問することが今回の目的です。我が家の近所にあるような単なる高齢者の福祉施設で預かるビジネスとは異なり、入院してる高齢者の診察する一方でお年寄りの食事が栄養が偏り気味なことに気づいた友人は、自宅で手抜きするより気軽に訪れて食事で織り成すコミュニティの場を提供し、食材は地産地消兼ねた食堂を開業してNPOとして活躍していました。志が高いので自慢の同級生であります。訪問を7月に選んだのもこの食堂入り口にあるラベンダーの花咲く時期を選択したためです。IMG_1694 posted by (C)Xantia浅虫と言えば必ず出てくる湯の島です。投宿したホテルのまん前に鎮座しているおにぎりのような形をした島です。良く見ると鳥居が見えますが、確か無人島だったはずです。IMG_1700 posted by (C)Xantia浅虫温泉には、公衆足湯があったり温泉たまご場があったりして地元民が触れあえるようなのどかな雰囲気を持ってますが、昭和の時代には高級な宿で有名な温泉だったような印象持っています。上野青森間を走る東北本線の特急列車がみんな停車するような駅だったはずです。現在は東北新幹線が通るため、青い森鉄道という第三セクターのローカル線になって、きれいな駅ではあるが地元の方しか乗降しない駅に見えました。私は大宮から新潟経由羽越本線奥羽本線五能線青い森鉄道東北新幹線大宮までの連続切符を作って買いました。気に入ったのは町営の海浜公園です。仲間連れの若者、家族連れがちらほらいました。それぞれ海水浴してたり、バーベキューしたり、ビーチバレーしたり、突堤で海釣りしたり、地元の人達がが思い思いに過ごせる明るい公園です。人口が少ないがゆえに広々としてゆったりしたきれいな海岸が公園になった施設でした。湘南海岸に行く人とこちらの人はどちらが幸福でしょうか。ホテルの隣なので部屋から見下ろすとこんな感じで見えます。IMG_1701 posted by (C)Xantia夜はホテルがマイクロバスを出してくれるツアーでホタル観賞をしました。7月下旬の浅虫温泉は素晴らしい場所で、自然を楽しみ温泉で癒され、級友にも会い、晴天にも恵まれて楽しませてもらいました。
2016.09.16
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青森であるクラス会に合わせて秋田駅発青森行きリゾートしらかみ号でのんびり移動しました。秋田を朝8:20出て途中の川部で乗り換えて青森に13時過ぎに着く快速列車の旅です。何しろ駅でもない絶景スポットで停車したり、改札出て買い物できるくらい停まる駅もあるので列車自体ゆっくりした行程です。こんな旅はめったに出来ないから楽しかった。IMG_1664 posted by (C)XantiaIMG_1672 posted by (C)Xantia車内はこんな感じで、リゾート気分満開。IMG_1685 posted by (C)Xantia車内販売は来ないので、先ほど書いた停車時間の長い駅で改札を出て、近所にある雑貨屋さんでビールを購入して車内に戻った次第です。良く晴れた五能線の絶景の連続でビールをプファっとやらない手はない!IMG_1673 posted by (C)Xantia北上山地を振り返った景色。IMG_1668 posted by (C)Xantia列車を降りて海遊びしたくなるような奇岩だらけの海岸。IMG_1667 posted by (C)XantiaIMG_1682 posted by (C)XantiaIMG_1676 posted by (C)XantiaIMG_1678 posted by (C)Xantia津軽平野に入るとずっと見ることが出来る岩木山。そしてどこまでもりんご畑や水田が広がる津軽平野。どこから見ても端正な山容です。IMG_1689 posted by (C)Xantia列車は川部から弘前経由で青森まで直通しますが、それだと青森から先の今日の目的地浅虫温泉にうまく接続しないので、川部でリゾートしらかみと別れ、奥羽本線の普通列車で青森向かいました。次回来るなら海岸行ったり十二湖で降りて湖周りしてみたい。
2016.09.15
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前回が真夏だった「奥の細道」のブログを書かずじまいで、すっかり秋になってしまいました。朝ホテルを出て散歩がてらにぶらぶらすると秋田市場の定食屋さんで朝食にありつくことが出来ました。2 posted by (C)Xantia食事後には千秋公園のハスを見学。1 posted by (C)Xantiaその足で秋田駅にも寄ってみどりの窓口で、翌日のはやぶさ指定券を予約しました。みどりの窓口の職員が美人なので、やっぱり秋田県は美人が多いなと結びつけてしまいました。
2016.09.12
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