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長谷部本当にいいやつです!よく腐らなかた。今季初出場の長谷部が心境つづる、マガト前監督に感謝の言葉もゲキサカ 10月28日(日)19時1分配信 拡大写真写真: Getty Images (ゲキサカ) 27日のデュッセルドルフ戦で今季初出場を果たしたボルフスブルクのMF長谷部誠が28日、自身の公式ブログを更新し、「僕自身なかなか難しい時期が続いていましたが、これでまずは第一歩踏み出せたかなと思います」と心境をつづっている。 今季はマガト前監督の構想外となり、ここまでカップ戦も含めた公式戦全9試合でベンチ外だった。それでもデュッセルドルフ戦では、解任されたマガト前監督の後を継いで指揮を執ったギュンター・コストナー暫定監督の下、右サイドハーフで待望の今季初先発。フル出場で1アシストも記録し、4-1の勝利に貢献した。 試合後のインタビューで「久しぶりの出場で感慨深いものがあるんじゃないですか?」と聞かれた長谷部は「今までブンデスリーガ百何十試合出てきたうちの一試合に過ぎません」と答えたというが、ブログでは「正直に言えば本当はそんな事はなく、この数ヶ月を思い返せば特別なものであったのは間違いありません」と率直な思いを明かしている。 さらに家族や友人、日本代表スタッフ、そしてファン・サポーターに感謝の言葉を述べ、「僕が根を強く張ろうとしていた時、そこに水を与え続けてくれたのは皆さんでした。水が無ければ、僕の根は伸びません。皆さんにはいつも助けられてばかりです。本当にありがとうございます」と続け、「まだ一試合終わっただけ、引き続き頑張っていきます!!」と決意を新たにした。 退任したマガト前監督についても「マガトさんとは約3年間共に戦わせていただき、本当に色々ありましたが彼には感謝しています」と言及。「良き事もそうでない事も沢山経験させていただき、僕をサッカー選手としてだけでなく1人の人間としても成長させてくれました。一番はやはり忍耐力がついた事ですかね(笑)」と冗談めかしながらも、今季は不遇をかこったにもかかわらず「ただ何を言っても、約五年前に日本代表選手でなかった当時の僕をドイツに連れて来てくれたのはマガトさんですから。感謝ですね。これからのマガトさんの活躍を僕も願っています」と、"恩師"へ感謝の言葉もつづっていた。
Oct 28, 2012
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ブラジル戦のスタメン!なんか堅いメンツですね。[10.16 国際親善試合 ブロツワフ]※14:10(日本時間21:10)開始<出場メンバー>[日本代表] 先発 GK 1 川島永嗣DF 5 長友佑都DF 6 内田篤人DF 15 今野泰幸DF 22 吉田麻也MF 4 本田圭佑MF 7 遠藤保仁MF 14 中村憲剛MF 17 長谷部誠FW 8 清武弘嗣FW 10 香川真司控え GK 12 西川周作GK 23 権田修一DF 3 駒野友一DF 16 栗原勇蔵DF 21 酒井宏樹DF 25 酒井高徳MF 13 細貝萌MF 20 高橋秀人FW 9 乾貴士FW 11 ハーフナー・マイクFW 19 宮市亮FW 24 佐藤寿人監督アルベルト・ザッケローニ[ブラジル代表]先発GK 1 ジエゴDF 2 アドリアーノ・コレイアDF 3 チアゴ・シウバDF 4 ダビド・ルイスDF 14 レアンドロ・カスタンMF 5 パウリーニョMF 7 ラミレスMF 8 カカMF 10 オスカルFW 20 フッキFW 11 ネイマール控えGK 12 ビクトルGK 22 ジェフェルソンDF 13 デデMF 15 フェルナンドMF 16 サンドロMF 17 ルーカスMF 18 ジュリアーノMF 19 チアゴ・ネービスFW 9 レアンドロ・ダミアン監督マノ・メネゼス
Oct 16, 2012
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久しぶりの日本人の表彰台!!!おめでとうカムイ!! 9時からBSフジを見るぞ~~可夢偉「本当に嬉しい、日本のファンに感謝したい」ザウバー日曜コメントオートスポーツweb 10月7日(日)19時30分配信 2012年F1日本GPの日曜決勝で、ザウバーの小林可夢偉は3位を獲得した。小林可夢偉 決勝=3位「まだ実感が湧かないんだ。信じられないよ。初表彰台を鈴鹿で達成できたなんて! 素晴らしいレースだった。金曜にはペースが足りなかったけれど、本当に皆で頑張ってここまで持ってきた。ザウバーF1チームは金曜の状態からここまで持ち直すために素晴らしい仕事をしたと思う。3番グリッドからスタートできたことはとても有利だったし、金曜に行ったロングランの状態から、決勝にはとても自信を持っていた」「チームは今年素晴らしいクルマを作ってくれた。チームメイトが何度か表彰台を獲得していることからもそれは確かだ。僕も何度か表彰台に近いところまでいったけれど、今まで運に恵まれなかった。でもついに結果が出た。僕にとってとても大きな意味を持つことだよ。これからは物事が楽になっていくかもしれない」「今日は最終スティントをとても長くとり、ジェンソン(・バトン)の方が後にタイヤ交換してフレッシュタイヤで走った。終盤僕のリヤタイヤはぼろぼろで、ひどいオーバーステアが出ていた。それでも表彰台のポジションを守るためにはプッシュしなければならなかった。最後の周に入って始めて、「彼を押さえ切れるかもしれない」と考えることを自分に許した。その時には、一番オーバーテイクの可能性が高い、ストレートの終わりを過ぎていたからだ。そしてファンの皆が手を挙げているのが見えた。本当に嬉しかった。日本のファンに感謝したい」[オートスポーツweb 2012年10月07日]
Oct 7, 2012
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