2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
ソフィアも生後1ヶ月になりました。日本と同じく1ヶ月検診へ行ったのですが、お兄ちゃんの時よりも少し小さめの3827gそして長かったアメリカ生活もこの3月で終了・・・。それに伴い、ソフィアのパスポート作成や帰国の準備に翻弄している最中です。パスパートといえば、日本の戸籍に載るまで1ヶ月半~2ヶ月かかるといわれていたので、間に合うか心配だったのですが、意外にも1ヶ月もかからず戸籍登録が出来、謄本を取り寄せることができました(*´ο`*)=3これで日本のパスポートで帰れますね。。
Jan 29, 2007
先日息子と二人でマーケットにお買い物に行った時のことレジで店員さんが、「Hi! Baby~」と挨拶されると・・・「No! I'm NOT baby!! I'm big brother. I go to school everyday!!」と真顔で反論してるじゃありませんかん~、そんなトコロでもお兄ちゃんっぷりを発揮しちゃって、、、可愛いなぁなんて、ホノボノ一コマでした
Jan 25, 2007
私が妊娠中から出産、産後の母乳育児まで大変お世話になった助産師さんをご紹介します☆MD州を中心にBrest feedingの訪問指導もされてますので、お気軽にお問い合わせください。お問い合わせ先は☆コチラ☆
Jan 22, 2007
さてさて、大変だった娘(sophia)の小児科通いがやっと終わり、徐々に平常に戻りつつあります。 心配していた息子のヤキモチも全然問題なく、と~~~~ってもいいお兄ちゃんっぷりを発揮しておりますプリスクールから帰ってくると家の前の廊下から 「ソフィちゃんソフィちゃん」とルンルン声が聞こえてくるし、ソフィーのオムツ補充は自分の仕事と思って毎日健気にオムツの残量チェックっ前までは「ママと結婚する」と言っていたのが「○○ちゃんと結婚する」に変わり、今では「ソフィちゃんと結婚する」と・・・。 ついにはママに朝食まで作ってくれますベーグル焼いて、マヨネーズ塗って、ハムとレタスを挟んでサンドイッチ&アップルソース&チーズ・・・。 頼れるお兄ちゃんでママも大助かりだわぁ
Jan 19, 2007
退院した翌日からは10日間以上過酷な日々が続いておりました。。アメリカで出産した日本人の方の多くが経験するという「黄疸で通院」。。。体もフラフラな状態で、出産病院と小児科とを毎日交互に受診産後の傷も痛いし、後陣痛もあるし、睡眠不足だし、、、精神的にも肉体的にもカナリきつかったですね新生児を連れているからといって病院の待ち時間が短くなるわけでもなく、予約して受診してるのにも関わらず1時間半も待合室で待たされた挙句、体重と熱を測って終わり・・・さすがに切れそうでした(苦笑)ま、今となっては笑い話でしけどね
Jan 15, 2007
産後はシャワー付きの個室で2泊することになりました。病室に移った時は既に23時を回っておりました。そこからは産褥担当の看護師さんが1,2時間ごとに私と赤ちゃんのバイタルを測りに来るのでゆっくりと寝ている暇はありません。そして出生後、赤ちゃんは事前にお願いしてある小児科医が出産病院に来てくれて診察してくれます。その先生が来てくれたのが、なんと真夜中の12時半少しの間にウトウト仮眠をとっていると、「こんばんは~☆赤ちゃん診せてください~☆」と普段着の先生が現れた時には驚きましたぁ『先生もこんな夜中に大変だなぁ。。。』と思う反面、『明日の朝一番で来てくれたらいいのにぃ。。。今夜はどこかで飲んでたのかしら?』なんて勝手な想像してみたり(笑)そして気になるのは病院の食事でもこれが結構いけてて、朝昼夜とドリンクから前菜、デザートまで何十種類もあるメニューから、好きな物を好きなだけオーダーすることができるのですでもやっぱりこんな時、日本人のお友達が差し入れてくれたおにぎりやお赤飯がとっても美味しく安らげるのでした
Jan 10, 2007
LDRに入ってからは、また同じような問診や患者情報入力などでなかなか麻酔をしてくれる気配がありませんでした。。日本で出産した時もそうでしたが、陣痛で苦しんでる時ってとても看護師さんがクールに感じるんですよねぇ。。陣痛で絶叫してても我かんせず自分の仕事をする・・・って感じで(*´ο`*)=3でも、1つ日本と全然違ったところは・・・検診からずっとお世話になっていたドイツ人の先生がとても温かく看護してくれたってこと 寒いと震える私に温めてあるブランケットをどこかから調達してかけてくれたり、喉が渇くだろ?とクラッシュアイスの入ったリンゴジュースをストロー付きで差し出してくれたり、陣痛が来てる時には体を摩ってくれたり・・・。日本だと先生が登場するのは当に出産の時だけ・・・。ずっと傍に付き添ってくれくれたことはとっても心強いものでした。そしてしばらくしてやっと麻酔科医がやってきて、硬膜外麻酔をしてもらいました。でもこれが全然効かないっ!!20分経っても、30分経っても絶叫を続けていたので、もう一度他の場所で刺しなおし。。。するとあら不思議・・・今までの痛みはどこへやら??すっかり快適になってウトウト眠りそうになってしまいますと眠りかけている間に赤ちゃんは頑張って出てきてくれるんですね~!!VIVA無痛分娩その後赤ちゃんはインファントウォーマーの上でBED BATH私は産後の処置を受け暫くLDRで安静に・・・。3時間ほどで麻酔切れてくるとすぐにトイレ&シャワーはや~ぃっ!!そして赤ちゃんと共に産後の個室病棟へ移動となりました・・・。
Jan 8, 2007
アメリカでは普段検診を受けている病院と出産する病院は別になっています。出産病院はいわゆる総合病院で、そこへかかりつけ医が出向くという複雑なシステム・・・。そして15時に「病院へGO!」の指示を仰ぎ、車で15分ほどのHoly Cross Hospitalへ向かいました。車中でも時折痛むお腹を抱えながらなんとか病院へ到着。すると出産の事前登録は済ませていたにも関わらず、40分くらい受付で待たされたかな~。他にもお腹の大きな産婦さんが数名受付待ち・・・。当日は60人以上の出産があり、病院側もバタバタだったそうです。その後事前検査室に通されNSTでモニターし、ルート確保や問診を受けます。その時点で私はもう黙っていられないほどの陣痛が来ていました。3分間隔くらいだったかな。。。それから漸くLDRへと移ったのは更に40分後くらい後のことでした。。。(続く)
Jan 4, 2007
12月。臨月に入っての検診で赤ちゃんがだいぶ下がってきている(ビショップスコア:station-1)と言われてからは、毎日「今日かな?今日かな?」と((((o・ω・)o))) ドキドキ♪する日々でした。そして前駆陣痛も始まると、このまま陣痛になるの?という判断がなかなか出来ないものですね。。おしるしなど兆候があればもっと分かりやすかったのですが、結局私は陣痛からお産がはじまりました。39週の検診日前夜、定期的に張るお腹に時計とにらめっこ・・・。15分ごとに訪れる軽い痛み。。朝を迎え検診に行きNSTをつけるとな~んにも反応しない(苦笑)夜は凄くお腹が張ってたのに。。。これじゃぁ風邪ひいて熱があるみたい・・・と保健室に行って熱を測ったら36度だった小学生みたいじゃんっなんて感じで前駆陣痛と陣痛の区別はなかなかつけにくいものでした。。そして翌日の検診にて「pretty sure this afternoon!!」と言うDr.。その時はそんなに大した張りはなく、ホントに今日の午後ぉ?!?!と半信半疑な状態だったのですが、午後になると本当に張りが強くなり、痛みも増強。すぐに助産師の友達と近所の友達に来てもらいました。皆出産を待ち遠しく思っていたのでとにかく動いたほうがいい!!というアドバイスで隣のマーケットまでちょっとお買い物などして過ごし、3時過ぎに病院へGO!!の指示を仰ぐこととなりました。アメリカでの出産で不安もカナリあったのですが、検診から出産まで友達の助産師さんにサポートしていただいたお陰で、なんとか無事に過ごすことができたこと、本当にありがたく思っています。彼女は母乳育児のスペシャリストでもあって、新生児のいる家庭におっぱいマッサージなどもやってみえるので、ご紹介しておきたいと思います。☆連絡先はコチラ☆
Jan 2, 2007
全9件 (9件中 1-9件目)
1