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どうもすけです。最近の暑さ、赤ちゃん連れの外出には本当に厳しいですね。先日、抱っこ紐で買い物に向かったのですが、一応涼しい時間帯を選んだにもかかわらず、私が汗だくになってしまいまして。その汗と赤ちゃんの体温もあってか、赤ちゃんの服まで濡れてしまったんですよ。これはいかんということで、次はベビーカーで向かうことにしました。ただベビーカーはベビーカーで、今の時期は地面からの照り返しが近いんですよね。赤ちゃんの位置は大人が思っているより低いので、アスファルトの熱をダイレクトに受けてしまうという難しさがあります。一応対策として、保冷剤を挟んだり、足に直射日光が当たらないように布を被せたりはしているのですが、それでも赤ちゃんは汗をかいておりました。そこで今、ファン付きのシートの購入を迷っております。ちなみにこんなイメージです。\クーポンで5,990円〜/【2026最新/ICE ME AIR +】 ベビーカー シート ファン 扇風機 ベビー 赤ちゃん 夏 熱中症 暑さ対策 保冷剤ポケット チャイルドシート ファンシート クッション シートカバー 洗える ひんやり おしゃれ かわいい 出産準備 iceme調べてみたところ、これがなかなか良さそうなんですよね。ファン付きシートというのは、シートの内部に扇風機が組み込まれていて、背中側から風を送り込んでシート全面から風を出す仕組みのようです。ハンディファンだと赤ちゃんに直接風が当たり続けて、目や喉の乾燥が気になったり体温を奪いすぎたりすることもあるようなのですが、ファンシートはシート内部に風を通す設計なので、肌当たりのやさしい自然な涼しさをキープできるとのことでした。口コミを見てみると、熱中症アラートが出ている日でもベビーカー内で寝てしまうくらい快適だったとか、下ろす時に背中がいつもサラサラだったという声がありました。背中の蒸れが防げるというのは、実際に汗をかいている我が子を見ている身としては魅力的ですね。一方で、近所のお散歩や短時間の買い物程度なら、保冷剤などの対策で十分という意見もありました。実際少しの散歩ぐらいですと、今は抱っこ紐で赤ちゃんとの間に保冷剤挟めて出かけたりしております。とはいえ、この猛暑はしばらく続きそうですし、これから外出の機会も増えていくことを考えると、思い切って買ってしまうのもありかなと思っております。使っている方がいれば、実際のところどうなのか、ぜひ感想を教えていただきたいです!本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.26
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は数値的には微増でしたが、ほとんど9割以上の業種が上げていましたね!おそらく持ち株が上がったのは私だけではないことでしょう!ただ最近好調でしたAI・半導体関連銘柄だけが落ちていたのではないかと思うぐらい極端な相場でした。おそらくAI・半導体関連の主要銘柄が上がっていたら日経平均株価は60000超えていたのではないかと思いました!最近好調でまたしても投資しようかな?と考えてたフジクラ(5803)さえも下がっていましたし、アドバンテスト(6857)やディスコ(6146)も下げてましたね。結果論ですが、今のところ投資しなくて良かったなと思っております。ただ最近投資しようかな?と思った銘柄がことごとく翌日とかに下がっているので、思っただけで済んでるから運が良いのか、ただ単に調べるのが不足しているのか、センスが悪いのか。まぁ様々思うところはあります。とりあえず昨日の相場に関しては、3月の配当狙いに切り替えたとかですか?って思うぐらいには、日本株が全体的に買われた印象です。やはりハイリスクハイリターン狙いよりは、ちゃんと配当狙いで今のうちにからでも仕込んだ方が良いのか、まだまだ悩むところです。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.02.28
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どうもすけです。子どもの成長って本当に早いものなんですね!と日々思う今日この頃です。そして最近、タミータイムを積極的にやっております。※タミータイムとは、赤ちゃんをうつ伏せにして遊ばせる時間のことです。首や背中の筋肉を鍛えて、首すわりの準備につながるとされております。もちろん大人が必ずそばで見守って、短時間から始めるのが基本です。なぜ始めたかというと、向きぐせがあって頭の形がいびつになってきているのが気になったからなんですよ。どうしても同じ方向ばかり向いて寝てしまうので、その側の頭が平らになってきてしまって。ちょっと正面を向いた時に左右差があるような?ないような?それで対策として、向きぐせがある方向にタオル挟めて、高さを出すことにより強制的に反対側を向かせるやり方をして寝かせていたのですが、気付くといつもの向きで寝てるんですよ。なので他の方法はないかと調べてみるとタミータイムが向きぐせや頭の形の改善にも良いとされているという情報を見かけまして、それなら積極的にやってみようと思ったんですよね。そして実際にやってみると、これが面白いんですよ。まだ首は座っていないのですが、最近このタミータイム中にぐいっと首を持ち上げるようになってきまして!最初の頃は顔を横に向けたまま「ふぇぇ」と抗議されて終了だったのですが、今では自分の力で頭を持ち上げて、キョロキョロ見渡すようになりまして。プルプル震えながらも首を持ち上げて、しばらくすると力尽きてぺたっと落ちる。そしてまたぐいっと持ち上げる。腹筋か背筋のトレーニングを見ているような気持ちになります笑頭の形が気になって始めたタミータイムですが、結果的に首すわりに向けた筋トレ?にもなっていて、一石二鳥だなと思っております。首すわりまであと少しでしょうか。その時を楽しみに見守っていこうと思います。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.12
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どうもすけです。最近急な雷雨がきたりと、なかなか洗濯物が干しづらい日々が続いております。ちなみに我が家は、子どもの洗濯と大人の洗濯はまだ別なので、子どものは毎日洗濯していますので、早く乾く夏場はその点はありがたいです。さて今回は最近作ったパンケーキの話になるのですが、子どもの粉ミルクって開封すると期限が1ヶ月と言われているらしいのですが、大人だったらもう少し経ってても大丈夫かな?と思いこの間使ってみました!まぁ結果的には別にお腹痛くはなっていないので問題なかったかなとは思っておりますが、薬とかにも期限はありますし、しっかり守るのが一番良いと思います。話はそれましたが、出産した病院から粉ミルク渡されていて、割と最初の方は母乳と粉ミルクと半々まではいかないけども、どちらも使っていきたいと妻の意向もあって粉ミルクも使っておりました。ただ調べたり助産師さんに話を聞いていたら、粉ミルクをあげるときに使う乳首の方が、母乳での乳首よりラクに飲めるらしく母乳を飲まなくなる子がいるみたいなんですよ。まぁその逆も然りで母乳しか飲まない子もいるらしいのですが、その話を聞いた時に二人で母乳を嫌がるのは何だか嫌だねぇ〜と思い今はほぼ完全母乳になったわけです。なので使っていた粉ミルクの残りがあって、捨てるのには勿体無い!そこで基本は牛乳のかわりにコーヒーに入れたり何だりできるかなと思って作ったのがパンケーキでした。ちょうど牛乳を切らしていたのもありまして、かわりに使ってみようと。赤ちゃんに飲ませる時の調乳は薄めなので、料理に使う場合は通常の2倍くらいの濃さで作るのがちょうどいいらしく、確か2倍量の粉ミルクで作った記憶があります。一般的には粉ミルク大さじ2に対して水150mlくらいで、牛乳と同じくらいの濃さになるようですね。ただ普通の牛乳とかと違って栄養満点なので、大人が飲むと太りやすいとか。なのでたまにの使用ぐらいが良いかと思いますが、パンケーキの味は普通に美味しかったですよ!ただ水分量のバランスだったのかはわからないですが、ちょっとボソボソになってしまったのが少し残念なところでした。今度妻が出かけた時とか粉ミルク使う場面もあるかと思いますので、その時に残った粉ミルクでよりふわふわになるパンケーキできるようにリベンジしようかなと思っております。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.19
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は大きく上がりましたね。+2091.07の+3.26%でした。3営業日ぶりの大幅反発で終値6万6232円19銭、しかもこの日の高値で引けるという強い内容でした。業種別では33業種中31業種が上昇と、ほぼ全面高の1日でしたね。前週末に歴代5位の下げ幅を記録したところからの一転しての急反発です。やはり売られすぎていた反動で、自律反発狙いの買いが入りやすい地合いだったようですね。そして主役はまたしてもキオクシア(285A)でした。前週末にストップ安をつけていたのに、一転して+17.18%と東証プライムの上昇率1位です。半値割れまで下げていたところからの急反発ですから、本当にジェットコースターのような値動きですね。アドバンテスト(6857)とソフトバンクG(9984)の2銘柄だけで日経平均を775円押し上げたとのことで、AI・半導体関連が相場を牽引した形です。イビデン(4062)も+11.03%と大きく上昇しておりました。一方で任天堂(7974)は-4.13%と下落しており、値下がり寄与2位に入っておりました。前日のブログでも触れましたが、なかなか厳しい状況が続いておりますね。TOPIXも+95.74の4014.95と、こちらもしっかり上昇しております。先週あれだけ「AI相場の終わりか」という雰囲気だったのに、たった1日でこの反発ですから、まだまだ終わっていないということなのでしょうか。今週は国内の半導体決算が本格化してきますので、この反発が本物なのか、それとも一時的なものなのか、決算内容次第で大きく動きそうですね。引き続き注目していきたいと思います。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.22
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は下がりましたね。-116.59の-0.18%でした。ただ数字だけ見ると小動きに見えるのですが、実際は朝と午後で全く違う顔をした1日でしたね。前日の米国市場で半導体株が上昇したことや、TSMCの値上げ報道を受けた需要拡大への期待感から、朝方はAI・半導体関連株を中心に買いが先行しました。前場序盤には一時1300円超上昇して6万7000円台を回復する場面もあったんですよ。ところが前引けにかけて勢いが続かず、後場は戻り待ちの売りに押されて、最終的にはマイナス圏に沈んでしまいました。業種別では約5割強の業種が上昇しておりましたので、指数を押し下げたのは一部の主力株だったようですね。高値からは1400円以上も下げてきたわけで、この失速ぶりを見ると、やはり戻り売り圧力の強さを感じます。上昇率トップは多木化学(4025)の+9.46%、インソース(6200)が+9.35%と、AI・半導体以外の銘柄が上位に入っておりました。一方で澁澤倉庫(9304)が-13.95%、松屋(8237)が-7.69%と、内需系の一部が大きく売られております。今週は米ハイテク企業の決算発表が本格化してきますので、その内容を見極めたいという様子見姿勢も強かったのかもしれません。前日にあれだけ大幅反発したところからの失速ですから、まだまだ相場の方向感は定まっていないようですね。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.23
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は下がりましたね。-1437.91の-2.11%でした。3日続落で終値6万6819円05銭、この日の安値で引けました。6月12日以来、およそ1ヶ月ぶりの安値水準まで下げてきましたね。業種別では約3割弱の上昇にとどまりました。前日の米ハイテク株安を受けて、AI・半導体関連株を中心に売りが優勢でした。さらに今回は中東情勢の再緊迫化も重荷になりました。イランがホルムズ海峡付近を通航中の商船にミサイルを発射したと伝わり、原油先物価格が上昇したことで、投資家心理が一気に慎重になったようです。せっかく落ち着いてきたと思っていた中東情勢がまた蒸し返してくるとは、なかなかスッキリしませんね。そして半導体関連では、AI新興企業のディープシークがAI半導体を独自開発していると報じられたことも売り材料になったようです。エヌビディアなどへの依存を減らす狙いがあるとのことで、AI・半導体関連株全体の売りにつながりました。一方で業種別では鉱業や海運業、パルプ・紙などが上昇しておりまして、原油高の恩恵を受ける銘柄や、AI・半導体以外のディフェンシブな銘柄には資金が向かっていたようです。KDDI(9433)や郵船(9101)、キッコーマン(2801)、花王(4452)といった銘柄が上昇していたあたり、資金の逃げ場を探す動きが見えますね。来週にはTSMCの決算も控えておりますし、半導体関連がここから立て直せるのか、それとも調整が続くのか、引き続き注目していきたいと思います。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.09
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どうもすけです。今回は少し現実的な、お金の話をしようかと思います。育休を取ってからずっと感じていることなのですが、給付金がまだ入ってきていないんですよ。正直かなり苦しいです。給料は当然止まっているわけで、そこに給付金も入ってこないとなると、貯金を切り崩していくしかないんですよね。お恥ずかしい話ですが、保有株も少し売ってしまいました。長期保有のつもりで買っていた銘柄を、生活費のために売るというのは、なかなか複雑な気持ちになるものです。これから育休を取ろうと考えている方のために、私が調べた育休給付金の仕組みをまとめておこうと思います。まず給付率ですが、育休開始から180日間は休業開始前賃金の67%、181日目以降は50%となっております。月給30万円の方であれば、最初の180日は約20万円、181日以降は約15万円というのが目安ですね。そして意外と知られていないのが、給付金は非課税だということです。所得税も住民税もかからないので、受け取った金額がそのまま手元に残ります。さらに育休期間中は健康保険料と厚生年金保険料が本人・会社ともに全額免除されます。免除期間中も被保険者資格は維持されるので、将来の年金額に影響しないというのもありがたいところですね。この非課税と社会保険料免除を合わせると、額面67%でも実質的な手取りは休業前の約8割相当になると言われております。さらに2025年4月からは制度が拡充されて、夫婦がそれぞれ14日以上の育休を取得すると「出生後休業支援給付金」として13%が上乗せされ、最大28日間は合計80%相当になりました。社会保険料免除と非課税を合わせると、この期間は手取りでほぼ10割相当になるとのことです。制度としてはかなり手厚いんですよね。ただ問題は、いつ振り込まれるかということです。まず知っておくべきなのは、給付金は原則2ヶ月分をまとめて申請・支給される仕組みだということです。毎月入金があるわけではなく、2ヶ月に1回のペースでまとまった金額が振り込まれます。調べてみると、初回の振込は育休開始から2〜3ヶ月後が目安とされておりました。会社が申請してからハローワークでの手続きを経て支給されるので、どうしても時間がかかるんですね。つまり育休開始直後は、給料も給付金も入ってこない「空白期間」が生まれるということです。これ、事前にちゃんと理解しておくべきでした。私も一応知識としては知っていたつもりだったのですが、実際に無収入の期間が続くと想像以上に精神的にきついものがあります。これから育休を取られる方は、最低でも2〜3ヶ月分の生活費は手元の現金で確保しておくことを強くおすすめします。投資に回している資金とは別に、生活防衛資金として現金で持っておくのが理想ですね。ちなみに住民税は前年の所得に基づいて課税されるので、育休中も支払いの封筒が届いて、1年を4期分に分割されていて、いつまでに1期支払いの期限が設定されているというものでした。制度自体は本当にありがたいものなので、あとはタイミングさえ事前に把握しておけば安心して育休に入れるはずです。早く振り込まれてほしいと切に願います!本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.20
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