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2012.12.18
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カテゴリ: カテゴリ未分類

【衆院選後初閣議 落選組からは野田首相への恨み節とも取れる発言】

 惨敗を喫した総選挙から2日、野田内閣の顔ぶれが閣議に臨んだ。8人もの大臣が落選するという重い現実に、田中文科相をはじめとする落選組からは、相次いで解散への本音が語られた。


田中文科相は「きょうは閣議がございましたけれども、選挙後でありまして、朝であるにもかかわらず、お通夜みたいな雰囲気でありました」と述べた。
田中文科相が「まるでお通夜のようだった」と話したのは、選挙後初めて行われた18日朝の閣議。


その場で野田首相は、田中文科相や藤村官房長官ら8人の現職閣僚が落選した今回の衆議院選挙について、「責任を感じる」と沈痛な面持ちで陳謝したという。


しかし、落選した閣僚からは、「近いうち」の約束を守った野田首相への「恨み節」とも取れる発言が相次いだ。


城島財務相は「解散の時期が、ちょっと早まったこともあってですね、スケジュール感が甘かったなと、個人的にはそう思います」と述べた。


下地防災担当相は「『近いうち』にという言葉にですね、あまりにも重みを置きすぎたのが大きな問題であって、国民の生活から考えたら、そんな重いものではない」と述べた。


さらに、田中文科相は「本当に総理の独りよがりで、周りの意見もあまり聞かずに、他人の土俵にぱっと乗ってしまったと。生活者とか、あるいは日本の将来を考えて、今まで民主党が発信してきたことを継続するのであったらば、代表を代えるとか、8月の任期いっぱいまでやって、成果を出す方法もあったと思いますね。政治がわからないというか、ラックオブイマジネーション(想像力の欠如)という感じがしますね」などと述べた。


田中文科相は、解散が決まった直後の11月16日には、「(『暴走老人』とか、ネーミングの天才と言われているが?)閣僚じゃなかったら、間違いなく言いますけども。みんなに(言ったら)爆笑されたけど、やっぱり言いません。少しは成長したんです、わたしも」などと話していたが、この時、今回の解散を「自爆テロ解散」と命名していたと、18日に明かした。


田中文科相は「言わなかったんですけども、私はあの時、即思ったのが、『自爆テロ解散』だと思ってました。その通りになりました。あの時は不謹慎だと思って言わなかったんですけど、結果が出ましたので、やっぱり当たっていたと思います」と述べた。


こうした一方で、当選した岡田副総理は18日午後、「 選挙は、最終的には自分の責任です。執行部や他人の責任にしちゃうというところは、改めないと、この党は再生できないと私は思います」 と述べた。


一方、解散前、「首相は約束を守る人だ」などと発言し、年内選挙をあと押ししたとされる前原国家戦略担当相は、18日、「(解散が)遅れれば遅れるほど、議席はもっと減っていた。ですから、このタイミングよりさらに遅れていたら、もっとさんたんたる...、今でも結構、さんたんたる結果ですけども。もっとさんたんたる結果になっていた」と述べた。

そうした中、18日、議員会館の事務所では、 議員から「ただの人 」になった落選議員が、引っ越しのため、後片づけに追われていた。


解散当日に民主党を離党、日本未来の党から出馬し、落選した橋本 勉氏は「当選した時はね、意気揚々と引っ越しは...」と話した。
橋本氏は「勝てば官軍やで、この世界。絶対戻ってくるぞと、強い気持ちで...」などと話した。

そして、やはり事務所で片づけをしていた横粂勝仁前議員は「選挙が終わって、3日で出ていかなければいけないというのは、落選した者からしてみれば、過酷なスケジュールですね」などと話した。


横粂氏は、3年前の総選挙で民主党から出馬し、比例で復活当選したが、2011年、民主党を離党した。
今回の選挙では、菅元首相と同じ選挙区から無所属で出馬し、落選した。

後片づけで、民主党時代のたすきを見つけた横粂氏は「これに、託していただいた皆様の思いが詰まっていて、それからやはり、民主党なり菅さんなり、わたしからしてみれば、ずれていってしまった。でも、わたしはこの時に託された思いから、ずれないんだと。その思いが、これを見るとこみ上げてくる。そういった、たすきですね」などと話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20121218-00000287-fnn-pol

眞紀子氏ら現職閣僚8人落選 仙谷氏ら大物も...

民主党の惨敗で、田中文部科学大臣や藤村官房長官ら現職閣僚が8人も落選したのをはじめ、仙谷元官房長官ら大物も次々と落選しました。

 田中文部科学大臣:「本当に私の努力不足でもございますが、皆様からは大変、熱烈な、とても立派な選挙をして頂きまして、心から御礼を申し上げます」
 樽床総務大臣:「私自身、反省すべきところは、しっかり反省しながら、これからもまた一歩ずつ着実に歩んでまいりたいと思っております」
 このほか、「北朝鮮がミサイルをさっさと上げてくれればいい」と発言したことが問題になった藤村長官や城島財務大臣、三井厚生労働大臣、小平国家公安委員長、中塚金融担当大臣、下地郵政担当大臣と、合わせて8人の現職閣僚が落選しました。8人の閣僚の落選は、現在の憲法で最多です。さらに、民主党では仙谷元長官や鉢呂前経済産業大臣が落選、新党日本の田中代表や自民党の加藤元幹事長も落選しました。 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20121217-00000008-ann-pol

《上の記事を読んだ方からのコメント》

1、近いうちにといいながら、3ヶ月も政権を引きずるからですよね~。
近いうちが3ヶ月後だなんて、ありえないでしょう!
それよりなにより、自分自身の落ち度で落とされたというのに、人のせいですか・・・。
自省もできないで責任転嫁する、どこかの国の人っぽい考え方ですよね。

2、恨み節なんですねぇ。落ちた8閣僚もTVの前では「自分の至らなさが」なんて口では言ってましたけど、その口調や態度から本心は全く違うなと感じていました。
正直、何でオレ(私)がこんな目に、と思っていることでしょう。
当然の報いなんですが、そうは感じていないでしょうねぇ。

3、ヤッパリ、正しい国民感情が分析出来ない時点で政治屋も失格ですね。
立候補前に政治屋防止、政治家開発試験ぐらいして欲しいですね
昔も土井たか子の時にやられてるし、コレこそコスト削減にはなると思いますね。
責任転換の旨さだけで、政治をされても国民が不幸なだけ。

4、自業自得!懲りない面々ですね。これに小沢、菅、辻本清美も落ちればよかったのですが!

5、ここで恨み節を挙げている元議員は政治家から、足を洗った方が良いのでは?

6、もう選挙期間でないから言うが、落選した人たちを選挙前・comで調べたら外国人参政権付与賛成者だったり人権救済法案推進者だったり、民団と関わっていたりしていますよ。日本に住んでいたいなら反省すべきですよ。

7、日本国民も賢くなって良く調べて投票しているのですよ。






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Last updated  2012.12.18 21:19:09
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