毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2026.05.07
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カテゴリ: 学び
5月5日「三好りょう【公式】」 チャンネルの 続き

自民党 と維新 公明 国民民主 参政党、
保守 チーム未来
は、
男系男子 による継承 こそ が、
唯一無二の伝統 だ」 言い張ってます が、
これは 明治以降に法制化 された、
比較的 新しいルール に過ぎない のです。
だから 歴史の一部を切り取って
「自分たちに 都合のいい解釈 を、
絶対的な伝統 に昇格」 させている
詐術 」なのです。

森議長は「 喫緊の課題 」と会議で述べてますが、
そうであるならなぜ 国民の 多くが納得 してる、
直系長子 である愛子様 という、
最も シンプルで安定 した解決策
真っ先に 議論 テーブル から 外す のでしょうか?

歴史上、 最も安定 した
皇位継承 とされる のが 「直系」です。
「直系」とは、 天皇から
そのお子様へ 直接つながる 血筋 のことです。
「長子」は 男女の区別がなく
1番目に生まれた 子どものことです。
現在 多く 国民 「愛子様こそふさわしい」
そう感じてる根拠は、 愛子様から 今の上皇陛下
そして天皇陛下と言う 直系の天皇
ど真ん中 にいらっしゃる からなのです。

しかし 自民党とその補完勢力 は、
「養子縁組」とか「結婚後の女性皇族の身分」という、
人数合わせ の2つの案を議論の主役にいれかえ、
本来の 目的 である
「誰が 次の天皇 にふさわしいのか?」
その 核心 から 国民 としています。
そもそも「 喫緊の課題 」になるまで、
放置 してきたのは誰でしょうか?





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最終更新日  2026.05.07 12:53:40
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