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「ずっと先を想像してみて、かっこいいおばあちゃんになると思ったから。」違う土地で、違う時間に、違うものをみて生きてきて、今こうして貴方と私の人生が交差した幸運を想う。出会えたことにありがとう。泣いたり笑ったりしながら、ここまで生きてきた。その自分の軌跡を心から愛しく思える。あぁ、よかった。貴方と私の人生に関わりのあった全ての人たちにありがとう。未来をみつめながら、一歩一歩、かっこいいおばあちゃんになれるように時を重ねていこうと思う。
Sep 24, 2016
悩んでいる人を目の前にして、自分は 何ができるだろう、何を言ってあげられるだろうかと考えると、ぐてんぐてんの自分にすっと一本筋が通る。 これが私の路なんだなぁ
Aug 19, 2016
没頭でくることを失っちゃいけない、失いたくないとおもったひ。
Aug 19, 2016
がっぷり四つだとエネルギーの逃げ場がなくなってしまいますからね。 ときどきふわっとエネルギーを逃がすとよいのかな。 酸いも甘いも飲み込んで、賢くあろう。がんばろう。
Aug 19, 2016
言葉にしないと、考えなくなる言葉にしないと、感じなくなる考えなくなって感じなくなると、時間の流れが早くなるいまこのときが過去になるスピードが速くなる表現するチカラは、練習しないと衰えていく衰えてしまったら、いざというときに伝えたい想いをかたちにできない生きることは考えること生きることは、支え支えられながら時を過ごすということ大切に生きるためには、大切なときに大切な想いを伝えないといけない
Nov 7, 2015
志向性の高い生き方を避けてきたんだなと思うでもそろそろ、わかってきてもよさそうなのに自分がようやくわかってきたような、そうでないようなまぁ今の職業はたぶん、けっこうあっているんだと思うでも、ぴったりばっちりではないとかいうことを、この年になっても思うけれど、いったい世の中の人はどうなているんだろうか私はもう少し今いる自分の状況をAPPRECIATEすべきなんではないかと思うが、ついつい不満ばかりを思いついてしまう私は批判されるのが嫌いで、そして傲慢私は自分は悪くないと思う上に、なんとなくできるんじゃないかと思う上に、のど元過ぎたことは全て忘れてしまう私はとても深く深く専門的な知識を持っていうる人、には永遠になりえないと思うでも、なんというか、野心のひとではない私は心の支えになる人になりたいそれは心のそこからそう思う野心の持ち主にを助けたいその人に具体的に、どうすればいいのかを提示できる人がいい
Oct 7, 2015
書きたい、書きたい、なんか書きたい!ゴールデンウィークをゆるゆるとすごしたら、そんなうちなる欲求が。何を書こうかな・・・
May 10, 2015
日々を彩り豊かに、感謝の気持ちをもちながら、今ある環境をありがたいなぁと思いながら、さらに幸せな未来を胸に思い描きながら、チャンスを逃さず、失敗を恐れず、奢らず、怠けず、精進して外にひらきながら、内なる心の声を大切にしながら、相手のペースを慮りながら、自分のペースを守りながら、着実に足元を固め、一歩ずつ前進する努力を怠らない一方で、飛び込む勇気を持つ相手のいうことにしっかりと耳を傾けつつ、柔軟でありながら、はっきりと明確に道を示し、導くことができるthings need to be on a fine balance
Dec 24, 2014
あちらでもこちらでも、女子はよく涙ぐむ。落涙の現場をたくさん居合わせた一年だったなぁ。私は、職場でみるなみだは好きです。一生懸命なんだなぁと思う。真摯にむきあっているからこその、辛さであり、苦しさであり、悔しさであり。
Dec 24, 2014
深く丁寧に考えることと、さっさと判断して次々とプロセスしていくことと、一つがうまくなると、もう一方がへたになる。五感で物事を捉えることと、ビジネスワールドで機能することと、あちらをたてれば、こちらがたたず。まるで英語と日本語の関係。
Dec 24, 2014
どきどきどき、久しぶりのこの感じ。不安なような、平和で穏やかなような、リラックスしているような、追い立てられてているような。学生の頃はよくこんな感じになっていたような記憶が頭と体の何処かにある。
Dec 3, 2014
久々に、きっといろんな想いが凝縮されているんだろうなというメールを受け取った。そのメールに返事を書きながら、こうやって一生懸命考えるのは久しぶりだなと思った。伝えたい気持ちを、するすると言葉にできず、もどかしさが募った。一生懸命考えて、その想いを言葉にすることは、練習を怠っていると、うまくできなくなるんだなぁ。想いを言葉にして伝えられる人でありたいなぁ。さらに欲張っていうと、言葉だけでなく、いろんなかたちで伝えられる人が素敵だなと思う。想いを、見えるカタチにして、伝えられるようになりたい。相手にぴたりと気持ちによりそうな、そのときに感じたことが凝縮されているようなものを贈ることができるといい。
Nov 30, 2014
過去の思いもかけなかった一瞬が突然にふと、強烈な匂いやら色やらの感触が伴ってって思い出されることがある。カリフォルニアの、あの鳥がいるおうちの、プール脇で食べたランチの、あの時の、あの風とか。どのひとときも、かけがえのない瞬間となりうる。
Nov 16, 2014
このところうまくいかないことが続き、もどかしさにイライラが募っていた。そこで、この負のループからいかに抜け出すべきかを考えなければと、ふと立ち止まり、考えてみた。そうして、はた、と思い当たったのは、現状のままではいけないという問題意識があって、それを改善したいと思えることは、なかなか良いことだなということ。これがやりたいとか、もっとこうでありたいとか、そういった理想が思い描くのは、とても希望に満ちた作業だし、加えて、そういった姿に少しずつ近づくために今できることを、小さな事々を、少しず積み重ねるのもなかなか楽しいことだではないか!しかも、こういった一連の工程・・・というと味気がないけれど、なんというかこういった一連の事々は、以前は自分自身のためでしかなかったけれど、年を重ねるにつれ、自分が成長すればするほどに、他の誰かのためになることも増えているなぁと思う。すなわち、例えば後輩によりよいアドバイスができるようになったりとか例えば責任のある立場にいる人によい提案ができて、それが具現化されて、組織全体に影響が伝播したりとか。年をとるということは、より大きな責任を伴うようになりうるということなんだなぁ。より教養を積み重ね、より徳のある人間になる努力を、ちゃんと積み重ねていこう。朗らかに笑っていられるようなゆとりを持ち続けられるように、ちゃんと策をねり、改善をしていこう。このように年をとりたい方をしたいなと、年若いひとたちからみて、そう思ってもらえるような、そんな歳な取り方をしていきたいなー。
Oct 19, 2014
朝起きて、昨日書いた日記を思い出し、いやいやそんな綺麗ごとばっかりじゃないし!といつも以上に憂鬱な気持ちを抱えながらのシャワー。人を想えば『早起きも苦じゃない』って、一体どのくちがいったんじゃこらーと無意味に自分に悪態をつきながら朝の支度をしたのでした。朝っぱらからコーヒー飲んで、チョコラBBのんで、チョコも買ってと自分応援グッズを多量に仕入れて、自分を励ましながら、なんとか仕事にとりかかったものの、思い通りの時間に、思い通りにことが運ばずにイライライラ・・・・とまぁいまいちな感じで始まりましたが、結局はまわりのひとに助けられた感じで、総じていいことのほうが勝った感のある一日でもありました。
Jan 21, 2014
いつのまにか組織の中で指示を仰がれるようになった。ふと立ち止まってそのことを考えると、感慨深い。組織の中でだんだんと上にいって力をもつということは、だんだんとより多くの人に、よりたくさんの影響を与えうる力をもつことだなぁとシミジミと思う。人のモチベーションの源泉はいろいろだけど、今の私には自分を頼りにしてくれる人、信じてくれる人たちのためを想う気持ちが何よりの力の源。彼らのことを思い出すと、早起きも、長時間労働も、クライアントの矢面にたつのも、全ての苦い事々が、トロケて苦しい味でなくなる。イヤになることが山ほどある。体力も気力も知力も、どれをとったって足りてなくって、もうへこたれそうだと思うのは相変わらず。けれど、前よりももっと『思いやり』の向け先が増えたから、前よりももっと踏ん張れる。私の存在が誰かのためになると思える限り、この先ももう暫くはやっていける。そう、そのはず。この状態をポーンと投げ出すようなことをしないようにしよう。突然ぷつんと切れてしまわないように、ユルユルと緩みを大切にしながらがんばろう。高校を卒業する間際になって、ある日『強くって優しい人』になりたいととても強い気持ちで想った。それは素晴らしいインスピレーションだったと心底思う。あの頃たくさんたくさん悩んで、ずいぶんと苦しかったけれど、あれだけ悩めてよかったな。こうして今もぶれることのないこの目標をみつけられて、そのあともたくさん悩んだけれど、いつだってこの目標が私を導いてくれた。そうだ。いつだって思いやりと誠意をもって人に接することの出来る環境にいるのが何よりも大事。そして全力を尽くせればなおいい。がんばろう。もっともっと強くなって、困ったときに大切な人を助けられる人になりたい。
Jan 20, 2014
アメリカに数日いるだけで、ずいぶんと体が辛い。今回、時差ぼけがひどいのはどうしたことだろう。毎日ワインを飲みすぎなんだろうか。はやく日本の空気を吸って、日本で育ったものを食べたい。
Nov 10, 2013
久々に働きたいと思った。無心で、ひたすらに。そうして見えてくるものがあるはずだから。これまでもそうだったから。
May 1, 2013
でもけどしかしを言わないようにしてみよう...
Apr 9, 2013
思うところあり、とうとうモバイルアプリをいれてみた。 どんどんと世の中が変化する。 技術が進化し、サービスが進化し、私たちの生活が変わる。 世界の変化の速度はこのまま加速度的に増す一方なんだろうか。 それとも、いつかどこかでsaturateするんだろうか。 私は変化の最前線からそう遠くないところにはいたいうような気がする。好奇心といろいろ教えてくれる若いひとや専門家のちかくのちかくに居たい。
Apr 9, 2013
ここに文章を書き始めたのはもう11年前は大学生だった。あの頃には『どんなふうに歳をとりたいか』ということをもっともっとひたむきに素直に考えていたなと思う。現実と理想の間にもまれて、あきらめや妥協の気持ちが強くなったんだろうか。経験を積んで出来ることが増えるとともに、奢りも増えたかな。守りたいものも増えて、素直に自分の防御を外すことが難しくなったかもしれない。再出発を前に、改めて謙虚に、できる限りまっさらな気持ちに戻って、who i want to be をもっともっと一生懸命考えようと思う今日この頃。
Apr 8, 2013
私はだんだんとゆであがっていくカエルにはなりたくなくて、外にでた。果たして本当にその過程にいたのかは、今となってはよくわからない。でも、もう後戻りはできない。踏み出してしまったから。
Jan 29, 2013
とことん考えてみて、ようやく結論がみえた。みんなが応援してくれて、私の幸せを願ってくれて、そういう人たちがいて、私は今生きていることの幸せをかみしめました。私は、愛して恋してそういう気持ちの積み重ねで生きていきたい。自分の周りの人たちを大切にしていきたい。そういうことができるように道を選んでいこうと思う。
Jan 20, 2013
あぁ、なんだか哀しいこの気持ちはなんだろうこの延長線上に、すっきりと晴れやかな気持ちはあるんだろうか「空気を読む」ことの訓練。「察する」ことの訓練。「さらけ出しすぎない」ことの訓練。「感じすぎない」ことの訓練。そういった訓練の日々は、のびのびと、真っ直ぐに、朗らかに、強く、優しく、しなやかに、愛情豊かに、思いやりをもって・・・という生き方とは対極にあるように思えるありたい姿と、どんどんと距離が拡大していってしまっているような気がする摩擦に痛みを覚えながら、このままやっていけるんだろうかこれを乗り越えていったところに何かあるような気もする全てを被いこむような、そんな強い強い人になれるだろうか否。気力と体力の無駄遣いをしているようにも思えてならない
Sep 10, 2012
あぁ、こまったなぁどこをどう締めて、どこをどう緩めればいいのかなんだか何もかも、わからなくなってきた耐えた先に見えるものがあるだろうか愛せないもの、好きでないものに時間とエネルギーを使う必要があるんだろうかこれは修行なんだろうかその先によりよい自分がいるんだろうか
Sep 9, 2012
matureであるっていうことはどういうことだろう?身勝手でないということ気持ちに蓋をするということどんなときも冷静であるということ仕事とプライベートとを切り離すということ「規範」に従って行動すること悲しみにも喜びにも素直であってはいけないんだろうかそうありたいと思い、努めてそうあろうとしてきたのだけれども、会社世界では、歓迎されないことなのかもしれない
Aug 27, 2012
身勝手な行動をとってしまったのかなといういう思いがある。行動に移すためのスイッチを押す、その最後の一押しは「怒り」の気持ちだったと思う。そういう風にして、何かに踏み出したことが、今まであっただろうか。後悔するのだろうか。沢山しそうな気もする。でも長期的にはきっと正しかったと思えると思う。自分の感覚に素直になって出した結論だから。相手を「思いやっている」と、頭で考えているという状況に奢りがあるし、そんなのはよくない・・・と思う
Jul 5, 2012
まさかこうして、日本の裏側で、アルゼンチンワインを飲みながら、一人ホテルでパソコンに向かう日が来るとは。想像だにしていなかった。あまりに自然に成り行きで我が身に起こったことで、流れ流され特に何も感じていなかったけれど、こうして、ふと立ち止まって想いを巡らすと、感慨深い。気侭な放浪人生だけど、私のアンカーポイントはやはり日本なのだなと思う。だって、「裏側にいる!」って思うもの。
May 1, 2012
とうとう踏み出すことに決めた一歩。大好きな気持ちを残したまま、新天地へと旅立ってゆけるのは幸せなこと。本当のところ、もう戻ることはないのかもしれないけれど、でももしかしたら戻ってくるかもと思いながらの旅立ち。
Dec 28, 2011
あぁこのもてあまし気味の気持ちをどこへもってゆけばいいだろう。力尽せども、及ばず・・・ほろ苦いこの気持ち。i think i did my best....well maybe that is not realy true.きっとどこかに甘えがあったと思う。そうだ、甘えがあった。だからこそ残ったほろ苦さ。これを教訓にすべきということか。なるほど。
Dec 18, 2011
心を満たす美しい音楽があって、心と体を開放する美味しいワインがあって、知的欲求を満たす本があって、そんな独りの時間。じんわりとした幸せ。高揚感はないのだけれど、静かに染渡るような幸福感。きっと私は、いろいろな愛に少しずつ支えられて、生きてゆくのではないかと思う。緩やかに、少しずつのつながりの積み重ねの中に自分の居場所を見つけるのかもしれない。そういう生き方を望んでいるのかもしれない。
Dec 10, 2011
あぁなんかこう最近いやな感じが続いている。なんというか全般的にunhappyで、イライラしていて、不満があって、怒っている感じ。どうしてこうなんだろうか。心の持ちようだろうか。居るべきにないところにいるんだろうか。特にまわりにいる人に対して、尊敬の気持ちとか好きだなーという気持ちが薄くなっていることがいけない。なんだかいろいろなものに対する愛を大切にしていないと思う。このままだといけない。まずはバケーションをとろう。長めのお休みにしよう。
Nov 7, 2011
近頃痛い目を見ていないと思っていたら、大きいのがきた。これは復活に時間がかかるかもしれない。
Oct 26, 2011
働いて働いて、そして働く毎日。相も変わらずそんな日々。ちょっと面倒くさがりだし、不器用だけど、一生懸命使命感をもってやっている人がお客さんでよかったな。それでも意義とか意味とかわからなくて、ふと疑問に思うときがある。でも、きっといつか誰かのためになるためのスキル磨いているんだと信じよう。無我夢中で頑張れるときは幸せなとき。
Sep 24, 2011
きっと上手くいくはず。どこかに解決の糸口があるはず。なんとか期限内におさめる方法があるはず。そういう姿勢を示し、皆を励まし、引っ張っていくのが今の自分の仕事上では、とても大切なことだと思った日。対クライアント、対社内チーム。共に大切。こういうのって、positive thinkingっていうのかしら。そうなのかもしれない。好奇心とか、めげない強い心とか、経験とか、大局観とか、自信とか、丁寧な下準備とか。「なんとかなる」を信じ、そして実現させるためには、いろいろな要件がありそうデス。
Aug 24, 2011
あぁ、今日もまた、もうだめかもしれないと、まだここにいたいという両方の気持ちのせめぎ合い。今にもへこたれそうなこの状況。こうなってくると、逆に、身動きがとりにくくなる。ここを去るということ=逃げ出していくこと、のような気がするから。こういうところが、負けず嫌いといわれる所以なんだろう。往生際が悪い。これは今回の場合いいことなのか、悪いことなのか。全くもって、判断つきかねる。ただ、始めた頃のあの幸せな気持ちと違うことは確か。
Aug 23, 2011
いやいや、ひきとめるものは愛情。私は今いるここにもまだまだ深い愛をもっている。
Aug 22, 2011
私をひきとめるものなんだろう?今の仕事を続けていけば、ある程度安定した地位と収入が待っていると思うからきっとそれを自ら手放すことに対する躊躇。そして、会社が変化の途上にある今このときに去っていくことに対する申し訳なさ。きっとこのふたつ
Aug 21, 2011
私は、人を愛して、仕事を愛して、生活を愛して、好きだ好きだ好きだと思って、その積み重ねで生きていきたい。私はまた冒険がしたい、世界がみたい。毎日、明日はもっと面白い、と信じて生きていきたい。一年後の自分が今と同じだなんて、なんだか息ぐるしい。一度しかない人生。後悔はきっと、踏み出さなかったことにたいしてするのではないか。
Aug 21, 2011
NYCで10日間。アーテイストな友人のお家で共同生活。寝て、食べて、話して、歩いて、感じて、聴いて、食べて、飲んで、寝て。あぁ、生きている、ってこういうことか。そんな生活を繰り返すうちに、五感が研ぎ澄まされ、だんだんと感情の起伏が激しくなった。好きなものにふれてじんわり幸せな気分に包まれ、嬉しいことは身が浮き上がりそうになり、悲しい事は胸がちくちくするようになった。あまりにも激しくなりすぎて、たまたま出張で来ていた友人を困らせたかもしれない。東京で会社勤めの毎日を過ごす上では、少しそんな人間らしさは抑えこまないとうまくいかないのかな。
Jun 2, 2011
きっとまだ私には強さが足りないいつでもほがらかにふわふわと笑っていられるような強さがほしいどんなときにも春風がふいているようなやわらかさを纏っていたい馥郁とした香り漂うひとでありたいきっと豊かな感受性をもちつづけられるきっと優しさを失わないでいられるそれらは強くなるということと、相容れないことではないもっと強くそれがたくさんのことを大切にするために必要だと思うだから私はひたむきに生きていく与えられた試練をうけていくもっと強くなりたい優しくてあたたかな人になりたい四季の移ろいを感じ、花に心動かされ、鳥のさえずりに耳を傾け、風のにおいを感じ、月を愛でる心をもっていられるその柔らかさをまとい続けられる、強い芯がほしい
Sep 30, 2010
ワールドカップ勝利で雄叫びが轟く午前2時。都会だなー。こうして世の中の動きを知る。
Jun 14, 2010
進化しているのか、退化しているのか、立ち止まっているのか、変化しているのか、何なんだかよくわからない。気づいたらまた夏がやってくる。もうすぐ30の節目。毎日たくさんの日本のおじ様方をお相手にお仕事する今日この頃。けっこう楽しい。おじ様は、ワカモノより味がある。尊敬するおじさまに「これでいい?」って聞かれると、「はい!」って元気に笑顔で返事したくなります。そうそう、私は今のお仕事、けっこう好きよ。きっとね、元気に笑顔で明るく楽しく前を向いて生きていたらいいことあると思うの。好きな人を好きでいて、好きなものを好きでいて、そうしたら、きっと大丈夫。嫌な気持ちはとんでゆけー。ひらひらとふわふわと軽やかにかわすのだ!だいじょうぶ!なんとなかなる!!なるなる!!
Jun 2, 2010
ドイツ行きキャンセルになったあと、なかなかびしっと次のアサイメントが決まらず、お手伝いの日々が続いておりました。お手伝いの日々は、定時に帰れることが多く、最初はとても良いのですけれども、だんだんとつまらなくなり、肩身も狭くなり、やはり早くまとまったオシゴトを頂きたいと切実に願い始める。日本でなかなか私に適したアサイメントの見込みがなく、ドイツ輸出の話のあとも、海外輸出の気配濃厚でしたが、とうとう日本でのプロジェクトにがっちり組み込まれることになりました。しばらく日本にいること決定。わーい。初の常駐体験で、明日からクライアントのところでお世話になります。会社からチームで乗り込むのでaway感は少なめなものの、初の常駐くんなので、なんだか落ち着かない。とりあえず、まず一番に、ドイツな気分に合わせて、ワインレッドのグラデーションだったネイルを、やわらかな白グラデーション(コスモスつき)に直すことに。気に入っていたし、まだきれいけれど、年配の方にお名刺をお渡しするときにぎょっとさせてしまったり、クライアントの秘書のおねーさまに強烈な印象を与えたりしてはいけない。最近何か大きなイベントがあると、必ずこの儀式が入る。指先の模様替えの儀式。なんか自分の気持ちを表すものであり、そうして支えになるものという位置づけになっている。そして次に買い物。大変!なに着て通勤すればいいの?と突如焦り、かなりの勢いでOL風なお洋服をお買い物。着ないんじゃないかと思う服もあったり。アホすぎる。振り返ってだいぶ反省。このお洋服大量買いも、大きな出張前などには、まず真っ先にやってしまうことのひとつ。まぁね、多少まとめて買うことがあってもいいとしよう。でも、着ない服を買ってどうする!じぶん!!もっと賢く買い物できるようにならないと、ほんと。後は、ヨガ、実家でゆっくり、アロママッサージ等々でエネルギーの充電をすると儀式完了。いかにも独身アラサー都会で働く女っぽすぎることばかりやっていて苦笑い。こんなふうに不自然な都会での仕事生活をしていなかったら、こんなに自分のことばかり考えて消費活動に励んだり、癒しをもとめて彷徨ったりしないんだろうなぁ・・・・。あとはやっぱり女性と男性は気持ちを支える柱みたいなのが、全然違うんだろうな~と思う今日この頃。わが道をいくタイプかと思っていたけれど、結局やっぱり世の中の女性の多くが好むであるだろうことを私も好きなのねー。でも多分、世の中の人より、やることが過激な傾向にあると思いますが。あ、そういえば、ネイル治す前に、飲み歩きっていうのも入っていました。久しぶりに六本木界隈をふらふらと遊び歩いた金曜であった。とほほ。こうやって書き出してみると(しかもトーンは抑えめのつもり)なんと享楽的な生活であることよ。さー、そろそろがんばって仕事しなくては。
Sep 6, 2009
ドイツ行き中止なり。だんだん冷蔵庫の中身減らしたりしてたのに!
Aug 27, 2009
昨日の朝のこと。唐突にstaffing managerからメール有り。「フランクフルトに3ヶ月出張とかどう?」との問いかけ。「そういうチャンスがあるなら是非」と私。あっという間に話が進み、昨日のお昼には「まだ確定ではないけれど、多分今月末から」との連絡あり。(by メール)だがしかし、本日も確定せず。「まだ確定じゃないけれど、でもそうなると思うからそのつもりで」(by 留守電)ふむ。この状況で準備を始めるべきか否か。ドイツに行ったら知り合いも居ないので、きっと寂しいし、またブログなぞ書きたくなるんだろうなと想像したりしていたら、ここの存在を思い出して、まずは、久しぶりに書いてみたりしている。誰も知りあいのいない言語不明な国で3ヶ月は未体験のことで、不安と期待の入り混じった久しぶりのドキドキ感。
Aug 20, 2009
はぁぁぁ複数参加者のいるconference callってほんと難しいわ英語だし夜中だし、不利すぎる電話&英語のfocus groupって初めてでしたけれども、発言を強制的に求められたりするし、非常に難しかった18のときに留学してからもう10年も経つのに、こんなに長い間英語をちょこちょこ使っているのにいまだにこんなレベルとは、全く情けないでも元からしゃべるの苦手だしなー英語力だけの問題じゃないのかもしれませぬコミュニケーション能力そのものの不足が英語だとよりあからさまに露呈するってことなんだろうなはぁぁぁがんばれ私・・・それはそうと、常に北アメリカ標準で、当たり前のように夜11時半からの会議を設定するのはほんとどうにかして欲しいだってヨーロッパとアジアと北アメリカと、同じコールに居る必要なかったと思うもの、今日のとか変な時間に会議するから変に覚醒しちゃったしもー
Aug 19, 2009
最近私の周りに居る人々はなんだか忙しそうです。これは本当に実のある忙しさならば、きっと喜ばしいことです。必要とされていること。頑張っているということ。たぶんそういうこと。しかし、こういうことがずっとずっと続くのってどうなんだろー。その側にいて、そして「待たない」ことは、なかなかムツカシイことです。待たないためには期待しないことかなー。
Apr 20, 2009
ホームパーティーをしたなんだかじんわりとあたたかな楽しいパーティーになって、幸せだなーと思った集まってくれる人がいること、集まってもらえる場所がことそれらいろいろをとても有難く思った
Apr 19, 2009
やる気ゼロで、そんな自分にイラつきながら、いろいろなことに気を散らせながら、なんとか仕事した。大切な友人がアメリカへ旅立っていく、特別な日だったいうのにそんなこと関係なく、全くもって冴えない日であった。多分、だるだる感で言ったら入社して一番位。効率悪かろうと、やりたくなかろうと、なんとか時間までに終わらせなきゃいけない仕事っていうのはあるのだ。仕方ない。でもそろそろお休みとろうっと。このままではいかん。でも、夜中の12時を過ぎるとアメリカ東海岸の人々が起きだしてばんばんメールがとんでくるようになると、ちょっとやるだけやる気UPあぁ同じ時間を生きているんだとなんだかうれしくなってしまうみたい。だがしかし。クライアントさま。昨日と言っていること全然違うじゃない!!!がーん、がーん、がーん。と、ショックを受けているのは相手先には伝えない。もう寝たふり。明日の朝まで知らないふり。
Jan 14, 2009
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