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3か月放置してました!スミマセン。なのに毎日来てくださる方がたくさんいて申し訳ない。というわけで、また復活します!ついでに使いづらい楽●(←伏字の意味なし)から卒業して新しいところ(アメーバ)に引っ越しします♪また続けて見てやってもよい、という寛大なかたがいらっしゃいましたら、こちらにぜひお越しくださいませ!
2010.03.04
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えーと全然知りませんでした、このドラマ。今日も今さらな内容ですみません。日本ではSci-Fiチャンネルでやってるそうだけど、そもそもウチのケーブルでは視聴不可能な上、サイファイものには興味がないので、こういうチャンネルがあることすら知りませんでした~。先日、「クリミナル・マインド」(面白い)のシーズン2を何本か借りたら、パイロットがオマケで入ってたので、時間があったし見てみた。 今さらですが内容はこんな感じ。森の中で裸で目覚めた10代後半くらいの男の子。記憶はなく、コミュニケーションもできない彼はまるで生まれたての赤ちゃん。ひとまず「カイル」と名づけられ、心理学者一家に引き取られるが一度聞いた言葉や動作をすぐ覚えたり、数字やコンピューターに関しては才能がズバ抜けていたりと、心理学者でも「?」な天才的な面が多々あり周囲を驚かせる。そして何より、カイルには「おへそ」がない!心理学者一家と謎の少年との奇妙で温かな交流を軸に、彼は一体どこから来た何者なのか、という謎に迫るというものっぽい。ハーウォーミングなファンタジーのようです。多分。ふーんって感じの内容なんだけど、驚きはこの謎の少年カイルを演じるマット・ダラス君の異常なカワイさったら!ホンマに生まれたての赤ちゃんみたいな雰囲気が上手いわ~。 一応ティーンエイジャーという設定ですが、マット君、パイロット撮影当時はすでに24歳。オドロキ。なんていうか目がもう、赤ちゃんの目って感じ。背は高いし声は低いし、ヒゲも濃そうなんだけど、雰囲気がベイビー!(もちろん素はフツーの20代の青年でした)カイルが引き取ってくれた女性心理学者をふと「ママ」と呼び、女性心理学者が思わずカイルを抱きしめ「守ってあげる!」というシーンがあるんだけど、あんな目で助けを求められたら、そりゃもう絶対守ってあげたくなるってもんで。なんとなく某動画サイトで2話目を見てみたら、コメント欄は「カワイイ~」「カワイイ~」ばっかり(笑)。ただしシーズン2からは少しオッサンくさくなってるとか?あらら。↓見すぎると飽きそうな顔ですが
2009.12.17
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リリースされたばかりの「Burn Notice」を1本借りてみた。(ウチはFOXCLIMEが入らないのでね・・・) 設定がムリムリ!ですが(まあコメディだもんね。え、違う?)、主演のジェフリー・ドノヴァンはチャーミングだし、元スパイがホームセンターで手に入る道具で様々な装置を作って悪党を懲らしめる、という内容は男の子にはウケそうですねー。ということで米国ではシーズン4も放送決定らしいね。ジェフリー・ドノヴァン演じるおちゃめな元スパイ、マイケルの母親役は「Queer as folk」でも「マイケル」の母親だったシャロン・グレスさん。またまた息子大好き!な「おかん」役でハマってます。マイケルー!マイケルー!と騒ぐ姿が「QAF」まんま。あ、「デクスター」のエンジェルが出てる(ここでもイイひと)、同じく「デクスター」のポールも出てきた(ここでも悪党)。まあまあ面白いかな。マイアミが舞台なので、音楽にサルサが使われているのもイイ。(つーかマイアミ=サルサってベタというか)↓全然話が違うけど、ミュージカル映画「ナイン」が早く見たい
2009.12.14
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宮里藍ちゃんが、LA郊外に100万ドルの家を購入したねー。ということでナイスタイミング?で今見てるリアリティショー。最近シーズン3の放送が終ったばかりのBravoの作品で、ビバリーヒルズやベルエア、マリブといったカリフォルニアの高級住宅街を舞台に、3人の若きやり手不動産ブローカーが、豪邸の売買に奮闘する「Million Dollar Listing」(ホンマにいろんな番組作るな~)。 ←タイトルはチープだな私は飽き性なので、全8話というのがちょうどよく今5話目鑑賞中。個性的な3人の若い不動産業者の仕事ぶりを見るのも面白いんだけど、何より、数々の豪邸のインテリアがもうスゴイ素敵なのー。タイトル通り、扱う家は、ビジネスオーナーやベストセラー作家、ハリウッドセレブなどが所有するミリオン(億)級のものばかりなので、当然インテリアはプロの手に掛かっているわけ。(日々のお手入れもプロ任せねー。どこもピッカピカ!)もうそれが、どれもため息が出るほどステキなインテリアで、1日でいいから住んでみたい!ってものばかり♪とはいえ、番組内容はきわめて現実的で、手をかけた豪邸を「少しでも高く売りたい」売り手と、「少しでも安く買いたい」買い手の間に立つ不動産ブローカーの3人が、この大不況でもアグレッシブに仕事をするぜっていう感じ。今年で3シーズン目ですが、出演者は最初からずっとこの3人のよう。(一応ライバル同士だが、3人が絡むシーンはあまりないのねー)↓こう見えても32歳、キャリア11年のChad。潔癖症 ←仕事一筋でGFとの仲は冷え冷え↓態度デカい最年少24歳のJosh。実家も大金持ちのボンボン ←高卒、18歳で不動産業資格を取得↓物腰柔らかで優しいMadison。番組内でバイとカミングアウト ←自己啓発本も出してる視聴者の評価はイマイチだけど、たぶんひたすら「仕事シーン」ばかりでお金の話が多いからか。3人とも素はツッコミどころ満載っぽいのですが、あまり私生活は見せてくれないっぽいので、「ドラマ」が期待できないのかな。私はこの作り好きですけどね(まあTVなので当然演出も多いだろうけど)。3人のギャラはコミッション(歩合)制なので、当然家が高く売れれば手数料もたくさん懐に入るのだけど(1軒売れば、同年代のサラリーマンの年収くらいになることも)、2009年の大不況はミリオン級の家にも影響大で苦労してるみたいー。モノがモノだけに。見てて胃が痛くなりそうなシーンもいっぱいです。藍ちゃんもこんなブローカーにお世話になったのかしらね。そういや、ドラマでもよく不動産ブローカーが出てきますよね。たとえば「デス妻」では、イーディーがそうでしたよね~。イーディーがわりと稼いでいることを知って、スーザンが「私も不動産業に転職しようかしら」と言ってたシーンがありました。S6ではリーがライセンスを取得して、ドレア・ド・マッテオ一家に「事故物件」を売りつけてましたしね~。「Cougar Town」の中のコートニー・コックスもそう。そういや「Queer as folk」のジャスティンのママもそうだったわね。他にも思いだせないが、いっぱいあった気がするわ。もしかして不動産ブローカーって人気の職業なのかしら。↓この不況でも、あるところにはあるのよねー
2009.12.10
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TVブログなのに週1更新てヤル気なさすぎ。というわけで、とりあえず・・・。さて、実は来週、私にとってある大きな挑戦に挑む(日本語ヘン)ため、ただ今その準備に精神的にイッパイな感じです。というわけで今見てるもの。「The Tudors」(1度見ただけでは内容が理解できない私はアホかも)「Life」(主人公の禅問答がすごく面白い~)「ビッグバンセオリー」(エピソードによって面白くないときも・・・)「アメリカン・ダンスアイドル」(当然!でもS4は出演者が若すぎ~)「コールドケース」(好きだけど当たりハズレが激しい)以上。この5番組見るだけで精一杯。あ、でも史劇にクリミナルもんにシットコムにリアリティにと色々だわ♪前も書いたけど「Glee」も来年2月から本放送が決定したし、まさかまさかの大人ドラマ「True Blood」も日本上陸決定!うそーん!「デス妻」はそのうち必ず日本に来るし、で苦労してドラマを先取りして見なくてもいいや、ってことで通勤時iPodでは絶対日本には来ないであろうリアリティショーを鑑賞中(詳細はまたそのうち~)。←苦手ジャンルだけど楽しみ!来週のでっかい課題が終ったら、まずは映画「ジュリー&ジュリア」を観にいく!「クリミナル・マインド」の続きを見る!「Burn Notice」もちょっと見ちゃう!(ジェフリー・ドノヴァンってチャーミングよね。とてもover40には見えないし)↓ああーもう師走!TV見てる場合ではないが
2009.12.05
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全体的にものすごい今さらな話題です。今さら「クリミナル・マインド」が面白いかもと思い始めた。(1話完結なのでエピソードによるケド) 前はそれほど興味なかったのだけどスパドラチャンネルでは吹替えでしか放送してないので、続きはDVDで見てみました。まだシーズン1だけど・・・。(2話入りで1本100円だった。安いワー)ところが、あんなに吹替え嫌いの私なのに、この作品は最初から吹替えで見ていたせいか、オリジナル音声なのに「あれれ。ホッチのイメージが違う!Dr.リード君のイメージが違うなー」とわざわざ吹替えに切り替えて見てしまいましたー。ホッチ(「ダーマ&グレッグ」のグレッグ役のトーマス・ギブソン)が毎回プロファイルを説明するシーンは、吹替えの方が落ち着いていて説得力がある。オリジナルはすごく冷ややかな感じでそれはそれでステキなのですが(それにしても、あのグレッグと同じ人とは・・・)。あれほど吹替えなんて!とか言っておきながら、スミマセン。エヘ。で、ときどき英語字幕を出しながら見たりしてます。DVDは便利ねー(何を今さら)。すると初めて見る略語が何度でも出てきますー。単に私が知らないだけだろうけど。例えば、まだ正体の分からない容疑者(Unknown Subject)を意味する「UnSub」とか、犯行の手口(Method of Operation)の「MO」とか。毎回出てくるねー。ためしにこれらを「英辞郎」で検索しても出てきませんでした。だから「Our UnSub used a different MO this time.」なんてセリフが出てきて、そのまま聞いたら何のことやら、って感じです。勉強になるわー。まあたぶん一般人はこんな略語使わんだろうけど。さて、私の一番のお気に入りは、歩く百科事典の天才Dr.リード君。演じるマシュー・グレイ・ガブラー君はひょろりと細長~くてなんか弱そうで、いかにもギークな感じで説得力アリ。カワイイのよねー。よく見ると独特の雰囲気のあるイケメン君だなあと思ってたら、実は色々な一流ブランドのモデルとしても活躍してたのねー。背が高い。ナイスなキャスティング。ハマり役だわー。↓ドラマ内の若き博士役 ↓モデル時代 ↓JJ役は「ヴァージン・スーサイド」のコねー
2009.11.28
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当初は2週間限定公開と聞いてたのでDVDでいいかなと思ってたのですが、延長したので劇場で見ましたー、マイケル・ジャクソンの「THIS IS IT」! いやー大画面で観てヨカッタ!すごかったよー。さて、マイケルのことはヨソにおまかせして、私が気になったのはやはりバッグダンサー(やバッグミュージシャン)たち!彼らの姿を見ていると、「Living the dream」という言葉が浮かびました。とくに10人のダンサーたちは(11人いますが、ひとりは振付師)、なんと5000人の候補者からオーディションを勝ち抜いてきたそう。エレン・デジェネレスSHOWでの彼らのダンス←You tube生まれたときからマイケルの音楽やダンスがあり、ムーンウォークを真似して成長した彼らにとって、マイケルはまさに「レジェンド」ですもんね。そんなレジェンドと同じステージに立てる・・・映画冒頭でも、選ばれた10人は感動に震えてましたね。そのシーン(←You tube。タイトルはThe chance of a lifetime!)「マイケルの舞台に立てるなら、後のことなんてもうどうでもいい」「(初公演となる)ロンドン公演の楽屋を想像すると・・・(目頭押さえる)」って。だから、あと1歩で夢の頂点を極めることができなかった彼らの無念さはいかほどかと、ちょっと思ったわけです(もちろん一番悔しいのはマイケル本人だと思うけど)。ダンサーたちの気持ちはどうなんだろう、と思って色々検索したら、その辺のことを語っているダンサーもいました。「ET」のインタビューの中ほどより「確かに僕らは大勢の観客の前でパフォーマンスをすることができなかった。でも、僕らはマイケルと踊ったんだ。子供のころからの一番の夢だった。だから夢は叶ったと思っているよ」(テキトー訳・・・・)それはまさに「Beautiful Moment」(別のダンサーが言ってる)で、本番の舞台に立つことはできなかったけれども、リハーサルの日々は忘れがたい人生のハイライトのひとつでしょうね。彼ら、いろんなミュージシャンのPVやツアーはもちろん、「HSM」や「Glee」、SYTYCDや各種受賞式オープニングなどTV番組に出てる人も多いのでどこかで見たことがあるかもしれないですねー。↓ギタリストのキュートな女の子もめっちゃ気になった!
2009.11.21
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レディースデイだったせいか、劇場は激混みでした。ドキュメンタリー映画「ファッションがおしえてくれること」。原題は「The September Issue」(9月号)。 「プラダを着た悪魔」の鬼編集長のモデルとなった、米ヴォーグ誌編集長アナ・ウィンターとその周辺の仕事っぷりを追ったもの。最もファッションページに力が入るヴォーグ9月号の企画から校了までの美のプロたちのセンスがぶつかり合う5ヶ月間に密着してます。アナは、いち雑誌の編集長という立場を超えて、デザイナーやフォトグラファーにまで大きな影響を与えるファッション業界の大重鎮。「アナのオフィスを出た後も(緊張で)震えがとまらない」という新人デザイナーはもちろんのこと、オスカー・デ・ラ・レンタやゴルチエ、ヴェラ・ウォンのような超ベテランでも、アナの前ではオドオドしているように見えるからスゴイ。編集スタッフにいたってはもっーと大変で、「プラダ~」でも見られたみたいに、どれだけお金と労力をかけたページであっても、アナが気に入らなければ即刻ボツ!ひえ~!校了間際まで何度もページ作りをやり直させられる彼らの苦労と、でもやり遂げたときの爽快感が、臨場感たっぷりに伝わってきました。冷酷ぶりばかり噂される感があったけど、仕事を愛し、妥協を許さず、仲間の仕事を心から賞賛するアナはめちゃくちゃステキなボスって感じがします。それに、わりと他のスタッフがすっぴんで動きやすい格好をしている中で、彼女はいつもワンピースにハイヒール、エレガントで女らしい!そして何より笑顔がステキで、とってもチャーミングなのよ!あんなカワイイ目をデカサングラスで隠すのはもったいなさすぎ。「プラダ~」でメリル・ストリープが演じた鬼とは全然違うわ~(まあ、私が元々メリルが好きじゃないというのもあるけど)。しかもこのドキュメンタリーの撮影当時、アナは58歳!肉体的には年相応だけど、永遠にGIRLって雰囲気がステキ。いや~仕事がんばろ。↓40歳女と24歳男の恋を描いた「理想の彼氏」も見たい!!
2009.11.18
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仕事が谷間で幸せ~。また来週から祭がはじまるけど。さて、1回目は泣く泣く(ってほどでもないが)見逃しましたが、2回目は見ました、「ビッグバン・セオリー☆ギークな僕らの恋愛法則」。楽しい楽しいシットコム~。製作者は「ダーマ&グレッグ」「Two and a half men」と同じ♪いや~これ面白い~!一目で気に入った!声あげて笑っちゃったわ~♪物理学博士でIQはすごーく高いけど女の子には縁のないサエないギーク(オタク)な主人公のお向かいに、キュートで優しいブロンド美女が引っ越してきた!スグに彼女に恋に落ちたサエない主人公が、やはり同じくサエないギークな博士仲間3人を巻き込んで大騒ぎ~。ってこのギーク4人のズレ具合がめっちゃオカシイ!!なんでもイチイチ数値化して「解説」してウザがられたり、大好きなSF映画のシーンの「科学的まちがい」を嬉々として説明したり、他人の家のシンプルな組立式の家具を「無駄がある」と勝手に改良しようとしたり。4人で議論が始まるともう誰にも止められず。そんな天才4人が集まっても、女の子の気持ちはイマイチわからないし、デートの誘い方もわからない~。どんなセオリーよりも難しい「恋」を、彼らはモノにできるのかしら?見た目はダサいし、「説明」はできても気の利いた言葉は言えないし、興味の対象を見つけたら人の意見も聞かずに突っ走ってしまう彼らだけど、そのピュアっぷりがとにかく憎めなくてカワイイ。得意なこと(様々な事柄の分析や解説、マニアなSF談義やゲーム)をしているときの目がキラッキラしている様子とかがウマイ。きっと洋の東西を問わず、オタク君ってこんな感じでしょうね~。吹替えでしか放送してないけど、これは吹替えで正解かも!なんせ早口で色々と「説明」してるセリフがやたら多いし、字幕だとあのテンポやリズムが逆に掴みにくそう(情報量も減るしね)。いや~次回も楽しみだわー!↓「ダーマ&グレッグ」も大好き~
2009.11.16
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いやー待ちに待った新しいシーズン(つーても十分古いが)がいよいよ今日からFOXで放送ですねー!「アメリカン・ダンスアイドル」(SYTYCD) 。しばらくは地方オーディションが続くね。スゴイ人も多いけど、「こんなレベルでよく・・・」と別の意味で感心する人も相変わらず多い(笑)。日本人ならきっと出ないでしょうねー。全国ネットで放送されるし・・・・。(それにしても最後のポッパーは凄かった!(←You tube)口あんぐり!ミアがひたすら「Oh My God!」を連発してたわね。字幕は「本当にすごいわ」「ありえないわ」とかになってたけど笑)早くTOP20のアメージングなダンスが見たいわ~。でも新しいシーズンは、スーパー振付師ウェイド・ロブソンが参加しないから、少~しだけ楽しみもへるけど・・・(ウェイドの個性爆発な振付3つ 「アフロ」「ハチドリ」「浮浪者」 ←You tube)さて、前シーズンの一番お気に入りだったロシア人ダンサー、パーシャ(友人ふたりもハマった。普段は素朴なのに踊るとセクシー!)を検索していたら、NBC局で「Superstars of Dance」っていうダンスバトル番組が今年放送されてて、それに出てたのね。しかし製作者はサイモン・フラー&ナイジェル・リスゴーって・・・・SYTYCD(とアメアイ)と同じじゃないの。局が違うけど。ロシア代表のパーシャのパートナーはもちろんアーニャボールルームダンスのイメージが変わる超セクシーでクールなダンス~(↑クリックでYou tube。コメントにも「パーシャと結婚したい!」とかある笑)こちらは国際バトルで、アメリカやロシア、アルゼンチンなど8つの国対抗で様々なジャンルのダンスを競うという感じなのね。視聴率はイマイチだったみたいだけどねー。明日もSYTYCDあるわー。それにしても番組ナビゲイターとかいらんし!FOXジャパンさん懲りないなー。↓FOXジャパンにて「Glee」も放送決定!ナーイス!(2010年)
2009.11.14
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「Bones」のブレナン博士でおなじみのエミリー・デシャネルが、「Veggy steady go」というベジタリアン雑誌でインタビューされてた。 こんな雑誌初めて見たわー。 ←ご存じでした?まあ私はベジタリアンじゃないからな・・・。肉・魚・卵大好き、毎日、お命いただいてます(感謝)!な私がなぜベジタリアン雑誌を手に取ったかというと、最近タジン鍋を買いまして、料理レシピ本のコーナーを物色してたらたまたまこの雑誌の表紙がタジン鍋料理の写真で目についたの(上写真がソレ)。で、パラパラめくってたら、様々なお料理や野菜に関する記事の合間に突然エミリーの見開き が。初めて知ったが、エミリーってとても厳格なヴィーガンなんですって!※ヴィーガン…動物性のものは一切口にしない絶対菜食主義「動物を食べないことはエコにもつながるわ」byエミリー。面白いのが、ブース役のデイビッド・ボレアナズ、最初はエミリーの食生活をからかっていたけれど(ブースまんまって感じね)、エミリーにヴィーガン料理をすすめられて食べたら美味しかったらしく、週に一度は「野菜デー」にしようと努力するつもりらしい、と。(実際にやってるかどうかはアヤシイってことネ笑。つーかやってないな絶対)デイビッドさん、役柄(ブース)同様、日頃はアメリカンな料理をガツガツ食べてそうだよねー。カワイイ。まあ個人的にはベジタリアンの生活なんて考えられないケド…(あ、野菜は大好きですよ)↓今日もこんな時間にガッツリ動物性ご飯たべてますー
2009.11.12
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気がついたらまた1週間経ってるよ・・・。昨日はダンス友達に誘われてダンスイベントに行ってました。ワカモノが大勢いて、「誰もインフル持ってませんように・・・」と祈ったワ。今回はコンテンポラリーやモダンの作品をたくさん見られた。コンテ好きー。ブレイクも目の前で見るとさすがに迫力満点。さて、ドラマの方はこの1週間で鑑賞したのは2本のみ!えーん。まずは録画しておいた「コールドケース」。久々に号泣したー(シーズン3の9話目「A perfect day」デス)。仕事でイライラしていたココロが浄化されたわー。まだ「ドメスティックバイオレンス」というコンセプトがない60年代のお話でした。泣けたー!ラストがまたステキで(涙)。「コールドケース」、90年代や2000年代が舞台のときはわりと普通のドラマっぽいけど、もっと古い時代が舞台のときは、当時の社会問題とかが反映されてて(当時の音楽もネ)、「今ならなんとかなるのになー」と切なくなるわけですよ。まあ、1話完結だから当たり外れはあるけどね。(ロッキー・ホラショーがテーマのエピソードも面白かった!)もう1本は、来年日本上陸の「FRINGE」パイロット。 祝日に所用でサクっと実家(近所)に寄ると、父が大量に「プリズン・ブレイク」最新シーズンを借りていて、その中に「オマケ」として入っていたので鑑賞。(PBはまたヒマな時に見ます)JJ・エイブラムスの科学ミステリー?ドラマらしい。なんでもパイロットの制作費が10億円ですってえ!!JJだもんねーお金使えるよねー。でも悪いけどそんなにお金かかっているようには見えない・・・。数話程度なら面白そうだけど、どうでしょうねー。主演のオーストラリア人女優サンのアクセントがかわいかった。↓他にもいろいろ録画しまくってるので早く見なきゃー
2009.11.08
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もう~ダメです、冬の祭が始まって、クソ忙しいのー今からも明日もヤルこと満載ですわ。しかも明日は午前中ウチの集合住宅が停電ですってよー(冷蔵庫ピ~ンチ!今、必死で氷作り中)さて、11月14日のスタートが待ち遠しい「アメリカン・ダンスアイドル」(原題So you think you can dance/SYTYCD)のシーズン4。そういえば、MTVでもダンスバトル系の番組やってたなー(って以前、ドラマ仲間に教えてもらってたけど見てなかったゴメン)と思い、先日持ち帰り仕事しながら少し見てみた。えくぼが妙~に深いマリオ・ロペスがホストの「America's best dance crew/ABDC」。(マリオ・ロペスっていったら、「nip/tuck」で主人公のオレ様クリスチャンすら唸らせた肉体美自慢のラテンHUNKだねー。顔は好みじゃないケド。元ダンサーだって。そういやnip~最新シリーズでもエロ妖しいシーンがあるらしいわね!)↓nip/tuckより ←このヒトも脱ぐの大好きよね。そりゃこのカラダなら・・・話を戻して。複数の若者ダンスチーム(HIPHOP系?)が、課題のテーマに合わせて自ら振付して踊り、視聴者の投票を競ってベストチームを選ぶといういつものパターンね。ダンス見るのは大好きですが、実はHIPHOP系は一番興味ないのよね。SYTYCDでも、HIPHOPが課題のときはわりと退屈してるのよねー。まあだからABDCも見てなかったのだけど(ゴメン)。いや、でも侮るなかれネ。ダンスは訓練さえ積めば踊れると思うけど(経験済)、短時間で振付までやっちゃうところがスゴイ!単に個々の動きだけじゃなくて、フォーメーション(ていうの?)の緻密さもスゴイ。(これが2人で踊るSYTYCDと違うところねーグループだからねー)審査員のシェーン・スパークス(ここでも出てるのか!)がイチイチ唸るのも納得。ちなみに審査委員のひとりはインシンクのJCだっけ?年取ったなー・・・。チームの面々の人種がバラバラなのもイイね。黒人も白人もラテン系もアジア系も、女の子も男の子も障害のあるコも、踊るのが命!だから一緒にやろうぜ!って感じの明るいパワー炸裂で、青春ってスバラシイな~という感じ。みんな見た目ワルそーだけど、パフォーマンスの後にカメラに向かって「ママ!見てくれてた?」「おふくろ、あの技が決まったぜ!」ってみんな一生懸命ママにアピールしてるのがカワイイ~。また地域の子供たちが犯罪に手を染めないように、草の根活動をしてたり。やはりダンスの力はスゴイわねー。ウチの近所の河川敷公園でも、高校生ダンスチームが毎日一生懸命練習してるわー。カワイイ、カワイイ!!ほな仕事に戻ります~
2009.10.31
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もう土曜?? 1週間が早すぎてコワイーさて、録画していた「Bones」シーズン4の1・2話目をやっとこさ見た。舞台が英国とは。ちゃんと英国ロケしてるのねー。「アメリカンな俺!」なブースが可愛かったわネ。続いてはTSUTAYAの割引券で今さらながら「イエスマン」を鑑賞。 ジム・キャリー(好き)主演というくらいの前知識で見たのだけど、お相手役がズーイー・デシャネルだったー。そう「Bones」ことブレナン博士を演じてるエミリー・デシャネルの妹さん。立て続けに見ると、「まさに姉妹!」って感じでソックリすぎてビビる。ふたりとも、すっごい美人って感じじゃないけど、独特のイイ雰囲気があるわ~。好き~。 ↓エミリー ↓ズーイー 「イエスマン」はまあまあだったけど、ズーイーが組んでるバンド「ミュンヒハウゼン症候群」がすっごく脱力的でたまらん笑。この人をくったようなバンド名もナイス。☆コレ(You tube)↓寒くなってきましたねー
2009.10.24
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この土日は所用で東京へ行ってました~。首都はやっぱり大都会~。でも大阪はコンパクトでいいよ(負け惜しみ?)。というわけで、新幹線の中では「Glee」2・3話目を鑑賞。よりコメディ色が強くなって、ますますGOOD♪ もちろん音楽は言うまでもなく。コレは全部見ないとね~♪「デス妻」シーズン6はまだ1話目でストップ中~。ああ、これも早く見たいんだけど。そういえば、シーズン1でガブリエルと火遊びしていた高校生のジョン(ジェシー・メカトフ君)がまたもや登場らしいね!ジェシー君、たしか最近、滞在先のホテルの9階から転落して重傷を負っていたよね。無事完治したようで、ヨカッタヨカッタ。またあの涎モンの肉体が観られるかもですね~♪CSの方では月曜がつらいことに。21時からはAXNの「コールドケース」とFOXの「BONES」が、22時からはANXミステリーの「Life」とスパドラの「クリミナル・マインド」がそれぞれ重なってて、どっちを見るか悩んじゃうわ~。全部クライムもの!(「クリミナル~」は優先度低し)見るモノがまったくない日もあるのにねー。そういえば12月よりスパドラにて「Chuck」が始まるね~。ヘンテコなスパイ・コメディで、これもちょっとだけ気になってたのよね。 とはいえ、この時期はたぶん「アメリカン・ダンスアイドル」と「The Tudors」でイッパイイッパイになってる気がするわー。(時間的にも)↓今から一番優先度の高い「コールドケース」見ます~♪
2009.10.19
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マイミクでもある米国在住のアレ君のママさんがおすすめしてくださった「Glee」1話目をようやく鑑賞!田舎の高校のグリークラブ(合唱部)を舞台にした、歌と踊りがてんこもりのミュージカル青春ドラマです。ミュージカルは大好き~!!これ↓を見るたびに「早く見なきゃ!」と思ってたんだけど(汗)。 ←額にL!がカワイイ~その前に。この「Glee」パイロット、製作・脚本・監督を担当するのは、ライアン・マーフィーさん。この名前、妙に聞き覚えがあるぞ?と思ってググったら。そうそう、大~好きな大人ドラマ「nip/tuck」の大部分のエピソードの脚本・監督を担当していて、エミー賞にもノミネートされたお兄さんだった!(ともに自身のプロダクションで作ってるのね)「nip/tuck」みたいなドロッドロなR指定ドラマから、こーんな爽やかアップリフティングな青春モノまで…。多才だなー。(そういや「nip/tuck」S4のラストはなぜかミュージカル調でしたね♪)さて、「Glee」1話目に戻りますと。ああ、たまらん!これはイイ!もっと早く見ておくべきだったわ~。ストーリーは、ベタなんですけどね。イケてない子達+ワケありのアメフト部の男の子からなる弱小グリークラブが、かつて合唱で青春を謳歌したスペイン語教師を中心に、大好きな歌で情熱と才能を爆発させて、自分たちをバカにしていたフットボールやチアリーダーなどの花形クラブを見返す!てな感じ。つい「ハイスクール・ミュージカル」と比べちゃうけど、まずヒロインがバネッサ・ハジェンズみたいに爽やかな優等生じゃなく。ふたりのゲイのパパのおかげで幼少から歌や踊りに親しむスター志望で、自分が熱唱する動画を毎日My Spaceにアップするという暑苦しいキャラ(笑)。ゆえに美人なのに学校中の嫌われモノ。でも演じるLea Micheleちゃんは、バネッサよりはるかにミュージカル向けの伸びのある声で、演技もウマイ。またスペイン語教師にハメられて(笑)入部させられたアメフト部のエースも、ザック・エフロンみたいなスター生徒(彼はバスケ部エースね)じゃなく、子供のまま体だけ大きくなったような、いかにも勉強はダメそーな、でもピュアで優しいママ思いの男の子で。そして歌が好き。↓演じるのはCory Monteithくん。すっごくカワイイの!こういう単純でアホっぽい、でも表裏がなくて優しい運動部のコ、いたよなー♪高校生を演じてますが役者は27歳!違和感ナシ(驚)そしてグリークラブを率いるスペイン語教師もまたイイのよね。大人の事情から、「心から大好きなこと」を諦めて生きようとする彼も、グリークラブを通して人生への情熱を取り戻す…。いやー確かにベタですけどね、ぐっとくるのよ。(涙)そういえばこの教師の妻役が、「nip/tuck」のお騒がせジャンキー女のジーナ役の人。ここでもウザめの女(笑)。とにかく、この1話目は完成度がすごーく高くて(もちろんツッコミどころもありますけどね)、この1話だけで映画1本見たような、やりきった感があったワ。特にエンディングがとても好みで、バッサリ潔い印象的な幕切れ&ミュージカルなのにエンドロールは無音!ドラマチックです。(無音エンディング好きー。物語の余韻が残るよね)またグリークラブといえば、揃いのブレザー来て直立不動で歌うだけ…というイメージがあったのですが、激しく踊るわ、曲もエイミー・ワインハウスやらケイティー・ペリーやら、昔の聞いたことあるヒット曲や名作ミュージカルナンバーなど、目にも耳にもとにかく楽しい!1話目最後にみんなで歌うJourneyの「Don't stop beleiving」なんてイイよね~!アガるわ~♪☆ちょっと長めトレーラー見つけました(You tube)(ここで「nip/tuckの~」って書いてあったワ)↓来年にはライブ・ツアーもやるみたいね!
2009.10.14
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忙しくてTVを見るヒマがなかったー。やっとこさiPodで見たのがコートニー・コックス主演のコメディ「Cougar Town」2話目。 今回は「わかるわー」と共感する早婚の子持ち女性が多いのでは、と思う内容だったワ。(たぶんね)22歳で子供を産んで、20代のすべてを育児に費やした四十路の主人公、まわりの同年代には「若き頃のクレイジーな思い出」があるのに、自分にはバカをやった経験がない…。それに気付いた彼女が「20代を取り戻そう」とムリして若い同僚と真夜中のバカ騒ぎをするのがカワイイというか切ないというか。(もちろん翌日は使い物にならないし、結局若いコにはついていけず笑)私はまだ独身なので(これもどうかと思うが)、楽し~い20代&30代を過ごしておりますが、そういえば19歳で出産した義妹(子供2人)は、クラブでオールで踊るなんてことはもちろん、合コンも、海外旅行も未経験。「一度くらいやってみたかった」と時々遠い目をしてるワ。(でも子育てが完全に終わるのが40代!それからが花よねー!)ドラマに戻ると、若い同僚たちはサイフみたいな小さなハンドバッグひとつでお出かけできるのに、40代の主人公はデカいカバンに上着やら薬やら栄養バーやらで荷物がパンパンになるのが超カッコ悪くて笑える!「年を取ると荷物が増えるのよ」って叫ぶあたりは「わかる~」って大きくうなずいたワ。いや~コレ早く日本に来ないかナ。30代40代女性に大ウケだと思うー!そうかと思えば、同じ時期に始まったばかりのABCの新作SFドラマ「FlashForward」はさっそく日本上陸が決定ね。(来年AXNにて) 全人類が同時に2分17秒間記憶を失い、その間に世界が大激変、はたして2分17秒の間になにが起こったのか?とかいう内容らしい。こういうジャンルは需要が多いのか?すぐ日本に来るよね。あまり興味はないけど、主演がレイフ・ファインズの弟、ジョセフ・ファインズというあたりだけが気になるところかしら。(「Killing me softly」がなぜか好き)↓さて今から録り貯めたドラマ見るぞ!まずはAXNミステリーの「Life」1話目!
2009.10.10
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待ってましたよー!「The Tudors~背徳の王冠~」。 ←背後の人々が妖しい・・・11月の本放送に先駆け、先行プレビュー!なのに2話連続(2時間)って。心の準備ができてなかったわー@AXNミステリー。残念ながら吹替えオンリーですけどね(←しつこい)。16世紀のイングランドを舞台に、若き王ヘンリー8世をめぐるややっこしい人間関係や政治的かけひきを描いた歴史大河ドラマ。といいつつ、実はあの辺の事情はよく分かりません。なので人間関係を把握するのに最初はややついていくのが大変だったワ。(政略結婚が多すぎて、どことどこが繋がりがあって、誰が誰の娘でいとこで甥で・・・ごちゃごちゃ!名前もトマスとかメアリーとかが多すぎてわからん)こんなときはやっぱり字幕がいいのよねー文字で見ると人の名前が覚えやすいし・・・(←年寄りか)。日本もそうだけど、あんな時代に庶民でいるのも大変だったろうけど、王家や貴族も大変。女子は外交の道具でしかないし、王妃なんて男子を産まなきゃ存在価値ナシだもんね・・・。思いついたことを色々・・・☆衣装が目に楽しいわ~。色の組み合わせや装飾品も豪華で見ごたえあり♪ でもなにげに下着がカワイイです。☆2話目からついていたオープニングの映像が美しく官能的。こちら(You tube)☆ジョナサン・リース・マイヤーズ、やっぱり美しい~。 「ベルベット・ゴールドマイン」のイメージしかないんだけど、 わりとワイルドで男っぽい雰囲気で驚いた。ちょっと背は低いけどイイ体! 馬も乗りこなせるのねー。やんちゃ王が似合ってるワ。 それにしても1話目から3回もHシーンがあるとはね(笑)。☆思っていた通り、ヘンリー8世の親友チャールズ・ブランドンを演じる Henry Cavill、めちゃくちゃイイ男~! しかも彼、1話目からなんと全裸になっちゃってる~たまらん。 ←あまりイイ写真なく☆わりと策士?な枢機卿を演じるサム・ニール、存在感ありすぎ。さすが名優。☆のちにヘンリー8世との間にエリザベス1世を産むブーリン家の妹、 アン・ブーリンを演じるNatalie Dormerもすごい印象的! すごくキレイってワケじゃないのに(ちょっと鼻が上向いてるし)、 すごい目力(めぢから)で引き寄せられるわ~。 ←目力がわからんねいや~実は史劇ものはちょっと苦手なんですけど、面白かったー次回も気になる!アン・ブーリンが気になる!↓字幕版はJ:COM のオンデマンドで見られるらしい?
2009.10.03
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ちょっと最近仕事が忙しくてツライです。「デス妻」シーズン6も少しずつ鑑賞中。さて、仕事合間にサクっと覗いたエンタメニュースで、ああ、なんということでしょう!何度も何度も書いてますが、見たくてしょーがない、ジェシカ・ラング&ドリュー・バリモア主演のHBOのTVムービー「Grey Gardens」が11月3日にWOWOWで放送決定ー!!やるなWOWOW!☆トレーラーはこちら! (ジャクリーン・オナシス・ケネディの従姉妹にあたる母親と、 その娘のエキセントリックな暮らしっぷりを描いたもの。 ブロードウェイのミュージカルにもなっているそう)でも。ウチWOWOW見られないー!ギャー!友人・親戚を当たりまくって録画してもらおう・・・。ああ、楽しみ。↓頼むから字幕で放送してよWOWOWさん
2009.10.02
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11月よりAXNミステリーにてスタートする、SHOWTIMEの過激な歴史ドラマ「The Tudors」がいよいよ今週末(10月3日)にプレミア放送ですね~! 楽しみだわ~。でも・・・日本語吹替えのみ!ガックリ。なぜなのー。別に吹替えしてもいいけど、字幕版も放送してほしい。とくに「The Tudors」は英国が舞台で、俳優さんもアイルランド人や英国人が多いから、ステキな英国の発音が聞けるかもと思ったのに・・・。字幕のほうか時間もお金もかからないのにねー。そして!この前始まったばかりの「The Beautiful Life」がなんと放送2回で打ち切り決定!とのことー。2回て!あまりにヒドくない???(ちなみに7話分はすでに撮影済みなのに)パイロットの視聴率が悪いうえにミーシャ・バートンの入院なんかでスケジュールが押し気味だったからのようですが・・・。続きも見るつもりだったのになー。まあ、確かにボーイズ陣がイマイチだったのが気になったけれど。(モデルのお話なのに!)それにしても、視聴率しだいでシーズン途中や数話で打ち切り・・・それだけ競争が熾烈だからいいものができるのかもしれないけど、すごい無駄遣いな気もするわねー。シビアだわ。↓しかも1話目タダだったし(笑)
2009.09.28
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9月23日にスタートの「Couger Town」、楽しみにしてましたー!さっそくパイロット(1話目)を鑑賞~。☆トレーラーはこちら Cougar(クーガー)というのは、うんと年下男をゲットする年上女のこと。デミ・ムーア(アシュトン・カッチャーをゲット!)みたいな人かしら。30分番組のドタバタコメディなので、会話が早い!英語の聞き取りがなかなかタイヘンですが、面白いワ~♪主演は「フレンズ」のモニカでおなじみのコートニー・コックス♪「ダート」のやり手ゴシップ誌編集長よりハマり役だと思う。やっぱりコートニーはコメディでしょう!(それにしても早口すぎ)主人公は5か月前に離婚して“干物”状態の40代女性。若い同僚に背中を押されて、デート市場にカムバックを決意。とはいえ、同年代の男はピチピチギャル(死語)にしか興味がないし…。そんなとき、バーでうんと年下の男と出会い、思いがけずベッドイン!するとこれが楽しくて、若い男に開眼~!てな感じ。こんなに都合よく若いイイ男と・・・とツッコミたくなりますが、バーではノースリーブが寒かったり(笑)、ベッドでは必死で明かりを消そうとしたり、まだイケてるオンナ風をふかせて息子にあきれられたりと、なかなかリアルな感じもアラフォーにはグっとくるわね。キャッチは「40 is the new 20!」で、なんか勇気が湧きます?(私はまだ30代ですけどね)そういやひと昔マエは「30 is the new 20」って言われてたよね?なんかどんどん「若くいられる期間」が長くなってきてる?フフフ♪ちなみにABC局のストアで「40 is the new 20」Tシャツも売っているよう。ちょっとカワイイ。24ドルちょいです。 ↓コートニーのファッションもステキ
2009.09.26
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気がつけばもう5連休も終わり?その間に、第61回エミー賞の発表がありましたね。「30Rock」「Madmen」ほか、やはりあまり代わり映えしないですね。(ゲスト賞や助演賞などはやや意外な感じもありましたけど)ベストTVムービーは何度も書いてるがやっぱり「Gray Gardens」。主演賞もこの作品のジェシカ・ラング。これマジで見たいー!日本に来て!さて本題。すでに9シーズン目という人気青春ドラマ「Smallville」、(邦題ヤング・スーパーマン。日本ではシーズン5くらいまで放送してるのかしら?)あまり興味がないので見てませんが、途中(たぶんシーズン6?)からいい感じのHUNKが登場するらしいわね。このひと、Justin Hartleyくん32歳。私は全然知らなかったんだけど、ちょっとトム・クルーズ似?カワイイけどまあこのレベルなら大勢いるなって感じですが(←何様?)、カ、カラダが・・・素晴しいの。(ゴメンいつもこんな話題で・・・)☆このYou tubeをご覧になって。(Smallvill、ゲストで出演したColdcase、アクアマンとかいう作品等より半裸シーンと笑顔をメインにコラージュしたものみたい)どこかで見た!と思ったら、そう、チョイ役にムダに美男美女を多数キャスティングする「CSI:NY」でのワンシーンだったわ。タオル一枚でOMGなシーン。(しかも全然、半裸である必要がないシーン笑)一瞬なのに画面に引き寄せられちゃうくらいキレイなカラダで鮮明に覚えてて。↓コレ☆「CSI:NY」のシーン(You tube)。私が監督やプロデューサーでもどんどん脱がせるわねー。なんてキレイなカラダなんでしょう。マッチョすぎず、しなやかな感じがとても美味しそう。ゲイの方にはやはり大人気みたいで、「king of wet dream」とか言われたりして(wet dreamは淫らなファンタジーって感じ?)、ゲイ雑誌のグラビアではもちろんshirtlessでニッコリ。笑顔もキュートです。Smallvill、主役の若きクラーク・ケントを演じるトム・ウェリングくんはかなりの長身のハズなのに、この彼負けてないな・・・と思ったら、なんと191センチって!デカいよ。↓Smallvilleでは、現代風ロビン・フッドのようなGreen Arrow(そのまんまやん)という役
2009.09.23
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9月16日からスタートしたCW局の「TBL」(The Beautiful Life)。NYを舞台に、若きファッションモデルたちの「ステキな人生」(反語含み?)を描いた青春ドラマです。なぜかiTunesでパイロット(1話目)のDLがタダ!だったので、さっそく見てみました~。ちなみにクリエイターのひとりにアシュトン・カッチャー。彼も元モデルで苦労人。ちょっと期待できそう・・・。うん、面白い!若いコなんかこういう世界にたまらなく憧れるでしょうねえ。まずはなんといっても目にキモチイイ~。てんこもりの美男美女に、ステキなファッションやインテリア、NYの街並み!ワクワクしますね~。音楽もカッコイイです。主人公は、新人モデルのレイナ。半年も失踪した挙句にワガママ放題の女王モデルのソニア(ミーシャ・バートン)に代わり、突然ショーで大役を引き受け、一夜にして「It Girl」となったレイナだが、彼女にはなんだか複雑な家庭問題がありそう…。そして、アイオワの農場から家族旅行で来ていたNYでスカウトされ、とまどいながらもモデルの世界に足を踏み入れた青年クリス。でもまともにポーズもできないわ男にセクハラされるわで、さっそく凹み気味。スポットライトを浴びても謙虚で親切なレイナと未知の世界に右往左往する田舎青年クリス(ジーンズにTシャツin)は、お互いに居心地のよさを感じて急接近!このふたりを中心に、やはりワケありそうな女王ソニア(失踪中に出産?なぜかお金に困っている?)、ミュージシャンになる足がかりとしてモデルをしてるものの、芽が出ないアイザック(HSMのコルビン・ブルー)、ドラッグディーラーの顔を持つ売れっ子モデル、エロいエージェント等‥が絡んできて、1話目から、まー刺激的。(1話目だから刺激的というか)レイナとソニアのそれぞれの事情、レイナとクリスの恋の行方、表面的には限りなく華やかなファッション業界の裏側など、続きが気になります~。でも。クリスを演じるベン・ホリングスワース(と読む?)くん、まあイケメンですけどちょびっと微妙・・・。モデル役にしては179センチと背が低めだし。でもキュートな笑顔とカラダはめちゃくちゃイイわよ~。 ←えくぼアリ。えくぼっていいよね~♪やっぱりミーシャ・バートンちゃんは存在感があるわねー。ビッチな役が似合う似合う!そういや最近また入院したそうな。なんでも「親知らずを抜くため」とか。ホンマかいな。そうそう、メイクはみーんな、目の周り真っ黒です。↓凄腕エージェント役には元スーパーモデルのエル・マクファーソン! めっさカッコエエ~!!ステキー!!
2009.09.18
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もう放送はないのかと諦めてた、「アメリカンダンスアイドル」(So you think you can dance)がやっとこさFOXにて放送決定~!今さらのシーズン4ですが、11月14日からスタートだそうです。めっちゃウレシイ~♪なぜかシーズン3が終ってから、プッツリ放送しなくなって、FOXジャパンさんに「続きも放送してよ」とメールまでしましたからね。前回のロシア人ボールルームダンサー、パーシャみたいなステキなダンサーが登場するかしら?楽しみだわ~。↓でもDVDレコーダーが壊れかけ。マズい!
2009.09.16
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えーと基本的には洋モノ専門な私なので書かないでおこうと思ってたのだけれど・・・。実は毎週日曜日は、めったに見ない民放にチャンネルを合わせてます!そう、ドラマ「官僚たちの夏」を見るために!←地味な画だ・・・・いや~、こんな骨太ドラマがあったんだーと最初の数話を見逃したことを激しく後悔。まだ戦後の昭和30年代、「日本を世界と肩を並べる一流国にする」という使命感に燃える通産省の官僚たちの仕事を描いた、城山三郎の同名小説のドラマ化です。とにかく熱い!男たちが熱い!「日本をよくするんだ」「世界に誇れる国にするんだ」「弱者もみんな幸せに暮らせる国にするんだ!」という燃えるような思いを胸に仕事にまい進する男気あふれる官僚たちの姿に胸を打たれます。貿易自由化や国産業保護など、なかなかテーマは難しいけど、誰もがより高きを目指していた頃の日本の姿が見られるみたいで、同時に「どうして今はこんなんになっちゃったのかな」ってため息も出ちゃう。ちょっと今の官僚サンたちも見てくれないかしら!それはおいといて、なんといってもこのドラマ、キャストがすごいわね。スゴすぎ。主演はセクシー中年の佐藤浩市。そして堺雅人、高橋克実(好き)、高橋克典、佐野史郎、長塚京三、杉本哲太、船越“サスペンス”英一郎、西村雅彦、北大路欣也などなど、みんな主演級!なベテランが渾身の演技を見せる~!ワカモノ率ゼロ(笑)。また、昭和30年代・40年代の風景がよく再現されているのもイイ~。映像も映画のフィルムみたいな感じで、クリアすぎないところも好きだわ。決して「楽しい」作品じゃないけど、映画以上のクオリティで1時間があっという間で汗握って見ています。次回も楽しみ~。↓海外ちゃうけど
2009.09.15
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実はアメアイはあまり見てないのですがね。レギュラージャッジだったポーラ・アブドゥルが降板して、代わりに来シーズンからエレン・デジェネレスが新ジャッジですって!!わー見たい!これなら見たい!実は大好きですエレン。ジョークとかが多いのであんまり聞き取れないけど(涙)、彼女のトークショー「Ellen Degeneres Show」をちょっと見てます!超豪華ゲスト相手に(先日はベッカム様だった)、歯に衣着せぬ、ひょうひょうとした語り口が最高~♪彼女なら、サイモンもおとなしくなりそう~(笑)。もうひとつ彼女が気になる理由は、その若々しさ!なんと今51歳なのよー!!まさに魔女。どう見たって30代にしか見えないし、超キュート秘密を教えてくれー!!やっぱり秘密は超美女のポーシャ・デ・ロッシとのラブラブ生活かしら?↓まあ、彼女あんまり音楽には関係ないかもしれないけど?
2009.09.12
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何度も書いてるが、大好きなドラマのひとつが「nip/tuck」。残念ながら放送している「FOXLIFE」が受信できないので(怒)、もっぱらDVDを借りてみてるんだけど、なぜか見逃しているエピソードがポツポツとあったのよね。というわけで、最近は見逃しエピソードをキャッチアップしてました。むはー!やっぱりどのエピソードも面白すぎ。もうイタイ。イタイよー。人間て、なんでこんなに弱いのでしょう。やっぱりコレ見出すと止まりませんなあ。主人公ふたりの40男の、友情以上恋愛未満な感じの親密すぎる関係もザワザワしますしね~。ところで、通常のエピソードと一風変わっていたのがシーズン4の11話目、「2026」。2026年を舞台に、登場人物がみんな特殊メイクで老けて登場、てなエピソードだったんだけど、印象的なセリフがありましたね。なんでも2026年は、アメリカでは一夫多妻制が合法になっている!で、主人公ショーンの妻で、若い頃からわりと革新的だったジュリアが、「一夫多妻が認められたのに、同性愛者はまだ結婚できないのよ、この国は」とつぶやくのね。うーん。それにしてもなぜ一夫多妻制??おーい、どこへ向かって行くのーって予感なのかしら?一夫多妻といえば、HBOの「Big Love」がめっちゃ面白いらしいですね。ビル・パクストン演じる一夫多妻主義の男が、3人の妻(とその子ら)相手に悪戦苦闘するというブラックコメディらしいが・・・。うーん。ちなみに妻のひとりが、おしゃれ女優クロエ・セヴィニー。ちょっと見たいカモ。話は逸れまくったが、「nip/tuck」シーズン4の11話目、普段は暴れまくってるショーンの長男マットが真っ当な中年になっていて、存在感のうすーい長女アニーちゃんが、30歳になってもなんでも親のせいにする残念なイタイ女になっていたのが笑えたワ。シーズン5もさっさとDVD化してほしい~。こんなに面白いのに、なぜか地味なので(PRもされないし)ときどき存在を忘れますが・・・。↓時間節約のため画像なし。地味でスマン
2009.09.09
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ご無沙汰しておりました。だって8月って全然見たい番組がなかったんだもん…。「LOST」も「The O.C.」も「The City」も脱落。つまらん。見てたのは「Law & Order CI」(←好きだわ)と「CSI:NY」のみ。ウチは「FOXFILE」も「FOXCLIME」も入らないから(涙)。でも9月!New Seasonですよーいろいろと。まずは国内。今日から「クリミナル・マインド」がスパドラにて。しかし吹き替えのみ?なぜー!吹き替えキライなのよね~。でもまあとりあえず見てみよう。そしてもう、めっちゃ楽しみでならない「コールドケース」シーズン3(やっと!)が明日からAXNにて。これは絶対見逃さないワ~。(そういえば先週の「CSI:NY」は、「コールドケース」とのクロスオーバーだったわね~。おいしい)国外はコレ。根性で見ます!9/16スタートの「The Beautiful Life」(CW)。NYを舞台にファッションモデルたちの日常を描く。9/23スタートの「Cougar Town」(ABC)「フレンズ」のコートニー・コックス主演。離婚したての40オンナが若い男をゲットするために奔走するコメディ。9/27スタートの「Desperate Housewives」デス妻シーズン6!(ABC)むはー!めっちゃ楽しみ!そうそう、以前「もうすぐ日本に来るかも」と書いてた、エリザ・ドュシュクちゃん主演のSFスリラー「Dollhouse」、やはり近日日本上陸するみたいねー。今TSUTAYAでタダで借りれる「次コレ!ドラマ」?とかいう宣伝用DVDに、パイロット(1話目)が丸々入ってるヨ。見た感想は、うーん。エリザちゃんなら「トゥルーコーリング」のほうがよっぽど面白いと思う…。↓ということで、またヨロシクお願いしますー
2009.09.07
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オーストラリアはブリズベンに住んでいる大好きな年下の友人(日本語フリーペーパーの編集者)が、手紙のついでにオーストラリアのエンタメ雑誌を送ってくれました♪豪州のTV事情はあまり(というか全然)知らなかったんですが、リアリティ番組のラインナップを見てちょっとビックリ~。おなじみのコレとか(まあ、コレも元は英国の「Pop Idol」って番組よね?)ものすごく大好きなコレも今度FOXLIFEではなぜかUK版が放送されるコレやハイディ以上にハマるホストはいるの?と思うコレまでぜーんぶ「オーストラリア・ヴァージョン」が存在するのね!!知らんかった。(内容は完璧に同じだけど参加者も審査員もオーストラリア人)他にも日本では放送されてないけど、大勢の男女がひとつ屋根の下で暮らす様子をカメラに収める「Big Brother」オーストラリア版、シェフが腕を競うBravo局の「Top Chef」オーストラリア版と、あらゆる人気リアリティショーの「わが国ヴァージョン」が。へえ~。(ちなみにカナダも上記番組はすべて、自国ヴァージョンがある~!)まあ、ヨソの国のを見るより、自国版のほうが親近感もあって盛り上がるよね。しかし、日本ではなぜ一般人が参加するリアリティショーがウケないんだろー?(昔は風雲タケシ城とか、しあわせ家族計画とか、楽しい番組が多かったのにナ・・・)↓関係ないけど、その友人、今度14700円のヒコーキで日本に帰省するらしい。 一体どこの航空会社????
2009.08.20
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もうすぐ米国にて始まる「デス妻」シーズン6。新レギュラーにドレア・ド・マッテオ起用ですごく楽しみな一方、残念なお知らせも入ってきましたね。シーズン1の最初から登場していたレギュラーのアンドリュー(ブリーのゲイの息子)を演じてたショーン・パイフロム君が降板ですって。いやーん残念。彼カワイかったのにー。確かにシーズン5でもかなり出番が少なくなってきてたけど(それでも重要かつ感動的なシーンが多かった)、最初の方は、超生意気で、母親ブリーに対して突っ張って、次々とトラブルを引き起こすお騒がせキャラがイイ感じだったよねー。(ブリーのBFを寝取ったり・・・・笑)ソースによると、まだ22歳(!)のショーン君、主婦ドラマに安住するのがイヤなのだとか。いろんなジャンルでの活躍を祈るわ~。話は変わるけど、ショーン君あまりロクな写真がなくて、色々検索してたら、面白い(?)サイトを見つけてしまった。男性セレブの裸足画像を集めたサイト。(←クリックで飛びます)その名も「Barefoot Male Celebs」そのままやん。どうもゲイの方むけのサイトみたいだけど、足フェチってやつですか?別にフツーにセレブがビーサン履いてるスナップや、雑誌でポーズ取ってる(ちゃんと服着てますヨ)写真ばかりです。ただ足元だけアップ(笑)。(でもアダルトコンテンツが含まれますという警告があるのでもしかしたらヤバい画像もあるのかも?セレブの??)あなたのお好きなセレブの裸足を見つけてみては。(まあ私も男性の裸足好きかもしれん)↓私は手&腕フェチなので、そっち方面も頼む
2009.08.18
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なんでも初回だけは見ましょう、というポリシーのもと、先日AXNで始まった「Bionic Woman」を見てみました。ずっと昔にオンエアされた「バイオニック・ジェイミー」のリメイクなんですってね。ひょんなことからサイボーグの手足と高性能な耳や目を手に入れた女の子が、超人パワーを駆使して悪党と闘うという・・・・。まあ、内容はホントどうでもいいって感じですが(実際シーズン1で打ち切られてるみたいだしねー)、ステキなアジアンHUNKが登場してたわ。サイボーグのジェイミーを作った秘密組織のメンバーで、恋人だった初代バイオニック・ウーマンを自らの手で射殺したという過去を持つ男を演じる、ウィル・ユン・リー(Will Yun Lee)。韓国系だそうです。38歳!ビューティフル~ ↑写真よりも動いているほうがはるかにセクシー映画は「OO7 ダイ・アナザーデイ」や「トゥルク」とかにも出演、2007年のピープル誌の「The Sexiest Men Alive」にも選ばれたんですって。一見、線が細く見えるけど、やっぱりモムチャンです~♪そして低く落ち着いた声がステキ。「Bionic~」ではひたすら眉間にシワよせて難しい顔してますが、笑うと目じりのシワがなかなかキュート。何か別のドラマでは日本人役もしてたみたいだけど、ハリウッドの日本人・日系人アクターもがんばっておくれ~。↓とはいえ続きは見ないな・・・
2009.08.16
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夏休みはいかがお過ごし?さて、お盆直前にうれしいニュースが入ってきたわね。SHOWTIMEの大作歴史ドラマ「The Tudors」が11月より、AXNミステリーチャンネル(現ミステリチャンネルが改名)にて放送ですって~♪これも見たくてずっーと待ってました~。 ←サブタイトルは「背徳の王冠」だそう16世紀の大英帝国を舞台に、若き王ヘンリー8世をとりまく陰謀やらややこしい人間関係を豪華絢爛に描く~。そんなにコスチュームものは興味がないほうなのですが、なんといってもコレは!ヘンリー8世を演じるのが美貌&色気爆発のジョナサン・リース・マイヤーズですよ奥さん!↓ちょっと怖い↓少し古いが2006のHUGOの広告よりテレビドラマとは思えないほど豪華な衣装やセットも見どころらしいです。もちろん時代に翻弄されるヘンリー8世とその周囲たちの波乱万丈のドラマも楽しみ。そしてヘンリー8世の幼馴染のチャールズを演じるHenry Cavillヘンリー・キャビル(と読む?)もイイ男っぽいわ。セクシー英国イケメン鑑賞にもいいわねー(ジョナサンはアイルランド人だけど)。そして歴史ドラマなのに、やたらとエロいシーンが多いらしい・・・。さすがはSHOWTIMEねー。10月に先行放送があり、11月より本放送開始とのこと。すごい楽しみー!!↓AXNさんグッジョブ~
2009.08.13
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今日はドラマも映画も関係なくフツーの日記になってしまった。まあダンスも一応エンタメなので。今日は近所のサルサ友達と3人で、ダンスのショーケースみたいなイベントに行ってきたの。いやもう感動しちゃって。モダン、コンテンポラリー、ジャズ、ストリート系のフリースタイル等おなじみのものから、初めて見たアニメーションダンス(ストリートダンスの一種)や、エアリアル・ティシューと呼ばれる、天井から長い布を吊るして足や体に巻きつけながら空中でダンスするアクロバティックなもの、パントマイムでシュールな物語を演じる劇団など、もう肉体を駆使しまくったアートがズラリー!モダンやコンテンポラリーのあまりの美しさには本当に涙が出そうだったし、初めて目の前で見た(見上げた)エアリアル・ティシューも美しかったー!みなさん美しいだけじゃなく、その身体能力のスゴさに顎はずれそう。↓エアリアルの参考画像また個人的にはストリート系のダンスは好きではないんだけど、やはりライブで見るフリースタイルはカッコイイねー。(途中のDJタイムではダンスバトルが繰り広げられていたワ。すごいなー)そしてコマ送りやスローモーション等を肉体で表現してしまうアニメーションダンスにはマジで空いた口が塞がらん!!もう人間とは思えない動き。瞬時に動きを止めてカチカチに固まったと思ったら、急にバレエダンサーのように表情豊かなしなやかさを見せたり、また体全体はカチカチに静止してるのに腕だけが別の生き物のように動いたり。ひえー!その表現を支える、筋肉の動きに目を凝らさずにはいられなかったワ。そういえば、最近やってみたいと思っている、ベリーダンスの一種のトライバル・フュージョンというダンスの動きにも似てるな~と思ったら、やはり、ベリーダンスをはじめ、様々なダンスにも取り入れられているとか。いや~、ダンスってやっぱりイイね。どれもホントに人間の体が作り出す美の素晴しさを再確認させてくれました。あまりに口ポカンで見てたようで、終ったら喉がガラガラ。友人なんかは、そのエネルギーに圧倒されてぐったりしてたし。みんな地元で活躍してる若いダンサーたちで、はあ~大阪にこんなスゴいワカモノたちがいたのかと驚くばかり。さっそく気に入ったダンサーの次の公演日をチェックして、今からワクワクしてます。ワカモノよ、みな踊れー!
2009.08.08
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最近あまり見たいドラマがないかも・・・。今すごい楽しみなのは「Gossip Girl」くらいかしら。もうすぐシーズン1が終わるのが惜しいけれど、順調にシーズン更新してるみたいで、シーズン3では大好きなタイラ・バンクス姐さんがビッチな女優役で登場ですって~。Sとキャットファイトを繰り広げるそうよ!楽しみね~。早く放送して~。で、今日はドラマとは関係ないけれど。CMとかヤフーのトップページとかでやたらめったら目につくんです、来週公開の夏休みワカモノ向け大作映画「G.I.ジョー」。内容にはまるで全然興味ないのですが、米・韓の肉体自慢が出演してるところにちょっと食いついてしまったワ。(ついでにシエナ・ミラーが出てるのも。こういう作品にも出るんだ、シエナ・・・)まずはダンスも格闘技もできる身体能力抜群のチャニング・テイタムくん29歳。さすがは元アバクロンビー&フィッチのモデルだけあって、カラダがすっごくキレイなのよね!だからか、どこでもやたら脱いでるわよねー。脱がされているというか。↓少し古いが ↓最近のGQ誌より。部屋の散らかり具合がカワイイ いかにも男クサーイ感じなので好き嫌いが分かれるタイプね。密かに山本太郎に似てる?とか思ってるんだけど・・・。そして韓流スター、イ・ビョンホン氏も出てるのね。色んな雑誌でイさんのインタビューが掲載されてて、イヤでも目につくわよ。韓流は全然見ませんが、モムチャン(イイ体)は大好き。それにしてもイさん、39歳って?! 若っ! アジア人は若く見えるとはいえ・・・。↓ちょっとヘンな写真ですがモムチャン~なんでもイさん、悪役だが全身白い衣装がセクシーで、最初は予定になかった「脱ぎシーン」も急遽追加されたとかされないとか。(何かで読んだ気がするがナンだったか忘れたので裏取れず)本当ならグッドジョブね~。でも映画は見ないけど。ゴメン。↓暑いよー
2009.08.04
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かなり間があいちゃいました。もうキッツイ1週間だったのよー仕事もプライベートもやること山積みなのに、日曜は豪雨の中TOEICまで受けきたわーヘロヘロ。そういえばリスニングセクションで「HOUSE」のイケメンDr.チェイスことジェシー・スペンサーにそっくりなバリバリの豪州英語の男性の声が流れて、「あら、ジェシーみたい~」と思ってたら問題聞き逃してたりしてね。そんなワケで、私としたことがTVを一切見てないワ。仕事中に海外ドラマニュースを検索するのが関の山。というわけで、ちょっと面白そうなのがコレ。CW局でこの秋放送開始の「The Beautifl Life」。 ←この写真じゃ何のドラマかぜんぜん分からんわNYを舞台にファッションモデルたちのなかなか大変な日々を描いてるもよう。ボーイズモデルもなかなかカワイイ。あの「The O.C」のお騒がせミーシャ・バートンちゃんがビッチな売れっ子モデルを演じています(似合ってるわ~)。☆こんな感じ(←クリックでYou tubeのトレーラーへ)それにしてもこのドラマにも登場してますね、ザック・ポーゼン!レッドカーペット御用達の売れっ子ファッションデザイナーですが、テレビ好きだなー。ドラマ「アグリー・ベティ」やリアリティの「スタイリスタ」、「プロジェクト・ランウェイ」から私の好きな「Rachel Zoe Project」までファッションがテーマのドラマや番組には欠かせないお兄ちゃんて感じ。なんでもナタリー・ポートマンの親友で、クレア・ディーンズ(懐かしい)の幼馴染だそうな。ふーん。ほかには、往年のスーパーモデル、エル・マクファーソンも出演。そして「ハイスクールミュージカル」でザック・エフロンの親友役のクリクリヘアのバスケ部の男の子が“レニー・クラビッツ風”のモデルを演じるとか。へえ~。そんなガキんちょが、あの色気むんむん(死語)の雰囲気が出せるのかしらネ。↓明日は録りためたモノを見るワ!
2009.07.31
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昨日の「CSI:マイアミ」(S5の通算113話目)に、「ゴシップガール」のBでおなじみ、レイトン・ミースターちゃんが出てたね!ブロンドだったけど・・。さて本題。おととい発売のビジネス誌「フォーブス日本版」の特集は“世界のパワーセレブ100”。見られました~? ←再来月で休刊だそうなエンタメ業界(映画・各種テレビ・スポーツ・料理など)のセレブを、収入+メディア露出度でランキングですって。1位は私の苦手なアンジェリーナ・ジョリー(収入だけでなく、メディア露出度なども考慮されるため。収入のみの1位はダントツでオプラ・ウィンフリー)。ダンナのブラピは9位。そしてビックリ、元妻のジェニファー・アニストンはブラピより上位の8位!もしかしてブラピって、アゲ○ンなのかもね~。俳優陣だけ見たら、やっぱりA-List映画俳優はケタ違い。TV俳優はヒュー・ローリー(HOUSE)、エヴァ・ロンゴリア・パーカー(デス妻)、マリスカ・ハージティ(L&O SVU)、ジェニファー・ラブ・ヒューイット(ゴースト)などおなじみの面々がかろうじて下のほうにランクインしているものの(エヴァやジェニファーは化粧品のCMなどにも出てるので)、収入はランクインしてる映画俳優に比べたら格段に低いのね。仕事はきっと映画俳優以上にハードだと思うんだけど・・・。驚きはモデルのジゼル・ブンチェン。モデルで20億円も稼げるのかっ! やはり「美は力」ナリ。もちろん大先輩ケイト・モス様もジゼルよりは下だけどランクイン。 ←だいぶ古い写真だが☆もっと詳しいランキングはコチラへ(←米ForbesのHP。左下のほう)全体的に見て思ったのは、女性が強い! スバラシイ~。そしてやっぱり、音楽や本は当てるとデカイ!印税が!映画「トワイライト~初恋」の原作者(女性)や、若干19歳のキュートなカントリーミュージシャン、テイラー・スウィフトちゃんがいきなり上位に初登場だもん。どうですかみなさん、今から作家やミュージシャンを目指しては・・・。日本でもイッパツ当てれば左ウチワよ~。↓エンタメ系パワーランキングは10代20代が多いのも特徴ね~スゴすぎ
2009.07.24
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MTVで放送中のリアリティドラマ「The City」。 ずーーっと前にスペシャルプレビューの1話目を見て本放送をワクワクと待っていたハズなのに・・・忘れてた!というのもね、ウチの契約ケーブルTV局から届く番組表、FOXやAXNなどはタイトル+シーズン+エピソード番号がちゃんとそれぞれ記されているのに、MTVの番組だけなぜか「The City 1」としか書かれてないのよ!だから「また1話目放送してんの? いつになったら本放送が・・」と思ってたのですよ。ホラ、FOXとかアホみたいに同じエピソード繰り返すじゃない?で、今日気付けば・・・もう7話目だった・・・。ガックリ。「1」つーのはシーズン1って意味だったのね。もう!ということで、再放送の6話目と、今日初回放送の7話目を見ました。ちょっと各キャストとその関係がイマイチわかってないけど、うん、コレはほんとに目にも楽しいわね。今回はお互い超美男美女のモデルカップル、アダム&アリーが何やら不穏な感じ。どうもアダムが別の女の子とキス!浮気発覚にうろたえるアリー。(このアリー、もうザ・モデルという雰囲気!体型や顔立ちがまさにモデル!)しかもキスした女の子本人から浮気の事実を知らされるという、屈辱のアリー。周囲からのアダムへの風当たりは強いけど、私はこのアダム、イイ男だと思うのよね。(2~5話目を見てないからよくわからないけどサ)浮気はほぼ明白なのに、アリーには最後まで徹底的にシラを切り通す。何もなかった、好きなのは君だけだ!とね。エライ!認めたり、開き直るのはラクだものね。それにしても、「The Hills」と違って不自然なプラチナブロンドの女の子がいなくてイイ。色々問題を起したミス・カリフォルニアのときも思ったんだけど、なんで西海岸の女の子は、あそこまで色を抜きまくって人形みたいな髪にするのかしら。すごくチープに見えるよね・・・。↓その後に放送の「ティラ・テキーラ」キュートね
2009.07.21
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9月20日にLAはノキアシアターで行われる、第61回プライムタイム・エミー賞のノミネートが発表されたわね。だけどリストを見てみたら、去年となんら代わり映えしないー!また「マッドメン」や「30Rocks」の独壇場ですなー。(下のリストは一部だけど、ともに17部門や22部門などにノミネート・・・・)あ、ちなみに「マッドメン」は8月5日にDVDがリリースされるわね。ちょっと楽しみ。 TV映画部門では、以前に見てみたいと書いた「Gray Gardens」が入ってる!やっぱりこれは見たいわー。(17部門でノミネーション!)★こちらがノミネーションのリスト(一部抜粋)☆OUTSTANDING COMEDY SERIESEntourageFamily GuyFlight of the ConchordsHow I Met Your MotherThe Office30 RockWeeds☆OUTSTANDING DRAMA SERIESBreaking BadDamagesDexterHouse M.D.LostMad MenBig Love☆OUTSTANDING LEAD ACTOR IN A COMEDY SERIESJemaine Clement 「The Flight of the Conchords」Tony Shalhoub 「Monk」Steve Carell 「The Office」Alec Baldwin 「30 Rock」Charlie Sheen 「Two and a Half Men」Jim Parsons 「The Big Bang Theory」☆OUTSTANDING LEAD ACTOR IN A DRAMA SERIESSimon Baker 「The Mentalist」Gabriel Byrne 「In Treatment」Bryan Cranston 「Breaking Bad」Michael C. Hall 「Dexter」Jon Hamm 「Mad Men」Hugh Laurie 「House」☆OUTSTANDING LEAD ACTRESS IN A COMEDY SERIESChristina Applegate 「Samantha Who?」Julia Louis-Dreyfus 「The New Adventures of Old Christine」Sarah Silverman 「The Sarah Silverman Show」Tina Fey 「30 Rock」Toni Collette 「The United States of Tara」Mary-Louise Parker 「Weeds」☆OUTSTANDING LEAD ACTRESS IN A DRAMA SERIESGlenn Close 「Damages」Sally Field 「Brothers & Sisters」Mariska Hargitay 「Law & Order: Special Victims Unit」Holly Hunter 「Saving Grace」Elisabeth Moss 「Mad Men」Kyra Sedgwick 「The Closer」↓「The Mentalist」も見たい
2009.07.18
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※シーズン5のネタバレありさて、去年の今頃もすごくワクワクしてたんだったわー。そう、「デスパレートな妻たち」の新シーズン!最初はゲストスターのGale Haroldが目当てだったシーズン5だけど、やっぱり面白い~!ファイナルまで夢中で見てしまったワ。 ということで、最近は9月27日にシーズンプレミアを迎える、シーズン6の話題がてんこ盛り♪シーズン6の新レギュラーが、また楽しみな人ですー!「ソプラノズ」をはじめ、「ジョーイ」など数々のドラマ・映画で活躍中のイタリアン豪快美女ドレア・ド・マッテオ!この人好き~♪NYからウィステリア通りに越してきた、イタリアンファミリーの妻を演じるようです。かなりビッチな役みたいよ♪↓イーディーも真っ青かも~怖そうよ~また、シーズン5の最後に出てきた、カルロスの姪っ子アナも新レギュラーですって。ティーンエイジャーのくせに、その色気と美貌で男どもを自在に操る「小悪魔」、再びレギュラーに戻るスーザンの娘ジュリーや、カルロスの妻ガブリエルと火花を散らしそうよ。↓アナ役のマイアラ・ウォルシュ ↓ジュリー役のアンドレア・ボーウェン というわけで、熱いラテン美女がズラリです。楽しみだワ。とはいえ、シーズン6のメインはやはりスーザン&マイク&キャサリンの三角関係みたい。そしてリネットの妊娠・出産と。9月27日が待ちきれません~♪↓その頃には涼しくなってるハズ・・・・
2009.07.15
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もう1週間???ここ最近見たもの(の一部)雑感。★「Gossip Girl」11話目&12話目先週見られなかったのでまとめて。面白い、面白い、面白い~!でもS&Dがちょっとイイコすぎなのが気になるワ。大富豪とホントに好きな昔の恋人にプロポーズされて揺れるSの母リリー。うーん羨ましいワ。Sのためを思っての決断は切ないケド・・・・(涙)。★「CSI:NY」通算61話目エクストリームスポーツに性転換美女・・・相変わらず刺激的ですな~。そしてチョイ役がいちいち魅力的。CSIシリーズのキャスティングはほんといつもグッドジョブね~。それにしても、殺人の動機が安易すぎ。そんなことでキレるのかNYの人!ってイメージついちゃいませんか。★「Law & Order SVU」S3の18話目今のところSVUで一番好きなキャラ、女性検事補アレックスがメインのエピソード! ステキ~♪ カッコイイ~♪いつもは私情を挟まずテキパキと仕事をこなすスーパークールな彼女が、法を破ってでも(検事なのに!)悪党に裁きを下すワ!と大暴走。惚れる。このキャラはほんとに好きで、俳優さんも上手いので説得力ありまくり。「本物・・・?」と思わせるワ(本物の検事に会ったことないけどサー)。 ←しゃべり方もカッコエエのよ~そして今更この前知ったのだが、主演のマリスカ・ハージティって・・・あのマリリン・モンローと比較された往年のセクシー女優、故ジェーン・マンスフィールドの娘だったのね!知らんかった~ビックリ。 ←ママ↑濃い目キュートな顔立ちのマリスカ。エミー賞常連★「アメージング・レース」10話目まだ舞台が大阪だったので見る(梅田スカイビルが一瞬映っただけ・・・)。いや~、じいちゃん&孫コンビ、しぶといなー。がんばるなー。孫はムカつくガキだが、実はずっと二人分の荷物(じいちゃんの分)を抱え、「じいちゃん、疲れてない?大丈夫?」と気にかけててイイ奴なのかもしれん。じいちゃん、可愛い孫と世界中を旅して、いい思い出ができただろうね。★「ラスベガス」S3の1話目、「ゴースト」S3の7話目、「Law & Order CI」の何話か見たけどあまり印象に残らず。「プッシング・デイジー」2話目は帰宅が間に合わずおあずけ。↓L&O SVUはマンチも大好き♪ あー時間足りんわ
2009.07.13
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さ~て今日は「プッシング・デイジー」の話でも~と思っていたが、また海外のブログを徘徊していて「!」なもの見つけた♪なんと、元グッチのクリエイティブディレクターにして元モデルにしてスゴ腕ビジネスマンにして超セクシー中年、トム・フォード様が監督した映画ができた様子。タイトルは「A single man」で公開日は未定。内容はよく分からんのですが、トム・フォード様だからきっとおしゃれでシックな感じかしら?(←語彙力不足)でもキャストにはコリン・ファースやジュリアン・ムーアの大物起用!そしてメインキャストのひとりが、英国人Nicholas Hoult君なんだって。最初は誰?と思ったのだけど(←私は知らなかった)、バイオを見たら「!」でした。あのヒュー・グラントと共演した「アバウト・ア・ボーイ」(2002年)で、お気楽中年ヒューに人生の厳しさを教える12歳の少年マーカスを演じたコだったのね。ちょっとシニカルで大人びた感じが個性的で可愛かったわね。 ←そう、このコ ↑このコがね。今こんなことにー!! 別人じゃない? た、たった7年でこんなになるもん??現在19歳ですって。ステキに成長したわねー!知らんかったが、以前書いた可愛いミッチ・ヒューワー君の出てるティーンドラマ「skins」にも数話出ていたみたい。つーか「アバウト・ア・ボーイ」以外の作品は知らんかったワ。うーん、トム様監督といい、「A single man」、見たいワ~。↓いやホント
2009.07.07
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今日から、すっごく楽しみにしていた「プッシング・デイジー」も始まったのけど、それは後日。なぜなら、今日放送された、ワールドワイドな勝抜きオリエンテーリング?ゲーム「アメージング・レース」の舞台が、わが街・大阪やってん~!!!この回を楽しみにしててん!ということで、今日は大阪弁バーションでいかせてもらいます。↑これはたまたま昨日、戎橋で友人を待ってるときに撮影今シーズンの「アメージング・レース」は数話見てんけど、一番印象的なゴス・カップルが直前で脱落してて残念やわ~。彼らならきっと日本を気に入ったやろうに・・・。さて、オープンングでグリコ看板やくいだおれ太郎が登場したから、てっきりミナミのど真ん中でやるかと思いきや、主にキタ~本町でしたネ。しかも日本語が一切わからんアメリカ人の参加者に、大阪駅前でタクシーを運転させる(もちろん右ハンドル)、とゆー無謀すぎる課題!私でもできひんわ!みんなようやった!生意気ニコラス君がボヤいてましたね、「ココで運転するくらいなら、飛行機を着陸させるほうがカンタンなんちゃう?」って。しかし大阪中央郵便局前(現在は移転してます)なんて、毎日歩いてるのに、撮影が行われてたなんて全然知らんかったわ~。それにしても、以前「アメージング・レース・アジア」でも東京が舞台になったときに言われたけど、今回も言われてましたね、「日本人だれも英語しゃべれへん!」と・・・。(丁寧に案内してたサラリーマンやオヤジもいましたが)もっと公共交通機関とか使ってほしかったなー。地下鉄とか。撮影許可おりひんかったんやろか?ちょっと課題が単調やったわ。うーん。↓でもこのレース私も出たい~
2009.07.05
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1週間近くサボってしまいました。というのも、サクっと上高地(長野県)に行ってました。爽やか高原はキモチよかったわ~。寒かったけど・・・。というわけで、仕事も溜まりまくって息切れ中。で、エンタメ系ニュース見たら、去年からずーっと気になってるのに日本に来る気配ナシのドラマ、新シリーズスタートと・・・。もうご存じの方も多いと思うけどHBOの「True Blood」。 ストーリーは、人工血液「Trublood」が開発されたおかげで人間と共存できるようになった吸血鬼と、フツーの人々との人間関係模様・・・ありえないー!そもそもこういうジャンルはあまり好きじゃないんだけどね。(といいつつ「インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア」は好きだけど)でもこのオープニングを見たら、見たくなるのよねー!(クリックでYou tubeへ)いいワ~、このマイナー感というか・・・・。実際、ストーリーは米国南部の田舎町が舞台で、まった~り、のんび~り展開してるらしく、色んな意味でとってもオトナ向けの作品なんですってね。ときどき米国の方のブログのドラマ評とかを覗くんだけど、面白い、超エロい、HUNKてんこ盛り、と気になるワードがいっぱいで!!こんなHUNKが登場するのよ、しかも脱ぎまくるらしいワ(←すぐコレに反応)。さすがHBO。(女性陣もステキ。主演は「ピアノ・レッスン」のアナ・パキンだし)みなさんそんなに若くない、ってのも私好みか。(だいたい30代半ば)(ちなみに左端と左から3番目は別人ですよ。わかるって?)見たいなー。日本に来ないかなー。これはちゃんと字幕付じゃないと無理っぽい。なぜなら、南部なまりがスゴイらしい。絶対聞き取り不可能だわ。↓今からCSI:NYを見るわ
2009.07.02
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6月9日に米国でDVD発売のミュージカル「Were the world mine」が到着!(日本到着予定は7月14日だったのに? 3週間も前倒し・・・???) さっそく鑑賞! とってもラブリーで微笑ましかった~!主演のTanner Cohen君と、すべてオリジナルだという音楽がすごくイイ!(日本のアマゾンではなぜかサウンドトラックだけ売ってマス) ↓Tanner君。カワイイわ~ ☆トレーラーはこれ(←クリックでYou tubeへ)ストーリーはこんな感じ。完全ネタバレ。といってもマイ解釈だけど・・汗主人公は小さな町の男子校に通うゲイのティモシー。学校ではオカマとバカにされ、唯一の家族である母親ともうまくいかない。早く高校を卒業して、この町と“永遠に”にオサラバするのが夢だ。楽しみといえば、ミュージカル風の妄想をして現実逃避したり、個性的な親友の女の子フランキーとおしゃべりすること。そして学校で唯一優しく接してくれる、ラグビー部のジョナサンに片思い中。優しいジョナサンには、もちろん可愛いガールフレンドがいて、ティモシーの気持ちなど知る由もない。★★★そんなある日、ミステリアスな女性教師に、学校劇への出演をすすめられる。演目はシェイクスピアの「真夏の夜の夢」で、ティモシーは愛の媚薬をふりまく妖精パック役をすることに。渡された台本を、先生の指導通りに読みすすめていくと、そこに本当に愛の媚薬の作り方が隠されていることを発見!媚薬を完成させ、いざ大好きなジョナサンに媚薬をふりかけると、あっという間にジョナサンはティモシーのとりこに!!!媚薬をかけられた人は、そのとき近くにいる同性に惹かれるというものらしく、ティモシーはこれまで自分や母親に眉をひそめてきた人たちにも媚薬をかけはじめる。彼らはすぐに目の前にいる同性に恋に落ちてしまうが、相手が媚薬をかけられてなかったら、それはどうしようもない一方的な片思い。こうして人々は、ティモシーが今までざんざん味わってきた「分かってもらえない想い」を知り、切なさに苦しむのだった。(両方かけられてたら、それはそれは素晴しい愛の時間を過ごせるの)★★★一方ティモシーは、魔法のおかげとは知りつつも夢にまでみたジョナサンとのラブラブの日々を満喫。でもしょせんすべては「真夏の夜の夢」。やがて女性教師は、ティモシーにそろそろ魔法を解くよう説得する。それはつまり、大好きなジョナサンを手放すということ・・・。学校劇の本番中、妖精パックの姿で“元にもどる薬”をふりまき、すべてを元通りにするティモシー。しかし、ティモシーの立場を経験した町の人々からはかつての偏見に満ちた態度が消え、みんなお互いを思いやるようになっていた。夢が醒め、ひとり舞台裏で思いにふけるティモシー。そこへなんとジョナサンがやってきて、優しくキスしてくれるのだった!魔法は解かれているハズなのに? とまどうティモシーに彼は一言、「もう自分の本当の気持ちを伝えるのは怖くない」と・・・。という感じで超ハッピーエンド。ハッピーエンドはいいわね~。※このエンディング、舞台裏で媚薬を手に微笑む女教師の「Who's next?」というセリフで終わるのでやや謎なのだけど、結局ジョナサンは、この出来事で「本当の自分」に気付いたってことね?去年の「東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」で上映されてるので、見た方教えて~。ティモシーの母親もうまく描かれていたわー。別れた夫に未練があってなかなか自立できず、現実を受け入れられずに自分やティモシーを責めていた彼女、劇でパック役に決まったティモシーのために、大切に取っておいた思い出のウェディングドレスを潰してゴージャスな妖精の羽を作ってあげるシーンはステキだったワ。 ↓この羽はママのお手製♪ Tanner君はべつにイケメンってワケじゃないんだけど、見るほどに「カワイイ!愛しい!」って思えてくるの。歌声がとにかく最高。(ジョナサン役のコはイマイチかな・・・)ステキな音楽とTanner君の歌声を聞くだけでも27ドル(送料込)の価値あったワ。しかし、たぶんシェイクスピアの本そのままを使っているのであろう劇のセリフや、歌詞が理解できなくて(リリックを読んでも)、自分の教養のなさに凹む。↓シェイクスピアくらい読んどかんとアカンねー・・・
2009.06.27
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ずっと前にも気になって書いたのですが、フラリとTSUTAYAに寄ったら、もう旧作扱いだったので借りちゃった。「その男ヴァン・ダム」(2008年・ベルギー他)原題は「JCVD Le rois des Belges」(JCVD ベルギーのキング)デス。 古の(←失礼すぎ)アクションスター、ジャン=クロード・ヴァン・ダムが、なんと本人役で「落ちぶれた映画スター」を演じたという思い切った作品。DVDのパッケージにも「開き直りか?!」というコピーが踊る。47歳という年齢で仕事にも干され、離婚した妻との裁判では愛する娘から「学校で笑われるからパパと一緒に暮らしたくない」と言われて親権を失い、失意のどん底で故郷のベルギーへ帰国した元アクションスター、ヴァン・ダム。しかし立ち寄った郵便局で強盗団と鉢合わせ、犯人グループに有名人であることを利用されてしまい・・・という、踏んだり蹴ったりな内容。せ、切ない・・・・。涙が出るよ。がんばったね、ヴァン・ダム。礼儀と規律が重んじられた「サムライ精神」の空手道場に身を置いていた彼が、虚構に満ちたハリウッドで自分を見失って堕ちていった人生を語るシーンは、「本音かも・・・」と思わせる。そして空手を愛してるんだなーと感じたワ。(念のため、彼は空手ヨーロッパチャンピオンになったのち渡米、エンタメ界に)それより大変だなーと思ったのが、たぶんリアルに近いと思うけど、ベルギーという小国(ゴメン)の小さな町からハリウッドの大スターになった彼、たぶん知名度は国王以上。「国を背負っている」とか言われて、その重荷たるや、一般人には想像できないでしょうねー。(絶頂期ならともかく、どん底期だとなおさら。)そんなヴァン・ダムを、ごくフツーの苦悩する中年男として描いてるのね(もちろんアクションシーンはほとんどありません)。もー郵便局強盗の話などどーでもええわって感じ。好き嫌いはともかく、これを見るとジャン=クロード・ヴァン・ダムのイメージが変わって好感度あがりますネ。ベルギー国民には愛されているんだろうな~って感じも伝わってきます。アクションなしの役もわりとできそうな気がするワ。 ←ミドルネームが「カミーユ・フランシス」というのも意外だわそしてセピア色がかった映像と、全編フランス語というのがイイ。(英語はヴァン・ダムがハリウッドのエージェントや弁護士と話すときだけ)また強盗団のひとりにヴァン・ダムのファンがいて、彼に映画監督ジョン・ウーについて話すセリフが面白いの。「君のおかげで「ハード・ターゲット(93年)」で出世したくせに、その後は君を無視してる! 君に出会わなかったら今でもヤツは香港でハトを撮ってるハズだ!」(←ジョン・ウーお得意の超スローモーションのアクションシーンの背景にはよくハトが飛ぶ。笑)↓アクション映画好きならクスっと笑えるところも色々
2009.06.24
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今年一番の蒸暑さで大雨ですね。でも梅雨って感じじゃない・・・今年もゲリラ豪雨がコワい・・・。さて、わりと好きな「ゴースト」ですが(ときどき号泣)、録画したりリアルで見たりと、前後しまくっています。まあ、1話完結だからイイけど・・・。 で、さっき再放送でシーズン3の4話目を鑑賞。内容の詳細は省きますが、つくづく思ったネ。 生身の人間が一番コワイ!!!あーこのエピソード怖かった。それにしても、見るたびに愛情あふれるジムみたいな夫ほしい~って思うワ。(そして「ミディアム」のジョーみたいな夫もいいわよね。霊能者の夫はステキな人って決まってるのかしら?)演じるデイヴィッド・コンラッドさん、この前知ったのだけどなんと もうすぐ42歳なのね! なんてHunk中年!! シーズン3は髪型がさらによし! ←この人もよく脱ぎますがカラダは20代にしか見えない!!これからはちゃんと見よう~っと♪↓さっき自分のブログを読み返したら、 誰々がステキだ、誰々がカワイイ、誰々がセクシー、って そんなことばっかりだわ、私・・・。 ま、いいか。
2009.06.22
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7月末から始まる「LOST」シーズン5の放送にさきがけ、1話目と、これまでをわかりやすくまとめた「運命の呼び声」放送~。 いやー「運命の呼び声」のおかげで完全に忘却の彼方だったS4までの内容がわかったワ。そしてS5の1話目。うーん。このシーズンで色々と謎が解けるらしいけど、なんかだんだんストーリーが怪しい方向へ向かっているような。「結局、そんな結末?」ってなりそうな予感・・・。S5はなんだか謎解き&新たな謎で終始しそうな感じ~。私はわりと、キャラクターたちの人生をだらだらと回想するシーンが好きなのよね。エピソードによってはマジで泣けるほどイイ話のときもあったし。謎ときはどっちでもいい感じだワ。←LOST見る意味なし?シーズン5・・・ここまで見たからやはり見届けたいが・・・。↓セクシー中年ジョシュ・ホロウェイ、 ちょっとお腹まわりがさらに肉厚に・・・・(汗)?
2009.06.21
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やっとこさ見てきましたよ、「天使と悪魔」。水曜は都合がつかず、しかたなくレディースデイじゃない日に・・・・。 面白かった~。前作の「ダヴィンチ・コード」がイマイチだったし、なによりトム・ハンクスがあまり好きじゃないので迷ってましたが。科学VS宗教というテーマ&わかりやすいエンターテイメント仕様がよかったんじゃないかしら。ヴァチカンの風景も素晴しい~ホントに町中が美術館みたいネ。そしてなにより・・・ユアン・マクレガー様がステキすぎ!司祭が似合う! この衣装が!むしろセクシーですらあるわ!!キャー! そして、若きスイス人衛兵のひとりを演じた、デンマーク人俳優Thure Lindhardt君(読み方まったく不明)が、カワイイ♪ちょっと冷たい表情とキラッキラの金髪に釘付けヨ。要チェックだわ~。(ちょっぴりジェシー・スペンサー系ね) ↓カワイイといっても34歳 ←映画ではもっと髪がキレイねこんなミーハーな内容でスミマセン。でもホント2時間半ちかくがあっという間だったワ。↓ヴァチカン市国行ってみたい~
2009.06.19
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うれしい週末~。ということで昨日は夜更けまで今週録画しまくったドラマを片っ端から鑑賞!ところで、「CSI:NY」シーズン3の通算56話目と、「HOUSE」のシーズン4の1話目、なんとびっくり、設定が同じ~!!たまたまだけど、続けて見たからなんか妙だったワ。 ←キュートもう見てる人は見てるだろうからネタバレですが、どちらも体格も髪の色も同じ、似たもの同士の女の子の親友同士が事故に遭い、片方が死亡、片方が顔面を含め重傷を負って話すことができない。そして両方とも、救急隊員がふたりを取り違える!!運び込まれたカラダとデータが違うから、CSI科学者チームor天才ハウスをもってしても「???」な展開というわけ。救急隊員、しっかりして頂戴~。どちらも家族が翻弄されて切なかったワ。でも、治療や捜査をする前にもっとちゃんと身元確認せえよ?って気もしますが。いやしかし、まったく違うドラマでここまで似た設定ってビックリね。<その他のキャッチアップの一部>★「ゴシップガール」8話目名家の子女も色々と大変なのね。とくにN。N役のチェイス・クロフォード君、ザック・エフロンの代わりに映画「フットルース」の主演に決まったネ。ゴシップガールでは、いつも悩み多く、ちょっと意思の弱い感じのNを演じてますが、果たして「フットルース」はどうかしら(どう考えてもザックのほうが適役・・・)。私の年代はどうしてもフットルース=ケヴィン・ベーコンだなあ~。★「CSI」シーズン6 通算135話目IQ177の12歳の天才児(女の子)がCSI科学者チームを欺く。勉強できなくても困るが、頭よすぎるコもそれはそれで親の悩みのタネか。関係ないけど、ニックは以前はさっぱり短髪だったのに、このあたりから流行りの?重め前髪スタイルになってるね。若返った!★「STYLISTA」8話目今回は超ビッチのメーガン(好き)が、業界(ファッション誌)未経験で「自分の好み」で仕事をすすめて失敗しがちなジョハンナに忠告する言葉が的を得ていたワ。「ファッションだってビジネスよ。情熱より売り上げが重要なの。好きなことを仕事にするのは、楽しいことばかりじゃない。この仕事(ファッション誌編集者)をしたら、雑誌を見るのも、買い物するのもイヤになるかもしれないわ。それでも本当にやりたい?」若いのにしっかりしてるな~。どの仕事にもいえるよねー。まあ情熱は大切だと思うけど。またELLEクリエイティブ・ディレクターのジョー・ズイーの「情報は多すぎるとかえって何も伝わらなくなる」の言葉も納得。「Less is More」って言葉もあるくらいだし・・・。★「CSI:NY」シーズン3 通算57話目あれ? マックの亡き妻クレアの子のエピソード、まったく知らんかった。全部見てると思ってたのに、何話かゴッソリ抜けてるわー。むーん。他。いつも見てる「サマンサWho?」は録画すら忘れてた。「ゴースト」「Law & Order」シリーズは山のように録画してて、もうどこまで見たのかも不明。もうすぐ「LOST」や、楽しみにしていた「プッシング・デイジー」も始まるわー。大変。↓今日はまたゴシップガールの日?ああ1週間が早い・・・
2009.06.13
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忙しくてTVをゆっくり見るヒマがないです(涙)。エンタメ生活がイマイチ~と思ってたら、Amazon.comから4月にプレ・オーダーしていたミュージカル「Were the world mine」を昨日出荷したとのお知らせが。うれしい~。待ちに待っていたわヨ。でも昨日出荷で、日本到着予定が7月14日ってどういうこと?1ヶ月間違ってる?どんだけおあずけを食らわす気かしら・・・・・。うーん。さて、Amazon.comのマイページをみるたびに不思議に思うのが、「あなたへのオススメ」がなぜかゲイ・ムービーばかりということ。確かに「qaf」コンプリートBOXと、今回の「Were the~」を買ったけれども。他にも普通の映画やドキュメンタリーも買っているのに?まあ、喜んでチェックしてますけどサ(笑)。というわけで、Amazonさんによくオススメされた作品はこんなん。今さらだがとても人気の「Shelter」(2007)。日本でも映画祭で上映済みなのね。これは見てみました~。将来や家族、自分のアイデンティティなどに悩むワカモノの成長を描いた青春モノ。海辺の風景や、周囲の人間関係など描き方が優し~いタッチでとても癒される作品でしたネ。まあ単純なストーリーだが・・・。なんといっても主演のトレヴァー・ライト君がかわいくって!!ベッドで相手役を見つめる眼差しとかがたまらんワ。上手い。そういえば今年のAfter EltonのHOT100で87位でしたね。ほんとキュート。↓shelterより ←ナデナデしたいくらいカワイイあとはqafのテア・ギルさんと、ドラマ「Dante's Cove」(これもよくススメられるワー。やはりテア・ギルさん出てる。ホラー??)のヒトが出てる「Mulligans」とか、チャド・アレン主演の探偵もの?「On the other hand, Death」とか、やはり青春モノっぽい「Between Love & Goodbye」とか・・・聞いたこともないような作品(ぜんぶゲイ・ムービーらしい)がズラリと。と、こんな感じでいちいち気になるのだが、今はわりと会社でネットしてることが多いので、うかつに検索できず。いろいろとストレス溜まるわー。↓MTV Movie Award見逃した!ブルーノがエミネムに落下するとこ見たかったのにー
2009.06.10
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