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渡辺二郎の永久追放をきっかけに、今後は亀田史郎をはじめとする、三バカ兄弟の追放へ動き出すのではという見方をしていたが、またもやそう思わせるに値する出来事が起こりつつある。こんなニュースが飛び込んできたのだ。「亀田の夏祭り」(29日、有明コロシアム)が意外な形で話題になっている。 日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長は亀田戦について 「仮定の話ではあるが」と前置きした上で「無気力試合があったら、個別に 警告することもある」と語った。大毅戦で相手のファーペッチノーイ・ クラティンデーンジム(タイ)が無気力試合をした場合は本人とプロモーターに 警告を出す可能性を示唆した。 安河内事務局長は24日、日本で試合をするタイ人ボクサーが簡単に負ける傾向があることから同国のボクサーを規制する意向を示し、8月のプロモーター 委員会で議論にすると表明している。具体的なガイドラインなどは8月に決まる。 それに先駆けて大毅戦でのタイ人ボクサーの戦いがチェックされるというのだ。 ファーペッチノーイはWBC世界フライ級15位ながらも、今年1月に清水智信 (金子ジム)に大差で判定負けしている。 25日、ファーペッチノーイは都内の協栄ジムで行われた記者会見に興毅の対戦相手の元NABA北米フライ級チャンピオンのセサール・ロペス(アメリカ) とともに登場。「(大毅は)あまり怖くない選手だと思っている。私のほうが 経験が豊富」と強気のコメントをした。しかし、ミット打ちを披露したロペスに対して ファーペッチノーイはぎごちない動きの縄跳びを披露して引き揚げてしまった。 試合では大毅以上にファーペッチノーイに注目が集まるかもしれない。 (東京スポーツ 7月27日(金)販売号より) この記事によると、JCBは無気力試合を監視するとのことだが、これは事実上亀田親子をスポイルすす作戦ではないのか。何故なら、今までの対戦相手の中で誰一人として真剣に戦っていたものはいなかったからである。特に前回のタフミル戦はひどかった。インドネシアのチャンピオンという触れ込みで、相手は強豪だと亀田サイドもメディアも無理やり盛り上げようとしていた。だが試合が始まってみたら案の定、大毅のヘボパンチをまともに受けているわけでもないのにあっけなくダウン。こういうケースでは倒れた相手は悶絶しているのが普通の姿だ。にもかかわらず、このタフミル選手は満面の笑みを浮かべているではないか・・・。それにカウントはどんどん進むのに起き上がる様子もない・・・。と思っていたらカウントアウトされた瞬間におもむろに立ち上がり、そそくさとコーナーの方へ歩いて戻りだした。これぞ完全な無気力試合。片八百長というやつだ。一方大毅は、どうしようもないノータリンなので実力で勝ったものと勘違い。ロープに上がり「ヨッシャー!誰でもかかってこんかーい!」と雄たけびを上げてしまう恥かきぶり。日本ボクシング会が今日まで築いてきた伝統と権威を一瞬にしてぶち壊してしまったのだ。考えてみると、大毅の相手はいつもこんなのばかり。誰が見ても6回戦レベルの力しか持ち合わせていない大毅が、今後もこんな試合を続けて行くと日本ボクシング界は本当に死に絶えてしまう。そう考えたJBCが、亀田親子を一掃するために出した決断だといえよう。大毅もいやしくも弁慶の名前を語っているのであれば、この一連の動きの意味するところを理解した上で、日本ボクシング界の名前を汚した張本人である責任を取り、潔く切腹・(引退)してもらいたいものである。しかし明日の夏祭りとやらで、おそらくまた大きな恥をかき、ボクシングの名を貶めるであろう。まさに恥かき王子の名前そのものである。↓亀田大毅の試合をいつも片八百長だと思う人はポチっとお願いします
2007.07.27
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いまやそのチンピラぶりがすっかり定着した、亀田バカ兄弟の父・史郎氏。観客に暴言を吐いたり(一説には殴りかかったという噂も・・・)、レフリーを恫喝するなど本性丸出しです。さすがはあの日本一行儀の悪い兄弟の父だけにそのチンピラぶりも半端じゃない。かつては三兄弟を世界チャンピオンにしようと努力する、お涙頂戴の熱血パパを演じていたもののもはやその面影はない。そんな史郎氏がお涙頂戴路線のパパを演じていた時に出した著書に「闘育論」なるものがある。私自身呼んでみたことはないのだが、たまたまWeb上で見たところその著書の目次として以下のような項目がありました。1 親ができんことを子供にさすな!2 子供がやりたいことに挑戦さすのが親の仕事3 親の務めは子供に「根性」を教えること4 自分の人生まるごと子供に賭けてみい!5 子育てをしながら、親も成長するもんや一見まともな意見にも聞こえるが、かの史郎氏が言うと、まさにブラックジョーク。ひとつずつ検証してみましょう。1.表向き、仕事とボクシングの両立ができなく、やむを得ずプロを断念したという史郎氏。本当は練習についていけずに辞めてしまったというのは関係者の間では有名な話。そんな親が息子をボクサーにさせるなんて、まさに親ができないことを子供にさせている典型的な例。2.興毅はボクシングを辞めたいと言った時にボコボコにした挙句に家を追い出したのはあまりにも有名な話。少しは好きなことさせてあげたら?3.いろんな意味で根性を教えたが、それは悪い根性。世間の父親はもっといい根性を子供に植え付けてるのですが・・・4.自己破産した自分が這い上がるために息子に賭け(というよりは息子を利用して)まんまと這い上がってきました。5.ナイスジョーク。もしかして自分のこと成長したと思っているのかね。全く悪い冗談です。しかし、まぁ本当にどうしようもないバカ親父ですね。こんな親父に育てられたバカ兄弟たちが可哀想かどうかは、他人の家のことなので関係ない。しかし、少なくともボクシングを堕落させた挙句に、他人に不快感を与える言動についてはこの男に猛省を促すべきではないでしょうか。↓亀田史郎はボクシング界の癌と思う方はポチっとお願いします
2007.07.14
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前代未聞の反則試合から一週間。神聖な世界戦の試合で行なわれたこの上なく卑劣な反則行為の実行犯・亀田大毅とその教唆、幇助犯・亀田史郎が公の場に姿を現し、謝罪会見を行なった。が、しかし・・・なんとこれも得意のパフォーマンスではと思わせるほどのあざとい内容。大毅は丸坊主になっているではないか。これ、反省のポーズらしいが、頭丸めるのって言ってみれば、一番安易なそして古典的かつわざとらしい反省のパフォーマンスではないの。多分史郎が入れ知恵したのだろうが、もう少しマシなパフォーマンスは無かったものなのか。そのわざとらしさに辟易したのか退屈したのか、当の実行犯・大毅は会見中ずっと居眠りしているではないか。挙句に僅か3分での退席。そして退席する時も、酔っ払って寝過ごした終電車の中で駅員に起こされ、電車の中から出て行くそぶりそのもの。これが普段口にしている「亀田流」の反省の仕方なのか。こんなことを言うと、あれは居眠りなんかではない。事の重大さを認識し、憔悴しきっているのだと反論されるかも知れないが、そうだとしたら、家族ぐるみで交流のある横綱を真似た見事な朝青龍作戦である。やることなすことそっくりである。それと、この騒動の元凶となった悪の親玉・史郎は会見中、終始ふてくされているように見えた。お前らがあまりにも五月蝿いから、仕方なしに会見してやってるというまさに不遜な態度。頭の下げ方も横にいた金平会長の半分の深さもないほどの激浅。というよりは首をちょこんと下げているだけで誠意が全く感じられない。おまけに反則指示に関する質問が飛んだ際には、いつもほどではないにしても語気が荒くなった。卑劣な反則行為を謝罪するための会見で、実行犯が居眠り・・・もしくは朝青龍作戦の挙句に3分で退席、そしてそれを教唆した男のなんとも不誠実極まりない会見。なんとも白々しい限りだが、本人たちはこれで幕引きが出来てると思っているのではないか?意外と、家に帰った後、今回まんまと非難の矛先をかわすことができ、ホッとしている元祖反則王者・興毅から、「大毅!今日の反省のパフォーマンスはなかなかよかったで。演技力ばっちりや!」とでも言われてるかもしれない。確固たる確信がないので言い切ることは出来ないが今回の謝罪会見、亀田家得意のパフォーマンスによる同情作戦の可能性も十分残されているような気がする。
2007.10.17
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今更亀田親子の知的能力を及言しても仕方ないと思っていたが、やはりものには限度というものがある。文明社会で生きている以上、その社会に最低限適合する知的能力を身に着けておくことは当たり前のことである。つまり日本人であるならば、日本人としての最低限の知的能力、すなわち言語能力ぐらいは身に着けておくべきであろう。しかし・・・だ。上の画像を見ていただきたい。これはネット上でよく流れているので見たことがある人も多いと思うが、先日久しぶりに目にする機会があったので注意してみると、これがあまりにもひどい。今どき海外から来たばかりの留学生でも、小学校に入りたての子供でもここまで間違えることはないだろうと思えるほど誤字のオンパレード。親子揃って一体何を学んできたのであろう。そういえば、亀田史郎氏は息子・和毅を義務教育である中学校にも行かせていなかったそうである。このこと自体問題なのであるが、上の画像を見ると小学校にも行かせてなかったのではないのかと新たな疑問もわいてくる。小学校低学年で習う漢字すらまともに書けないではないか?また40過ぎたオッサンである史郎氏が「~へ」を「~え」と間違うのも常識では考えられないほどの知的レベルで人間とは思えない。もしかしてゴキブリ?きっと自らも小学校に行ってなかったのでしょう。まぁ、そんなところを追及しようとしても、「俺はボクシングで食って行くんやからそんなん関係あらへん」と勇ましい言葉が以前、興毅が発言したことがあったが、それは例えバカでももう少し知的レベルのある人間が言う台詞。それでも少しは謙虚に「俺は生まれも育ちも悪いアホで何の取り柄もないけど、ボクシングなら誰にも負けへん。ボクシングでがんばったる」くらいのことを言えばいいものを、肝心の知的レベルが欠損しているためにそういうことも言えないらしい。最低限の知的レベルも放棄して、あくまでコブシの世界にこだわりたいのなら、サファリパークにでも行ってライオン相手に戦えばいいのである。そう、上の画像に史郎氏が書いた戦陣の谷(→千尋の谷)に突き落とせばいいのである。そのとき初めて人間社会に必要なものは何であるかを悟ることができよう。親子4人、少なくとも小学生に負けないくらいの読み書きはできるようにしたほうがいいのでは?↓エッ!これ本当にニッポン人なの?と思う人はポチっとおねがいします
2007.08.19
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