全16件 (16件中 1-16件目)
1

澄み切った空のもとで、思う存分楽しみたいですね!!写真 昨年の2回新潟初日 2R 2歳未勝利(牝) ニシノヒナマツリ(藤田菜七子)
2017/07/29
コメント(0)
昨晩父キングカメハメハの牡馬を出産後、出産後の内出血で死亡したとの事。私自身、一番大好きな牝馬。思い出がありすぎて今は言葉が出ない。ご冥福をお祈りいたします。
2013/04/24
コメント(0)

『東京マラソン2013』(平成25年2月24日(日)開催)に出場するランナー参加者の一般募集を8月31日(金)に締切りました。 その結果、申込総数(マラソン・10Km)は、約30万4千人となりました。 マラソンについては、申込人数303,450人、抽選倍率は約10.3倍で、いずれも過去最高です。今年も多くの方々にお申し込みいただき感謝しております。 なお、抽選結果につきましては、9月26日(水)以降、メールにて申込者全員に通知いたします。 (東京マラソン2013 HPより)◆申込者数合計・倍率 (一般募集)304,508人(10.2倍) ———————————————————————————————————— ・マラソン(42.195Km)303,450人(10.3倍) ・10Km 1,058人( 2.6倍)ランニングブームを創ったといわれる東京マラソン、相変わらず凄い人気です。マラソンは距離に関係なく、走っている最中はとても苦しいですが、ゴールした後の達成感は、普段の生活では味わえないものですから。(とは言え、無理は禁物。身の丈にあったレースを選びましょう)30万人中の「1割」の仲間に入りたいなぁ。競馬の単勝10.3倍は(馬の状態次第だが)当たりそうな気がするけど、東京マラソンの抽せん倍率10.3倍は全く当たる気がしない。極論ですが、運良く仲間に入る事ができたなら、秋のG-1は全敗でもいいくらいの気持ちです。
2012/09/03
コメント(0)
あれから1年。もう1年と言ったほうが良いのかもしれません。時間の過ぎるのは本当に早いです。しかし、復興への道のりは果てしなく遠い。だからこそ、支援し続けることが大切です。私自身微力ではありますが、何か力になれればと思っています。
2012/03/11
コメント(0)
アヴェンチュラも、アパパネも、ホエールキャプチャも、上手く乗ったし頑張りました。しかし、今回ばかりは相手が悪かったとしか言えない…。スノーフェアリー今期未勝利も、牡馬混合のG-1で57kg~60kg背負って善戦していたのだから、ブエナ抜きの日本牝馬相手に56kgは裸同然の斤量、反則ものです。道中後方に位置し、直線では馬場の内側からぐいぐい伸びる。その末脚は、あまりにも強烈すぎてぶったまげました!!アグリキャップじゃん!!もう笑うしかありません。馬券的には不人気アパパネから3連複を手広く買っていたのですが、1,2番人気が来たのであんま儲かっていません。JCに登録ありましたが、出てくるのでしょうか?(たぶん無いと思うが)出てきたら確実に盛り上がるでしょうね。ブエナの連続1番人気記録も危うくなりそう。今日の競馬はそれくらい強烈でした。
2011/11/13
コメント(0)

5月20日(金)をもって、メジロ牧場は解散します。って事は、メジロの馬達が、メジロ名義で競馬に出るのは今週が最後となります。↑有限会社メジロ牧場名義主な活躍馬 メジロラモーヌ、メジロライアン、メジロパーマー、メジロブライト、メジロベイリー、他↑メジロ商事株式会社名義主な活躍馬 メジロデュレン、メジロマックイーン、メジロドーベル、他メジロ牧場解散の報道を聞いてから、メジロの数多の名馬を思い出す度に切なくなる日々が続きます。最近の競馬はレースや鞍上の選択など、社台の我儘が横行しすぎて心の底からつまんねぇと思っています。メジロ全盛期の、あの頃が懐かしい。メジロの勝負服は今週で見納めとなりますが、その勇姿は決して忘れません。これからもず~っと、私達の心の中で走り続けることでしょう。今週出走するお馬さんたちには、精一杯頑張って、無事にレースを終えてほしいです。
2011/05/13
コメント(0)
今週からプロ野球開幕。ナイターの消費電力量や、某球団のオーナーの一言などで悪者扱いされたこともありましたが、選手や監督・コーチなど、「こんな時期に野球なんて」という極論が罷り通った時期もありましたが、これはとんでもない暴言だと思います。プロ野球の興行は、経済を活性化させる大きな原動力となりますし、老若男女のプロ野球ファンに夢を与えてくれます。野球少年にとって、プロ野球は憧れの存在なのですから…。現場では復興支援を盛り上げようと、グラウンド内外で奮闘しています。ファンの、選手の、スタッフの、みんなの想いを乗せて、優しく、力強い風が吹く。今シーズンは、今まで以上に子供たちへ夢を与えるプレーを期待します。
2011/04/14
コメント(0)
民間企業が震災の影響でCMを自粛する中で、民放のCMはACのものがメインで流れています。皆様ご存知の通り、ACはマナーやモラル向上などの社会啓発的CMを放映しています。私自身、「いいこと言ってるじゃん」と思う事も度々あり、薄汚い大人(?)になっていないか、自分を見つめ直すのにいい機会だと思い、好意的に見ています。ただ、同じCMを多く流さざるを得ない現状を受け入れられないせいか、ACに苦情が殺到したり、中には脅迫電話までする奴までいるとは、本当に情けない。日本には礼儀の良い人や、規律を守る人、心の温かい人が多いと言われていますが、その反面、思いやりのかけらもない、我欲にまみれた馬鹿も多いのでしょう。これが浮き彫りになったのは、大きな社会問題といえるでしょう。本当に切なくなります。
2011/03/19
コメント(0)

◎ネヴァブション○ペルーサ▲ブエナビスタ△ヴィクトワールピサ、エイシンフラッシュ、ドリームジャーニー★ジャミール今年は大崩れのないネヴァブションから。どんな展開でも確実に掲示板に載るのは成長した証。香港でも逃げて小差の4着だった。中山2500はベストの舞台。鞍上・後藤の熱い騎乗に期待したい。相手はペルーサ。秋3戦は出遅ればかりでまともに競馬をしていない。秋天・JCでの、ブエナとの着差を考えれば、ゲートさえ出れば圧勝もありうる。結果的に、頑張れ関東馬って予想になってしまったが、関東ファンとしての素直な気持ちだ。◎マルカラスカル○メルシーエイタイム▲トーワベガ△テイエムトッパズレ、マイネルネオス★ジャイアンツエールマルカラスカルの復活に期待。名前だけなら、文句無しでジャイアンツエール。ラジオNIKKEI賞2歳S◎ダノンバラード○ウインバリアシオン▲コティリオン△アドマイヤコリン、ショウナンマイティ、レッドセインツ有馬記念に乗れなくなり、日曜は1鞍となった武豊。土曜日に賭けるであろう、天才の心意気に期待。
2010/12/25
コメント(0)

今日部屋掃除をしていたら、(一部の新潟県人にとって)懐かしいモノが出てきた。FM新潟 『WINTER STAGE』 番組特製キーホルダーこれは97年~98年の冬に放送されていた『WINTER STAGE』内でのコーナーで、『この冬に出来る目標』を番組内で誓い、その目標を達成したら、番組から記念品(キーホルダー)が贈られるというもの、だったかな?(曖昧な記憶ですみません…)私の目標は、確か『毎週スキーに行く』だった。このキーホルダー目当てにスキーに行き、番組宛にFAX送っていた、当時の私。今思うとすごい頑張り屋さんだったと思えて仕方ない。あれから10年以上、今ではスキーに全く行かなくなった。(そういえば、FM新潟も以前ほど聴かなくなった)例えスキーに行かなくても、あの頃の心意気をもう一度。掃除が終わり、キーホルダーを見ていたらその気持ちになった。歳はとっても心は若く。この冬は何か目標見つけ、『ステップアップ』出来たらいいな。
2010/12/15
コメント(0)

◎ローズキングダム○ナカヤマフェスタ▲ペルーサ★エイシンフラッシュ△ジョシュアツリー、ブエナビスタ牝馬ながら断然人気のブエナビスタ。前走の秋天は、圧巻の内容に見えるので、このオッズには納得できる。ただ、ブエナはスムーズな何の不利もないレースが出来たが、敗れた馬達は必ずしもスムーズなレースではなかった。スローペースの外枠、今まで以上に厳しくなるマークなど…、前走のように楽な競馬は出来まい。現役最強クラスの馬であり、歴代牝馬の中でも屈指の存在ではあるが、絶対女王と呼べる程、抜けた力はない。△までとする。ならば、春より2回り成長した、ローズキングダムに期待。菊花賞は展開の綾で負けたが、堅実かつ鋭い末脚はパワーアップした印象。ヴィクトワールピサ(凱旋門賞騎乗)ではなく、ローズを選んだ武豊。ここは勝算ありと見る。自身の完全復活へ向けても、この上ない舞台設定と言える。相手は○(蛯名)、▲(安勝)、★(内パク)。昨秋ウオッカに敵わなかった馬は、無条件で消し。ジャパンカップだからこそ、馬も騎手も勝つのは日本!!外人ばかりじゃ面白くないよ。外国馬はお客さんと見るが、ジョシュアツリーには敬意を表し、△付けときます。
2010/11/27
コメント(0)
日本産馬ナカヤマフェスタ凱旋門賞僅差の2着。例え馬券を買えないレースでも、久々に競馬を見て胸が熱くなった。日本馬を凱旋門賞に連れて行くには能力は勿論だが、馬場適正と順応性があるかが大切なような気がする。日本では地味な扱いのフェスタは全てを満たしていたのだろう。今後どのようなローテーションを組むのか、興味深い。一方のヴィクトワールピサは7着。(あまり上手に乗ったようには見えないが)豊の騎乗云々を言うレベルではない。好発を決めるも道中の下がり方は、大跳びのフットワークが仇となったのだろう。そもそもロンシャンの馬場に合うタイプの馬ではない。とは言え、良く頑張った。 今回の挑戦は大きな意義があったと思う。この馬には将来がある。社台の馬ばかりが馬でないと社台一人勝ちが続く日本競馬とその関係者に知らしめる事が出来たし、日本馬を侮ることなかれと世界のホースマンに胸を張れる。今日は日本競馬にとって、大きな転換期になる事を祈る。
2010/10/03
コメント(0)

1980年代後半に競馬ブームを巻き起こし、怪物といわれたオグリキャップ3日、北海道の放牧先で脚部を骨折して死んだ。関係者の話で分かった。 1985年、北海道で誕生。1987年に笠松競馬場でデビュー、公営笠松競馬から中央入り後、連勝街道を突き進み一気にスターダムに。無理と言われた引退レースの有馬記念を武豊とのコンビで劇的優勝。日本中を涙と感動の渦に巻き込んだ。最も人気を博したアイドルホース。G-1 4勝を含む重賞12勝、通算32戦22勝(うち公営12戦10勝)の成績を残して91年に競走馬を引退。主な勝利は88、90年の有馬記念、89年マイルCS、90年の安田記念。その後は種牡馬となった。(スポニチより引用) ↑1990年 有馬記念『右手をあげた武豊、オグリ1着、オグリ1着』とCX大川アナ実況した瞬間(サンスポより引用)あのオグリがついに天国へ…。この一報を聞いた時、何とも言えないくらいショックでしたが、それと同時に、かつての雄姿が頭を駆け抜けました。オグリの中央競馬でのレースはテレビ(スーパー競馬)でしか見た事はありませんが、一言では言い表せないくらい、本当に凄い馬だったという印象です。毎日王冠まで6連勝、芦毛対決で沸かせた4歳時。今や伝説、数々の死闘を繰り広げた5歳秋。そして6歳、最後の有馬記念。感動のオグリコール。良くも悪くも人の影がちらつきましたが、今では絶対に再現不可能と断言できるくらい、ドラマチックな競走生活をリアルタイムで過ごせて良かったです。オグリを知らない人は、一度は映像を見る事をお勧めします。(DVDやYoutubeで簡単に見れます)競馬場から放たれる『熱気』が、今とは全然違います。ありがとう。夢を、感動を、ありがとう。心よりご冥福をお祈りいたします。
2010/07/03
コメント(0)

とにかく暑かった昨日までとは打って変わり、関東から東北南部にかけて梅雨入りしました。今日くらい涼しかったらなぁ~。そう思った人きっと多いと思います。私もその一人です。土曜日に南魚沼グルメマラソンに参加しました。↑参加通知書↑ハーフマラソン(21.0975km)のコース当日は軽いウオームアップで汗が噴き出るほど。確実に30℃以上。14時スタートなので過酷なレースになると、走る前から想像していました。ハーフマラソンは2700人の参加。出店も多く、スタート前から華やかな感じ。粋なファンファーレが鳴り響き、気分も高揚し、いざスタート。周りのペースに惑わされるのが心配だったものの、意外と身体が動く。無理しないペースで走っても、1km5分を切っている。暑さに負けず、足取りは至って軽快ハーフマラソンは初めてだけど、そこそこのタイムも狙えるかも。これは行けるんじゃねぇか?!そう思ったのが間違いのもと…。やはり暑さは身体を蝕んでいました。10Kmまでは思った以上に進めていたものの、頭がクラクラしてペースダウンやばい、日射病にやられた!!こうなってしまうと、その後は無理できません。10.8kmの給水所以降は省エネランに努めるものの、16km以降は足が棒になり、『前に進みたい』という意思に反し身体が全く反応しない。最後は走ってるのか歩いてるのかって感じのペース。とにかく身体が重いし、足が動かない。あぁ、ゴールが遠い…。辛うじて2時間は切れたものの、汗にまみれ本当に苦しいゴールとなりました。でも、不思議な事にゴール直後に水とおしぼりを受け取ると、それまでの苦しみがが、一瞬で満足感に早変わり無事に完走できたのも、主催者やボランティアの皆さんのおかげ。暑い中、大変だったと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。レース後は魚沼産コシヒカリ無料食べ放題と南魚沼グルメ(こちらは有料でした)を味わえました。出店はとても賑わい、多くのランナーの皆さんは南魚沼グルメを満喫している様子でした。でも、私はゴール後にスポーツドリンクを飲み過ぎたせいで、ごはん1杯と出店で2品止まり↑レース後のトークショー(福田六花氏と松任谷正隆氏)走って食べる。このコンセプトは素晴らしいです。予想以上の暑さのせいで給水が追いつかなくなるなどの課題もあったようですが、次回は改善してくれるはずです。来年はしっかり鍛えて参加したいと思います。
2010/06/14
コメント(4)

去年のダービー馬対決(ウオッカVSディープスカイ)。早め抜け出しのDスカイに対し、前の馬が壁になり八方塞のウオッカ。だがウオッカは魅せた。武豊に導かれ、残り150mから豪脚一閃。恐ろしい程の強さ。私は現地で見ていたが、あの劇的勝利は忘れられない。あれから早一年。去年の覇者・ウオッカはシーザスターズの種を宿し、来春には母となる。今年はどんな勝負が繰り広げられるのだろうか?◎マイネルファルケ○トライアンフマーチ▲ビューティーフラッシュ△スマイルジャック、アブソリュート、スーパーホーネット、ライブコンサート、サンカルロ、エーシンフォワード正直言って、ここ数年に比べ明らかにメンバーが落ちる。内枠に入ったリーチザクラウン1番人気は危なっかしい匂いがプンプン。ならば人気薄だが堅実な走りのマイネルファルケを狙う。負けたといっても小差、昨秋から馬が変わった。前が止まらない府中の高速馬場、思い切った競馬を期待したい。人気薄が軸なのだから馬券は手広く。馬連流し(8点)か3連複フォーメーション(◎→○▲→▲△13点)。あとは◎から印の付いていない馬へ、薄~く総流し。少額投資で楽しみたい。
2010/06/06
コメント(0)
私はどこにも出る予定がなかったので、洗車していました。家にいる日に限って雨が降ったりで巡り合わせが悪かったのですが、今日は天気も良く、洗車には絶好の一日となりました。(もう少しやわらかい日差しなら言う事なかったのに…)洗車の前は砂埃がすごく、黄土色みたいだったのが洗車して、ワックスかけて、ガラコ塗り、ようやく本来の姿に戻りました。before→afterで写真撮れば良かったと思うくらいです普段なかなか出来ない事をやり遂げた満足感。ホント、いい休日になりました。ただ、流石ゴールデンウィークだけありますね。近所のホームセンターへ洗車道具を買いに行くのにも、いつもは3分で着くのが10分近くもかかってしまいましたそれに、車の量もすごい。遠出している方は、事故には気を付けて下さいね。安全第一でお願いします。※今日が初のブログ書き込みです。今後とも宜しくお願いします。
2010/05/04
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1