茨城県水戸から発信 Bacon's Infomation Laboratory

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2017.10.01
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カテゴリ: 読んだ本

シンギュラリティ(AIが人間の全知能を超える・2045年と言われている)には興味があります。


この本は経済学者的な観点が中心で、資本家と労働者の2軸で捉えています。
完全にAIが仕事をするようになると、「労働者はいらなくなって資本家だけになる」ということが、起こり得ることを前提に、あるべき経済社会について論じています。

そうなると資本家を目指していかなければダメなのか?
分かりませんが、その方向を考える必要がありそうです。


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Last updated  2017.10.01 18:25:34
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