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シンギュラリティ(AIが人間の全知能を超える・2045年と言われている)には興味があります。
この本は経済学者的な観点が中心で、資本家と労働者の2軸で捉えています。
完全にAIが仕事をするようになると、「労働者はいらなくなって資本家だけになる」ということが、起こり得ることを前提に、あるべき経済社会について論じています。
そうなると資本家を目指していかなければダメなのか?
分かりませんが、その方向を考える必要がありそうです。
人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊 (文春新書) [ 井上智洋 ]
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銀行王 安田善次郎/北康利・著 2015.01.17
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