Mrs Scheibleのシドニー留学・ワーホリ日記

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2007年12月01日
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複数の国の人たちが集まると、大抵共通のコミュニケーションは英語になるものです。

理由は分かりません。
しかし、そんな時にこそ英語が話せたらなと感じるのは言うまでもありません。
日本語が分からないなら、英語は?と聞くと、英語なら少し分かるといったパターンです。
この現象はとても興味深いものです。

私たちは義務教育で英語を学びます。
その時期は国によって異なるでしょうが、早い時期に始めた方がより吸収も早くなることは疑う余地がありません。
知っている単語の数が多ければ多いほど、その使用価値は大きくなると思います。

そんな経験ありませんか?

日本で生まれ育った私達は言葉に不自由することはほとんどありません。
これは恵まれた環境と考えるべきか否か、これからの日本社会を考えると答えば微妙です。
日本語さえ話せれば、といった考えは通用しなくなる可能性があります。
現に、今の時点でもかなりの場面で英語が使われています。
新聞やニュース番組でも英単語を使った表現をよく目にします。
そう感じませんか?
徐々に英語は私達の生活に浸透しつつあるのです。
私はそう感じています。

このくらいの単語、知らないの?
近い将来、そういった会話が聞かれる日が来ることは想像に難くありません。








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最終更新日  2007年12月01日 17時32分38秒
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