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ベトジェットエア(VietJet Air)とエアアジア(AirAsia)は、いずれもLCC(ローコストキャリア)として知られており、特に日本〜ベトナム間の移動において、価格重視の旅行者に人気です。以下、乗り心地・サービス面および料金比較について、2025年現在の最新情報をもとに比較します。✈️【乗り心地・サービス比較】項目ベトジェットエアエアアジア座席の広さ標準的なLCC仕様(足元狭め)同様。長距離便はやや広めも選択可リクライニング小さめ(機材により異なる)同様エンタメ設備なし(モバイル端末持参推奨)一部機材に有料エンタメあり機内食有料。ベトナム料理が中心有料。マレー系・アジア多国籍料理スタッフの対応フレンドリーで丁寧との声多数効率的・ややビジネスライク定時運航率やや遅延が多い傾向比較的安定している💴【料金比較(東京〜ホーチミン間・片道)】項目ベトジェットエアエアアジア基本運賃18,000〜35,000円20,000〜40,000円受託手荷物(20kg)約3,000〜4,000円約3,500〜4,500円機内食約1,000〜1,500円約1,200〜1,800円セール時の最安値10,000円前後もあり15,000円台まで下がることも※ 最終価格はオプション追加で4〜5万円に達することもあります。📝【総合評価】評価項目ベトジェットエアエアアジア料金の安さ◎(非常に安い)○快適さ△(LCC標準)△〜○(機材による)遅延の少なさ△(やや多め)○(比較的安定)食事の質○(ベトナム料理好評)○✅【おすすめポイント】重視する点おすすめ航空会社とにかく安く行きたいベトジェットエア遅延が少ないほうが安心エアアジア快適さもある程度欲しいエアアジア(特に中長距離機材)食事にベトナム風を期待ベトジェットエア※ AIで作成した文章を元にしています。 ちょっと簡単な比較になりました。
2025.05.26
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いよいよ発表になりました。【AIRLINE OF THE YEAR 2005】 1 Cathay Pacific2 Qantas Airways 3 Emirates4 Singapore Airlines 5 British Airways6 Malaysia Airlines7 Thai Airways しかし、1位から7位まで全てイギリス系ですね。イギリス本国、イギリスの植民地、保護領、英連邦の一員、タイは植民地にこそなっていないが、イギリスの影響を強く受けている国。このリサーチ会社はイギリスの会社らしいですが、それがこの結果にも影響しているのではないかと、疑いたくなってきます。2005年のベストエアラインはキャセイが受賞。総合結果です。
2005.06.14
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サイゴンの友人の話では、今サイゴンでは日本行きの航空券の値引き合戦で、ベトナム航空も何と14日間有効のチケットで、ベトナム日本往復、全部込みで260ドルのチケットを販売しているといいます。その影響でしょうが、ベトナム航空の日本発のベトナム、タイ、シンガポールなどのチケットが激安です。10日間FIXで全部込みだと3万円弱です。12月も19日あたりまで同料金です。格安航空券のトラベル子ちゃん参照見ているうちに、行きたくなりました。往復の航空券が10日FIXとはいえ3万円ちょっととは安い。航空券自体は2万円ちょっとですが、いろいろな名目の料金が加算されるので。ところが、このチケットを検討してみると、なかなか使いにくい。まず、ベトナム行きだけはできない。バンコクやシンガポール、クアランプールまで行って、10月以降は2泊以上しないといけない。例えば成田ーホーチミンーバンコクで往復すると、行きはホーチミンで21時間のトランジット(考えられない!!)帰りは同じく8時間ちょっとのトランジット。一回のトランジットは無料ですが、2回目は10,000円のプラス。オープンジョーを利用すると3都市まで滞在できるようです。カードでの購入不可。マイレージなし。座席指定不可など、制約は付いていますが、激安だから仕方がない。ちょっと使いにくい航空券ですが、うまく利用すれば、かなりお得です。仕事も暇になってきたので、休みが取れれば行って来るかもしれません。
2009.10.12
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みなさんは空港で宿泊されたことはありますか。エアポートホテルではありませんよ。空港のロビーでです。私はバンコクの空港で寝たことがあります。現在の空港のイスは、4席利用して寝ると、イスの凸凹が背中にあたって痛くて、とても熟睡できたものではありません。以前のバンコクの空港では、床に布を敷いて寝ている人がたくさんいましたが。台北の空港は寝るには悪くないです。ただし、第一ターミナルの到着階のA,Bに行けたらの話です。ここはイスを3,4席利用して気持ちよく寝れます。無料のシャワールームもあるし。アメリカの空港、特にニューヨーク(JFK)はかなり厳しいようです。みなさんが運悪く、空港で寝るハメになった時、役立つサイトがあります。自分が行く空港をチェックしてみてください。(英語です)Sleeping in Airports1. 左側のAirportsから地域を選んでクリック。2. 次に都市名をクリック ⇒ 空港宿泊の体験談が読めます。
2005.06.04
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もうタイに来はじめてからもう20年近くになりますが、まだまだ知らないことはたくさんあります。普段食べているタイ料理ですら、知らない料理の方が多いですから。例えば食べ物の注文の仕方で最近知ったことのひとつ。料理の名前の後にピーセート(特別の意)を付けると、料理の量がぐっと増えます。麺類ならば麺の量が2倍近くになります。以前はこのピーセートを付ける注文の仕方がわからなくて、一度麺を食べて、それからまた同じ麺をもう一度食べてたことが結構ありました。タイの屋台の一人前の量は少ないので、私と同じように食べていた人もいるかもしれません。金銭的には細かい話ですが、25バーツのバーミーナム(汁付きラーメン)を二杯食べると50バーツ。ところがバーミーナムピーセートを注文すると30バーツ(もっと取るところもあるかもしれませんが)これで麺の量は2倍近くあるので、断然こちらの方がお得です。20バーツ、日本円にしてたかだか60円の差ではありますが。タイで生活していても、自分の周りに親切にいろいろと教えてくれる人がいないと、また自分から積極的に学んでいこうとする態度がないと、いつまで経っても知らないままで終わってしまいます。
2006.02.01
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最近、業務スーパーの炭酸水を飲んでいます。大阪のハレーインクという会社の商品。炭酸入りナチュラルミネラルウォーター。伊賀の天然水を使用と書いています。1Lで64円(税なし)。安い。私はミネラルウォーターや炭酸水をいろいろ飲んでこなかったので、比較はできませんが、単純にこの炭酸水はうまい、飲みやすいという感じでここ数ヶ月飲んでいます。体調は良好です。このためばかりではないでしょうが。しかし、このハレーインクという会社、グーグルで検索してもよくわからないが、サンガリアの会社と住所は同じなので、おそらくサンガリアの経営と思われる。日本では数年前から炭酸水ブームが起きたのか? ダイエット関連ドリンクとしても注目をあびてきたのでしょう。個人的にはタイで生活していた頃、タイは酒類が高いのでたまに割り材としてのソーダ水を飲んでいた。確か500mlぐらい入ったボトルが20円ぐらいだと思ったが。レストランやバーで酒を頼まずにソーダ水だけを注文するには、なかなか勇気がいった。見栄っ張りのタイ人が多いので。今やどうどうと炭酸水だけ飲んでもおかしくない状況になってきて、隔世の感がする。参考:4年前の記事ですが、「炭酸水」ブーム、女性に急拡大 食欲増進、ダイエットにも効果がある業務スーパーのサイトでの宣伝業務スーパーの炭酸水はチョー激安2chにも炭酸水関係のスレッドがいろいろあります。◎ミネラル炭酸水・無糖炭酸飲料総合スレッド◎10炭酸水で思い出しましたが、私が住む坂戸市には「ふるさとの湯」があり、そこには人口の高濃度炭酸風呂があり、泡がブクブクと多量に出ていて、炭酸風呂風呂愛好家には人気です。
2017.03.15
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