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パーツ類の切り離し、バリとり、ヤスリ掛け等を実施しました。先ずはモトコンポの組立から。合いは悪いです。フレーム、外装ともモナカ構造なので張り合わせ跡がくっきり。アトハメ加工してヤスリ処理を簡単にできるようにしました。プラモ全体のパーツ数はそれ程多くないにもかかわらずモトコンポのパーツが結果多めなので見えるところは丁寧に作ろうかと。というわけで写真です。フレームと外装は別体構成。。シートを切断して位置合わせのダボ類は全部カット。個人的には単純モナカでも良かったのかなぁとも思う。組立るとこんな感じに。スケール的には少し大きいかも。いい感じですね。
February 20, 2022

以前よりこのシティが作りたくって探してました。タミヤさんのはターボ、ターボ2をオークション等で見かけますが値段が折り合いそうにありません。そうこうしてるうちにこれがでました。しかもノーマルグレード、モトコンポ付き、オマケにテニスラケット2本にラジカセまで付いてる豪華版。更にはリヤハッチまで開く始末。買うしかありません。果たしてどんなシティが完成するのか?楽しみながら作っていきます。というわけで写真です。シティといえばこれ。ボディカラーは赤で。部品点数は少なめ、でもリヤハッチ別体。アリイさんは週末モデラーに優しいタイプ。これまたアリイさんの当たり前、バリたっぷりのパーツ類。作りごたえバッチリ。楽しく作っていきます♪
February 6, 2022

ガンキャノン完成です。カメラシールド、頭のワンポイントの赤、胸の排気ダクトと腰部の丸の黄色などなど。あと失くしたアンテナを伸ばしランナーで再生。最後にポーズを固定。というわけで写真です。下からのアングル。く、暗い。アラを隠したアングル。重厚感はあるかと。上部からのアングル。頭部の赤いひさしがジェットヘルっぽいですね。背中からのアングル。夕日に立つガンキャノン。薄っすら塗装しただけの手抜き。ランドセル、主砲、レーザガンはガンメタで塗装。
January 30, 2022

ガンキャノンを塗装しました。細かいところはこれからです。光の反射を意識してエアブラシでグラデーション塗装。ハイライトのピンクが予想外の隠蔽力で、脚部がのっぺりに。もう少し丁寧にすべきと思いつつドライブラシで補正。ソリッドカラーなのにメタリック感が出て気にいってます。というわけで写真です。エアブラシでざーっと。左上から光が当たっているていで。ピンクの隠蔽力が予想外に強かった。脚部がのっぺりに。その後、ドライブラシで補正。ボディが何故かメタリック調な感じに。装甲の厚さが出て気にいってます。アンテナ失くしてしまいました。
January 29, 2022

ガンキャノンに黒サフを吹きました。寒いので製作ペースが落ちてます。塗装するんで部屋をストーブであっためるのも換気したらあまり意味ないし。なんかこのまま飾ってもでもいいんじゃないかな〜とも思います。というわけで写真です。塗装はエアブラシでざーって感じでいこうかと。
January 23, 2022

ガンプラ旧キットのガンキャノンを作ります。既にパーツ切り出し、接着、継ぎ目消しまで終了しております。バリ多め、段差多めって感じ、まぁ40年前のプラモなんで残ってるだけで良いかなと。価格も当時のまま。キットはモナカ構造で可動範囲は狭く硬直感は否めません。なので、ポーズはパッケージアートを参考に固定を前提として各関節は針金に置き換えました。というわけで写真です。左手にグーが欲しい。もう少し股関節が開けばなぁ。ガンキャノンは装甲の固まりですね。少しアングルを変えて。手が赤ちゃん、と思ったらパッケージアートもほぼ同じでした。楽しく塗装していきま〜す。
January 9, 2022

前回のブログにて少し紹介した赤外線探照灯のラジオ化が出来ました。ウィキで調べたら74式の探照灯はフィルタすると赤外線、外すとキセノンランプ探照灯になるらしい。なのでシャッター上げると探照灯が点灯するというのは多分正しい。でも手動、これは気に入らないので遠隔化に改造です。幸いオリジナルのライト点灯パターンには通常と灯火管制がある。これを利用して、灯火管制時には赤ランプ、通常時は白ランプが点灯するように決めました。結果から言います。赤ランプは成功、白ランプは達成出来ませんでした。シャッターは開状態で固定。というわけで写真です。探照灯内部にはLEDの赤と白。白はキットのもの。シャッターは開固定。赤外線は赤く光る訳じゃないと思うけどやっぱり赤く光らせました。探照灯からのケーブルには本当に3本のエナメル線が入ってます。昔はハリボテ。全体的に汚いのはウォッシングしたからです。まだ、拭き取ってないけど。問題はここから。砲塔下部には電線出せる隙間無し。仕方ないので装填手ハッチ開けて懐中電灯で穴開けれそうなとこ探してドリルでエイヤっと。内部も大丈夫でした。ここから電線出す。プラスチックで良かった。完成。灯火管制パターン時に赤外線探照灯が光る。昔の整形外科を彷彿とさせる赤外線ランプ。大したことはしてない、灯火管制用LEDの出力に接続しただけ。でもね、白ランプは上手くいかなかった。素人に解るような単純な回路設計では無さそうです。
December 19, 2021

アシェット74式戦車。2日ぶりに起動したところ、カチカチカチカチとただならぬ異音がします。もう壊れたんかい?というわけで早速点検です。音は左後ろの姿勢制御ユニットから。負荷がかかるところなのでクラッチが滑ってるのかな?と考えたけど他は全く音がしないので、思い切ってギヤボックスを分解。内部にはクラッチなんか無い。ギヤは全て金属製、ギヤ欠けも無い。まぁ良かったです。通常の上下動作では音はしないので停止時の負荷がかかる時だけ多分歯が滑ってるんだな。内部には油がたっぷり。気をつけないといずれ動かなくなるかな?。というわけで写真です。姿勢制御ユニット。内部は全て金属製、良かった。ウォームギヤで一気に回転数落としてる。多分、ウォームギヤと平歯車の歯が停止時の負荷がかかる時に滑ってるんだと思います。バックラッシュの個体差か?他3個は問題無しです。今のところ。あと、赤外線探照灯が外スイッチが気に入らないので遠隔操作できるように今、改造中。赤外線探照灯。白色LEDで目が潰れそうなくらいの明るさ。ラジコンで操作できるように改造中。
December 18, 2021

74式戦車完成しました。が、両面テープで取付るシリコン製の防楯カバーが破れてしまいました。トホホ。 テープの貼付けを何回かやり直しているうちに砲塔側の粘着力が弱くなり、シリコン側の保護シール剥がそうとすると砲塔側が剥がれてきてしまい両面テープの使用は早々に諦め、シリコンゴム対応の瞬間接着剤を購入、付けたものの位置が微妙にずれてしまい、剥がそうとした時にそれは起こりました。 もっと慎重になれば良かったと思うも後の祭り。 YouTubeの方々は皆んな上手く付けておられます。わたしの腕の無さですな。 と言うわけでウエスで作りました。隙間があるままよりマシかと。 他の組立てに関しては、砲塔取付と言う大物以外は特に問題無く進みました。まぁ、基盤取付と配線のコネクタ接続だけですので。砲塔取付も組立の難易度では無く、重量が問題なだけ。まぁ、重いこと。 動作については特に問題無いと思いたい。説明書通りに動いてますので。重い割には良く動く。姿勢制御も問題無し。主砲とマシンガンの発光ギミックが有ればなぁ。 と言うわけで写真です。 迫力ある全面。 上部は控えめにバフでドライブラシしてます。もう少しのっぺり感無くしたい。 赤外線探照灯が良いアクセント。実は白色LEDで目が潰れるほど光る、手動ですけど。転輪部はややのっぺり感強し。要ドライブラシですな。 リヤ周り。ごちゃごちゃ感がたまりません。 全体的なウェザリングで74式戦車にはもう少し楽しませてもらいましょう。
December 12, 2021

74式戦車を作る、最後の4巻です。 予想通り、99号までは専用の飾り台でした。 100号でシャーシ側の基盤、ターレット、探照灯、配線など、残りの組立、完成となります。もう組立ビデオ何回見たかわからん。 100号から作りたいと思います。 と言うわけで写真。 100号がいやに分厚いです。なんやろ。 頼むから全てのギミック動いてや。 ほんまに。 楽しく、楽しく作ります。
December 9, 2021

ガンプラ旧キット購入しました♪。 どれも欲しかったものでとても嬉しいです。しかも千円しないとは。嬉しい限り。 令和になってもこれをほぼ当時の値段で出してくれているバンダイさんに感謝、感謝。 西友に朝早く並んで整理券を入手し、屋上での抽選に外れてがっかりして帰った昔を昨日のように思い出します。 それはさておき、キットはモナカ構造で硬直感は否めなさそうです。 当然ので雰囲気を残してカッコ良く作りたい ですな。 と言うわけで写真です。 どれもこれもいい。楽しく作りま〜す。
December 5, 2021

先ほど履帯を取り付けました。 ま、その前に当然モーター、ギヤボックス、スプロケを取り付ける必要があるんですが。 まず、ギヤボックスとモーターは一体になってます。昭和の時代のタミヤのリモコンタンクを作ってたオッサンには新鮮ですな。 バッテリーやらスイッチやら充電端子やらでカオス状態のリヤ部になんとか押し込みながらのモーター取り付け。ケーブル大丈夫かしら? その後、プラスチック製のスプロケを組立ながらの履帯取付と同時作業となりまして無事据え付け完了です。 と言うわけで写真。 カオスなリヤ部。バッテリーと充電端子外す羽目に。正直なところこのちっこいバッテリーで動くのかしら?重いでえぇこの戦車。 下廻りが出来てたら昭和のオッサンはたいがいこの状態で動かして遊んで壊してしまう。親切なアシェットさんは最後まで防いでくれております。 うん、見慣れた形になり安心安心。 当然こうするよね〜の写真。まぁ、載せただけです。 おそらく100号で下廻り制御する基盤くると思うんですけど。 黒染め履帯は全体を引き締めています。 ここまで長かったぁ〜。 あとちょっと、楽しく作ります。
November 20, 2021

アシェットの74式戦車佳境の続きです。 97号まで来ましたが98,99号もローラー付きの飾り台製作でしょうね。なのできっちり100号までは完成させることは出来ません。 まぁそれは置いといて、本日は履帯の黒染めしました。百均のクエン酸で酸洗しといたのであっと言う間にに染まりました。一応薬品なので取扱は充分に注意です。 と言うわけで写真です。 組立直後のロールアップ状態。 ピカピカで全くの迫力無し。 クエン酸プラス紅茶でぐらぐら煮込む。 魔法使いが料理してるの巻き。 煮込み完了後。タンニン染め無理の巻き。 色的には艶消しライトグレーって感じ。 黒染め完成の巻き。僅か数分。 化学変化の力。すごい。 いよいよ履帯取り付けられます。
November 19, 2021

週刊74式戦車です。いよいよ佳境です。 ドライブスプロケ来ました。キャタピラも取り付けられます。コントローラーも。 プラモなら下廻りから組んで、動作確認はとっくに終わって、動かして遊んでる頃です。これはまだ動かすこと出来ません。 最終号までのお楽しみですね。多分。 という訳で写真です。 2年越しでまもなく完成。楽しく作ります。 モーター小さくないかしら。
November 14, 2021

たこ焼き屋完成しました。 フィギュアの塗装は難しいですね。 デフォルメしてあるので雰囲気を壊さないように気をつけましたがこれが限界です。 相変わらず雰囲気を良いと思います。 普段から絵とか描いている方とかはもっと上手く表現できるのでは。 というわけで写真です。 なんとか娘さんになりました。 狛犬の台座にゲート跡が。見えないように接着する予定だったのに、組立時点で忘れる。 オヤジさん越しのおばちゃん。 美味しそうなたこ焼き焼いてます。 おばちゃん越しのオヤジさん。 眼鏡の上から目描いてます。 ドローンからの撮影。こんな感じ。
November 3, 2021

たこ焼き屋の続きです。 グレーサーフェイサーを全体に吹きました。 その後でおばちゃん、女の子、オヤジさんは肌色をブラシで。 焼き台は黒、バナナは白サーフェイサーをそれぞれ吹きました。 石を表現してる部分は少し濃いグレーをさして単調さを無くしてるつもり。 というわけで写真です。 女の子とおばちゃん、それと狛犬。 とても小さいけどなんか味がある。 さすが梅ちゃん先生の造形師さんです。 女の子とオヤジさん、それと狛犬。 フィギュアのバリが無かったらなぁ。 ドローンからの撮影。 オヤジさんの横のは超巨大バナナ。 次は色付けです。
November 1, 2021

たこ焼き屋製作開始です。 部品の切出し、ヤスリ掛け、仮組みしました。 このたこ焼き屋は前回の人生横丁よりソフトプラスチックの部品が多く、パーティングラインも強く出ておりました。 しかしこれがなかなかの難関でして、まず削れないのです。精密ヤスリでかなり強めに掛けたら削れましたが、今度は消しゴムのカスみたいなのが発生して部品から取るのが大変でした。 あと、狛犬の胴体の接着跡がクッキリ、パテ埋めしてます。 というわけで写真です。 この肌色のパーツがソフプラ素材です。 あっ、右端のグローブみたいなのはバナナ。 仮組み全景。 右の狛犬の前足が台座から外れてます。 バナナ売りのオヤジさんもいます。 雰囲気はいいかと。 おばあさんではなく娘さんですから。 次はサーフェイサーからの塗装です。
October 30, 2021

昭和レトロな世界 第二弾 縁日の屋台 たこ焼き屋製作します。パッケージの写真の雰囲気にやられて、人生横丁含め3個買いました。 嬉しいことに人生横丁よりフィギュアの数が一つ増えてます。そのかわりなのか、屋台の暖簾はシールではなくただの紙に印刷でした。まぁ、糊はあるので問題なしです。 というわけで写真です。 この写真にイチコロダウン。 キットの全部。フィギュアややバリ多め。 たこ焼き屋の暖簾。紙にきれいな印刷。 楽しく作ります。
October 23, 2021

人生横丁完成しました。 塗装は説明書通りプラスαくらいの感じで。 建物の塗装はサーフェイサー以外はアクリルガッシュを使ってます。艶消し感がノスタルジーを感じさせます。 フィギュアは雰囲気出すのは以外と難しいかもです。 このプラモは音楽でも聞きながら、塗装と雰囲気を楽しみつつ、完成したら写真撮りましょう♪。 ちなみにわたしは70年代の歌謡曲聞きながら作りました。今、山本リンダが流れてます。 というわけで写真です。 塗装完了、組立を待つ。 組立完了。組立というほどではない。 人生横丁。楽しいこと、悲しいこと、今日もそれぞれの人生が刻まれる。
October 17, 2021

パーツ切出しとサーフェイサー吹き、仮組みを行いました。 パーツは少なく、ほとんど一体ものなのでここまで1時間かかってません。 残念なのは、ママのお腹に思いっきり押し出しピン跡があります。 瞬着で埋めましたがエイリアンに喰われたようになってしまいました。 もう少し修正しないと。 というわけで写真です。 建物類。昭和レトロではないパリッとした整形。 フィギュア。柔らかいプラで出来てます。 こんなふうに写真にして楽しむものなのね。 このプラモ。 ちょっとびっくり、いい感じ。
October 16, 2021

久しぶりに書きます。 昭和レトロに弱い世代を狙い撃ちしてます。 梅ちゃん先生のジオラマ作家の方のプラモ。 ヨドバシで撃ち抜かれて買いました。 飾りケースと背景までついてる豪華版です。 塗装でどこまで人生横丁感を出せるでしょうか? 何故か流しのおじさんはTMネットワークの木根さん似です。 これは絶対筆塗りだよなぁ。 というわけで写真です。 昭和レトロ。こんな感じ今もあるけど。 まぁ、減ってますが。 内容一式。もう少し小さくしたらガチャガチャのケースに入るのに。 整形は現代のプラモで昭和レトロ感は全く無い。人形が小さいよ〜。 楽しく作ります。
October 11, 2021

週刊74式戦車の後半を開始します。 1-50号は既に半年以上前に作り終えております。今回は51-78号まで溜まりましたので、コロナ禍の夏休みを利用して製作開始。 まずはいちばん骨が折れる恒例のパーツ出しです。段ボールとナイロン袋、紙ごみ等が大量に出ますので整理しつつ片付け。 それからざっと冊子に目を通すのですが、後半は地味。シャーシ、キャタピラ、転輪などなど、繰り返し作業のオンパレード。通りで箱が厚い、薄いの繰り返しだったわけです。 というわけで写真。 でかい。だんだん取り扱い困難に。 シャーシとボディ仮合わせ、大丈夫そう。 マフラーは肉抜きしてます。 次はキャタピラから。楽しく作ります。
August 11, 2021

フジミの15インチワタナベホイールを履かせました。とは言えそのままで入る筈もなく現物合わせでホイール、タイヤカット。 というわけで写真です。ちなみにリヤはこれからです。本体壊さないようにしないと。 というわけで写真です。 ワタナベの深リムホイール。 加工前の状態。ワイルドです。 加工後の状態。タイヤもホイールも半分くらいになる。 これぐらいの隙間に。 前後装着しました。こんな感じ。
July 30, 2021

240ZGですが、ボディのメタルシールを残して完成です。車高が決まらずボディ搭載後、タイヤつけてから足まわり組むというめちゃくちゃな工程に。なのでまだタイロッド、アンダーカバー付けて無いです。最終的に写真の車高で落ち着きました。多分素組みよりだいぶ落ちてるけど、サイドの箱絵はこれぐらいに描いてあるんですよね(それより2mmくらい落ちてるか)。ハセガワみたいに完成写真を箱に載せて欲しいです。ぱちピタだけど工程が多い気がしました。というわけで写真です。 まさにロングノーズ、ショートデッキ。 このホイールめちゃ出来いいです。でも深リムのワタナベも入れてくれ〜。 どっから見てもZです。ライトカバーとメッキモールの合いがこれまたいい。吸い付くみたいに合いますの。 リヤから。テールランプも分割パーツで塗り分けも綺麗。ウイングの真ん中にゲート跡が、、、涙。今回も楽しく作れました。
July 24, 2021

内装完成しました。ピンストライプがメタルシールなのですがこれ貼るのが大変でした。あとはタミヤクオリティーです。ハンドルが少しオレンジ過ぎたかも。内装の細かいシルバーはジェルペン使って見ました。使い勝手は良いのですが、乾くのが遅いのが難点か。 というわけで写真です。 内装全景です。ほぼ黒一色。 超拡大。すごいメータデカール。わたしの眼では見えません。写真って怖ーいですね。レジンいい働きしてますな。 明日はいよいよボディです。
July 23, 2021

昨日作った車高調を入れました。少し低いかもしれませんがこれで行きます。タミヤのプラモは考証精度が高い故に改造時はいつもながら苦労します。というわけで写真。 こんな感じになりました。 リヤ含めた車高調一式。リヤ1本失敗してます。まぁ飾ったら見えなくなるからね。 エンジン入れました。ラジエターグリルとファンが干渉、ギリセーフみたいな感じで収まる。あたし組立精度低いのね。写真にあるメタルシールはエンジンガチャガチャやってたら剥がれてどっかいきました。涙。 デカールも入れといて〜。 明日はどこまで行けるかな。楽しみ〜。
July 22, 2021

タミヤのプラモって車高高いのよね〜。 というわけで車高調フロントサス作りました。写真があれば説明要らないシンプル構造。というわけで写真です。 シリンダーカット 精密ネジ埋め込み。ノーマル車高状態。 最低車高状態。左はキットのまま。
July 21, 2021

ボディとシャーシをマルーンで塗装しました。下地はサーフェイサー無し、ボディはヤスリ1000番、シャーシは無しで3コート。ボディは上手くいったと思います。シャーシは角に塗装が回らず薄いのがわかる状態。あとシャーシはファイアウォールとラジエターグリルは塗装前に接着しました。 エンジンは本体、キャブレター、ファンベルト、フィルターの4ブロックをそれぞれ組立、塗装、最後に一つにしました。いい感じになったと思います。というわけで写真です。 マルーンで塗装。重ねる度に深みが出る不思議な色。チョコレート練ってる時のツヤに似てます。 エンジン組立途中。ブロック組立後、黒サーフェイサー、本塗装としてます。 エンジン最終形態。相変わらずのぱちピタ。 雰囲気は充分です。
July 18, 2021

組立図の読み込み、部品の切出し、ボディ、シャーシへの一部部品の接着をしました。部品点数はともかく、組立難易度高いですね。ライトハウジング、グランドノーズまわりはこれで合ってるんですかねー?な感じで隙間が多い感じがします。塗装の厚み考慮した結果とも思えますが、ある程度組んでブロック塗装するわたしには少し違和感がありました。わたしが下手くそだけかも。パーツの合いになんら問題はないですがしっかりとしたゲート処理は必須です。でもこのゲート変なとこに出てるからね〜。というわけで写真。 部品の切出し完了。こじんまりと。チョコパイの入れ物がピッタリ。 ノーズまわり。隙間多いのはオレの腕か?。 グランドノーズまわり仮組み。ボンネットの隙間は塗装厚み考慮か? 次はボディ塗装。楽しみ〜。
July 17, 2021

サバンナが以外といい仕事しました。なので終活に影響無し。タミヤさんの240ZG買っちゃいました。箱を開けた時の濃密感とプレッシャーがいいですね。フジミのエンスーの感じではなく、どちらかと言うと1/35ミリタリーミニチュアの感じ。というわけで写真です。 シックな箱絵。ノーマルで作ると絶対車高高い説。取説見たけど車高下げるの難儀そう。 なんでワタナベじゃないのかしら? あーすごい。このなんとも言えない上品な圧迫感。 きゃー怖い。サポートランナーすら細いですやん。 4連休とお盆で楽しく作りまーす♪
July 16, 2021

アリイのサバンナRX-7初期型完成しました。窓枠、リヤガラスハッチの塗り分け、ボディのクリア塗装、外装品取付等行って完成。 外に出過ぎのフロントタイヤですが、足まわり部品を縦にカット幅を詰めて少し内側へ。 リトラクタブルヘッドライトは中身、可動部も作りましたが、ライトを上げたらカバーがボディと干渉してスムーズに動かないので下げのままで。タイヤが太くていい感じのダサさです。この車を見た昭和の記憶がよみがえります。雰囲気はよく出てるかと。このプラモが消えなかったことに感謝。というわけで写真。 フロントから。カチッとしてシュッとしてます。他所行きの顔って感じ。 リヤから。ボテっとしてます。テールランプが心持ち太いからか?。まぁ麦球対応でしょう。 ガラスハッチは開きますが隙間があります。まぁ無いと開かんわね。 全体的にクリアパーツは整形が悪いです。まぁ古いプラモやからね。
July 11, 2021

ボディ塗装と内装仕上げました。 高温多湿での塗装でしたが上手くいったかなと。色はタミヤのキャンディライムグリーン。その後8000番で水研ぎ。イメージより少し明るい感じで仕上りました。下地のグレーサフはあまり効果無かった。 内装は黒とグレーのツートン。今回はダッシュボード頑張りました。メーターゲージ他モールドは凹モールド。色鉛筆の白使いました。エアコン温度調整の赤と青も塗り分けました。というわけで写真です。 キャンディライムグリーンのボディ。車を選ぶカラーですね。残った塗料何塗ろかな? 内装はわたし中では黒の時の定番ツートン ジャーマングレー。単調差が無くなっていいと思います。写真の上方に少し写ってるのは電池ボックスの端っこ。
July 10, 2021

ボディの下地作り他行いました。 ボディはグレーサーフェイサーを吹いて2000番のスポンジヤスリで仕上げ。 シャーシやら内装関係の部品やらをつや消し黒で一気に塗装。 内装は黒とグレーのツートンで仕上げる予定。 写真には無いけどリヤタイヤのオフセットが左右でずれてます。これは頂けないので修正。あとフロントタイヤのオフセットも外側過ぎるのでこれも修正予定。 というわけで写真です。 段々と男前になっていきます。 シートとセンターコンソールは一体整形ですが塗り分けやら考えて切り離しました。 ガラスの部品とドライバー以外これがほぼ全ての部品。オリジナルが走ってなんぼのでモーターライズですから。令和までよくぞ生き残ってくれました。感謝感謝。
July 9, 2021

先ずはボディの整形から。 バリが沢山有りますしライトの蓋がリヤハッチに付いてたり見たことないランナー構成である意味微笑ましいです。。 下地作りです。バリは丁寧に取り除き筋彫りもしました。写真ではわかりませんが金型に傷があるのか、ボディのあちこちに肌荒れがあります。というわけで、300番、600番の紙やすりで。以下写真です。 左ヘッドライトが完全に、フロントウインドウの8割はバリで塞がってます。近年では見たことないボディ。俺だけかーと思ったらみんなおんなじでした。 仕上げたあとのボディ。うん、いい。 少し色白になりやる気にさせてくれます。
July 6, 2021

フォルクスワーゲンビートルも楽しく製作できました。 いよいよ単身赴任先の積みプラもあと1個。 じゃーん。初代のRX-7です。わたしの中では日本のスーパーカーの2番目です。1番目はトヨタ2000GT。自分ではリトラクタブルランプがスーパーカーの証だと思ってます。 というわけで写真。 これこれ。初代サバンナRX-7はこの緑が絶対的なカラーだと思ってます。 最初見た時、不良品やと思いました。でも、ネットの諸先輩方の映像に映ってるボディも一緒でした。よかった。ある意味アリイの挑戦状やね。 部品点数少なっ。そのうち運転手の部品4個と使わないスイッチが2個も。多分モーター用と麦球点灯用やね。ある意味豪華。 楽しく作りま〜す♪。
July 1, 2021

タミヤフォルクスワーゲンビートル完成。 窓枠、ボディのメッキモール、窓の取付など細かい作業が多くなかなかしんどかったです。 頑張って改造したフロントまわりですが上手く機能せず、軸受を新設しシャフトを使ってナロード&シャコタンにしました。なので舵取りはできません。 窓は4面構成で位置決めははっきりせず、ぬるっとした感じです。腕の無い私はは接着剤で汚してしまいました。 というわけで写真です。 全景です。 斜め前から。ナロード&シャコタン具合です。タミヤのプラモは再現度もほぼ実車通りなので改造も難しいです。上手くいかない時はアッサリ諦めるのも手です。 斜め後ろからです。リヤはスイングアームを可動させてシャコタンに。なのでノーマル車高に簡単に戻せます。
June 27, 2021

内装とエンジン完成しました。 内装のカラーは茶系でまとめてみました。 ネットで見つけた実車参考にしてます。 エンジンは素組みです。墨入れしたらもっと際立つでしょう。 というわけで写真です。 内装全景。組み立てはぱちピタでサクサク進みます。タイヤとスクリュー付けたらシュビムワーゲン。 内装アップ。カラーはネットで見つけたビートルマニアの方の実車参考です。 おしゃれハンドル。 ポルシェ博士のフラット4。 シンプルだけどメカメカしい。墨入れすれば映えます。
June 26, 2021

フロントの車高調整です。 サスまわりを虫ピンで可動するように改造しました。 ハブとタイヤ取付てフロントまわり仮組みしたら可動部が緩すぎるのとハブのダボが上にスイングするに従って差込しろが短くなり脱落してしまいます。 ダボを延長するか、接着でゴマかすか? というわけで写真です。 スイングアームの根本の孔開けて虫ピンで刺して可動化してます。 脱落しないようにそっと置いたところの車高です。もう少し下がって欲しい。 ライトと干渉しないよう願う。 ナロード具合、悪くないです。
June 23, 2021

ワーゲンのリヤ車高調整です。 スイングアームに孔を開けて虫ピンを軸にしてます。実車はトーションバーなんでしょうかね?サスまわりにバネは見当たりません。 というわけで写真です。 ピンバイスで0.8mmの孔開けて虫ピン刺してます。 リヤまわりの内装付けて仮組みです。 実際にスイングアームが上がって車高が限界まで下がった状態、いい感じですよ。 エンジンからのドライブシャフトをどうしようかなぁと。
June 22, 2021

今日もワーゲンビートルです。ダッシュボード完成させました。メーターパネルの細かい塗り分けは墨入れプラスαくらいです。メッキモールはハンドルも含めてペイントマーカーです。 というわけで写真です。 なかなか進みませんね〜。
June 20, 2021

フロントナロード化の検証です。YouTubeでナロードワーゲンのフロント足まわりを確認したところフロントのサスが有りません。プラモの方もサスがシャーシに干渉するので取付部をカットするしかないと考えてました。下の写真、パーツ両脇の上に出てるサポートです。 検証ができたのでパーツを加工します。 ノーマルフロントサスまわりのパーツ。 ナロード化加工後のパーツ。サス取付サポートカット。フロントタイヤ引っ込めるためサポート1スパンカット。多分舵取りできんね、コレ。 その他部品の進捗状況。今のところおしゃれな感じ。
June 19, 2021

巷では240ZGの話で持ちきりのようです。プラモ屋に積んでありました。買うとわたしの終活に影響が出るので我慢です。 さてワーゲンです。部品の切り出し、ヤスリがけ、サフ吹きと進めます。ボディにはパーティングラインがクッキリ出てるところがあるので消しといた方が良いかと。 ボディの色は缶スプレーコーナーで真っ先に目に入ってきたコーラルブルーにします。 というわけで写真。 サフはグレーと白2種類使い分けてます。効果は未知数。 涙のようなパーティングラインが。屋根の脇のいつものところと後ろにもあります。 ちなみに涙の横のはパッキンのモールドですから。 少し仮組みしました。言うこと無しです。 タミヤのお仕事。 フロントナロードの検証。コレ無理かも。 悩みながら楽しく作っていきま〜す♪
June 15, 2021

タミヤのフォルクスワーゲンを作ります。 値段は¥1800の頃のものです。 ローダウン、ナロードにしようと少し手をつけてそのまま10年経ちましたがこの度再開します。 エンジンも再現されておりタミヤの王道です。ランナーのモールドには1993とあるので約30年前のプラモになりますか。 デカールがないので安心です。 というわけで写真です。 ほのぼのとしたパッケージアート。 ヨドバシの値札は10年経ってもしっかりしてるね。 部品点数は多くないもののタミヤらしいそつないランナー配置。 シャコタン、ナロードを目指して楽しく作っていきます。
June 12, 2021

朝から窓枠、デカール貼り、クリア塗装、組み立てと怒涛の1日でした。 窓枠は部分マスキング後のマッキー黒とペイントマーカーのシルバーで多少のはみ出しは気にしない。 次のデカール貼りですが、台紙から上手く剥がれたのですが、表面のニスは無くなり、デカール自体も硬くなってたみたいでボディに密着させる時に破れてしまいました。特に屋根とリヤトランクまわりはひどいです。その後のタッチアップもわたしの未熟な技術では上手く色合わせ出来ず。。。 組み立ては特に問題無いと思ってたらリヤウイングとオイルクーラーが歪んでました。 リヤウイングは付け直し出来たけど、オイルクーラーはガッチリ着いておりもうそのままです。というわけで写真です。 デカールが問題無ければかっこいいハコスカですよ。 リヤまわりのタッチアップが・・・ ハートマークのスカイライン、かわいいですな。
June 5, 2021

ボディの塗装とシャーシ作りました。 シャーシはこんな感じです。レースカーではないですね。助手席とリヤシートも付いてます。この辺りの考証は無しです。 ちなみにフロントシートはノーマル仕様が別パーツであるのですがわたしには違いがわかりませんでした。 ボディはサフ吹いてタミヤのピュアホワイト3回吹きです。 というわけで写真です。 普通の乗用車のでたたずまいです。メーターとドア内張はボディ側に取り付けます。 塗装済みボディとシャーシ付けてみました。レーシーな感じは何故かしない。箱絵の写真からすると本当はもう少し車高は高いと思います。 まっ、これはコレでかっこいいですけど。
May 30, 2021

シャーシとボディを製作中です。 内装はなんちゃってレースカーです。 なのでキットに忠実に作っております。 ボディは手間暇かからない範囲で手を加えております。 がテールランプまわりが当時の実車の写真からかけ離れていることがわかってそこも改修することにしました。 というわけで写真です。 内装はなんちゃってです。これからシートとかつけていきます。 テールランプまわりです。キットはノーマルハコスカ仕様です。 当時の写真から想定するにグリルレスのワンテールと思いカットしました。 ここに自作テールランプ入れます。 ここまでするつもりなかったのに。
May 29, 2021

部品の切り出しとボディの大まかな筋彫りが終わりました。 部品点数は少ないです。 箱絵の写真にはボディのエンブレムとかウインカーと無かったので削って消します。 これで、デカールが駄目でもノーマルに戻すことはできないか。 2013年式デカールは生きているのか? というわけで写真です。 わたしの愛用の部品入れ。 元はチョコパイが入ってました。
May 28, 2021

2013年のプラモ、アオシマのスカイライン栄光の50勝を作っていきます。 板シャーシにボディを乗っける昔ながらのプラモです。レースカー用部品が新たにノーマル用の部品に追加されて入っているのでその気になればノーマル仕様にもできそうかな。 というわけで写真です。 どっからみてもハコスカです。剥き出しのオイルクーラーが時代を感じます。 パーツは少なめですがホイールとかノーマルのフロントマスク、おまけにヘッドライトの透明パーツまで入っております。デカールが心配ですね。楽しく作ります。
May 26, 2021

キャラミスカイライン完成しました。 ボディもストレスフリーで組み立て出来ました。エッチングパーツがいいアクセントになって適度な精密感を出してます。 アオシマのプラモは久しぶりだけど週末モデラーにはとても良いキットだと思いました。 今度、でかいディーゼル機関車に挑戦してみようかな。 というわけで写真です。 前からの全景です。でかいです。 スカイラインギリギリの面影ですね。 後ろからです。リヤウイングの翼端板もエッチングパーツです。 スカイラインと言えるのはテールランプくらいか?
May 23, 2021

シャーシ完成しました。 フロントとリヤの足まわりはモーターライズの面影丸出しでスケール感は微塵もありません。 室内はレーシーな雰囲気が良く出ていて好感が持てます。仕事場って感じです。 タイヤのステンシルは白をさしてみました。これ入れるとタイヤの単調さが無くなりレースカー感がでますね。 ホイールのディスクはフロントが少し偏心してます。あとリヤタイヤのゴムの一部が欠けてました。 まぁ、わたしにとってあまり影響はないけど。というわけで写真です。 シャーシ全景。 メーターはエッチングを使いました。別にデカールもあります。 タイヤまわりです。タイヤのステンシルは白をらしくさしてみました。
May 22, 2021
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