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今度公開される「ペイチェック」の予告を見て「カンパニーマン」のリメイクかと思った。でも違うみたい。ナタリ監督の映画「CUBE」にほれ込んで、ビデオ屋に駆け込んで見たのが「カンパニーマン」だった。タイトルのダサさ(笑)に借りようか迷ったけど、期待は裏切られなかった。同じように記憶の迷宮にはまり込んだ主人公が、パズルの謎を解いていくような物語。今回のペイチェックは監督がジョン・ウォー、原作がフィリップ・K・ディック。フィリップ・ディック原作の映画と言えば「ブレードランナー」、「トータル・リコール」そして「マイノリティ・リポート」と映画化された作品は多い。デッィクと言えばSFに位置するのだけど、ジョンウォー監督はどうやらSFはお嫌いらしい。アクション映画ではピカイチのジョン・ウォー監督、ディックの作品をどう料理するんでしょうか?
2004年03月08日
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最近スタイルシートを使って色々試してしるんだけど、動作確認の為ネスケで自分のページ見たら、アニメの猫が後ろ歩きしてたwIEとネスケでは見え方が結構違う。今時あまりネスケ使う人っていないとは思うんだけど前はCOMPOSERをページ作るのに使っていた。でも使い勝手はいまいち。。。良質のエディタってなかなか無い。今までこれって思うのはDreamweabarくらい。一度使うと手放せない。けど高いんだよねぇ(-_-;)
2004年03月07日
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風邪を引いたみたいで昨日一昨日は寝れなかった。仕方ないので睡眠薬を昼間に飲んだ。夕方の3時から夜8時までぐっすり。予想通り、夜目がさえて寝れません。
2004年03月03日
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「僕と彼女と彼女の生きる道」 地味なドラマだけど、個人的にいいドラマだと思う。 最初は虐待の話なのかと思っていた。 ドラマが進むにつれ 親子二人きりの生活の中で、 彼の娘に対する心境の変化によって 親子のあり方という基本的なテーマがはっきりしてきた。 ただ、もう少しそこの心の変化を丁寧に書いてもいいのではと思った。 ドラマのキーワード「子供のこと愛してます。嘘です」が もっと生かせられたのではないかと思うからだ。 このキーワードには結構ドキッっとされられた。私にはまだ子供はいないのだけど、自分の親との関係、そして未来の自分の子供との関係はどうなんだろうかと考えたからだ。無条件の愛とよく言うが、私にとって親子とは無条件の絆と言うほうがしっくりくる。最近の虐待のニュースがよく見られるが、子供を素直に愛することが出来ない親であろうと、子供とは無条件の絆で結ばれている。例え生まれて間もなく捨てられた子供であろうと、生みの親について考えない日は無いはずだ。それさえ無条件の絆であると考えるから・・・ 親子だからこそ分かりあえる事。親子だからこそ苦しめてしまう事。わかってよと心の中で思わずに、話せる親子ってどれほどいるんだろう?
2004年03月02日
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今日は寒かったぁ~(T-T)東京の方では雪が降っていたようで、3月になったとは言え春らしい天気が待ち遠しい。。。今日は朝からアカデミー賞の話で沸いておりました。今回予想できた事でしょうけど、これを足がかりにハリウッド映画にジャンジャン出てほしいですねぇ次回作のバットマンの敵役って話はびっくりだけど、当たればメジャーまっしぐらだね。ロード・オブ・ザ・リングは予想通り。でも今までビデオなんかで何回か見たんけど、私ってば決まった所で寝てしまってこの前の地上波放送でやっと全部見る事が出来ますたwそういえば今日のスマスマにイライジャ・ウッド君が出ていたな。彼ってマイケル・J・フォックス系統だよなぁって思うのは私だけ?いま何歳なのかわかんないけど、30代になっても高校生の役が出来そうな気がする。
2004年03月01日
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