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24日土曜にばーちゃんが逝き、その後に様々なことがありながらも、なんとか通夜葬儀を終え、やっと普通の日が戻ってきました。通夜の日はしとしとと雨の降る中でしたが・・告別式だった昨日は気持ちの良い晴れ。新しく出来た市民霊園での火葬でしたが、建物はもちろん、中庭の芝生やせせらぎも美しくひととき心癒されたような気がします。臨終をみとった子ども達も、それぞれに強いショックも受けたようで・・・二人とも目を真っ赤にして・・・特に次女子は号泣。大好きだったばーちゃんが居なくなってしまう、というのも分かっていたみたいだし、その後家の片付けのために先に帰る車中でも「おばーちゃん、天国に行ったんだよね?」となんども私に聞いていました。「そうだね、たぶん今頃(私の実家の)じぃじやばぁばとも向こうで会って、 次女子のランドセル姿や七五三のお話しをしてると思うよ」と答えたら「ゆうゆうが学校へ行ってるの、ちゃんとお話ししてくれるかな?」と言い、この話は後からパパにも一生懸命していたようです。嫁として文句言いたいことは山ほどあったし、実際にものすごく仲良かった嫁姑じゃなかったと思う。それでも10年を一緒に過ごした人だし、何よりうちの子ども達を掛け値なしに本当に心から愛してくれた人であったのは間違いありません。私の両親が早くに亡くなってしまったから、うちの子達にとって「おばあちゃん」と呼べる人は姑だけでした。戸籍上はもう一組じじばばが居ますが・・・・祖父にあたる人とは何回も顔を合わせていますが、「おじいちゃん」と呼んだこともなく、愛情を受けているとは思えないし・・・そんな複雑な状況の中でもばーちゃんはホントに祖母として子ども達を可愛がってくれていた。そのことには私も心から感謝しています。葬儀に使われた遺影は、長女7歳の七五三で家族写真を撮影した時のもの。しかも、本人が「いつどうなってもいいように自分一人だけで撮っておきたい」と言って撮影したものです。病気になる前でまだふっくらしていたし、その日のために洋服や美容でも色々準備して撮影した一枚。・・・実は、昨年秋の次女子七五三の時も「これがホントに最後」と再度ばーちゃん一人の写真を撮影したものの・・・やはり比べるとどうしてもやつれが・・・病気が分かった後でしたし・・・プロが撮影したものですし、とてもいいお写真だから、と遺影にする時も特に加工せず、サイズ変更のみで遺影にしました。葬儀に関しては、喪家である私達とは半ば関係のないところで勝手に話しが勧められた感が否めず。改めて、人の気持ちってなんだろうな、って思いました。とにかく葬儀その他でヘトヘトです。GWはゆっくり休みたい・・・
2010.04.30
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午後8時5分。ばーちゃんが旅立ちました。病院から帰宅したのが午後10時半をすぎてから。それから明け方まで・・・安置されているばーちゃんの目の前にて喪主を誰がやるのか、から始まって明け方5時過ぎまで双方譲らず。はっきり言ってどなり合いのけんかでしかありませんでした。私が当事者でなく、第三者として聞いたら呆れるようなことだわ、とどこかで空しくその場を眺める自分とこのまま黙っていたら、結局は親戚の良いようにされ、生活やら全てをボロボロにされてしまう!言いなりになるもんか!と激昂していることとなんだか後から考えると、おっかしな光景だったなぁとすら思う。どんなことがあっても故人を悪くいうようなことは言っちゃいけない。そんなことは承知しています。でも、そんな綺麗事では済ませられないことってのはホントにあるんだよねぇ。これから、まずは通夜葬儀を無事に終えられるのか。私にとってはこれからが本当の戦争開始。
2010.04.24
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昨日のいたたまれなさから逃避してしまい、今日の日中はさすがに病室に行く気持ちになれませんでした。えぇ、本当に逃避でしかありません。してあげられることもない。それも言い訳と思います。結局、怖いのです。どんどんろうそくのロウが溶けて行き、最後の灯火が消える瞬間まで見つめ続けることが。夕方になって、面会を終えた伯母から電話が来ました。意識がないわけじゃないらしいけれども、薬の影響もあってかほとんど反応がなくなったし、口の中も低栄養状態のせいか出血もあり・・・でも、何も出来ないらしいと。「もうそろそろ無理なんじゃないかね」そう言われて・・・・私としては40%は嫁だから仕方なく、30%はパパのために、30%はやっぱり心配で、面会時間が終了してしまっているのも承知で子ども達を連れて病院にいきました。1階のロビーに子ども達を一時待たせて、一人でまずはばーちゃんの様子を見に行き・・・やっぱり反応はない・・・手を握ると、うめき声はあげる。分かってるのか??目は開いたままなものの、見えてはいないであろう感じ。ちょうど居合わせた看護師さんに聞いてみると、やはり「意識がないわけじゃなくて、かなり朦朧としているって状態と思います。 いつまで持つかははっきり分かりませんが、そろそろ近づいているのは確かです」 「すぐ帰りますから、ほんの少し子供を連れてきてもイイですか?」「個室ですしイイですよ」娘達に言い聞かせ、階段を使ってあがり、忍び足で病室に入り込む。長女は不安なのかしかめ面のまま・・・・次女子は割合素直に私に言われるがままばーちゃんに声を掛け、手を握る。手を握るとそれに反応したのかうめき声。びっくりして後ずさりする長女と、「おばーちゃん?ゆうゆうだよ?」と声を掛ける次女。それぞれに不安はあるのだろうけど・・・・こんな状態を子ども達に見せてよかったのか?と一瞬思う。でも、聴覚は最後まで残ってるというし、完全に意識がなくなる前に少しでも子ども達の声を聞かせてた方がいいのかな?とも思ったし。病院では死にたくない!とあんなに言っていたばーちゃんを、こんな風に逝かせてしまうことに罪悪感がある。さすがに今更家には引き取れない。というか、正直言えば、引き取りたくないんだ、私は。その罪滅ぼしに、子供を連れていっているんだと思う。せめてその位はしないと、という義務感みたいなもので。ただ、子ども達にとってはどうなんだろうか?本当に命の終わりとか、病気とかいうものを理解できているんだろうか?言い訳につかってしまってごめん、と思ったりする。ただ見ているだけでも、何かを感じているんだろうと思う。親である私も、混乱している部分が多いので、何かしっかりとした方針とか考えがあるわけじゃなくて、ただただ時間と状況に流されて行動しているだけみたい。だって、私自身もどうしていいかわからないんだもの。こういうわからないって答えが出ること、あるのかな?もっと時間が経てば分かるものなのかな?
2010.04.23
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ばーちゃんの体調もかなり下降してきて、毎日のように時間をみては病院に行っています。それと並行して、私達の転居先を探す作業も進めています。1年生は毎日お迎えがあるので、あっという間に一日が終わる感じ。病院に行っても、はっきり言って何もしてあげられることもありません。痛み止めの座薬(たぶん、モルヒネ系)を入れていて、かなりうすぼんやりしているので、会話が出来るワケでもありませんし・・・時折、痛い・・とか、みず・・・というのに答えて、手をさすったり、スポンジで口に水を含ませてあげられる位。本人の希望もあって、点滴も入れてません。なので、脱水もしていて・・・・これって、病院に居ながらにして餓死なんじゃないか?って思ったりします。自分で書きたくないですが、これって緩やかな殺人にもなるのか?とすら思ったりします。でも、じゃぁ末期ガンであと何がしてあげられるのでしょうか?自力で飲むことも食べることも出来ず、薬のせいで意識もはっきりしているのだかしていないのだか分からない状態を、ただただ見つめているだけしか出来ないのです。夕方、子ども達を連れて病室に行きました。子供が呼びかけると、一応反応はしてました。次女子がスポイトで水を口に含ませてあげると、かろうじて「おいしい」と聞き取れるような言葉を発して、必死にごっくんしてました。・・・すでに誤嚥性肺炎が危険なのであまり口に水を入れるのは辞めて下さい、と看護婦さんに言われましたが・・・口の中までかさかさです。いたたまれません。落ち着きません。どうしたらいいんですか?何をしたらいいんですか?・・・・分かりません。
2010.04.22
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以前の日記にも書いた通り、「退団は月末なんだし、あと2回は行くからね!」と宣言して参加させてもらった合奏。・・・・この日記は後日書き直してますが、結果として最後の合奏練習参加となりました。次回は団員総会で合奏はないそうなので・・・。思い返してみると、ホントにいつも通りにみんなとおしゃべりもして、笑いながら合奏して終わりました。(あれ?合奏中に?)団員として参加できるのは本当に最後だったんだなぁと思うと、寂しいですな・・・次回はホントに最後なので挨拶だけして終わり・・・だね。超寂しいぜ。練習後はイベント打ち合わせに勝手にアンサンブルメンバーで合流してご飯。・・・こんなのももう機会がなくなるんだねぇ。しばらく吹奏楽とはお別れになります・・・来年の今頃、子ども達の学校が落ち着いたら、転居先の楽団を探すぞ。もっとも、楽団は退団したとはいえ、まだこちらでも本番もあります!!!5月22日の木管アンサンブルコンサート♪♪これが目下の目標です。トリオのメンバー、トミーとまよけくん。3人でご飯しながら今後の練習予定を確認。リピートなんかも考えなおして時間調整もしなきゃいけないし。5月のコンサート、引き受けた当初は「ホントですか~?痛い目あっちゃうんじゃないですか~? 本気でやるんですか~?」とびびっていたまよけくんも「やるならもっとイイ演奏したいし、練習、増やしたいですよね」と楽団の本番が終わったことで余裕も出てきたのか、ノッて来てくれたのがうれしい限り。GW中も予定を合わせて練習をすることにしました。実は、自分たちの曲だけじゃなくて合同演奏の曲もなんと#曲もあったりして。しかも、それが結構難しかったりして・・・・・・・うぉぉぉ~~~~~感傷に浸っている場合ではないぞ。やるときゃやらねば、やるならやらねば・・でやることいっぱいあるぞ!!さらに、別なアンサンブルコンサートの話もいま来てて、以前から温めていたソプラノさんとの共演。「岩の上の羊飼い」をやる予定・・・・だけど・・・とにかく年内だったらってことで調整してもらってますが・・・出来るかな(汗一つが終わったからといって、全部おしまいじゃないもんね。しぶとく、あれこれやってやるもんね。だから、またどっかでなにかで一緒にできる機会もあるかもしれない。あったらいいな、・・・ぜひタダトラで呼んで♪>楽団の皆様・・・ハワイも行けたら行ってイイ???>アロハくん実際に所属していた期間って意外に短かったんだけども、ずっと眠っていた楽器をまた吹くようになって、ママさんブラスを卒業して本当に久しぶりに純粋に楽器を吹く、合奏の楽しさを改めて思い出させてくれた本当にありがたい楽団でした。仲間にも恵まれて、居心地も良かったし、楽しく演奏できました。そんな楽団を離れるのは本当に寂しくて・・・・でも・・・とにかく、みんなありがとう。ありがとう。本当にその言葉しかありませんね。これからもずっと応援してるよ!!!とりあえず、次回の定演は数百メートル離れた場所から成功を祈ってます(笑
2010.04.17
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基本的に朝の連ドラはだいたい見ているんですが・・・前回の「ウェルかめ」はまぁまぁ見ては居たけど、ハマったって程じゃなかったですが。現在、放送中の「ゲゲゲの女房」にはもう第一回からはまってます。大杉さんのいかりんぼ父さんとか、なんかすっごく暖かくてじんわりしてしまう。原作がしっかりあって、しかもそれが実話のおかげでしょうか。脚本もすごくイイですね。家族の暖かさとかを感じてすごくいい話だと思います。
2010.04.15
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この前の記事に書いた通り、大騒ぎだった火曜日始まり。その後も、もっと大変でした。まず、9時半~新一年生の授業参観。参観といっても交通安全教室で内容はとっても参観つーかなんつーか。その後、教室に戻って懇談会。役員ぎめ。私は今年は引き受けませんでした。だって・・・・・・・午前中に一年生は懇談も終わりそのまま下校。早速仲良くなったお友だちと一緒にお昼ご飯食べたい~~とワガママを言い出した次女子。お友だちとマックでランチ。食べ終わったらすぐ次女子を連れてそのまま学校へ逆戻り。3年生長女の参観と懇談。初めての参観なんで、授業の様子など見たかったものの、その後の懇談の準備のために全く授業みられず。昨年、2年次に学級委員長だった私が司会をして3年生の役員を決めねばならないワケです。事前に役員を引き受けていいかどうかのアンケートも採ってあったので、大丈夫かと思いつつも、一応、前年度役員で集まって進行の確認などなど。でも、やってみたら3年生の懇談もとってもスムーズに役員が決まりました。ほっ。ただ、その後、新役員さんの書類を集めなきゃいけなかったらしかったんだけどすっかり忘れてしまった・・・本部室に行ったり書類の確認したり・・・とあれこれ走り回っていたら気づいたらすでに4時半過ぎてる~~~~~~~5時から子ども達のピアノレッスンなのに~~~~~~~!!!!!!!新年度になってから姉妹二人で通っています。30分ずつ、5時~1時間。絶対に間に合わない。そもそも今日は練習が全く出来てない。バタバタと大騒ぎしながらやっと帰宅し、先生宅についたのはすでに5時10分すぎ・・残り時間で二人なんとかやりくりしてレッスンしてもらいました。6時過ぎに帰宅してから・・・さすがにソファにへたりこんだよ。はぁ。=================年度予定を見ましたらば、やっぱり今年も運動会は9月25日(土)楽団の次の定演の日程と丸かぶりでした~~~。残念~~~。つうか、ある意味すっきりと諦めもついたかな(笑もし、退団してなかったとしても絶対に本番出られないのだから休団もやむなしになっていただろうし。ある意味、退団するんだ~という気合いも入って最後の本番も迎えられた・・つーことで(苦笑
2010.04.13
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勢いでやってしまった・・・でも、いまは反省している・・・ホントに長女が入学してからでも、初めてです、・・・・・つか、やるなって話なんだけど・・・登校する長女に起こされました(滝汗「おかーさん、いってきまーす!!」という、元気な声で起床。時間、7時40分。この時間が何を意味するか・・・・小学生をお持ちの方ならかなり焦るハズ。登校班の出発時刻でございます・・・・・・・六時半に目覚ましは鳴ってました。目は覚めまして、アラームは止めました。でも、あと10分はまだ大丈夫。その10分は大丈夫じゃぁないっ!!!長女の声で時計を見た時、キンキンに目が覚めましたよ。超ヤバイ!!!!寝室を飛び出すと、ランドセルを抱え、荷物を持って廊下に立つ長女。次女の姿はなく・・・「あのね~悠々が、教科書なにをもっていっていいのか分からないって泣いてる。」あ、起きてるんだ・・・慌てて、2階に駆け上りリビングに飛び込むと、一応着替えてランドセル前で呆然とする次女子の姿。ふとテーブルに目をやると、トーストの食べ散らかし。あぁ、長女が焼いて二人で食べたんだ・・・「次女子っ!!!靴下はいて!!!中身はお母さんが揃えてあるから大丈夫だから!!!」一応、昨夜??イヤもう今日未明には、二人のランドセルを確認して、持ち物は揃えてはおいたのでそのまま持って行けばOK。次女に靴下をはかせ、軽く髪の毛をとかし・・・(でも、結ぶ時間はナイ!!!)とにかく上着を着せ、ランドセルをしょわせて家を出す。もちろん、自分はパジャマのまま・・・今日は付き添えないが、まぁ長女もいるし大丈夫だろう。7時45分に子ども達自宅出発。長女に「朝ご飯は食べたの???」「うん、パン食べたよ~~」「よし!えらいぞ!!」玄関から追い出すように「とにかく早くいけ~~~~!!もうみんな待ってる!!!!!!!」走り去る長女・・・「ひとりじゃイヤ~~~~~」と泣きながら追い掛ける次女・・・・まぁいい・・・とにかく家は少し遅れたが出せた。なんとか遅刻にはならんだろう・・・はぁ・・・・・・・・・と、リビングのコルクボード(連絡物など掲示している)みるとギョウ虫検査のシートギョウ虫検査!!!!!!!!!!もうイイ!!!今朝の分はやった!!!!やったハズ!!!!とにかく提出させるぞ!!!!!パジャマの下だけジーパンに履き替え、たまたま目の前にあった「着るだけダイエット・サウナスーツ(遠赤外線)」のパーカを上に羽織って家を飛び出す。自転車にのって、別ルートで行くとやっと子ども達が登校班集合場所に到着しようとしているところ。すでにみんな集まって、うちの子達が来るのを今か今かと待ってイライラ感MAX状態。ごめんなさい~~~ごめんなさい~~~ごめんなさい~~~~~~~自転車をそこらに放置状態で、歩く子ども達のランドセルにギョウ虫検査シートを投げ込む。「大丈夫だから、このまま先生に出しなさい!!!」昨日、やってるもん。一日でもたぶん大丈夫だもん。おそらく、きっと。変なことに目端が利く長女「え?これ、今日やったっけ???」いうな~~~~!!!それをいうな~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!長女は検査の意味も理解しているし、説明も聞いているからだろうけど、イイの!!お母さんが良いことにしたんだから、もうイイの!!!「大丈夫だから!!!」====同じ一年生のママさんに「たぐちさん、どうしたんですか?大丈夫ですか???具合悪かったんですか??」と心配されてしまいました。全然、違います。体調、すこぶるいいです。ただの寝坊です!!!ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・・
2010.04.13
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新学期も始まってますが、まだ終わってません・・・・さんすうセットの名付け(苦笑なんでこんなに細かいんだよ~~~~。B型のアタシにこんなことやらせる方が間違ってるよっ!!もう、飽きたよ!!!飽きた~飽きた~~飽きた~~~~。でも、明日授業参観で母が持参するには絶好のチャンス・・・だから頑張ってやってるけどさぁ。こんな深夜1時すぎになってもまだ終わってないんだよ。もういいよ、もう飽きたよ。
2010.04.12
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やっと学校2日目。行ったと思ったら、10時半には帰宅。っていうか、10:20に学校までお迎え。はやっ!!!我が校では、この近辺では珍しく、一年生はGWに入る4月末まで、毎日保護者が当番で学校までお迎えに行くことになっています。長女の時は、近所に同じ1年生がおらず(居たけど、学童に入っていたので一緒に下校しない)長女一人を、私が毎日学校までお迎えに行きました・・・次女子の現在は、近所に1年生がいるのですが二人だから一日交替。しかも、その子はまだ下に入園したばかりの妹がいるため、妹のお迎えに間に合わせるために結局ママが連れていってしまうので毎日行かねばならぬのは同じです。でも、まぁどうせ私は暇人専業主婦ですから、一応、子供のこと位は毎日やらんとね・・・と思ってますし、学校に行くのも好きなので(笑喜んで毎日お迎えに行くつもりですが。それに、しばらくさぼっていたボランティア活動も新年度が開始です。今日も、早速打ち合わせがあったので参加。1年生のお迎えに合わせて早めに終了したので、少し時間もあり・・・・次女子の教室をこっそり(でもないけど・・・)覗いていました。次女子・悠々・・・一番前の一番端に座ってまして、目の前です。なんか先生は色々指示を出しているんですが、なかなか作業が進んでおりません・・・ずっと防犯ホイッスルのひもをいじってる。安全のために引っ張られても、すぐにホックみたいに外れるようになってるものが、机に引っかけて外れてしまい・・それをなんとか直そうとしてるんだけど、上手くできない・・・もじもじもじもじもじ・・・先生「たぐちさん!たぐちさ~~ん!!たぐちさんだけ遅れてますよ~~」・・・・・・・・・・・・・・・・・居心地悪い・・・そんな中、ふっと廊下に出てきた先生とばったり・・・「あ、ご苦労さまです~ どなたのお母さまでしょう?」といわれ・・・「・・・すみません・・・たぐちゆうゆうです・・・・・」「あ、そうでしたか~~」その後も、廊下に出て昇降口に行く時も、並ぶのがずっと一人遅れている次女子。先生「はーい、女の子はこっちの列ですよ~~~ たぐちさーん!!たぐちさーん!!こっちですよ!!三番目ですよ~~ たぐちさーーーーーん!!!!!」・・・・・・・・・・・・・・・すいません・・・きっと朝からずっとこの調子でしたでしょうか???廊下を移動開始時、すれ違う時、先生はにっこりと「ゆうゆうちゃんは、マイペースさんみたいですねぇ~」と母に言いました・・・・すいません・・・すいません・・・・・・まぁ、別に考えれば、2日目から教室を覗く母と、マイペースな次女ってことで先生には覚えていただいたでしょうかね・・・あんまり良いイメージじゃないかもしれんけど(汗覚えてもらって、良かった♪ってことにしておきましょう
2010.04.12
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今回、台湾の方達と合同演奏会をさせてもらって、本当に貴重な経験が出来ました。演奏会後、場所を移動してのレセプション。各パート毎にテーブルに別れて、歓談・・・・・・・・なんだけど、中国語はもちろん英語もてんでダメな私はホントにろくにコミュニケーションが取れずに・・・マジで寂しい・・・(涙今回、3部の合同ステージでは一応コンミス席でもあり、ひばりのソロも吹かせてもらい・・・台湾のプロの演奏者である台湾楽団長のコンミスさんよりも上座に座っちゃって・・・本当に申し訳ありません・・・・・でも、団長さんにも台湾のクラメンバーさんにも「ゆあ くらりねっとぷれい べりーぐっど!! ぐっじょぶ!」と褒めてもらい、すごく嬉しかったですぅ~。必死に「お世話になってありがとうございました。すてきな演奏でした」とか伝えたいのに、頭真っ白で、単語すらも全く思い浮かばない・・・市吹通訳のクラメンバーに間に入ってもらってなんとか伝わったのかなぁ・・・って感じでした。団長さんは、同じ楽団のFg奏者の旦那様と、あとピアノとの3重奏でCDも出していらっしゃるようで・・・レセプションの時に、プレゼントしてくれました♪図々しく、ご夫妻からCDジャケットにサインまでもらってしまいました~~。帰宅後、そのCDを聴きながらうっとり・・・本当に素敵な演奏をされる方なんです~~~。終わってしまって今更ではあったんですが、こんな演奏をされる方の隣で吹くことが出来たなんて、すっっごいすっっごいすばらしい!ホントに貴重な経験!!隣で吹いてる団長さんも、私と同じくクランポンのトスカを吹いてました。・・・一応、同じ楽器なんですけどね・・・出てくる音はやっぱり違いますよねぇ。楽器と言えば・・・台湾の方達の楽器もそれぞれ個性色々。台湾製のバレルを使用している方もいましたし、私が選定の時に良いなぁと思っていたセルマーのプリヴィレッジを吹いている方もいました。あぁ、もっと色々お話ししたかった・・・・でも、言葉の壁が厚くて・・・身振り手振りでも何とかなるっていうけど、私はなかなか厳しかったです・・・(涙皆さん、プロですので、音大を出て教室で教えていたり、先生をやっていたりされている方ばかりだそうで・・・なんでも聞いた情報によると、台湾では一般市民が趣味で吹奏楽団をやるって感覚があまりないそうなんですよ。なので、向こうの人にとっては、日本の人・・あなたは何をしているのか?あなたの仕事はなんですか?と何人かに聞かれました。えっと、私は、無職の専業主婦です。一応、マザーなのかなぁ・・・間に入ってくれた通訳の子も、日本で暮らしているので私の意味は分かってるんですが、先方にそれを伝えるのに困惑してました。向こうでは専業主婦って言い方というか、そういう言葉とかないらしく・・・あと、楽器はどの位吹いているのか?楽器はどこで勉強したのか?とかも。うーんと、それも・・・先方のイメージはきっとどこそこ音大でどーのって意味になっちゃうんだろうから、「どこで」ってのも伝えるのが難しいみたいで。私は、「子供が学校に行ってる間、家で楽器吹いてます」とか言ってもらったけど・・・ある意味、正しいんだけど、質疑応答として正解だったのかどうかよく分からない・・・でも、みんなでにこにこ笑って、苦戦しながら必死にコミュニケーションとろうとして汗だくになって・・・・すっごく楽しい時間でした。
2010.04.10
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とうとう終わってしまいました。この市民楽団での最後の本番になるであろう、コンサートが。吹奏楽の超難曲と言われる、ヒンデミット作曲「吹奏楽のための交響曲変ロ調」とも、これでしばしお別れとなりました。本番での演奏も・・やはりちょっとした??事故もあったり、大変満足!という演奏にするのは難しくて・・・ホントにこんな難曲に挑戦できたという貴重な経験が出来て良かったな、と思います。ただ、やっぱり出来ることなら、この変ロ調・・・全てのパートでがっつりきちんとズレられて(笑)『そうか、正解はこれだったんだ!』という演奏が出来たら良かったなぁ、という思いもあります。帰り道、あちゃきくんに「で、ヒンデミットはどうでしたか!?? 始めたころは、さんざん”こんな曲つまんない”だの、”これは好きになれない”だの 色々言ってたじゃない?」と、厳しくつっこまれました。てへ・・・そうだったよね・・・確かに。さんざん文句言っててごめんなさい。でも、やっぱり「知ることは愛すること」だと思いましたよ。音源を繰り返し聞きながら、スコアを必死に読み込んで・・・そうして聴いているうちに、ちょっとは分かってきて「へぇ面白いなぁ」と思えるようになっていったし、「この曲は良い曲だ~(byヒンデミット教信者の言葉)」と教義に従っているうちに、ホントに”いい曲だ”と思えるようになりました。終わってしまって今更ですが、ホントに良い曲だったと思います。チャレンジしがいもある曲でした。いい音楽との出会いに心から感謝したいと思います。~~そして今回、もう1曲。新しい指揮者の先生をお迎えしての、ギリングハム作曲「ウィズハードアンドボイス」これも良い曲でしたね~。素直に面白い曲だと思ったし、元が聖歌ですんでとても美しいとも思いました。新指揮者M先生・・・とってもパワフルで楽しい指導をされるし、指揮者としてのオーラもばっちり。今後もこの先生の元で吹きたいなぁ~と思っていたのに・・・元々はクラ出身の先生なので、クラの先生としても色々教えていただきたいとも思ってたのに・・・・・・いろんな意味で今回の退団は残念でなりません・・・夜のレセプションで、まずマエストロにご挨拶に行きましたら・・「せっかく慣れてきたのに本当に残念だね。 今回の悲しい酒の演奏もホントに良かったよ。 台湾のメンバーもすごく良いって言ってたのに・・ また機会があればいつでもこちらにおいでね」また、M先生にも「きっとこれが本当に最後じゃないですよ。 こうして本番を一緒にやった仲間なんだから、いつでもここに また参加するのを待ってるよ! それにどこかでばったりご一緒することもあるんじゃない? 転居先の地域に自分が指導しに行ってる楽団もいくつかあるし 楽団を探すときに困ったら教えてあげるよ」それぞれの先生に暖かいお言葉をもらって本当に恐縮でした。その後、楽団のメンバーとも色々しゃべったり飲んだり騒いだり笑ったり・・・・あれ、なんだろ?私、ホントにここでこうしてるのコレが最後なのかな?全然、そう思えないぞ・・・と不思議な気分になりました。・・・みんなに「あ~~絶対にね、そんなこといって秋の定演とか普通に吹いてるだろうから大丈夫」とか言われてましたけど(笑そうなったらそれでもいいなぁとも思うんだけどね・・・ただ、秋の定演はおそらく今の学校に通っていても運動会と日程丸かぶりになりそうな悪寒がしますし・・・。わたしね、実際の時ってあんまりピンと来ないみたいなんだよね・・・・あんまりイイ例えじゃないんだけど・・・母を亡くした時も、葬儀であんまりホントにピンと来なくて。確かに悲しいんだけど、泣いてもいるんだけど、実感ない・・・みたいな。でも、普通の生活に戻ってからの方が喪失感て大きいんだよね・・・・「団費、4月分までは払わなきゃならないんだし、払うんだから、4月末までのあと2回の練習は行くからね!!!」という私に「いいよ~おいで~~~♪」と言ってくれて・・・、たぶん、あと2回は平然とごく普通にこれまで通り練習でみんなと一緒に吹いて・・・その後、練習に行かない土曜夜を迎えた時に初めて「あぁ、そうか辞めたんだったっけ」とか思いそうな気がします。・・・その時に一人こっそり泣くかも(笑でも、別に海外にいくわけじゃなし。行こうと思えば行けるし、会おうと思えば会える。そもそも、まだすぐに転居するワケじゃないんだし。とにかく、これまで一緒にやってこれて本当に楽しかったし、嬉しかったし、感謝することばかりです。楽団のみなさん、こんな私を仲間にしてくれて本当にありがとうございました。
2010.04.10
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とうとう我が家の次女子も小学生になりました♪我が校の1年生、今年は多くて4クラスになりました。かわいいすなおな一年生。校長先生が「”よろしくお願いします”の挨拶は最後にまとめてしましょうね」と言ってるのに、ついつい紹介されて「よろしく」と言ってしまう先生一人一人に「よろしくおねがいします」と言っている・・・うぅん、ちょいとかわいかったぞ。先生方も最後の方は苦笑しつつあえて何も言わずににっこり目礼♪でも、いちねんせいさんはがんばっていてなんかあいさつしなきゃ!ってかんじで(笑そんなかわいい1年生の姿なのに・・・わたしってば、カメラは持参したのに、中身のカードを家に忘れました(涙朝、長女が登校した後に、クラス編成の確認に言って・・・書き写すのは面倒なのでデジカメで撮影して・・・帰宅してPCに取り込んで、さっそく名簿を作成して・・・・・・・・・そのまま、カードを抜き忘れて・・・長女が昼前に下校してきて、お昼食べて入学式~~~!!と思って、「あぁ、カメラカメラ!!!」って本体は持って行ったのに・・・カードなし。次女子の入学式姿は携帯カメラのみで撮影しました。・・・なんてことでしょうねぇ・・・・それにしても、保護者のパパさん多い。というか、基本、夫婦で出席です。我が家のようにママしか来てない方が珍しい位。今朝も大学の入学式で、保護者席が満席!って風景をやってましたけどね、小学校も当然両親揃っての出席ですよ。中には祖父母まで一緒の方もいましたし。我が家のパパは、なんと午前中は休みだったのに午後から仕事。意味ない。ホント、貧乏暇なしなんだわさ・・・====長女も親友Nちゃんと同じクラス!!2年生の時に仲良しだったお友だちとも結構一緒になってました。入学式の最中は、校庭でそうしたお友だちとみんなで遊びつつ終わるのを待っていた長女たち。3年生になってこれから勉強も難しくなることだし、頑張っておくれ。次女子も一人きりでの入学で不安もあったようですが・・・同じ町内、同じ登校班の子とクラスも同じになったのをきっかけにすっかり意気投合。入学式が終わった後も一緒に写真撮ったり、通学路の確認もしながら一緒に下校してきました。明日から、毎日登下校一緒です。家も同じブロックなので登校~学校でのクラス~下校まで。おはようからばいばいまで暮らしを見つめ合う二人になりそうです。仲良くできると良いねぇ。============入学式当日だった今日は、さすがにあれこれ資料の整理や明日の準備や、名前付けなどに手間取り、楽器を吹くことができなんだ~~~~~(涙せっかく、4月入ってから毎日吹いてるぞを更新してたのに。
2010.04.08
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とうとう明日になってしまいました。早いもので次女子も新一年生。・・・とはいえ、いずれ引っ越すコトが決まっているのに、新入学ってちょっと複雑な気分だったりしています。とりあえず、美容院にはいってパーマをかけ直してもらい(でも、掛かりすぎてグリグリになっちゃった(涙)またネイルもしてもらいました。週末に本番もあるしね~~~♪♪今回は、ベージュにラメだけ・・・というシンプルなもの。でも、ツヤがやっぱり違うから綺麗なのよん。指先はネイルで綺麗になったけど、手全体は乾燥してたりシワや小さい擦り傷とかあって、ちょっとおばさん臭い~~(涙今夜はハンドクリーム練り込んで眠ろう!!
2010.04.07
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えっと、本番数日前ですけど~~~(苦笑今更になってから「あ、ヤバイリードどうしよう」と選び初めております。一応、年明けから順々に育てていたリードもあったものの・・・3月いっぱい介護騒ぎで完全ストップ。ここ最近になってやっと少し楽器が吹けるようになったものの、リード選びまでする暇はなかったんだよねぇ。でも、本番用のリード、選びあぐねておりまする。いつもV12を使ってるけど、ゴンザレスも捨てがたい。結構良く鳴る感じはするけど、ヘタるのも意外に早い気がする。リコー程ではないけど。15枚入りケースにずら~~~~~っと並んだ「これ、まぁまぁ」のリード達。さて、本番どうしようかなぁ・・・
2010.04.06
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さすがに本番直前ですんで・・・・一応、4月に入ってからは「毎日楽器を吹く」を更新中。土日のGP,その翌日練習の録音を編集しながら聴く。うーん、まだヤバイ感じもあるぞ。とりあえず自分の楽譜は楽譜に書いてある通りにきっちり全部吹けないとイカンですよね。・・・・・というか、それはある意味、当然のことのハズなんですが・・・なんででしょうか?未だに成功率低い箇所が結構あるんだよなぁ。悔しい。=====今更なんですけど・・・・ギリングハムで、ここだけは無理~~~と思いつつなかなか成功率が上がらず苦労していた箇所。意外な換え指を発見。・・・あ、別に換え指的にはポピュラーなものなんだけども。なんだよ~~こっち使った方が全然楽じゃん。アタシってば今まで何やってたの?バカじゃん。って感じ。でも、だからといってさっと換えられないってのがホントにさらにオバカ。あと三日あればなんとかなる???とにかく、毎日あの2小節を1時間は吹こう(笑
2010.04.05
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雨天中止・・・・残念だ~~~~~~~~~~~~実は、駅前で開催予定だったこのイベントに我が家の次女が新1年生の代表としてさいたま市長から記念品を受け取るハズでした(涙まぁ代表といってもなにかで選ばれた、ということではなく、たまたま。毎年、市内自治会で当番が順番に回っていて、今年は我が町内の自治会がその当番だったんだって。そんで、新一年生が何人かいる中でたまたまうちの子に声が掛かった、というだけの話でございました。新一年生って黄色いランドセルカバーを掛けてるのをよく見るけど、あれの贈呈式があるらしい。初めて知ったんだけど。屋外でのイベントなので雨天中止。市長からなんかもらえるなんてホントになかなか経験できないことだからやらせたかったのになぁ。ホント残念。でも、その代わり?一日、仲良しのお友だちと遊べたからいいのか。イオンにいってお昼食べてその後もなんか店内をウロウロ遊んで、我が家に帰宅。たっぷり遊んで、夕食も一緒に。えっと、手料理とかなんか絶対無理なんで(苦笑パスタゆでて、レトルトのパスタソースでごまかしたみたいな。子ども達はそれでも大喜びです♪
2010.04.05
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昨夜のGPをなんとか乗り切って?・・・最後のホントに最後のマエストロ練習。なんか、なんとかなった風な感じ。昨夜はGPですのでフルメンバーでしたが、日曜日の夜とあってはかなり参加人数は少なく。半分くらい???ただし、正直な感想としてはこの程度の人数の方が聞きやすくて吹きやすいカモ(汗イイ練習となりました。泣いても笑っても週末本番。がんばってどうにかしよう・・・
2010.04.04
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いよいよ本番一週間前となり、本日の夜はGPとなりました。なんだかピアノの準備を忘れていたり、色々とヌケてたところもありましたが・・なんとか準備も出来たし、伝票の提出とか、お仕事として必要なこともちゃんとやった(と思うし)あとは、演奏、だけです。うーん、とりあえず前回のGPのように恐怖の「途中で止まっちゃった」にはならなかったけども、かなりギリギリ。かなりスリリング。かなりやばい。・・・・けど、なんか、最後はどうにか帳尻合わせられた感じ。別な意味で、この楽団のみんなすごい(笑======
2010.04.03
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