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いま神戸製鋼コベルコスティーラーズの伊藤剛臣選手
の自伝を手がけさせて頂いている。
ラグビーのフォワード、ましてやジャパンとも なれば、
地を駆ける野獣のような男たちばかりだ。
しかし彼は、そんなフォワードの中にあっては、
非常に特異な存在である。
ピッチに立つ彼を例えるなら、猛禽のごとくとなる。
風を味方につけたような、その走りは一見軽い。
しかしだ、一度でも対戦した者なら、
そのナチュラルなパワーを知らされることになる。
そんな彼の物語 の初稿があがった。
そして現在、
伊藤選手とやりとりさせて頂いているところ。
これからさらにブラッシュアップして、
最高のジャパンナンバー8を描きたいと思う。
そして、伊藤選手の後は松原キャプテン、
そしてNECの選手たちへと続く。
当初見込みよりも大幅に発売が遅れたが、
これも生みの苦しみというものだ。
さて、
気合入れて次なる作品に取り掛かりたい。
おっしゃ!いくど。
スポーツの新たな文化を創造・支援する
「イーブック・アスリート」である。
そして私は、その代表の大元よしきである。
このままラグビートップリーグ各チームに広げ、
ラグビーでビジネスモデルを確立したい。
そして、トップリーグ各機構の競技とも
手を握って広げて行きたいと願ってる。
「知・情・熱」
私は不器用だし煩悩の塊だけど、
このキワードを胸に一心に仕事に向いたい。
さすれば、自ずと道も拓けようというものである。
ちなみに、トップリーグ機構とは、
Vリーグ、ハンドボール日本リーグ、バスケ(男女)、ホッケー、
アイスホッケー、ソフトボール、女子サッカーの団体で構成
されているものです。
夏が終わり、突然秋が訪れたかのような空ですね。
良い夏でしたか、思い出はできましたか。
私は良い夏を過ごすことができました。
これから秋が始まります。
秋は秋で何か物悲しい季節でもありますね。
どっぷり秋につかり、満喫したいと思います。
ではでは。
ちなみに私は、ラグビー場通いの秋になります。
ブラインドラグビーの合間に花壇へ 2019年05月20日
美しき新緑 生命に溢れている 2019年05月10日
癒されるなぁ 池畔の花々 2019年05月10日