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ジャパンは対ウェールズに18-72 11トライを奪われ完敗。
カーワンジャパンの「速い、低い、激しい」ディフェンスは前半20分過ぎ
までは機能していた。けれど、続かなかった。
ジャパンはタックルにかける人数も、ラックにかける人数も、
ウェールズよりも多くを割かねばならない。
それでやっと、防げるのである。
ゆえに個々の運動量が増える。
人に無尽蔵な体力などあるわけない。
これでは80分間は戦えない。
でも、
地力で勝るウェールズによく食いさがった。
この得点差には受けた印象以上のものを感じてしまう、
でも、これが現実の力の差か。
記録にはジャパンのガンバリまでは載らない。
冷徹な結果のみが歴史に刻まれる。
日本ラグビーはどうなる、
ラスト1戦 カナダでケリをつけよう。
ジャパンよ、応援している。
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