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やった!勝利に感動、頑張ったみんなに感動!
怪我、病気、いろいろなアクシデントがあったようです。
チームには不安もあったことと察します。
でも、みんなよく走りました。よく繋ぎました。
ワイドへの展開、お見事です。
フォワードは苦しかったですが、集散は上回っていましたね。
実は私、取材で行っておりましたが、興奮度は100を越し、
完全に応援親父になってしまいました。
まったく仕事の意識などどこに行ったのやら……。
「武蔵野東」のボールには、one for all onlyと書かれています。
一人は全員(チーム)のために、です。
タックルひとつ、パスひとつ、みんなそれに徹していました。
試合後いろいろな選手と話しをしましたが、いい顔してましたね。
仕事柄大きなタイトルの試合も観ますが、こうした高校生たちの
試合こそ、胸に響いてきます。
今度は10月14日です。
試合後の都立荒川工の表情にも胸に来るものがありました。
こうしてみんな人としての土台を作っていくのでしょう。
若きラガーマンたちに乾杯!
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