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2012年11月21日
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カテゴリ: 物書き
とにかく本が書きたい。

深夜になって思うことは、いつも同じだ。

本を書いていたいということだ。

いま書きたいものがたまっている。



少年院の矯正教育に携わる先生方のこと、

その方たちから見た家庭や家庭教育のあり方や

少年たちの生の声が、まず一つ。

面白くない、大衆性がない、著者が無名だ……

などの理由からいまだ形にはなっていないが、



問題が潜んでいると感じている。

昨今のいじめの問題にもこういう人たちは

どこ吹く風なのだろう。



そして二つ目は、

障害者アスリート、それもトップクラスの戦績を持つ方々の、

健常者よりもたくさん出合ってきたであろう壁を

いかに越えてきたかに焦点を当て、

スポーツの持つ限りない力を再度深く考察してみよう。

それを昨今のいじめやそれに伴う自殺という悲劇

を防止するメッセージにしようというものである。

命の大切さ、懸命に生きることの尊さを



とかく健常者は障害者を支えているという気持ちでいるが、

けれど、精神的にはその逆もありえるだろうと思っている。

越えてきた壁の厚さや高さが想像を超えている。

それだけに強い。やわじゃない。

そんな人たちのメッセージがとにかく書きたい。





スポーツから何を学ぶべきか?

それを様々な形でスポーツに携わっている指導陣、

それも「初めて」という道を切り開いた実績を持つ方々から

少年スポーツに関わってる若きコーチや親たちに

真に大切なものは何か、スポーツから学んでほしいことは何かを

それぞれに発信してもらい、まとめたいと考えている。



どれも難しい内容だと思うが、真摯に取り組んでみたいものばかりだ。

天に神様がいるならば、どうかそのチャンスを与えたまえ。







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Last updated  2012年11月22日 02時15分19秒
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