明朗に深い愛情注ぎくる素直な彼に寄り添う我が身
ウメモドキ
、 花言葉は、深い愛情、明朗
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コメントに、ドミノ倒しに、なったらと、ありました、お狸さん!
ホント、地震が有れば、焼き物の街は、大変でしょうね~!
その無数のお狸さん達に見送られて、信楽を後にしました。
あの列車事故が嘘のような良い街並みでした。陶器好き!
しばらく高速?を走り次の伊賀上野へ向かいます。皆様お疲れ
らしくバス車中では、ほとんど居眠りです。折角の景色も見ず。
大きなお屋敷が沢山ありました。お庭も立派で手入れ良く奇麗
きっと裕福なのでしょう。狸御殿!^^♪わはは~お狸様さまぁあ
伊賀流忍者博物館は、市営らしくて、16時30分までに入館を
しないと、見学出来ません。何しろお役所ッ!5時きっちりッ!
現代の忍者は、公務員?制服は、忍者姿の衣装!あはは~
博物館は、上野城の城内庭?に、移築された忍者屋敷を含む
施設で、九の一姿の女性職員が案内や説明をしてくれました。
昔の忍者さんは、小さくて男性でも150センチ位だった様です。
屋敷内は色んなからくりが仕掛けられてます。興味深く見学!
あ、此処お高いです!一般客は1700円で忍者ショーは、別に
またお金いります。お城へは、時間がなく上がりませんでした。
市営らしくて、売店にも特別なお土産品は置いて無くて何処の
観光地にでもあるようなありふれた品ばかりでチンケな売店!
説明も私達が最後らしくて職員もバタバタとしてました。親方?
日の丸、商売気まるっきり無し!定時終了!残業皆無~ッ!
結構毛だらけッ!猫灰だらけッ!うましか地方公務員ッ!!
忍者屋敷から地下道を通り博物館へ、忍者の生活や着物や
道具などが展示されてました。若い馬カップルが多く、礼儀を
知らないので小母さま達の顰蹙を大いにかってました。だは、
バスに帰ったら秋の夕暮れは釣瓶落とし、どっぷりと暮れて、
辺りは薄暗くて、帰りの街並みは灯りが点いてます。城下町は
街並み景観で奇麗に立ち退き建ち替え整備され風情ある通り。
食べ物屋さんが多くて最近はグルメの観光客で夜は賑やかで
それぞれ繁盛してるそうです。あくまでバスガイドさんのお話の
受け売りッ!もうあとは、高速を乗り継ぎ帰るのみ全員くたくた
ひたすら眠りました。「針テラス」道の駅で、夕お弁当積み込み、
小母さま達は、まだ此処でもお土産品求めてトイレもそこそこ。
またぞろ買い漁ってました。内の一人が時間にバスに帰らずに
やきもき、他のバスの観光客も多くて、探しも出来ず。やっと帰り
出発!あ~やれやれ、最後の紀ノ川SEで、最後のトイレ休憩。
小母さま達は、おトイレがお近いッ!紀州の連れションと、言う
そうです。女子トイレ満員の時は男子トイレまで遠征します(爆)
早朝6時に出発、マンションに帰ったのは夜9時!15時間の
旅はお仕舞いッ!でもバス車中が約9時間!長過ぎです。!
やはり車での旅はゆっくり出来て、自由で、良いです。運転は
お兄さまぁああ!葛餅お土産ッ!召し上がれ~ッ!おほほ~
みなさま、長々と、お付き合いを頂きありがとうございます。
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