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2008年10月28日
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テーマ: 韓国!(18194)
カテゴリ: 韓国2008
写真は がんバレー“ジャンプくん”2007& 2008 へ



ということでここからだった・・・

『放送部で山小屋へ。そして遭難』の場面・・・

コメントをする前に・・・[ここがおかしい]高校生!放送部!しかも男女で!キャンプできるのか!?
 ちょっと、不自然ではないか?保護者はどうなっているんだ!?と思いながらも視る(笑)

 そのまま夜になってもユジンが帰ってこない。心配したサンヒョクが必死に探し回る。ユジンは道に迷い、暗い森の中で足をくじいて、座り込んで泣いていた。と、懐中電灯の光がユジンを照らす。振り返るとそこには……ジュンサンがいた。泣きじゃくり、抱きつくユジン。

 コメント・・・遭難しそうになったのはジュンサンのせいではないか!しかし女の言い回しに男はそう答えてしまう。わかるなあ! それにしても、ユジンはすぐに遭難しやすい!?『地図のわからない女』というほんの通りか!?

 真っ暗な森の中を山小屋へ向かう二人。こっちで大丈夫かと心配するユジンに、ジュンサンは、道に迷ったら、季節が変わっても動かない北極星ポラリスを探せばいい、と教える。



 手をつないで戻ってきた二人を見て、サンヒョクとチェリンは目をそらす。無事でよかったと言いつつも、サンヒョクは複雑な思い。

 コメント・・・もてないサンヒョクは自分と同じ立場だろうな!がんばれ、サンヒョク!

 街へ戻ってきた6人。サンヒョクは明らかに不機嫌で、さっさとみんなと別れ、家へと急ぐ。それを追ってきたユジンに、まだジュンサンを信用するのかと問い詰める。だが、ユジンに、“私が彼を好きなの”、と言われ、何も言えなくなる。

 コメント・・・もし自分に“私が彼を好きなの”って言われたら、私はもう立ち直れないだろうな!(ウン、ウン)

初雪が降った日。ユジンが一人で湖畔の並木道を歩いている。すると木の陰からジュンサンがあらわれる。

コメント・・・こんな待ち合わせをしてみたい!



大きい雪だるまを二人で作ったあと、ジュンサンとユジンは、それぞれ小さい雪だるまを作る。二人の雪だるまを引き寄せ、キスさせるジュンサン。「いいな~お前」と雪だるまの頭を撫でるジュンサンの頬にユジンは突然キスをする。照れてジュンサンの顔を見られないユジン。そんなユジンの横顔を見ながら、ジュンサンは「ユジン」と声をかけた。ユジンが振り返ったところで、今度はジュンサンがユジンの唇にキス。

コメント・・・これは、ちょっとジュンサンが今までのクールさが全くなくなってしまったところだ。女垂らし的なところを感じる。初恋とは思えない。(ユジンは初恋とは思えるが・・・)うらやましい!





雪と戯れ、はしゃぎまわり、楽しい一日を過ごした二人。ユジンの家の前でジュンサンは大晦日に会おうと約束する。そして、ユジンはご飯を食べていってと家に誘う。ユジンが料理している間に、ユジンの妹・ヒジンに昔のアルバムを見せられるジュンサン。そのアルバムには、ジュンサンの母とサンヒョクの父、そしてジュンサンが持っている写真の焼け落ちた部分……そこにはユジンの父がいた。動揺したジュンサンは、料理ができる前に家を飛び出す。自分の父が、ユジンの亡くなった父だと確信し、その夜、母に、アメリカへ行くと電話をするジュンサン。

コメント・・・ここで父親は誰か、母親はどう思っていたのか理解できたのではないか。もう科学高校に戻ろう!えっ、アメリカに行く? あの小さな家で、ジュンサンがいなくなるのがわからなかったというのは、設定からすれば??と思うが気にしない。しかし、ユジンとの約束を破ろうとした“ジュンサン”。それはいけないよ!

ユジンの家だよ!







大晦日の夜。雪の舞う繁華街で、うれしそうにジュンサンを待つユジン。だが、ジュンサンは、車で空港へと向かっていた。
車の中でコートのポケットに入っていた、ユジンのピンクの手袋を見つけ、ジュンサンは突如、車を降りる。そして、ユジンの元へと急ぐが、走るジュンサンの前にトラックのヘッドライトが光り……。
待ち合わせの場所でずっと待ち続けるユジン。大晦日は終わり、新年の花火が上がる。



コメント・・・ちょっと運転中に、ドアを開けた命につながる。やめよう!危険!! そして、交通事故。ここの交差点は、確か5つの道が集まってくる“春川”屈指の交差点。交通事故にもなるでしょう。
それにしても、ヘッドライトだけがやたらとまぶしく、倒れたところはなかったので、「おかしいな???」とは思っていました。それにしても、【大晦日、クリスマスツリーの下で待つユジン】という設定も無理あるな!それにしてもあの待つ様子はわかる。私は、1月1日朝5:00から12時まで大阪梅田・阪急百貨店で当時付き合っていた女の子を待っていた・・・来なかった。電話でけんかになった。それは、昭和63年の正月でした・・・これは自分も悪かった。というのも、前日までにスキーに同僚と行っていて(彼女は尼崎。そちらで仕事をしていた)「大阪に戻ってきたら会おう。大阪に4時か5時くらいにもどってくるから、6時に待ち合わせしよう。・・・眠たかったら来なくていいよ」と最後に付け加えた言葉がアダとなった。そんなこというもんじゃないな!(辛)







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最終更新日  2008年10月29日 00時19分19秒
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