無限大日記

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takai2002

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 2代目RX-7(FC3S)の中でも特異な∞というグレードが愛車です。
 初代RX-7(SA22)に比べ落ち着いた雰囲気があり、そこが魅力でもあり欠点でも あるわけですが、∞というグレードにはやや過激さが復活しています。

 3代目RX-7(FD3S)とは違う魅力があると思い紹介してみたいと思います。

購入履歴

タブレットPCを2台入手し、画面と背面の全体をコーティングするのに購入しました。さすがにスマホ用だと… [ >> ]
ASRockのマザボ、TPM2.0モジュールを装着しないとWindows11が動作しない事がわかり、購入しました。(本モ… [ >> ]
2024年09月23日
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カテゴリ: 自動車
AT推しは「運転が楽」なのを理由に挙げますがそうでしょうか?
 MTはクラッチ操作もシフトチェンジも手動で行う必要があります。
 それが故に運転が疲れると思われがちですがドライバーの意思通りのタイミングで操作具合も
含めて操れるので精神的負担は出ません。
 「MT乗ってるけど意図しないタイミングでシフトダウンするから疲れる」という人はどこか
壊れていますよね。だだ、「自分の操作ではイメージした走りではなかった」というのはあるかも
知れませんが「じゃあ操作を変えて理想の走りに近付けよう」はあり得ます。
 油断するとすぐエンストは論外として、それが楽しいか苦痛か最初の分かれ道です。
 「理想の走り」は走行ラインだったり速度 燃費 変速ショック等色々な要素の組み合わせで

 この「理想の走り」に近づいた状態でATに乗り換えると「なんでここでシフトアップ?!」とか
「えぇ~マニュアルモードでもこんなの?!」と、「AT疲れ」のアンチAT乗りが爆誕。
 「理想の走り」にほど遠い人は「私よりギアチェンジ上手いじゃんAT最高!」と、AT推しに。
 また、「自動車なんて移動の手段」な人は「AT限定免許が限界」「運転さえめんどくさい」ので
「ATでも疲れる」か「運転は他人任せ」で「MT AT論争には興味なし」となります。





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最終更新日  2024年09月23日 10時29分46秒
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