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精神保健福祉士に合格してから、私は、先月、医療経営士を受験した。 昨年のリベンジだ。 出題内容が教材にそったものではない試験だったので、教材は参考程度にとどめ、厚労省のホームページや法令などを試験前週に整理した。 3級は取れたと思う。2級は介護保険を整理してないので無理かな。 つくづく、教材を無視する試験だった。高い割に密度が低い教材でした。
2012年07月07日
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ずっと更新してなかったですね。 無事、合格しました。 これで社会福祉士と精神保健福祉士の二つの国家資格を取得しました。 ようやく、神様に追いついた。10年かかった。 長かった。 長すぎた。 得るものも多かった。失うものも多かった。 私は幸せになりたかった。 いや、私は幸せだ。 ただ、私が考えていた幸せとは、違ったものになってしまった。 ただ、それだけのこと。
2012年03月27日
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学校から、卒業証書が届いた。 とっても、嬉しかった。 でも、それだけなんだよね。 今週、15日に結果がでます。 どうなるやら。 そうそう、最近、春らしくなりました。
2012年03月10日
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いつから、上を目指さなくなった?いつから、現状に甘んじたか?事務のスペシャリストを目指すならば何か?語学堪能医事精通経営精通コミュニケーション 良好リーダーシップ先見性正誤の修正バランス力人間的魅力、成熟力何より、慈愛とはいえ、今まで後悔したか?無駄はあったか?後悔はしていない。無駄はあった。でも、今の私を形づくるのに必要だった。要はこれからの生き方。大きなことをするには、お金がまずいる。10年はかかるかな。その時間何ができるか?私の場合、誰にも負けない資質をつくるに10年かかる。正確に言えば10年あればいい。今、どうするかだね。どうすれば効率がいいか?
2012年02月26日
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何日か前にレポートがかえってきました。 可が一つ。あとすべて良。 できレースなのだけど、ほっとしました。 国家試験から、自分を見つめ直してます。 神様は私のところに絶対に来ないことを知ってる。 それでも、私は神様に関わりたい。 でも、それはきっと駄目。 私は結婚しないだろう。必然的に子供はもてない。 私の一族は、私の代で終わる。 私の人生は一体何だろう。 役にたっているのだろうか? 人生を振り返ってみる。死ぬほど勉強したか?仕事したか? したことない。世間一般ではしたのかもしれないが少なくとも私はしたことがないと思ってる。 首の皮一枚でつながっている感じ。 何かがしたい。何かのためになりたい。 社会福祉士や精神保健福祉士は人を幸福にできると信じていたけど多分、ちょっと私の理想とずれている。 だから、別の道を模索しよう。
2012年02月25日
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ケアサポートで速報が流れている。 早速、採点。 自己記録更新。過去6年間の合格ラインをなんとか上回ることができていました。 各科目ともに点数をとれてあったので合格ライン以上で不合格というのもないです。 ただ、先輩をこえることができなかった。でも、ケースワーカー数年の経験がある先輩と、ペーパーで人付き合いが苦手な私というポテンシャルの差と考えると、わりかしそんなものかなと思います。 良かったこと。 過去問を解いて、試験作成者の考え方と感性を理解するようにつとめたので、援助技術系が私の想像以上素晴らしいほど点数が取れました。考え方は合致しているので、どんな問題がでても大丈夫だと思ってました。 実務を想定し、私がケースワーカーだったらどうするか?私が精神障害者だったら、どんなことを知らないと駄目なのか?どんな情報が必要か?をレポート形式でまとめていたのでそれが役にたった。 反省点。 暗記系がすべてといっていいくらい裏目に出た。勉強したがために、かえって正解だと確信して不正解を選択。検査の説明駄目。申請市町村が全滅。有り得ない。落としてはいけないところを落とした。もし、私が不合格となるならばこの差が明暗をわけるでしょう。 医学が私は理解できない。5割取れない。勉強の仕方が間違っていることを痛感。医師や看護師の国家試験を何度か解いて感性を磨かないと駄目のようだ。 時間はあった。でも、時間が足りなかった。遊びたい。勉強時間以上の息抜き時間がないと私は駄目になっている。自己管理について、ゼロから考え直さないと私は、本当に恥ずかしい人間だと思います。裏を返せば伸びしろは十分にあるから、頑張れ、自分ってこと。 恥ずかしい。
2012年01月29日
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終わりました。 3月15日に発表。 なんだろう。手応えがあるようなないような。 とりあえず、23年6月の震災関係の問題が出るのは笑うしかないです。すごいなこの問題6月以降に作ったのかい! さて、次言ってみよう!
2012年01月28日
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試験は明日、午後。 私は、日本で3番目に大きい会場で受験します。 先輩に追いつけ追い越せ。 先輩からの脱却でゆかりのない地域で受験します。 今週、羽生善治さんの大局観を読みなるほどなと思ったこと。 国試を楽しみなから望ませてもらいます。 今の私のモチベーションでできることはした。 やらせてもらいます。
2012年01月27日
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明日、年休を取得した。 とらなくてもいいが、気持ちを落ち着かせるためだ。 医薬品と人体、精神病が発生する原因等を詰める。看護師の方と話してみて、一般科の看護師の方より私の方が詳しいレベルに達した。 私の懸念は精神医学。 これさえ、できれば行けるはずだ。 社士の時、模試で一科目10点満点で9点とれた科目が本試験で1点だったという悪夢はなきにしもあらず。 試験は水物とはいえこの事実は私の黒歴史。 楽勝。楽勝。 そういうふうに宣伝しているが一抹の不安はある。 そんなものさ。皆ね。
2012年01月26日
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あと数日で試験。 合格できる手応えはある。 ふと、考えた先輩が試験を受けた時の先輩と、今の私の実力はどちらが上か? 法令や通知では私の方が上だ。 実務や感性だと、五分五分。 暗記力では年齢差で不利。経験値でカバーするしかないか? 今日は、自殺対策を振り返っていた。 研究所のホームページとかを読む。 大分ひらかれているけど、頼りない印象。県のホームページも国が定めるよういわれたから作るという感じがしてどうしよもない。 精神保健福祉士は伸びしろがたくさんあるけど、たぶん、それに気づかない精神保健福祉士がほとんどだと思う。 結局、金、金、金なし→できません。→でも、ポーズはみせます。 多分、これが現状。 ともかく雪が降らないことを願います。
2012年01月25日
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本を半分読む。 そういえば教科書はレポート以降読んでない。正確にいうと通読はしてません。 医学事典や問題集とかワークブック、コツコツ書きためたワークブックで過ごしてます。 念頭にいれているのは暗記、障害者がどんな状況になった時にどういう支援をするのかをイメージ。イメージできなければ調べるの繰り返し。
2012年01月24日
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勉強はできなかった。 それでも、悔いはない。 マイカーを走らせ往復300キロ。 かえってどっと疲れが押し寄せる。 先輩をひさびさに見た。ドキドキした。 でも、思っていたほどではなかった。 たんたんとありきたりのシンポジウムだった。 私が先輩を追い越してしまったのだろうか? 仕事に愛情は通じない。 分かっていたんだ。メディカルソーシャルワーカーは日本では事務職にとどまらざるをえないことを。 でも、そんな先輩みたくない。 仕事の方向性も私と先輩はずれてしまったのだろうね。 あぁ、ひさびさに聞く先輩の声が、悲しく聞こえるよ。 先輩は今の職場にいることが幸せなのかしら。 眠くなってきた。また、明日が始まる。
2012年01月22日
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先輩がシンポジストとして明日シンポジウムに参加する。 やっぱ、私見に行く。試験?なんとでもなる。明日はぼちぼちよ。
2012年01月21日
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昨日は、温泉にはいりながら、向精神薬を暗記。 1952年のクロルプロマジンが画期的なのはわかるけど商品になるとよくわかんないんだよね。 ウィンタミンとコントミンか。 んで、気になってるのが製薬会社。どのメーカーが強いのか? 塩野義製薬がしめてるんだ。 塩野義製薬の株買っとく? 今日は援助技術をまとめる。
2012年01月19日
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けだるさと家に帰った安堵感から勉強しなくなっている。 特にコタツがね…。 気がつくと朝3時30分である。 問題集を開くと2時間30分集中して勉強できた。 そして、朝のランキングと散歩。 さて、これから仕事だ。
2012年01月17日
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金土は気持ちが落ち着かず、問題集等は一切開かなかった。 だが、さすがに日曜日もとなるわけにはいかないので、問題集を解きなから散歩する。 第13回解くか。 精神医学 7点 シュナイダーや薬物を復習していないので解けなかった。 精神保健学 9点 取りこぼしたか。知事権限の整理を要する。 精神科リハビリテーション学 7点 施設関係と検査方法ね。やらないといけないがやる気がしない。 以上!
2012年01月15日
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4時間ぶっとおしで過去問を解く。 着眼点は援助技術が私の感性と試験官の感性にあっているか?合格点がでるか?どこが弱点か? 12回目をとくと80点中39点取れた。 つまり、不合格である。 敗因はリハビリや保健学を疎かにしていたということ。 援助技術は良い感じだ。30点中24点。援助技術が生命線。 だが、援助技術を外すと50点17点しか取れない。 精神医学は強化しても、10点中3点。無点はありえないが5点は取れない。 個別支援計画を立てるというイメージで再調整しよう。 例 何十年も入院した方を退院させ、地域のグループホームに入れるためにどうするのか? →保険等級は適切か?年金とれるか?生活保護か? 本人は退院についてどう考えているのか?地域資源はどうか?サービスはどこまで使えるか? これだ。
2012年01月11日
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昨日は雑事で手に着かず。 メンタルの弱さが露呈。 これがダメ。 精神医学の症状を分析。 実習の悪夢がよぎる。 躁鬱なんだが、気分障害→ひと昔前の躁鬱病と躁状態、鬱状態は違うということ。 理由は統合失調症にも躁状態と鬱状態があり、言葉上では気分障害とかぶるから。 でも、実務では統合失調症の躁鬱状態と気分障害の躁鬱状態は言葉で表現しにくい異なった独特の状態。 ちなみ、私は精神障害者を支援するに当たってここをクリアしたいけどできないと考えてしまっている。つまり、仕事では対応できても人間として対応できるかと考えると尻込みする。
2012年01月10日
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昨日、ワークブックを一通り読む。つまり、今まで関心がある所だけ読んでいたということ。喫茶店で2時間集中。大分しっくりしてきたが、イメージでとらえてくることができるいようになったので暗記に取りかかる。 今日は要項の出題範囲を解析。過去問を使いながら、レジュメをつくりつつ虎の巻を作る。 現在は、苦手な精神医学を攻略中。厚労省だったかホームページでICDの一覧を入手し、診療報酬は算定本をコピーした。 私はやれる。妥協はしない。精神保健福祉士の試験程度の難易度なんて目じゃない。
2012年01月08日
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心機一転して、よい滑りだし。 詰め将棋みたいに勉強しています。 社会福祉士の頃より良い進捗ですが、楽しみながらの勉強になっています。
2012年01月04日
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今まで気づかなかったけど、日本の精神保健福祉って、潮流が2つなんだよね。 精神障害と自殺。これを結びつけているのが地域支援という構図。 さて、勉強。
2012年01月03日
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あけおめことよろ。 手応えはまだ。 一呼吸にも本ひろげる精神で。
2012年01月02日
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久しぶりに先輩と連絡をとった。 相変わらず、つれない方でした。 すばり、先輩に聞いてみた。 先輩は何点取りました? 基準点くらいかな? ちょっと衝撃かな? いつから私は合格の質にこだわらなくなったのだろう。 合格は楽勝。もっと質にこだわるべき。
2011年12月28日
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一昨日と異なり、良い形になってきた。 歴史や考え方の方向性は中の上くらいのレベルになっているだろう。 その分、やってないのが法令の読解、精神病がまだしっくりきていない。早ければ今週末くらいに整えたい。
2011年12月21日
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昨日は一切評価できるものはなかった。時間はたっぷりあったけどできなかったからだ。 「突破力」を読んでいると自己調整が優れていることがわかる。正確にいうと、俺が一番だという傲慢さがあり、環境が休ませなかったり、といった要素がある。つまり、自分がやった分、自分にストレートに跳ね返ってくることがわかるからだ。 やる気ないという解消法は、今、苦しんでいることはなにか? 達成すると自分はどうかわるかを考えるといいかもしれない。
2011年12月20日
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人生を振り返る。 自分の実力を知る。 世阿弥の風姿花伝の一節を思い返す。 私の歳からだと、期待した評価が与えられないとすれば何かが足りないとのこと。 では、一体何か? ようやく、わかってきたという手応えがあるのでまとめてまる。 ソーシャルワークでいう自己覚知になるので参考になれば嬉しい。 手法としては次の通り 【1】自分を全否定する。 【2】事実と根拠を抜き出しし、その結果何が起きたのか、どうなったかを観察する。 【3】人の発言と重要なことはいった人の性格と考え方をまとめる。立場や状況も考える。 【4】自分の主観と客観を分けてそれぞれを考察する。 【5】自分が今どうしたいのか、5年後10年後20年後どうありたいかをイメージしる。 【6】おかしいものいらないものを削除する。→時には信じていた概念や、信じていた人を否定することも視野に入れる。 そんなことです。
2011年12月17日
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10問中4問正解。 合格レベルには到達するも基準みたず。 過去問解いていえることは、ICD10の原本読めということ。一通り読めばいいが資料集めに腐心するってことだ。 医者だね。作成者は。
2011年12月16日
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90問あるのかと思ってましたが、80問解いたらいいだけでした。いやはや。13回の試験は35点以上取れれば合格。さてどうなる? 現在、精神保健福祉論20問中8問正解。 つまり、50問中19問正解。 となると、精神保健福祉援助技術論でのノルマは30問中16問正解しないとだめだということ。 で、解いてみた。 80問中36問正解 ノルマ達成。 合格決まりだわ。 社会福祉士より楽勝。 課題はまず確実に48点以上取れるようにすることだね。 年末まで資料づくりに精をだそう。
2011年12月15日
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隙間時間で精神医学並びに精神保健学を少々。 年表もさることながら、精神疾病一覧リストが大分いい感じにまとまってきた。 治療薬についてまとめたい。 その前に過去問を。 精神疾病を調べれば調べるほどよくわからない。健常者とナニが違うのだろうか? 脳がオゥヴァヒートして直らなかったのが障害であり、治ったか社会にくらいついていけるレベルは健常者といえるのではないか? つまるところ、やる気があるかないかじゃないかな? 健常者でもやる気がないのはどうしようもないし。 薬の副作用がそうなると怖い。
2011年12月15日
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精神リハビリを解く10問中5問正解。すべて解けるレベルに達しておきたい 30問中11問正解。 このままでは不合格確定。13問は正解しないと駄目ってこと。精神医学が足引っ張ってますね。
2011年12月15日
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昨日は思うほど勉強時間を確保できなかったので、隙間時間の勉強をする。 向精神薬をまとめるとともに年金と医療保険を通読。 法律読みたい。六法どこしまったかな忘れた。 精神医学の第13回の過去問を解く。 10問中、5問だけまともな問題で絶対に落としてはいけない。もっとも落としたけどね。森田正馬が無拘束的処遇で×になるとは笑いが止まらない。呉秀三の学生かつ精神を患った森田正馬が現在にも通じている無拘束的処遇を否定するわけないでしょう。ともかく、全然やってない私で3点取れた。 良い。 ただ、他科目でカバーできるか? 第13回ではコンスタントに4点以上とらないと合格しないからね。 次いってみよう。
2011年12月13日
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引き続き、精神医学。 Excelで年表と人名並びに用語集を作成している。 勉強の進捗状況はよろしくないが、日常生活をコントロールできてきたので、良しとしよう←逃げ 精神医学史を振り返ってみると面白くて脱線。 葦原将軍とか、呉秀三と華岡清洲が知己だとか、彼等の寿命とか調べてみると感慨深いよね。 人生って本当に何だろうねと思う。 そうそう、エリクソンはジークムント・フロイトの弟子と誤認しやすいけと違うからね。 雑記帳 ・財務省と厚生労働省が診療報酬の改定でバトル中。どちらが勝つか面白い。どちらも大義名分があるけど、見物です。日本が存続するならば財務省が絶対に勝たなければならない。 ・皆既月食から嘘のような月夜。海原に浮かぶ月もまた雅なり。どんな人も月を見てるなんと偉大なことであろうか。 ・金メダルの柔道家が人生誤ってしまった。金メダルとっても非常勤なんだね。ソフトバンクの杉内が億もらっても生涯保証が欲しいなどスポーツはよくわかりません。
2011年12月12日
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考えても、仕方ない! 国試験に切り替えなくては! 昨日は寝込んでしまったので疲れがとれたと前向きに進めます。 今日、試験科目をチェック。9科目分の5科目という内容。 ともかく、今日は精神医学だけします。
2011年12月07日
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実習のレポートを提出してきました。 あとは国家試験だけです。 でも、実習でいやだったのは資格は取れるかも知れないけどワーカーとしては駄目だなの一言に傷ついた。 実習の中断の話が内々に進むなら、はっきり言ったらいいのに…。 自分で気づけということ何だろうね。 どことなく人間不信。 私には、ワーカーの資格がないのかな… 。 とても、不快。 笑顔の裏に陰湿さがあるかと思うとワーカーがとても怖い。 …。 さて、過去問解こう(-_-;)
2011年12月05日
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実習が終わりました。とても良い実習でした。 ただ、私は、疲れちゃた。 ソーシャルワーカーには自己覚知が必須になるのですが、今一度、原点に戻ってみることにしたんだ。 コミュニケーションとは何か? 人の発言とはどんなものなのか? そんなことを考えながらね。 実習最期はSSTだった。 SSTとは、スピーチスキルズトレーニングの略で、コミュニケーションが苦手な方を手助けするものなんだ。 この特徴は、しゃべりたくないときはパスすることができる、批判はせず誉めちぎることにある。 私は、精神障害者の方と話しているのだけど、別に健常者と変わらない対応をしているのに、職員からたいそう著しく不評だった。 理解するように発想を転換したり、精神障害者の方に関わらないようにむしろしたんだ。先生からの講評を聞くに私から精神障害者と関わらないことで、実習は中断せずに済んだのが実情らしい。 「人の話をよく聞きなさい。」という言葉を私はよく聞いているはずなのに、なぜか食い違うことが不思議と私には多い。今回の実習でもそうなんだ。 SSTをあえてパスし周りの発言を聞いてみてようやく分かったんだね。 「人の話を聞きなさい。」というのは、嘘なんですよ。 私の感性からするとこのように言わないと私は分からないのです。 「私の話を聞いて、あなたは発言もしくは態度を、私は話さないけど私が意図する真意をくみ取りなさい。」もしくは、「私が話した結果、私が意図する発言もしくは態度を、あなたは取りなさい。私が発言する言葉は嘘もしくはおおざっぱですから、言葉どおりにしても、あまり意味ないから。」 なんですよ。心を通い合わせていたり、価値観が同じだとこのように考えなくてもいいが、心を通い合わせていなかったり一方通行の間柄にあるもしくは価値観に隔たりがあると、合点が行くことがわかるのです。 それを私はSSTで気づいた。たぶん、SSTの意図は表向きそうではないが、隠された意図に私の気づきの範疇に入っているのだと考えます。 そうすると、私が何年も、下手すると十数年、数十年不思議であってたまらないことが見えてきて、分からなかったことが分かった。 だから、私は不思議なことにつまづかなくてもいいことに気がついて、私はたぶん、他人のことばかり考え過ぎていた所があるから、私は私の人生をもっと自分のために使っていいように前向きに考えられるようになったんだ。 絶望するとともに感動を覚えるという不思議な感覚で私は私の精神保健福祉士の実習を終えることになりました。 私は、たぶん、人生が大きく変わるなぁと実感せずにはいられないかな?
2011年12月04日
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終わりました! 送りました。 疲れました! もう、これだけです! さて、実習頑張っらないとね。
2011年11月29日
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今日から実習。 なんだかんだで不安が募ります。 1日目から躓きましたよ。 医学モデルと生活モデルの違いは? いやはや(-_-;)
2011年11月21日
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仕事も一段落し、明日から実習。 何もしたくない感じです。 この一年を振り返ると本当に様々なことがありました。 ようやく一呼吸。 精神障害者のケースが一段落したかと思うと、認知症のケースに介入せざるをえなくなりました。介入しなくてもいいのだろうけど、社会福祉士の血が疼いてしまう感じです。
2011年11月20日
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レポートを今、手書きで書いています。 パソコンだとあっという間なのですが、1日に2本が限界。 つまり、9本÷2=4日半かかることに…。 過去問解きたい。仕事したい。 残り3本。
2011年11月19日
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不合格です。 試験会場で知り合った50代前後の方も不合格です。 3級だと合格率7割は固いはずなのに、今回試算すると合格率2割代になるのはどういうことかしら? 今日15時にプレス報道。
2011年11月15日
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忘れてました。 レポートはとっくに終わりました。 先輩が受けて合格した精神保健福祉士の試験形式をたどることは、とても、光栄でこの上ないよろこび…。 あとは、本試験と実習だけです。 とりあえず、ほっとしたので、レポートが終わってから、一人で街にでたんだ。 そこで、ちょっと考えてた。先輩は、どういう気持ちで精神保健福祉士を受験したのだろうか、先輩はどういうふうにケースワークをしてたのだろう、先輩の実力は私と比べてどちらが秀逸であっただろうか?と 妙に一人であることに寂しさを覚えた。 よくよく考えると私は最初から一人だったし、これからの人生も、私は一人だ。 そんなことを考えていると、私は自分勝手に好きなことをしたいと思うようになった。
2011年11月11日
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あと422字~1022文字でレポートが完成。 感慨無量。 神様、神様、私はもう限界です。 神様との未来。見たかった。無理だから。 せめて、我がペン先で私の生き様をレポートに刻み込む。
2011年11月09日
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月曜日中に終わる予定であったが、心身的にノックアウト。 気を取り直して8本目完成。今何時?朝3時前か~。惨事前か~。……。 さて、9本目いってみよう。 あと、1本。
2011年11月09日
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昇格試験にまた落ちた。 微調整に失敗したのが命取りだった。手応え十分だったのは正しかったようだ。嗚呼、レベルを下げて、ようやく理解されたという衝撃が、どうしようもなく、やり場がない。 すごく高い目標をたてて、一人頑張っていたんだな。 すごく、むなしい。 十年脇目も降らず戦ってたんだな。 結婚も我慢してたのにな。 嗚呼、この組織で幸せになりたかったな。 …弱い自分を見つけた。
2011年11月07日
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月曜日の朝2時に完成。 あと2本。苦しい。 精神保健福祉士のレポートが私の場合、実務にいかせるのかというバイアスがかかって、一文字一文字が本当に苦しい。 特に援助技術は、理想論で学校に提出したくない。 あと、2課題。 援助技術でつくづく考えさせられたのは、保健所は役にたたないということ。 地域生活活動センターが、精神障害者にとってのキーなんだけど、危機介入には地域生活支援センターは関わることが、タイムスケジュール的に無理。 精神保健福祉士は保健所と地域生活支援センターと調整が必要となるのだが、メディカルソーシャルワーカーはそれをしないという現実がある。 この解法は、…?
2011年11月07日
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土日はずっと、家に引きこもってました。 外出したい。いや、今、外出してどうするのか?いいレポート作りたい→引きこもり。 ここまでは良かったけど、寝込んでしまいました。 とっても、幸せでした(*^_^*)。 じゃなくて、レポートが進まなかったです。 特に援助技術が書けなくて、実習いかないと分からない。 そうこうしているうちに今までの意識が甘いと痛感せざるをえなくなりました。 前途は多難。 ともかく、6本目完成しました。 あと3本。同時に書いているので完成はまとめてなりそう。
2011年11月06日
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5本目完成しました。残り4本です。 どうしても、この土日、いきたい所ができたので、レポートに時間をかけたくない。 この気持ちが今の私の原動力です。 仕上げた課題はイギリスの施策についてだったので資料が見つからなくて、本当に困りましたが、厚生労働省のホームページに助けられました。 やっぱりすごいよ。厚生労働省。
2011年11月03日
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医療経営士3級を受験。頑張っていってきました。 試験対策は行いましたが、勉強の方向性間違えました。2級からランク落としたのだがけどね。だから、腹だたしいです。 独特な出題形式に、翻弄されましたね。 たぶん、落ちただろう。 ただでは転ばない。ともかく、発想が一回り大きくなったのだから良かったことにしよう。
2011年10月31日
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医療経営士の試験そっちのけで、一本完成。3時間かかりました。勿論、構想は断続的に時間かけてますけど。 残りは~5本? 実習を考えるとあと10日で仕上げないといけない…みたい。 い~え~す、あい、きゃんv(-_-;)
2011年10月30日
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昨日、昇格試験がありました。 ずっと、落ち続けて自信や誇りもなくなっていました。 そもそも、私は昇格試験に関心はないけど、他人には絶対に負けたくないという負けん気はある。 同期で昇格試験に合格していないのは著しく私のプライドを傷つけた。 私のポテンシャルの高さは私が誰よりも高い。ただ、努力はしたくない。できれば一日中、部屋の中にこもっていたいとすら思う。 ただ、私が人のために国や地域住民のために何もできない役に立たない人間ではありたくないと私は思う。 そう考えると私は部屋に籠もり続けていられないのだ。 私は努力が嫌いだ。だが、私は知らないことを知りたいだけなのだ。真実が知りたいのだ。そうすると、本を読まなければならないのだ。ところが、周りは私を勉強が好きな人だとか、努力しているというのだ。 私は、社会福祉士に興味を覚えた。 私の実力が世にどれくらいの位置にあるのか知りたいと思ったのだ。 社会福祉士としての責務は当時理解していないと私は私を思ったが、世間は私を社会福祉士を理解しているという。 私は自分の実力の三割で社会福祉士に一発合格する計画をたてて合格したが、五年の間に実は120パーセントで望んだのではないかと考えるようになっていた。自分の力は100パーセント、先輩に近づきたいという気持ちの20パーセントを足してという意味で、今や、先輩のような方もいない、自分の実力も信じられない。だから、社会福祉士に合格したのが私にとって最高の時期ではなかろうかと。 冷静に考えてみよう。高校卒業の連中と大学卒業の私とどちらが優れているのか? 一番適切な判断とすれば、高校卒業の最低ランクには私は必ず勝つ。でも、昇格試験の結果はそうじゃなかった。 何かがおかしい。 私の仕事に社会福祉士は本当に必要ないかと考えるとそうじゃなかった。 ということは、面接やプレゼンテーションなど人に説明する場合、私は面接官を知らないが、面接官も私を本当に知らなくて、また、社会福祉士でない面接官が社会福祉士をもった私を裁くのは難しく、履歴書だけを比べれば私は全ての面接官の履歴書より劣っているかといえばそうでないし、必ずしも同期で一番できていない人間ではないはずなのに私は同期で一番できていない人間になっているのはなぜだろう。 ここで私はひらめいた。 私は私の面接内容とかプレゼンテーションの内容が世の中に合致していると確信して、不合格となるのは、実は私は同期より一番優れていたのではないのか?と。 つまり、私は私の面接内容やプレゼンテーションを普通のレベルで少なくとも作ったが、実は面接官にはレベルが高かったのではないかと。 だから、今回改めてみた。 結果は一週間程度。 手応えを感じたがどうだろうか。 ともかく、ダメだったらあと一回くらいは昇格試験に望んでみてもいいかと考えられてきたし、組織からでて、社会福祉士か精神保健福祉士として活路を見いだしてもいいようにおもえた。 昇格試験? どうでもいい。分からないことが私にはなんだかわかっきたみたから。
2011年10月29日
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