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鬼浜おもれー。
2005.10.17
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メモ(コピペ) 人類進化の定説を覆す 小さな原人の発見 K. ウォン(SCIENTIFIC AMERICAN 編集部) 2004年,インドネシア・フローレス島の洞窟を発掘していたオーストラリアとイン ドネシアの研究者チームが身長1m足らずの小さなヒトの骨を発見したことをNature 誌で発表した。このヒトの仲間は今からほんの1万3000年前まで生きていたという。 この発表は古人類学界に衝撃を走らせた。ホモ・サピエンスは,ヨーロッパのネア ンデルタールとアジアのホモ・エレクトスが絶滅して以降,ほかにはヒトの仲間がい ないまま,過去2万5000年のあいだ地球を独り占めにしていたものと思われていた。 しかもこれほど小型のホミニド(人類)は,ホモ・サピエンスが出現するはるか以前 の300万年近く前に生きていたアウストラロピテクス類(ルーシーやその仲間)の化 石でしか存在が知られていなかった。 化石を分析したオーストラリア・ニューイングランド大学のブラウン(Peter Brown)らは,この人骨を新たなホモ属の一員と結論づけ,ホモ・フロレシエンシス と命名した。脳の大きさはグレープフルーツほどだが,化石が見つかった洞窟からは 高度な石器も発見されており,現生人類に匹敵する認知能力をもっていた可能性もう かがえる。 一方,ホモ・フロレシエンシスを新種とする見方に異を唱える研究者もいる。オー ストラリア・アデレード大学の古人類学者ヘンネバーグ(Maciej Henneberg)は,見 つかった人骨の特徴が小頭症という病気で説明できると反論。これに対してブラウン は,ホモ・フロレシエンシスの小型化はいわゆる島嶼化によるもので,環境への適応 だったと述べる。 また,小柄で脳が小さく,大腿骨頸部が長いといった特徴は,ホモ・エレクトスで はなく,ホモ属の初期のメンバーであるホモ・ハビリスの系統に連なる祖先を暗示す るという見方もある。ミシガン大学のウォルポフ(Milford H. Wolpoff)は,さらに 時代をさかのぼり,彼らがアウストラロピテクスから枝分かれした可能性もあると指 摘する。こうした謎を解明するには,今後の発掘成果を待たねばならない。(この号 の「素顔の科学者たち」でブラウンの紹介記事を掲載しています)。 キーワード:ホモ属/ホミニド/インドネシア/化石人類/ホモ・エレクトス/アウ ストラロピテクス/脳の大きさ
2005.10.12
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http://newsnews.exblog.jp/2849432#2849432_1 メモ 記者クラブってなんだ? よくわからんが熱い!
2005.10.12
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on 05.10.11 11:15 AM, at wrote: ヘッドライン「ウォレスとグルミット」が灰に=英アニメ会社倉庫で火災 【ロンドン11日時事】「ウォレスとグルミット」シリーズなどで知られる英アニメーション制作会社アードマン・アニメーションズの倉庫で10日未明、火災が発生。数時間にわたって燃え続け、アニメのキャラクターやセットなど同社の30年の歴史を物語る品々が焼失した。 「ウォレスとグルミット」は1990年代にアカデミー短編アニメ賞を3度受賞。初の長編「ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!」が全米で公開され、大ヒットとなった矢先の悲劇となった。(時事通信)残念なニュースです。人形立ちが・・・セットが・・・燃えてしまったなんて!コマドリ撮影の長い時間と労力と汗と涙の結晶が一瞬にして灰になってしまったことが悲しいですね。
2005.10.11
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