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そういえばマリオカートWiiの発売日がいつのまにか決まっていました。4月10日、Wiiハンドル同梱、5800円 ということです。発売日が意外と早かったね。去年ぐらいから来春発売とは言われてたけど、夏ぐらいに延びるんじゃないかと思ってたので、一安心です。で、Wiiハンドルというものがついてくるみたいですが、要するに車のハンドル形のアタッチメントですね。ハンドルの真ん中にWiiリモコンを差し込んでハンドルをにぎって回すことにより車をコントロールするんでしょうね。エキサイトトラックというWiiの名作レースゲームがあるんですが、コントローラーの傾ける操作によるレースは思ったよりいい感じでした。マリオカートもきっとあんな感じなのかなと思います。5800円という値段ですが、かなり安いと思います。ハンドル同梱でこの値段ということだからハンドル無しで4500円ぐらいの値段ということになります。でもハンドル無しバージョンは今のところ発売予定がないので、中古でソフトのみの値段が多分このぐらいになるでしょう。マリオカートというとスーファミ版をやりまくった思い出があります。たしか、何の前触れもなくいきなり発売されたソフトみたいな感じがありました、これがすごくよくできていて、あっという間にともだち間でブームになったような気がします。友達とやるときは風船割りの対戦が面白かった。アイテムを取ってわなを仕掛けたり、赤亀で追っかけたり待ち伏せしたりと、かなり性格がでるゲーム性で楽しかったです。一人で遊ぶときは一番初めのコースで、ドンキーコングを使ってタイムアタックをするのが熱かったです。でもどうしても兄ちゃんの出したゴースト(タイム)に勝てなくて悔しかったです。 今回は、勢いに乗ってるWiiでの発売だし、DSで新しい層のファンも増えているのでかなり売れるのではないかと思います。ただ、値段が安いと心配になるのが中身のボリュームです。ですが、今回はネットでの対戦にも対応していて同時に12人でレースができるそうなので、環境がある人は相手に不足しないでしょう。とにかく発売が楽しみ。
2008.02.29
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コーヒーにとくにこだわりを持っているわけではないが 僕はコーヒーにはミルクも砂糖も入れる人です。 ブラックとか飲んでられないです。 どうしてあんなものをみんな好きこのんで飲んでるんでしょうね? にがくない? コンビニとかに売っている、あのカップに入ってる奴って いつからあったっけ?3.4年ほど前からかな?スタバとかが 日本全国にできてきてから、ああいうカップに入った ちょっと高めのコーヒーをみるようになったと思う。 環境にはあのカップは良くないと思う。紙にしてほしい。 で、最近俺はそのカップのコーヒーのマウントレーニアの カフェラッテがお気に入りです。ミルクの感じが良いと思います。 かなり定番な感じです。たいていどこにでも売っているので買いやすいのもいいです。 コンビニではたいてい134円とか中途半端な値段で売っているので 小銭が貯まります。スーパーとかではたまに100円ぐらいで売っているので 今度まとめて買おうと思う。 ところで、カフェラテとカフェオレってどう違うんでしょうね? 俺的にはカフェオレの方がなんか昔からあるような感じで好きなんだけど。 コーヒーを飲むとその間だけ少し時間が遅くなるような感じがします。 休日の夜とかに飲むとかなり遅くなるような感じがします。 だからちょっとお得です。
2008.02.28
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今日は、めずらしく、仕事で東京に日帰り出張ですた。 とはいっても、仕事自体は二時間ほどで終了。 声の収録だったんだけど、 ご高齢(ベテラン)の方だったので緊張しましたが、 なんとか、うまくいったかなと。 スタジオは綺麗で設備も整っていたし 休憩所からの眺めが良いところでした。 あとは、久しぶりに東京の街をぶらぶらしました、 事前に下調べをしていなかったので 現地でトウキョーウォーカーを買って 旨そうなラーメン屋を探してそこで昼飯を食いました。 電車での移動は慣れないせいもあってか、 たくさん歩くし階段も多いのでかなり疲れた。 やっぱ東京は人が多いなと、あと広告がいっぱいで どこをみても広告だらけで、いい刺激を受けた部分もあるけど、 なんか疲れた。 こっちに帰ってきたら、広告の少なさに寂しさを感じながらも 帰ってきたという安堵感がありました。 まあいい経験させていただきました。
2008.02.26
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「光る広がる響きあう」 というコピーでおなじみのNTTのフレッツ光ですが、 この前の土曜日に、ついに我が家も光回線の導入を 致しました。 最近は、「Wiiとつなごうフレッツ光」というCMも流れてたりして、 インターネット回線は必要だなあと感じていて、家もあるわけだし これからのことも考えたら光にしておくかと思ったわけです。 で、工事の人が午前中にやってきて、ゴソゴソと工事をしていって 繋がったわけです。思ったより大げさな車がやってきてはしご車みたいな奴にのって 電線から光り回線の線をひっぱってきてました。寒い中お疲れさまです。 でも、工事費はゼロ円。 当面はWiiとしかつなぐ予定がないんですが、初めは設定がなかなかうまくいかず 繋がらなかったので、任天堂に電話したりして対処法を聞いたりしてました。 どうやらパソコンとつないでプロバイダとの契約を済ませなければ行けないらしく それをやらないとWiiとつながらないとのことらしい。うちのかみさんのMacを会社か ら持ってきて、かみさんが設定してくれました。おかげでWiiともつながり ちょー快適、高速ネット環境ができました。 でも、無線が使えるとなると、やっぱノートパソコンがいいなあなんて思ったりして、 新しいマックのノートいいなあとか思ったり、新たな物欲が出てきてしまうわけです。 でも、とりあえずこれでスマブラの対戦もスムーズになるであろう・・・
2008.02.19
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最近のうちの桜ですが、 ご飯をけっこう食べてくれるようになりました。 それというのも、オッパイ断ちをしているからだと 思います。でも寝るときは未だにおっぱいがないと 暴れます。 わがままになってきている、わがままというか、 自分のやりたいとかこうしたいみたいな気持ちが あるらしく、それが上手く伝わらないせいか、 暴れます。指で指図したり、服をひっぱって連れて行こう とします。 なかなか言葉をしゃべりません。 ぎりぎり聞き取れるレベルで 「バイバイ」 「アンパンマン」 「マンマ」 「ハーイ」 など言えます。 言葉はもっと積極的に教えた方がいいんだろうか? そのうち勝手に覚えるだろうと思ったりしてるんだが。 俺の腹の上で連続ジャンプをする遊びが好きなんですが かなりきつい、でも腹筋が鍛えられるのでガマンしてやっています。 運動能力はかなり高い方だと思われます。 自分の肩?胸?ぐらいまでの高さの段差ならなんとかよじ登ってきます。 階段とか難なく上り下りします。走ります。ジャンプします。その場で回ります。 最近アンパンマンを完璧に認識するようになった。 スーパーや本屋などでアンパンマンを目にすると 100%指をさしながら「アンパンマン」と言います。 桜はほかの子より成長が遅いのかもしれない。 少しずつですが、成長した部分をみたりすると嬉しく思います。
2008.02.12
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仕事に行き詰ったりしたときに、ネットで情報集めようとか思ってネットを覗くとついついいろんな所をみてたりして無駄な時間をすごしてしまう。そんで、仕事がよけいに遅くなるみたいな、悪循環が最近あります。なるべくネットを見ないように本とか別のものからインスピレーションを得ようと心がけています。が、インターネットの便利さ手軽さの誘惑が強くてなかなか抜け出せない状態です。これはもう、自分の気持ちの持ち方で勝つしかない!これと同じように、家に帰っても最近スマブラXがめっちゃおもしろいから、ついつい長く遊んでしまう。少しだけのつもりが気がついたら1時間2時間たってしまっている。この前、ついに家のかみさんにゲームのやりすぎだと怒られました。これも、自分で超えていくしかないっすね。自分を抑えれないやつは駄目だ!がんばろう俺!
2008.02.08
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続きです。●セミナーB「それぞれの経済、漫画ブームの天国と地獄」 コーディネーター しりあがり寿(漫画家) ゲスト 手塚能理子(株式会社青林工藝舎、元ガロ編集長) 中村公彦(コミティア代表) 萩野正昭(株式会社ボイジャー代表取締役) 横里 隆(ダ・ヴィンチ編集長)このセミナーはおもしろくなかったのでメモってない。ゲスト人がばらばらで話にまとまりがなく記憶に残るようなことがほとんどなかった。手塚さんがマンガ雑誌「ガロ」や「アックス」のことで話していたことでここは漫画家の最後の砦です。とか、ガロの原稿料は払っていない!とかその理由としては、ガロという雑誌自体、漫画家自身の表現の場として提供しているから。一度原稿料払いますといったら、原稿が100枚くらいあがってきたことがあった。あと、「アックス」の紹介で近藤アキノの名前が出た!アニメで「電車かもしれない」という脅威の作品を作った人です。この人の個性にすごい期待しています。セミナーBはそんなところです。●セミナーC「ゲームは文化だ、産業だ」 コーディネーター 中島信也(CMディレクター) ゲスト 宮本 茂(任天堂株式会社専務取締役)俺が一番聞きたかったセミナーです。そして一番おもしろかった。笑った。とにかく中島信也のペースです。宮本さんもすっかり乗せられてたなと思います。笑いが絶えないセミナーでした。メモがむちゃくちゃなのでむちゃくちゃに書きます。まずは自己紹介。中島:俺もも宮本さんも同じ専務やね。じゃあ今日は専務つながりということでw中:僕は会社では専務やけども、仕事のときはCMディレクター、ディレクターってなんやってるかというと広告代理店とかがブランドがとか戦略がとかデザインがとかいってるけどそんなこと僕はぜんぜんわからん。CMディレクターってのは「あ」「うわ」「お」「ほー」「へー」「すご」とかCMを見て言ってもらえるようにする仕事です。といっていた。なるほど。そういうのに俺もなりたいです。では、そのためにどうするか?CMの魅力=不思議な力っていうのは、見た人がなんらかの変化とか得をするなにかを与えるちゅうことやね。何かとは「おもしろい」ってこと。「おもしろい」=心がプラスになるものやね。全然答えになってないw世の中にはおもろいもんとおもろくないもんしかない。よし、今日のテーマは「おもろい」って何か?だな。でここに来ていただいた、宮本さんは今、世界でも有数のおもろいもんを作っている人です。最近何かおもろいもんありますか?宮:NHKの「ちりとてちん」がおもしろいねw見てみるといいよ。中:僕あれ一回だけ見たけど、主人公の関西弁がどうもね、なんか違うのよ、だからもう見てないw・・・・・宮:おもしろいの受けかたの話になるけど、日本とヨーロッパの受け方ってのはかなり似ている。セミナーAのアニメの方でもで話に出ていたけど、その辺の感覚はかなり近いみたいよ。でもアメリカはやっぱりちょっと違ってる。あとは任天堂関連の話としてはだいたい岩田社長のいってることと同じようなことをいっていた。今までにメディアで話してきたことと被るので特に新しい発言はなかった。ゲーム人口の拡大とか、そのためにどんなことをしたとか、ゲームをやらない人達にどうやってゲームをさせようかとか。脳トレの大ヒットの話とか400億ほど儲けたとか。Wiiの初期の構想としては4つの方向性があった。パーティーパック、スポーツパック、ヘルスパック、ミュージックパックパック構想っていってたんやけども、それぞれ、はじめてのWii、Wiiスポーツ、WiiFitになった。そして今作ってるミュージックパックがある。ご期待ください!ハイ期待してます。正直、WiiFitに関してはどうなるかわからなかった。ほんとに売れるのか?発売してみるまでわからなかった。当初の予想としては30万本ぐらいかなとか思ってた今、100万本売れている。よかった!任天堂の商品のネーミングセンスについての話。中:「ニンテンドッグス」ってただのだじゃれだよねwこの名前のまま海外でも売ってるんでしょ。海外の人にもダジャレ通じるんですかねー?宮:いやーわかんないけど、通じるみたいですねw宮:Wiiの名前はけっこう勇気のいる決断だった。ウィーという響きには海外ではおしっこするみたいなニュアンスがあるらしい、かなり議論したけど、今までのゲーム機にはないような名前にしたかったし、略さずに呼べる名前で女性にも言ってもらえるような名前にしたかった結局Wiiになりました。宮:ドンキーコングっているでしょ。あれの名前も海外では意味不明らしいです。ドンキーって何?コングって何?見たいな感じらしいです。中:でもコングっていったら、ねえ、あんな感じするじゃないですかw宮:いやーコングに意味はないらしいです。名前のイメージって大切やね。WiiFitのCMの話。WiiFitのCMを順番に中島に見せる。中:頭のSEと「板です」ってこれだけでピンとくるCMですねー。素直な商品説明のCMでとても良いです。商品に力があるからこれだけシンプルな表現ができるんやね。商品に力がないとクリエイティブでお客をひきつけないといけない。例えば、コンビニにおにぎりが売っていますと、実はね、これね、携帯電話になるんです。こうやっておにぎりを耳にあてると電話になります。とかいう商品があったら、それだけで話題になっちゃう。余計なこと言う必要がないんですね。WiiFitはまさにそんな感じやね。ゲーム売り場の商品の前にいる女子高生とその後ろに立つサラリーマンの図をみながら、宮:「おじさん駄目ですよ」とかいってた。あと「XBOXは男くさい機械」とか言ってた。世の中の多数の人が面白いと思うものは何か?を探っていく、突き詰めて行くのが仕事。面白いものを作るときには、自分で遊んでみる→いやなところは直してもらう→モニターの意見→直すの繰り返し。おもしろい、おもしろくないが作り手に伝わっていないときは、作り手側は作業的になってしまう。それでは駄目で、リアルな問題として受け止められないといいものができない。こんごのWiiの展開は?よりインタラクティブなものを!生活の中での活用法などを探っている!以上。まとまってないなー。でも、非常におもしろかった。やっぱり新作のこととかは話に出なかったな。夜塾ではどんな話をしていたのか気になるところです。行きたかったなあ。来年はどんな人達が来てどんな話をしてくれるのか?イート金沢というイベントがあることが僕が金沢に住んでて良かったと思える所の一つです。
2008.02.06
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そういえば、かなり経ってしまいましたが、イート金沢に行ってきました。手帳にメモしてきたことをまとめてみる。総合プロデューサーが、しりあがり寿さん。テーマ「ガニゲ産業って寿?」しりあがりの漫画は少ししか読んだことがないのでどんな人かよく知りません。機会があればちゃんと読んでみます。ただ、映画の「ヤジキタ」はみましたが、おもしろくなかった。今回のテーマ「ガニゲ」ですが、この言葉の意味はマンガ、アニメ、ゲームから一文字ずつとって作ったそうです。1月26日(土) 金沢市民芸術村 10時~16時●セミナーA「世界に羽ばたくアニメ産業」 コーディネーター 浜野保樹(東京大学大学院教授) ゲスト 原 恵一(アニメーション監督) 細田 守(アニメーション監督)このセミナーはおもしろかったですよ。メモから抜粋。※正確性に欠けるので大体こんな話だった程度です。・日本のアニメ産業について細:会社の方向性と自分のやりたいアニメの違いに苦しんだ。金もうけVSアニメ表現、マンガ原作VSオリジナル作品金儲けを考えると売れてるマンガ作品をアニメにするほうがリスクが低いし確実にもうかる。けど、アニメ監督(表現者)としてはオリジナルの作品を作りたいという思いもある。日本のアニメはマンガ原作ばかりになってしまった。・アニメ表現について細:日常の動きやしぐさというものをアニメで描くことがおもしろいと思っている。大切なことだと思う。高畑勲作品などは日常の動きがすごい。原:アニメは何でもできる分、それが不自由になる。やりすぎると新鮮味がなくなるし、同じことをやるのはおもしろくない。日本のアニメーターは極一部のレベルがすごい人達の取り合いになっている。細:日常を描けるようなアニメーターは少ない。アニメの演技は時には生の芝居を越えることもある。・なぜアニメ?細:芸術?アニメ?アニメでしかできないことがある!それを発見した。原:アニメでやれることはまだまだたくさんある。・今のアニメ産業は?細:毎年アニメの新作がどんどん増えている。10年ぐらいずっとそれが続いたが去年やっと落ち着いた感がある。ただ、アニメ需要が衰えているとは感じない。DVDが売れなくなってきた。ネットなどで見る人が増えた。原:バブル崩壊の影響をアニメ業界は受けなかった。会社では常にヒット作を1、2本抱えていて、アニメの需要が落ちることはなかった。・今のアニメは、マンガの映像部門になっていないか?細:マンガ作品の実写化も進んでいる。・マンガ原作の奪い合い?細:僕はあえて逆に実写作品をアニメ化した。マンガ原作はマンガの中にほとんどのクリエイティブが詰まっている。・アニメ製作現場の崩壊が起きている?原:アニメは作品数が増えているのに入ってくる人が少ない。きっとアニメはもうからないと思われている。そんなことないよ。細:アニメで金儲けではなくって作っているそのときが一番面白いと思って欲しい。原:一般性のあるアニメを作る人がいない!ジブリだけ!マニア向けのアニメはたくさんある。両極端しかない、宮崎アニメが受けているけど、そのほかのアニメはある意味それを敵対視している。そういうアニメが受けるのならそいった方向性を目指せばいいのにどこもやらない!やれない!?細:海外での日本アニメの受け方を見ていると、予想に反して日本人と同じような反応をしてくれる。だけど、アメリカだけは違う。原:日本アニメは海外のことなんか意識しないで日本人に向けてまじめにアニメを作れば、自然に海外でも評価してもらえる。・会場にいる学生さんへ原:人間は開くべきなんだなあと、中島信也さんを見ていてそう感じました。細:金沢に来るとなんだか切ない気持ちになる。大学時代、自分がやりたいこととどうやったらそれができるのかが、結びつかない時代をすごしたから。もんもんとした気分がよみがえってくる。アニメの世界って目指してくるようなところじゃない、悩まずに、やりたければやればいいんだ!ものすごく気軽な世界だよ!原:アニメ監督なんてのはろくでなしばっかなんだ。今だけのことを考えてやっていればいい。未来のこととか考え出すとやっていけないよ。まじめなやつほど向いていない。人間駄目な部分があってもいいし、逆にそれが大事だよ。人と違うものを作るためには駄目な部分も必要。・二人の今後の予定は?細:劇場用の作品を今作っている。来年かな。楽しいものに!原:劇場作品の準備をしている。あとは遊んでいる。以上。長くなったな・・・続く。
2008.02.06
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日記をさぼってました。反省。ゲームの話。WiiのスマブラX買いました。発売日になんとか買えました。で、毎日やってますが、正直、おもしろい!おもしろさとしては、マリオカートの格闘版といったかんじかな。あとはボンバーマンの4人対戦のときのおもしろさに近いかな。うまいへたがあまり関係なく運がよければ勝てる可能性がある。でも、うまいにこしたことはない、みたいな幅の広さがあります。とにかくボリュームが半端ないですね。アクションゲームなのに。一人用では「亜空の使者」というストーリーのあるアクションゲームがあるんですがこれだけで一本のゲームになるボリュームですね。今7時間ぐらいこれをやってるけどまだ全体の50%らしいので100%までやりきるととんでもなく時間かかりそう。あと、ネットでの対戦があります。知らないどこかの人と戦うわけです。自分的には一番期待していたシステムです。ただ、今はすごい混雑していてか、なかなかつながらない!これはもう、任天堂になんとかがんばってもらうしかないです。これ目当ての人がいっぱいいると思うのでネット対戦がスムーズにできるようになれば最高です。あとはみんなであつまってワイワイ遊ぶ!これが一番楽しいんだろうけどそんなともだちはいない!ステージを自分で作ってそこで遊ぶこともできます。これも面白い試みです。想像力の発揮しどころです。あとは、コレクション的要素でフィギュア集め!シール集め!音楽集め!など集めるものがたくさんあります。任天堂関連のゲームに詳しくなれます。とにかくお祭りです。これだけのキャラクターが集まることがすごい!
2008.02.06
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