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「海きらら」大水槽、傷の修復完了 本年度の入館者目標も達成
水槽につけられた傷の修復作業=九十九島水族館
佐世保市企業立地・観光物産振興局は11日、鹿子前町にある九十九島水族館(海きらら)のメーン水槽の一つ「九十九島湾大水槽」につけられた傷の修復を終えたと発表した。
水族館職員が8月21日、厚さ約27センチのアクリルパネル(高さ約4メートル、幅約8メートル)に、約7メートルにわたり硬い物で引っかいたような傷があるのを発見。今月8日から10日にかけ修復作業が進められた。修復費用は約30万円。
水族館は7月18日オープン。今月10日、本年度の目標としていた入館者数24万5千人を、計画より6カ月以上早く達成したという。
同振興局観光・九十九島グループは「開館当初、維持するのに苦労した水槽の透明度は現在、極めて良好。傷の修復も終わり、展示環境が整った。繰り返し来館してもらえるよう引き続き魅力を発信していきたい」としている。
http://blogs.yahoo.co.jp/takefumistay77/2450657.html
僕は知っています。パールシーのスタッフは、つねに、パールシーにお越しの皆さんに心から真心をもって、対応なさっていることを、今回、僕はこの様なことを思って、胸が張り裂けそうになりました。プレハブで一生懸命にオープンの準備をなさっておられたスタッフ、イルカと一緒に一生懸命に頑張って訓練しあっているスタッフなどなどのスタッフの方など心に傷つけられた様に思えてたまらんやっとですよ。でも、負けたらいかんよ。僕は応援していますよ。僕だけでなく多くの皆さんが応援していますからね。