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身の回りには棒状のものが随分多い。なすやきゅうりなどの野菜、ビン類、マイク、等々。これらを見てまたは触れて女性達は何を想像するのだろうか。男性のシンボルを想像しないだろうか。想像力は男と女ではどちらが勝っているだろうか。女になってみないとそれはわからないのだが結構女の人もエッチな想像をしているのかもしれない。ただ口にだして意思表示をしないだけかもしれない。なぜならば日本の恥の文化が影響しているのだろう。どうも日本人は性に対してもオープンになれない。隠すことが善なのか。慎ましいことがほめられる事なのか。いささか疑問だ。素直にしたいことはしたい。話したいことは話す。考えていることや想像していることをもっと表現したらよい。相手のことに気兼ねばかりするのはよいことばかりとはいえないだろう。日本人はもとより自己主張の下手な人種かもしれない。触らぬ神にたたりなし的な生き方は賛成できない。
2003年10月31日
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日本では現在少子化の傾向にありこれが問題となっている。しかしこのように経済が冷え切っている日本では子供を多数生むということが家庭の経済をひっ迫せずにはいられないだろう。年金を将来満足に給付されなくなることもこの高齢化少子化が原因の一つといわれているがでは少子化を防ぐ手立てを日本の政治家がどれほどやっただろうか。少子化の進むのをただ傍観的にながめていただけではないだろうか。今になってじたばたしても遅すぎる。これからの政治家は先見性が必要だろう。これを欠いた政治家は優秀な政治家とは到底言えない。
2003年10月30日
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男は性的に興奮するとがまん汁というものが出るけれど女性の場合はどうなんだろう。興奮すると濡れるというのが男でいうがまん汁に相当すると思うがどうだろうか?自分はすごくエッチなビデオや写真を見ているとあの先から透明ながまん汁がでる。もちろんあそこは半たち状態だが。女性は男性のように視覚で興奮するのだろうか?もしそうなら男と同じくその際に濡れるわけだがどうなんだろうか?触覚でしか感じないならば男よりも女のほうが動物的といえないか。なぜならば人間以外の動物は視覚に訴える文化が無いからだ。確かに近くのメスの陰部から発する匂いにオスが惹きつけられることがあるかもしれないが。だが人間ほど助平な動物はないだろう。何しろ年がら年中発情期なのだから。
2003年10月29日
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衆議院の選挙がいよいよ来月9日に投票である。なかなか景気が回復しない日本。本当に任せ切れる政党があるだろうか。いささか疑問である。でも自分の支持する政党はあります。少しは期待しているのですがもっと議席が多くなければ天下はとれません。いずれにしろ、この不景気を何とかしてくれと叫びたい。
2003年10月28日
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一人旅などで指定席を取ると当日誰が隣に座るかわくわくすることってありませんか。そして隣に若い品のよい女性が座ったら何か話しかけたい気分になるのは自分だけでしょうか。でも語りかける勇気がありません。そして最後まで話しもせずにどちらかが降りてしまいます。電車でも同じですが。隣の女性はどういう気持ちでいるでしょうか。ちょっと手を伸ばせばおさわりできる近さです。でも触ったら大変です。我慢するしかありません。女性は語りかけられるのを待っているんでしょうか。または、自分のようにちゅうちょしているんでしょうか。あるいは関わり合いを拒否しているんでしょうか。相手を選んでいるのでしょうか。黙っているので何もわかりません。男性から話しかけるのがエチケットというのなら今後の参考にしたいと思いますが。まあ男性側にも、選ぶ権利はありますが。嫌いなタイプの女性には声は掛けたくありません。そんなに嫌いな女性はいませんが。(^笑^)昨日帰りのバスで体験したことを記しました。若い普通の女性でした。ずっとチャンスをねらったけれどついに何も話しかけられませんでした。
2003年10月27日
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昨日息子の表彰式のため銀座のヤマハホールへ家族で行った。途中山手線へ乗り込んだときある駅で乗客がどっと押し込んできた。自分は立ったままだったのでそのまま前に押された。前にはスカートをはいた若い女性が立っていた。自分の股間がその女性の尻に触れていて我が一物がだんだんに硬くなりつつあるのを実感した。何か痴漢の気持ちに近い心理状態になってきた。しかしここでこらえなければならなかった。腰を動かすことはさすがにできなかった。でも気持ちいいのは自分だけで前にいる女性の気分はいかがなものだったろうか?何も感じてなかったろうか。こういう場面に出くわす女性は多いはず。男の自分にはその辺のことが疑問である。でも女性もその時気持ちいいと思っているならば痴漢などと騒がれることも無いかもしれないがどうなんだろうか?そんなわけで満員電車でのハプニングでした。
2003年10月26日
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寒いとどうしてもSEXがおっくうになりがちである。でも性欲は変わらないはず。いや若干減少するかな。裸になるのが寒い?ストーブつければよいのだが。特に女性は寒さがこたえるのか消極的になる。暑くてもその気にならないのに寒ければよけいにおっくうになるようだ。皆が皆そうではないと思うが。我妻にとっては特にさむがりである。少ない回数が余計に少なくなる。やはり暖かい季節がいい。寒い冬はオナニーで対応か。(~~)女性たちもオナニーの回数が冬のほうが増えるでしょうかねえ?
2003年10月24日
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見合いで33のとき養子結婚しました。でも財産目当てじゃないです。どちらかというと養子先は貧乏。まだ生まれた実家のほうがましな感じだ。じゃあどこが良くて結婚したのか。彼女の性格かな。何しろ元気なところに惹かれたのだろう。自分はどちらかというと内気なほう。対照的な性格が引き合ったのかな。ほんとうは財産がある家に養子に行きたかったと思う。でも両方満足できることなど理想だが現実にはそうもいかないのだ。しかし老夫婦とは結婚以来別居暮らしという環境はいくらかましな生活ができている。人間関係ほどむずかしいものはないからだ。財産も無いぼろ家で我慢するのもしかたない。とても家を新築するお金など無い。いい家に住めなくても。妻子がいればなんとかなりそうだから。
2003年10月23日
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昨日の尻フェチのことでもう少し思ったことを書きたい。デジカメを持っているのでたまに出かけて女性の後姿を撮ることがあります。でも振り向かれたりするとまずいなと思います。まあスカートの中などを撮ったら犯罪になりますが後姿くらい許容範囲といえましょうか。でもやはり気をつけなくてはなりません。そんなわけであまり自分は撮りません。しかし食い込んだパンツ。何ともいえません。歩いていて左右の尻肉が動くのもたまらない。でもやはりうまく撮れないです。ホームページでのカメラマンの画像は実にリアルに撮れてます。テクニックと度胸が備わってないとね。自分はとても真似できません。それにしても性的アッピールをする女性たち男性に見られているという意識はあるんですかねえ。最近ぴったりパンツ流行ってますね。大いに楽しませてください。
2003年10月22日
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この世はまさに弱肉強食である。良い悪いは別にしても仕方ない法則といえよう。負けたものは去り勝者が残る。受験戦争がその最も顕著なものである。人間である以上この法則を免れるわけにいかない。だが、人間らしさを追求すると弱肉強食は非人間的なことである。そこに人生の矛盾を感じるのである。人と良くすることは、弱肉強食とは相反することだからである。能力。実力。体力。気力。判断力。知力など力があれば勝利可能である。人生の幸不幸の問題は別として。だがすべてそろった人間なんか存在しないことも確かである。あー理屈っぽくなってしまった。
2003年10月21日
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自分はいくつかのフェチに関心がある。第一に尻である。最初は海外サイトのジーンズフェチから始まって今は国内の尻フェチのホームページを歩いています。あとは、セーター、カーディガンのフェチです。テレビでニュースキャスターなどのセーターの膨らみさわってみたくなります。自分の場合、素肌はあまり興味ありません。なにかぴったりした衣服の下の膨らみにジーンときます。触りたいが触れない。そこが想像を増幅してたまらなく良い。やはり女性の柔らかさと曲線ににポイントを置いている。衣服によって人の印象はかなり違ってくる。体の線のわかるものを着ていることが条件だ。よりセクシーな女性の姿こそフェチの極致だ。
2003年10月20日
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職場の機械を一年ほど使わないでいたら電源がダウンしてしまって運転不可能になってしまった。幸いすぐに使うわけでもないので安心したが、再稼動には数十万円がかかるそうだ。人体もまた、世の中すべてのことも同様である。女性も長年あそこを使わないとどうなるのか?男もしかりである。オナニーという手段もあるが。それさえやらないと問題だろう。人間関係も同様だろう。関係を続けたければちょくちょく手を掛けるべきだろう。その他のことも同様である。
2003年10月19日
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今やセクハラは男の職業生活にピリオドを打ちかねない。10年以上前にはそれほど問題にならなかったけど。今ではちょっとしたエッチな会話でもすぐにセクハラとなりかねない。だから職場でも細心の注意が必要だ。以前だと少しぐらい女性のお尻を触ったとしてもとがめられない雰囲気があったが今では事情が違う。すぐにセクハラである。職業を失うこともありうる。男にとっては住みにくい世の中になったという感じ。女性にとっては良かったかな。でも、痴漢はなかなか減少しないようである。痴漢にももっと厳しい処罰がされれば減少するかも。セクハラにしてもたいがい男の仕掛けることである。女性との生理の違いだからどうしようもないことだがそこは理性というものでカバーしたいものだ。逆セクハラや逆痴漢が増えれば問題とならない犯罪である。お互い様だから。そんな時代でも来れば良いのだが。期待できそうにないし、もしそうなったら女性が女性で無くなるときでもあろうか。男が男らしくなくなる時でもあろう。
2003年10月18日
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愛しきもの。その名は女。女性はもともと優しいと思っている。ちなみにシーメール(女男)は体つきは女性そのものだが、顔つき、目つきを観察するとやはり女性に比べてきつい。こわい顔つきだ。いくら女性らしく作ろうと内面の現われである顔は女性にはかなわない。だから女性のやさしさに惹かれる。抱きしめたいといつも思う。もちろんどんな女性でもいいというわけじゃないけど。でも大半の女性は合格範囲でしょう。俺は女性に対し理想は低いほうだ。むしろ女性は概して理想が高いと思う。それだけに女性はこと異性に対しては見方が鋭いのかな?俺は女性が好きだ。いろんな女性と付き合いたい気持ち。話したい気持ち。でも独身時代から難破する勇気は無かった。結婚した今も浮気も不倫もできない。(これは罪悪感で出来ないが)それにしても困った性格である。
2003年10月17日
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コンドームは男側のつけるものだが女性用のコンドームもあるようだ。しかし普及はほとんどしてない。取り扱いが難しいのだろうか?自分はサイズが小さめのためかコンドームを被せるとエレクトしてる時も少したるみがある。コンドームのサイズも小中大とあってもいいのだ。店頭で売られているのはほとんどが同一サイズだ。装着する側にたって製造してほしいなと思う。あと、コンドームの厚みが性感を損なっている。0.02から0.03ミリが一般的だが、0.01以下のものはないだろうか?しかしながらやはり、やるときは生に限るようだ。女性のあの中の体温とぬめりを直接感じ取ることができる。だからもっと装着しやすい女性用のコンドームを開発してもらいたいと思う。ピルもあるけれど健康問題があるためにあまり普及されてないのではないか。
2003年10月16日
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最近では夢精しなくなった。年のせいもあるが、適当に出しているからだ。一ヶ月も禁欲すると今でも夢精するに違いない。夢の中で結合して体が温かくなり、あ、あ。といつのまにか達するのだ。あのときの気持ちよさは格別である。でも今まで一ヶ月も禁欲したことはない。こらえきれずに手がどうしても。夢精で困るのはパンツを汚すことだ。なんとも始末が悪い。惨めな思いもする。その点女性は楽な気がする。でも生理というものがあるから楽でもないか。昨夜HなHPを巡回していたら、パソコンがフリーズしてしまった。システムを勝手に書き換えられてしまったようだ。サポートに問い合わせやっと元通りに復帰した。特に海外サイトには気をつけたい。
2003年10月13日
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ネットでは今SOHOとかネットビジネスが盛んなようだが、ほんとうに儲かるのだろうか。よく月に20万収入があったとか言っているけどほんとうかどうか。会員獲得のためのでっち上げのような気がする。健康食品や美容用品などの販売を扱うことが多いようだが本当に購入する人がいるのだろうか?自分もあるきっかけでSOHOを知ったので説明会に行こうかと思って妻に話したら頭ごなしにやめておけ!と突っぱねられてしまった。安給料で生活が大変なので足しになろうかと思ってやろうと思っていたのが説明会さえ行けなくなってしまった。妻の言うにはねずみ講のようなもので人を不幸にするからやめておけということらしい。妻と喧嘩してまでやる必要も無いと思い断念した。もちろん儲かる自信はない。うまい話にはのるな。ということか。~~
2003年10月12日
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人生上にはさまざまな出会いがある。しかしながら決定された出会いもある。それは親子兄弟との縁である。自分が生まれるか否かは自分の意思では決められない。進学や就職は自分の意思でも変わってくる。その時の決断で左右される。結婚も同様自分の意思で相手も異なってくる。しかし出会いが無ければそれらを決定することもできない。自分がその時決断しなければならない。その決断が間違うこともあるだろう。その決断が将来の自分の人生を大きく左右することになる。だから、取り返しのつかなくなる前に慎重に決断しなければならない。でもいつまでも迷っていたらチャンスは逃げてしまう。時間の無い中での決断。でも決断しなくてはならない。出会いをチャンスと見るかどうかだ。そのチャンスを錯覚と考えることも必要かもしれない。でも100パーセント自分にとって素晴らしいと思える出会いがあるだろうか。そんな出会いばかりだったら映画にもなるだろう。60~70パーセントの出会いを良しとしてしまっているのが自分の現実である。後で後悔。そんなこともしばしばある。完全を求めると前に進まないことを暗黙のうちに了解している自分がある。それがいいとか悪いとかは別にして。今日もいろいろと考えてしまう。これでよかったのか。こういう人生で悔いがなかったのかと。
2003年10月11日
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人は性欲を持っている。しかしそれが強い人と弱い人がいる。もちろん中間もいる。夫婦生活においてその度合いが問題となる。性欲の強い夫に対して弱い妻。その逆もある。同じ程度ならば問題ないのだが、そのアンバランスがどちらかが我慢しなくてはならなくなる。確かにセックスだけが夫婦関係ではないことは承知している。しかし人間の三大欲の一つである性欲が満たされないほどやりきれないことはない。ひとりHでは満足はできないのだ。まあ独身だったら仕方ないのだが。我が妻は性欲は弱いほうに入るだろう。自分は強いほうに入るだろう。このギャップにいつも苦しむ。なかなか妻は応じない。応じたとしても喜んでという感じではない。あまりにもセックスに対し消極的である。過去に(独身のとき)性欲の強い女と付き合ったことがある。一年程だったが。結婚したら毎晩でも抱かれたいと言っていたっけ。また、自らワンワンスタイルで男根を求めることもあった。そんな彼女とは国籍の違いなどから結婚はできなかったが、ことセックスにおいては多少ゆるい感じだったが、不自由はさせなかったに違いない。性欲の強い女が結婚の条件だったかもしれないが、そういう女に限って浮気っぽかったりするから結婚となると自分は引いてしまうわけで、矛盾した話だ。
2003年10月10日
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日本では、不倫や浮気を罪悪としてそれを実行する人に対して保護しないのみならず、悪人扱いする傾向にある。フリーセックスが認められている西欧の国ならそんなこともあまり無いに違いない。自分も不倫をしてみたいような感情があるけれど、家族がいるからそれができない。相手もいないのも事実だが。でもチャンスは探せばあると思う。しかし、一生の間に一人の配偶者としか親密になれない社会はあまりにも閉鎖的なものでしかないだろう。いい年をしてこんなことを考える自分は少し変かもしれないが世の中のルールに従わなかったら、後で損をしますよと言わんばかりである。だが、この事は不倫をしている当事者でなければその気持ちはわからないだろう。現在不倫をしている人に両手を挙げるわけにはいかない。少なくともいくつかのデメリットを覚悟すべきである。夫婦共に不倫をしているカップルもあれば、夫が不倫している場合、妻がしている場合と、さまざまである。また、配偶者に隠しとおせる不倫。ばれてしまっている不倫といろいろである。でも、享楽の裏には苦悩が存在することを忘れてはならないだろう。自分には不倫ができない。それは、家族、特に妻が嫉妬し悲しむからである。あー自由になれたらなー・・・・・。
2003年10月09日
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二十数年前東京にいた。そこであるサークルの中にいいなあと思う女性がいた。でもサークルの中での会話はしたけどもその想いは伝えることができなかった。一人想う日々が続いた。彼女を想ってオナニーもした。素敵な女性。そんな印象だった。そうこうしてるうちに一人の俺よりも若い同じサークルの男性が彼女と結婚してしまった。あの時声をかけていればよかったのにと悔やまれた。結婚式に参加できないくらいに落ち込んだ。そいつは、彼女より年下だったので余計に我慢ならなかった。しかしあとの祭りだった。彼女は俺のことをどう想っていたんだろうか?もしかしたら、気にとめてもいなかったかもしれない。片想いの自分の一人相撲だったのかもしれない。しかしあこがれて、彼女をすきだった。一緒になりたかった。一度でよいからデートをしたかった。なのに、叶わなかった。今では忘れてしまったけど、惜しいことをしたという思いは今でもある。
2003年10月08日
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男は女らしい女性を好む。女性は男らしい男を好きになる。それが世の常である。ではらしさの伴わない人はどうなんだろう。はじき出されてしまうのでしょうか。弱肉強食のルールが男女の間にもあるような気がするのは自分だけなのだろうか?いい女はいい男に刈り取られ、いい男はいい女に惚れられる。ブスやブ男は行くところがないだろうか。美人は飽きられると言われているが本当のことはわかりかねる。でも、その人の姿は心の表れとも言えるだろう。良いものは良いと素直に認めなくてはいけない。それが自然だからである。ちょうど歌手を歌が上手な人と認めるように。らしさを得たいなら、努力せねばならない。少しでも努力を重ねるうちにらしさに近づくだろう。
2003年10月07日
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男の心理として、やはり抱くには若い女が一番だと思う。しかも一人の女だけでなく、複数の女を抱きたいと思う。女は一人の愛する男で満足するらしい。男にとってもいい女にめぐり合えば浮気心は起きないかもしれない。それが最善であるが、そうでない場合に問題が生じるわけだ。しかし、女にとっても無数に近い男の中からたった一人を選ぶのだから、どこかで妥協するということがないだろうか?「あなただけをを愛してます。どこまでも一緒についていきます。」この言葉にうそはないだろうか?どうもその辺の心理がわからない。どこまでがうそで、どこまでが本当なのか。男である自分は妻を愛しているかどうかよくわからないでいる。そのほうが自分に正直な気がする。でも男にとっても全面的に妻や恋人に 愛しているよ!と言える男は幸せ者である。
2003年10月06日
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自分は自慰が気持ちよかったと思うときもあれば、あまり良くないときもある。セックスにおいても同様に気持ちよいとおもう瞬間とただ出ただけなようなセックスもある。女性の場合のはどうなんでしょう。気持ちよくなかった場合は、自慰においてもセックスにおいても、事後満足感がなく、むしろせつない感じになる。自分の性感覚が異常なんでしょうか?でも二週間も何もやらないでいた後での自慰やセックスは非常に快感がある。溜まったのが出るからなのだろう。尿にしても溜まった後の排尿時には少し気持ちいいのは皆さんも経験があるのでは?女性の場合の排尿時は溜まったときにはどうなんでしょう?
2003年10月04日
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人には第一印象というものがある。一目ぼれなどは良い例である。この第一印象が、後々まで影響を及ぼすことは自然のことである。だから配偶者の選択にしても職業の選択にしても第一印象が大事であることは間違いない。しかし第一印象にこだわりすぎると前に進めない。そこに妥協ということが前に進む条件となる。妥協を拒否し続けると物事が成就しなくなる。そこに迷いと葛藤が生じる。人生はある意味ではこの迷いと葛藤の連続なのかもしれない。
2003年10月03日
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人生において自分の夢や理想が現実となれば楽しいかもしれない。しかし大概の事はそのギャップに悩み苦しむ。でも良く考えてみると皆が皆、理想が叶ったら大変住みにくい世の中になるだろう。みなお金持ちになったら供給が間に合わなくなるだろう。不公平だが今の世の中が理にかなっているのだろう。しかし、人によって不公平感があることは決して良いこととは思わない。宿命みたいなものがその人の人生を左右しているのだが、不変なものでもないようだ。そこに宗教の必要性がでてくるでしょう。人間のみが宗教を持つことができる。あー話が宗教に発展してしまった。
2003年10月02日
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自分も15年前に恋をしたことがあります。しかし、最初から結ばれそうにない恋でした。しかも職場の同僚との恋。今はその職場は退職したのですが。隠れた交際でした。人に知られたくないという気持ちでした。彼女はあまり周りの評判が良くなかったということもあって。そのうちに周りの人から、あんな女はやめておけ、もっといい女がいっぱいいるなどと、自分の耳に入ってくるようになりました。で、自分も早く結婚せねばならないという気持ちから、ひそかに見合いを続けていたのです。そして現在の妻と結婚の運びになったのですが、恋人にはすまない気持ち、もちろんありました。しかしいつまでもそのままだと結婚できなかったかもしれないのです。その恋人は100万を超えるサラ金などの借金をかかえていました。彼女パチンコが好きでそれも借金の一因だったかもしれない。しかしながら、彼女とはSEXの相性はかなり良かったと思う。サイズがあっていたと思う。SEXオンリーなら彼女に軍配が上がる。---妻と比べてはいけないが。彼女と最後の日は燃えた。一月ほどは失恋の痛手を受けて、元気が出なかった、というか逢えないためかせつない気持ちでいっぱいだった。別れの原因はこちらにもあったけど、彼女が退職のため社員寮をでてしまったから。あまりに突然のため、何もしてやれなかった。今どうしているのだろうか?結婚したんだろうか。自分とは10歳ほど年下の彼女だった。想いだしたくない。ただそれだけ。
2003年10月01日
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