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この一週間、胃も腸も休まらない日々。赤ワインもたまには抜かないといけないと言われて久しい。チャイナタウンの中華料理屋さんで。ボックスヒルのマレーシアレストランで。パインウッドのタイレストランで。街のタイレストランで。自宅のキッチンで。毎回、嫌でもこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。
2010年06月10日
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メルボルンの朝日新聞と私が勝手に言っているThe Age紙の先日の表紙だ。1970年代に結成されたオーストラリアの過激ロックバンドACDCが、久しぶりにメルボルンで公演したときのもの。警察が出向くほどの騒ぎになっている。日本でいうなら、タイガースとかテンプターズが表紙を飾るようなものか。こちらの新聞は、結構くだけている。ところで、ACDCとは電流の交流直流のことだが、人間関係でいういわゆる「両刀使い」という意味があり、私もたまに使ったりしている言葉。因みに、使っているのは言葉だけで、実際に御世話になったことはない。毎回、嫌でもこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。
2010年02月14日
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我が家には、ハーフバスしかない。子ども用の風呂のようだ。しかし、これ半身浴に調度いい。ラップトップ、ノートブックパソコン、ipod, iphone, 週刊誌、雑学本などをその都度持ち込んで30分ほど入る。20分過ぎ頃から、自分はこんなに汗かきだったのかと自慢したくなるくらい汗が出る。20分過ぎに、すった生姜を山ほど入れた生姜茶を飲む。時々、その繊維質にむせる。沸かし湯ではないので、途中でぬるくなったお湯を少し抜いてお湯を足す。水不足で、オランダ系の連れ合いから節水を言い渡されているので、TVを見ている連れ合いに分からないように静かに足す。体の新陳代謝、健康保持のためにもやっている。ただ、夏はいいのだが冬は上がってから湯冷めする可能性がある。勿論、半身浴の後シャワーを浴びるのだが、それからも結構汗が出て裸でいる。そんなことがあって風邪をひいた。バカと言えばバカだ。健康志向で風邪ひいてどうする。鬼の霍乱か。ということで、極寒のメルボルン、やや心して裸にならんとならないようだ。小さいのでこんな使い方しかなかった
2010年08月25日
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3度だった。今朝、5時半にウォーキングに出たらこの冬一番の寒さ。身が引き締まる。この時間に出ると、上下黒でジョギングをしている長い金髪娘とすれ違う。いつも黒のタートルネックのセーターで走っている。最近、笑顔で挨拶しあう仲になっている。薄暗いので綺麗なのか、そうではないのかは判断できないが、すれ違いざまに甘い香水の匂いが顔を撫でる。こういうのを身だしなみっていうのだろうけど、香水とタバコの匂いには極端に弱いタコ社長、思わず回れ右をしたくなる。ウォーキングから戻って一人で朝食。オランダ系の連れ合いはまだ床の中。トマトにオリーブオイル、生姜にバジルの朝食。日本の皆さん、生姜とバジルのこの写真のチューブのようなもの、日本でも買えますか?さらには、昨日から始まった3ヶ月禁酒、日本ではノンアルコールのビールなど注文すれば出てくるのでしょうか。毎日生姜茶を飲んでいるのだが、これにもチューブを使う。我が家の生姜の消費量は大変なものがある。健康のために、しょうがないが。ということで、今日も元気にスタート。
2008年05月22日
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一泊の飲み食いバトルから帰還した。今、やや虚脱状態でポテトチップスを食べながら反芻している。5時に起きて1年に一回のタコ風太巻きを作るオランダ系連れ合いの特性チョコレートケーキ姪っ子たちと寿司の次に人気のあった連れ合いのミートローフ七面鳥前菜妹の家の裏庭で。17人参加。ポークなどのメインディッシュオーストラリのパブロバ(メレンゲ)ケーキ自家製クリスマスプディングということで、今年もやっとクリスマスが終わった。42度もあるきついショットドリンクを飲み、赤ワインは1本で抑えた。毎回、嫌でもこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。
2009年12月26日
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私の乳離れは遅かったという。それが祟ってか親離れも遅く33歳まで家にいることになった。元来、経済観念がなく金もないので金離れはいい方だ。他人からは、いろいろと人間離れしていると喜ばれたり、蔑まれたりしている。離れていいものと悪いものがある。昨日にも増して今日はとんでもない日になった。早朝ウォーキングに出て、大通りを渡ろうとしていたとき、右足ふくらはぎの内側にぴーんと張り詰めて切り込むような痛みがはしった。横断歩道を歩いている時だったので、そのタイミングの悪さには参った。つったのかと思いしばらく歩いていても一向に痛みが取れず、バス停に腰掛けて休んで様子をみていた。しかし、歩けない。こんなことは初めてだった。家から早足で20分ほど歩いた所だった。いつまでもそうしているわけにいかず歩いて帰ることにした。とそのとき幸いにタクシーが通りかかり乗せてもらった。家に帰るとオランダ系の連れ合いはまだ寝ていた。肉離れだった。今まで、他人事として聞いていた言葉が、あっという間に私の愛用語となった。本日予定のパーティーにも行けず、連れ合いが一人で出向いた。庭仕事もキャンセル。連れ合いは早めに帰ってきた。少しお腹が空いているというので、私の分と連れ合いの分の晩御飯を簡単に私が作った。連れ合いは、基本的には非常に優しい人だが、人を甘やかすことは絶対にない。まったく理に適っているし、私も文句は一切ない。肉離れもテーピングとサポーターでしっかりと固定しているし。連れ合いと私、お互い離れはしっかりできているようだ。下の箱をポチッとクリックお願いいたします
2009年10月17日
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今朝のウォーキング、可也の霧だった。霧の思い出が蘇ってきた。昔、サラリーマンをしていたとき2ヶ月に1度くらいの割りでゴルフコンペがあった。前の日から泊り込んだ富士のゴルフコース、夜明けに大変な霧。ゴルフは、雪以外は続行するのが慣わし。でも霧もきつい。何しろ、グリーンが見えないのだ。パー3のショートホール。私は吉牟田さんというゴルフのプロのような人の前の組。このショートホール、さんざん苦労してグリーンをとらえ、次の組を打たせて待つ。吉牟田さん、ティーから全くグリーンが見えないのにピンそば1メートルにつけた。歓声が起きたが残念なことに吉牟田さんには見えなかった。人のゴルフの腕を褒めるゴルフは続いている。霧で思い出したが、30年前静岡県の富士宮にあった「貿易研修センター」という所で3ヶ月の研修を受けていた。朝霧高原という所に近く、ここの牛乳が美味しかった。しかし、ここは富士山も近く、この名前の通り毎日のように朝濃い霧が発生する。朝、窓をあけると霧が部屋の隅々まで入ってくる。幻想的な夜明けだ。困ったことにこの霧のお陰で洋服にカビが生えたりする。それほどの所だった。霧といえば、昨夜夢を見た。行ったこともないパリにいる。誰と一緒にいるのかは定かではない。濃霧で人の顔が見えない。体とか足は見える。歩いている人の顔が見えない。遠くに黒くエッフェル塔が浮かんでいる。私は、おもむろにデジカメを取り出し、その黒い塔を撮る。度し難い。こんなときにまで私は写真を撮っているのだ。呆れるというより病気に近い。どなたか夢判断をされるかたがおられたらお願いしたい。霧の話をしていると、きりがなくなる。今日は、随分と引っ張ってしまった。ということで、今日も明るく元気で!下の箱をポチッとクリックお願いいたします
2009年05月21日
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2009年07月29日
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