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今日は幼稚園の公開参観会、好きな時間に子供の幼稚園の様子を見てもらおう・・・という趣旨であろう 仕事を抜け見に行きました体育館でリズム運動の真っ最中、私は巨人の星の飛雄馬(字合ってますか?)のお姉さんのごとく物陰からこっそり覗いていました。 やってるやってる・・・なんか楽ししそうやってるなぁ・・・・・・と!早速見つかってしまったもう満面の笑みでこちらに歩いてきますみんなはちゃんと座っているのに・・・私のことが気になってジッとしていられないようですこれじゃぁいつもの”たく”の様子が見れないなぁ・・・ 私が見ている限りでは、もう先生にべっとり殆ど独り占めですあと先生のお話がちゃんと聞けていない。年少の時は先生のお話は正座をしてちゃんと聞いていたのに、今では歩きまわって落ち着かない様子です毎回あんな感じなのか・・・・今度聞いてみよう
2004年10月29日
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”たく”は放っておくといつまでも食べてるでもってよく吐く、決まってこおゆう時泣きながら「食べ過ぎたぁ・・・」「光とともに・・・」の中で美羽ちゃんが吐くまで食べるシーンがありましたけど、まさにあんな感じですならそんなに食べるなよ・・と毎回突っ込んでいるのですが・・・
2004年10月26日
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朝、幼稚園の玄関にて奥さん「昨日忘れたタオルを持ってきてね」たく「うん、わかった」待つ事数分・・・・どーゆうわけか、年少時同じクラスだったS太郎君が”たく”のタオルを持ってきたそうなこの事について奥さんより意見を求められたのだ クラスで”たく”とS太郎君がどのようなやりとりをしたのか分からないけど、お母さんの言いつけを一応遂行した点は評価出来るのではないだろうか・・・正直言ってクラスで遊んでいてすっかり忘れてた・・・ってのがオチってのを想像したくらいだし・・・ ”たく”には「これからは自分で持ってきなさい」と注意したそうだけど・・・この注意の仕方にも細心の注意が必要な気がする
2004年10月20日
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”たく”が自閉症だと言われて、ほんの数日後、同じ趣味のある方のHPで息子さんが自閉症であると知った。そこの掲示板で自閉症についての説明を求められ、覚えたての知識を総動員?して説明をしたのである。 その時自閉症児(者)と健常者を区別するためであると思うのだが、自閉症児(者)を「彼ら」と表記した。その「彼ら」という表現に対し”健常者も障害者も同じ人間であり「彼ら」ような言い方は私はしない”と指摘をいただいた。まったくもってその通りで軽率な表現をしたな・・・と反省をしたものでした。また”100mを10秒で走れる人から見た走れない人・・・ 視力の良い人から見た近視の人・・・言い換えれば、みんな障害者ではないか・・”とそうだみんな同じなんだ、別け隔てなく対等な立場で接しなければ・・・と、再確認をさせられた気持ちだった・・・でも・・・なにか引っ掛かっている・・・・今のところ自閉の”たく”と健常の”みゆ”とで、違う接し方はしていない。だけど頭の中では”たく”と”みゆ”は分けて考えている。 先に書いた指摘はお二人とも子供さんが自閉であったり、口唇裂(だったかな?少し記憶が曖昧です)であったりして、障害者だって同じ人間なんだ・・・という意味であろう。でも同じ事を障害者と接した事の無い方に言われたら・・・多分心穏やかではいられない・・・かも 今日の競馬3歳牝馬による秋華賞またまた”たく”の本命スイープトウショウが1着これで3レース連続での的中!!私の本命?・・・・馬群に沈みました
2004年10月17日
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私のささやかな趣味のひとつに競馬があるもっとも結婚してお小遣い制になり、毎週行われる中央競馬の東西のメインレースの単勝馬券を1000円買うだけのものである。 今週のメインは東が毎日王冠、西が京都大賞典。天皇賞(G1)の重要なステップレースがターゲット。毎日王冠は10番ローエングリン、京都大賞典は4番ゼンノロブロイに賭けた。 スポーツ紙の競馬欄を眺めている”たく”に「何番のお馬さんがよいの?」と聞いてみたところ。毎日王冠は4番テレグノシス、京都大賞典は7番ナリタセンチュリーとの事、お遊びで100円ずつ単勝馬券を買ってみました さてレースは毎日王冠からスタート、私の本命10番ローエングリンはスタートから先頭に立ち、最後の直線に向かう・・・後続は・・・まだ来ない・・・「そのまま・・・そのままぁぁ・・・そのままぁぁぁああ!!」大外から”たく”本命の4番テレノグシスが急襲!!奥さんは「たくちゃんのお馬さんがぁぁ・・」ゴール寸前”たく”の本命テレグノシスが差して、私の本命ローエングリンは2着・・・ 奥さんと”たく”は大喜びちょっと待て・・・いや私も嬉しいが私の本命が勝てば5200円”たく”のお馬さんが勝っちゃったから配当は300円だぞ配当的には悲しむべきだぞ・・・ そんなこんなで次は京都大賞典私の本命ゼンノロブロイは最後の直線で抜け出してゴール目指して突き抜けた・・・が・・・またも大外から”たく”の本命ナリタセンチュリーがぶっ飛んできた。結果”たく”の本命が1着で私の本命は2着しかしもこのレースは配当が18.3倍 ”たく”の大活躍によって本日の負けは70円で済んだ天才馬券少年の誕生・・・なのか?来週も100円ずつ買わせてみよう。
2004年10月10日
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10月3日は幼稚園の運動会、でも朝から雨が降り続いています・・が今年はお隣りの体育館での開催ですので問題なしです本当は青い空の下で子供が頑張ってる姿を見たいのですが、予定が狂わないというてんに関しては体育館開催も悪くはないです。 最初の種目徒競争はブッチギリのビリ、次の障害物競走もブッチギリでビリ。でもね親子参加の浦島太郎競争。まずサンダルを履いて親の所まで走ってきて、そこで亀に扮した私の背中に乗ってクイズの書いてある紙の所まで行きます。そこでクイズの答えの魚を棒と磁石で作った釣竿で釣り上げて後ゴールに向かう、そんな競争です。”たく”はクイズをすぐに解いて、お得意の魚釣りゲームを素早くこなし、我々は2着でゴールに飛び込みました。 その後のダンスでは、ぎこちないながらも頑張って踊ってました。昨年はただ「ボー」と突っ立ってただけでしたから成長の後が見れて嬉しかったです。 ただ客席に居る私達が気になるのか、時折フラッとこちらに歩き出し先生に連れ戻されてました。 全員が貰えるメダルを首からぶら下げて嬉しそうな”たく”を見ていると、なんだかお父さんも嬉しい気持ちです。
2004年10月04日
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