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はじめての通信簿いや通信簿とは書いてないな「学びのたより」だそうだ聞いてはいたけど、5段階評価でも3段階評価でもない各教科に対して先生のコメントが書いてありますなになに国語教科書をすらすら音読することができ、句読点での間の空け方も理解しています平仮名も自分の力で書くことができます算数すごろくゲームをしながら足し算、引き算の練習をしました計算の意味も理解できていて、計算も正しくできますなどなど・・・基本的に良い事ばかり書いてありますうんうん、頑張ってんだなしかし体育教師に励まされながらゲームやリレーに参加しました。顔つけはできませんが、顔に水が掛かっても気にせず楽しく水遊びをしました教師に励まされながら・・・か体育は普通級で受けています団体になるとその日の気分に左右される事が多いようですなかなか授業に参加できないかと思えば、とても機嫌よく参加する事もあるようです他にはそうじでは黒板消しをクリーナーで最後までしっかりきれいにしました・・と・・・・そうじにおける”たく”の役割は黒板消し・・だけ・・なのかも・・・まぁ入学当時の目標としていた小学校を嫌がらず、楽しく過ごすということは出来た・・かなと思います
2006年07月25日
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毎週毎週イトーヨーカドーのゲームコーナーへ行くのは教育上良くないだろうと・・・・いや実は給料日前で私の財布の中身が寂しかったんですけどねというわけで浜松海浜公園に行ってきました暑かったです・・・でもって子供達はタフですお父さんはフラフラですよ”たく”は幼稚園時代(って言っても数ヶ月前ですけど)には公園の遊具で遊んでいても、なんか危なかしかったのですが、なんか安心して見ていられました体力が付いてきたのでしょうねそれでも年中さんの”みゆ”と同程度ですけど・・・
2006年07月22日
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子どものこころの発達研究センター・浜松センター」オープン・シンポジウム近年『子どものこころの危機』が社会的問題となっております。その対応のため平成18年4月にスタートした大阪大学と浜松医科大学との連携融合事業「子どものこころの発達研究センター」による教育研究書事業の推進にあたり、大阪大学医学部と浜松医科大学にセンターが新設されました。なお、この事業につきましては、文部科学省の特別教育研究経費での支援も受けております。今回センターで行う教育研究事業の社会的意義を広く認識していただくため、シンポジウムを開催いたします。多くの皆様の参集を賜りますよう、ご案内申しあげます。とき: 平成18年8月19日(土) 13:30~17:00場所: アクトシティ浜松コングレスセンター31会議室 3階( 受付12:30~ )プログラム総合司会: 三辺義雄 浜松医科大学精神神経科講師1.開会の挨拶 寺尾俊彦浜松医科大学学長2.来賓挨拶 馳浩 文部科学副大臣・衆議院議員 石川嘉延 静岡県知事 北脇保之 浜松市長3.記念講演 馳浩 文部科学副大臣・衆議院議員 『国の発達障害児者支援と特別支援教育の方向性』4.事業説明 森則夫 子どものこころの発達研究センター副センター長浜松医科大学教授 東田陽博 金沢大学2 1 世紀C O E プログラム拠点リーダー金沢大学教授 『C O E プログラム課題: 発達・学習・記憶と障害の革新脳科学』5.基調講演 辻井正次 子どものこころの発達研究センター・客員教授中京大学教授 『子どものこころの問題の解明に向けて一発連支援研究から』6.記念シンポジウム 子どものこころの“今” と、子どものこころを育む社会のあり方を考える 司会: 大薗恵一 子どものこころの発達研究センター・兼任教授大阪大学教授 武井教使 子どものこころの発達研究センター・兼任助教授浜松医科大学助教授シンポジスト: 大関武彦 子どものこころの発達研究センター・兼任教授、浜松医科大学教授 大山ひろし N P O 法人ドリームフィールド代表 中村和彦 浜松医科大学精神神経科講師 堀田あけみ 作家7.閉会の挨拶 森則夫 子どものこころの発達研究センター・副センタt 長 子どものこころの発達研究センター・浜松センター・センター長 浜松医科大学教授主催:浜松医科大学子どものこころの発達研究センター共催: 「子どものこころの発達研究センター」大阪センター後援:静岡朝日テレビ静岡新聞社・静岡放送( 5 0 音順)私信 伊藤さんへ返信シートをブログへ貼り付けようとしましたが、上手く出来ませんでしたので問い合わせ先を伊藤さんにさせてもらいましたというわけで 問い合わせは 伊藤(no2tom@vc.tnc.ne.jp)まで
2006年07月20日
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平成17年4月1日より発達障害者支援法が施工されましたまだまだ行政も手探り状態であろう事は想像に難しくありません我々 発達障害者(児)の親もしくは当事者から、なにが必要なのかを声に出していく事が必要だと考えます世の中には行動力のある人間は居るものです、我が磐田市もに居ますその方から行政との発達障害勉強会の開催及びメーリングリストの立ち上げのお知らせが届きました行政と共に考えよう!!「磐田市における達障害児・者を取り巻く現状」勉強会8月16日、15:00~17:00 市役所西庁舎3階・302会議室にて磐田市の教育委員会学校教育課・子育て支援課・健康増進課・社会福祉課と発達障害の子供を持つ親たちとの勉強会を開きます。発達障害について意見交換・メーリングリスト参加者募集メーリングリストは特定の宛先にメールを送ると、登録者全員に送信され、登録者同士でメールのやり取りが可能です発達障害者(児)の親同士の繋がりや連携は大事な事だと考えます。特に同じ地区に住む同士であるならばなおさらだと思います問い合わせは 伊藤(no2tom@vc.tnc.ne.jp)まで
2006年07月18日
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この日記に何回か”たく”は不器用だと書いてきた実際2歳年下の”みゆ”と比べると、お箸の持ち方や字の書き方は不器用だと思う実は久しぶりに自分の小さい頃のアルバムを見たのですそこにはご飯を食べる自分の姿がありました背景から推察するに小学校2~3年生だと思いますその箸の持ち方の不器用な事正直 今の”たく”のほうが器用に箸を使いますよ先日 1年生の教室で他の子達の字を見たのですが”たく”と変わらんじゃんそれにお袋にも言われました「あんた(私)は小さい頃は不器用でねぇ・・・」・・・と言うわけで”たく”の不器用は撤回する事にします診断がついた事で”たく”の能力を過小評価しすぎていたのかもしれません反省しなけりゃいけませんね
2006年07月09日
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なにげにネットサーフィン(古っ!!)してたら、とあるブログにたどり着きまして・・・そこには最近は雑巾って買うものなんですね・・・と昔はお母さんが縫ってくれたものだ・・・とある逸話がありましてクラスの内、縫ってもらった雑巾を持ってきたのは一人だけしかも先生はその子に対して「君の家は貧乏か?(笑)」私は雑巾は用を足せばなんでも良いと思っています。私が反応したのは「君の家は貧乏か?(笑)」に反応してコメントを書いたつもりですが・・・どーゆうわけか私の発言は先生寄りだと・・・その理由が雑巾にまで効率を求めるあたりが・・・だそうですえ~なんでそうなる?差別的発言に反応したつもりなんだけどな・・・雑巾なんてなんだって良いじゃないお母さんの仕事を見ている人ならば「雑巾くらい縫えよ」なんて言えないぞお父さんがもう少し家事を手伝ってくれればねぇ・・なんて突っ込みは無しの方向で
2006年07月06日
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なんじゃこりゃ・・・・”たく”の仕業かしかし、デスクトップの壁紙の設定の仕方なんて教えてないのに・・・”たく”に聞いてみました「ダウンロードしてきて、右クリックだよ・・」なんともまぁ簡単な説明でしたが、本当に自分一人でやったようです壁紙を確認したら他にももうひとつダウンロードしてありましたほんと時々びっくりさせられるパソコンの操作の仕方なんて電源の入れ方と落とし方、左クリックあと検索エンジンの使い方とローマ字入力の仕方だけですローマ字入力なんて最初1回教えただけで、あとはローマ字一覧表をパソコンの脇に置いといただけです。今ではローマ字一覧表見なくても入力出来るようになってるもんなぁ・・・親バカですが、こいつ天才か?って思うときがありますしかし・・・・私のログオンにはパスワード掛けないとな怪しい画像やら動画やら、見られたくないものあるしな・・・
2006年07月02日
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