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気付けば...またこんなにもご無沙汰してました~~~~♪ひゃっひゃっひゃっ~~~~。最近...すっかり「携帯小説」にハマりきってるたんぽぽですっ♪部屋中...本だらけ(汗)二階の居間は足の踏み場もないほど...「本」「本」「本」!でもこれが良いんです♪好きな物に囲まれてるほど、幸せなことはないもんです♪むふふ。何がこんなにも私の心を惹きつけて離さないんでしょうねっ??はぃ。自分でもなんでか「さっぱり」わかりゃぁしません(@_@;)だけどね...おもしろいんだよね~~。ハマり始めたのが...3月ごろ...だったかなぁ。。。そこから3ヶ月...飽きもせず毎日読みまくってます♪夜、家事も全部終わってから読み始めるんですけどね、キリがつかないときは...隣に寝てる息子と旦那にバレないように頭からずっぽりお布団かぶって読むんです(^_^;)でもね....アレって結構、大変なんだよね~~。だってだってね~、「携帯画面」が汗かいちゃうんだもん♪だから画面を何度も擦りながら黙々と読むんですよ~~(汗)「あぁ~~~~っ。あたしって痛いわぁっ」って思いながらね♪うっひょひょ~~~っ!でもね、最近ちょっと読むだけじゃ飽き足らず...自分も書いてみちゃおうかなっ♪な~~んて密かに企んでるんですっ。あ.た.しってば♪ちょっ、ちょっと違いますよ??「官能小説」じゃないですよっ??清純派の「恋愛」もので♪ってか、かなりの「妄想族」っぷりで♪あぁぁぁぁぁぁ~~~っ。かなり痛いわっ。あたしってばっ。でもね~~~、「恋愛」って女の子にとっちゃ「永遠」でしょっ?けどさ、旦那も子供もいるあたしが実際に恋愛しちゃ、非常にまずい訳で...だから「本」の中で、せめて「本」の中で恋愛しちゃう??ってのはどぉ??だめ??ねぇねぇ??だめ??「こんなだったらいいなぁ~~」とか、「こんな風にされたいなぁ~~」とかねっ♪そんなあたしの「理想」を込めて書いちゃうの~~。あっ~~~~~っ!こう言ってるだけで、どっ楽しい♪って...あたし、よっぽど実生活に楽しみがないのね(T_T)ってそんなことないよっ(汗)それ....なりに楽しいことあるもんっ。あたしだって♪うんうん。あるある。きっと.......................................ある。って言うかね、この不況でパート時間減らされちゃって、今、週3で午前中だけなんだよね(T_T)だから、時間に余裕ありすぎて(T_T)趣味に没頭しちゃうって言うか、できちゃうって言うかね....だからお金もかからないってことで小説でも書いてみちゃおっかなぁ...なぁんて思ってみちゃったりしちゃったりするのさっ♪旦那もね、毎日、「今日読んだのはこんなでね~、あんなでね~~。」って聞かされてて、最近じゃ、「たんぽぽちゃん自分で書いてみたら??」なんて言うんだよ~っ。そうすればきっと、あたしが「静かになる」とか思ってんだろうかね~~~っ。ちっちっち。甘いなっ。そうなったらそうなったで、「男の子目線」からの見方聞かれるに決まってんじゃんね♪むふっ。どこまでも趣味を共有したい感いっぱいのあたしを分かってないんだから~~♪おばかちゃんっ♪ってなわけで、果てしなく残念感いっぱいのあたしだけど、そのうち絶対、「甘あま小説」書いちゃうもんねっ♪
2009年06月02日
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書きたいこと...たくさんあるのに書けないよ。言葉にできないことここに書いたら、楽になるかと思ったけど...書けないや。それぞれにどう伝えたらいいのかもわかんなくなっちゃったよ。ただ、あたしの中でいろんな思いが渦巻いてこんがらがってる。苦しいよ....逃げたいよ...
2009年02月23日
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あ~~~~っ♪いいお天気♪お掃除も完了♪こんな日にお家にいたんじゃもったいないよねっ??さぁ~~~♪お出かけしてこよっ♪
2009年02月07日
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別に自由なんだからいいんじゃない?したいようにすれば。そんなときだけ一方的な連絡くれてもね。一言で言うなら、「意味わからん。」....かな。様子?様子ってなに?そんなの別に知っててほしくもないよ。だってこっちは、そっちの様子が分かるわけでもなんでもないんだしさ。ま。聞いたところで私には分かんないことだから聞く気もないけどね。ほんと、よく分かんないよ。ま。いいんだけど。あ~ぁ。なんか疲れたわ。こぉゆぅのって本当、いや。考えたくもないし、気にしたくもない。だから、やっぱり面倒なんだってばさ。きっと私....向いてないんだろぉな。
2009年01月28日
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楓大へ。もう9年前になるんだね楓がこの世に生まれてきた日って。12年ぶりのお産でとっても不安だったことを覚えてるよ^^でもね、お姉ちゃんの「赤ちゃん産んで♪」の一言で心が決まったんだよ^^お姉ちゃんね、兄妹が欲しくって欲しくってね、「買ってきて?」っとまで言ったことあるんだよ?あれには困っちゃった。だからね、お母さんのお腹に楓が宿った時、まず1番にお姉ちゃんに伝えたんだ。そしたら、お姉ちゃんすっごく喜んでくれたんだよ。楓が生まれてくる日ね、お姉ちゃん一緒に病院来てね、手術室に入ってくお母さんに「頑張ってね♪」って言ってくれた。それで、麻酔から覚めたときもお母さんの目の前にいてくれた。そして、「お母さん!男の子だよ^^ 元気に泣いてた♪」って教えてくれました。お母さん、全身麻酔だったから、楓の産声聞いてないんだよね。それがとっても残念だった。その夜、初めて看護婦さんが楓をつれてきてくれた時、お母さん、すっごいびっくりした。だってお姉ちゃんの時と違って、髪の毛が、「ふさふさ」だったんだもんっ。「えっ?うそっ。」って思っちゃったっ。でもその次に楓の顔見たら笑えてきちゃった。だってお父さんと同じ顔してるんだもん^^「ここまで似るかぁ?」って思うほどね^^楓が生まれてきたころ、お母さん、いろいろ大変な状態の時でね、お姉ちゃんは不登校だったし、いろんな不安がいっぱいあった。でもね、楓が生まれてきたことで、とっても救われたんだよ。なんて言うんだろ...「癒された」って言葉が1番、相応しいかな。めげること、悲しいこと、辛いことたくさんあっても楓の存在がいつもお母さんを元気にそして「生きる気」にさせてくれました。とっても感謝しています。きっとお父さんもお姉ちゃんも一緒だと思うよ^^これから先、いろんな出来事が待ち受けてると思います。だけど、どんな時もこれだけは忘れないでね。お母さんもお姉ちゃんもお父さんも楓のこと、心から愛しています。9歳のお誕生日おめでとう。そして、お母さんのところに生まれてきてくれて、ありがとう。 お母さんより。
2009年01月22日
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なんで、ごみってすぐ溜まるのかね~~??ほんと不思議だよ~~。だってさ~、収集日から収集日の2日間の間にちゃっかり溜まるだに~~。最近さ~、私、掃除にハマっとるじゃんね~~。暇さえありゃ、あっちゃこっちゃ掃除しまくっとるだよ。ちょっと前は物置の掃除してさ~~、出るわ出るわ「ごみの山」っ!「なんでこんなんとっといただ?」ってもんがどいっぱい出てくるだにっ!?ほりゃ見りゃびっくりするよ~~っ。ま。私が1番びっくりしただけどさ~~っ。ほだけどさ~~、何べん掃除しても絶対捨てれんもんもあるじゃんね~~。「ランドセル」とかさ~~、保育園時の「かばん」とかさ~~。みんなそ~ゆ~もんどぉするだん??保管するったってそりゃいつまでするだん??考えるとわけ分からんくならん?私なるだよ~~~っ(汗)ほんで結局、またしまうじゃんね~~っ。昨日は昨日で、箪笥の整理しただよ~~。ほしたら....全部捨てにゃいかんもんばっかりでさ~~、資源ごみのごみ袋...9個にもなっちゃっただに~~っ。すごいだら~~~??明日、資源ごみの日だもんで今、私の車の中ごみ袋の山だでっ(T_T)ほんとわやだにっ。やっぱさ~~、その都度、その都度捨てにゃいかんね~~。「これ着るかも?」なんて思ってとっといたって結局、着やせんだもんね。だで、「思い切る」ってほんと必要っ!みんなも捨てる時は思い切って捨てりんよ~~♪あ。でも思いっ切りすぎて私みたいに捨てちゃいかんかったもんまで捨てちゃだめだでね~~っ。そこ気をつけりんよっ♪※なんとなく...三河弁丸出しで書いちゃいましたっ。 読みにくいでしょうがご勘弁をm(__)m
2009年01月20日
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何気ない会話の中でふいに出た聞き覚えのある名前。胸が...「ドクン」ってなった。懐かしい温かいあの頃の気持ちに一瞬、戻った気がした。きっとそれはずっとあたしの胸を「ドクン」ってさせる。
2009年01月20日
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うちの楓は大の「ガンダム」好き♪もちろんそれは父の影響です^^彼らの普段の会話は、ガンダムに始まり、ガンダムに終わるっと言った感じ。よくもま~~~、そんなに「語れるわっ。」と思うほど...。明けても暮れても頭の中は、ガンダム一色(汗)ほらほら~~っ、土曜日、学校だったので本日、代休の楓...今、起きてきて早速、私に、「ズゴック」の載ってる本を見せてきました(~_~;)こんな調子で彼の1日は始まりますっ。先日、お話ししましたけどね、我が家は、じじばばが新築したことで以前、繋がっていた部分が壁になり、別のところが繋がりました。で、その以前繋がっていた部分が大工さんのはからい??で、壁一面が「棚」になりました。その半分ずつを私と楓&父で使っています。私は、自分の好きな小物だったり、お花だったり、写真などを置いているのですが、楓&父は...このとおり...「ガンプラ」コーナーになっていますっ。父としては、本当は「マスターグレード」を作りたいようですが、何分、楓も一緒に作らなきゃ意味がないってことで今のところ「ハイグレード」オンリー♪2人でこれまた語りながら楽しそうに「2人の世界」に入り込んで作っています^^昨日の日曜日も、数日前から、「楓っ!日曜日は開店と同時にトイザラスに行くぞ!」っと張り切っていた父。そう言われ、ノリノリっ♪の楓。本当に開店と同時にトイザラスに入店(汗)しました。ここでも2人の世界。私の存在はなし...。延々と待たされ、ほしい物を手に取り、ご満足のお2人さん。でもね、微妙~~に好きなモビルスーツが違うらしいんです。楓は本当にマニアックで、「ギャン」「ビグザム」「ゾック」とかね(~_~;)「普通、それ買う??」みたいなのが好きなんだって。だからね、品揃えの豊富なトイザラスでさえ、ないものが多くって...結局、昨日も夜、ネットでいくつか注文してましたっ。今週中に5~6個届く予定です(>__
2009年01月19日
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心残りは「タイムカプセル」。引き取り手のなかったあなたのタイムカプセル。でも大丈夫。あなたのタイムカプセルは、あたしの「心の中」にあります。今も、これからも、ずっとずっとあたしの心の中にあります。そして、もうちょっとあなたが大人になったとき一緒に開けましょう。その日がくるまで、あたしがちゃんと守っててあげるから。そして、その時は、互いに手を取り合い笑いましょう。最高の笑顔で...
2009年01月12日
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うちのちょっと離れたお隣りさん。以前、うちのお隣りにはお寺があったのだけど、一昨年、跡継ぎがいないことでお寺を壊し今は、広い原っぱになっています。そしてそのちょっと離れたお隣りさんのお家は、うちから丸見え状態になっています。そこのお家には旦那さんの両親と旦那さん家族の6人暮らし。そして、2,3歳になる柴犬ちゃんもいます。普段は、この柴犬ちゃんのお散歩やお世話は、6年生の男の子と2年生の女の子、そして、おばあちゃんでしています。動物のお世話ってある意味、人間のお世話より大変なことがありますよね?言葉が話せない分、気持ちを理解してあげることが困難なことがたくさんあります。でも、大事に大切に飼っていると時間が経つにつれ、不思議と表情を見ているだけで、今、彼らが何を訴え、要求しているかがはっきりわかる様になります。そして可愛がった分だけ、彼らも私たちにいろんなものを与えてもくれます。これは確かなことですが、やはり人間の子育てと同じで、小さいころの「しつけ」というのもとっても大事なものになります。親が手本になり、動物との関わり方、接し方、しつけなども必要です。話しは元に戻りますが、私は、このお隣りさんが犬を飼いだした時、内心、とても「不安」になりました。と言うのも以前から、6年生の男の子の動物の可愛がり方に「疑問」があったからです。彼は、動物も虫もなんでも好きなようです。がしかし、好きなはずの動物の可愛がり方がちょっと人と違うのです。例えば、「カエル」を見つけます。しばらく遊んではいるのですが、そのうち「解体?」をしてしまうとか、道にカマキリがいるとわざと自転車で踏み潰すとか。そうそう。去年まで鶏を譲ってもらったとかで飼っていたんですが、それはそれは酷い遊び方で。そしてその鶏はある日、突然、死んでしまったとか。私は何度注意したか分かりません。以前、ここに「亀」のことも書いた記憶もあります。こんなこともあり、私は彼らが犬を飼い出したとき、「長生きはできんだろうな。」って思いました。子犬のころから、散歩は子供たち任せ。あま噛みをするのはしょうがないのですが、大きくなっても直らない様になりました。散歩途中、うちに寄ってくもんだから、触ると噛み付くようになり、そのうち、おばあさんが、「触らんどいてよ。怪我するといかんでね。」と言うようになりました。おばあさんの洋服は、噛み付くものだから穴だらけ。一時は子供も手におえなくなり、おばあさんがリードを持ち散歩するようになっていました。私ももちろん楓に「触ったらいかんよ。」ときつく注意していました。最近ではまた子供たちが散歩していますから少し、落ち着いたのかなとは思いますけど。けれど、子供たちは隣りの原っぱでリードを話し、犬を追い掛け回し、捕まらないと後ろから、首にリードを引っ掛け、捕まえる始末。私がうちのダックスを散歩させてるのを見つけるとすっ飛んできてすごい勢いで吠えて威嚇します。おかげでうちのダックスはあの子が苦手。庭の木のてっぺんに連れて行かれ、下りられなくなったり、男の子が垣根を飛び越えたあと、リードを引っ張られ、自分よりはるかに高い垣根を引きずられるように飛び越えさせられたり...本当に見るも無残な飼われ方をしています。でもね、犬ってそれでも飼い主は好きなんですよね。だから余計にかわいそうでかわいそうで...遠巻きに見ているだけしかできなかったです。しかし、なぜ?なぜ?と言う思いは次第に私の中で膨らんでいきました。そして、ある日、私は見たのです。子供たちの父親が、犬を棒で何回もぶっ叩いている現場を...犬は逃げようにも逃げられません。首輪をぎゅっと持ち、離れられないようにしているんですから。犬は「キャンキャンッ」っと泣くばかりです。あれは「しつけ」ではなく「虐待」です。間違いなくそうだと思いました。私はその夜、見たままの事を家族に話しました。けれど、所詮、「よそ様のことだから」と旦那は言いました。うちは田舎なので、ご近所付き合いも部落の付き合いもたくさんあるので今後のことを思っているのでしょう。それは私も理解しているし、揉め事は避けたいと思っています。なので、この時は「ぐっと」堪えました。しかし、1月の4日の夕方。出かけ先から帰ってきて車を降りたとき、薄暗い空の下、ものすごい鳴き声が聞こえてきました。私と旦那は...じ~~っと鳴き声の聞こえる方向を見つめました。するとそこには、またもや信じられない光景が...お隣りの家とお寺の跡地との境にある高さ2メートルくらいのフェンスって言うのかな、(お寺の跡地より自宅の土地がかなり高さが高いのです)父親は自分の家の敷地に立ち、犬はお寺の跡地にリードを付けたまま。そしてリードを上にあげて自分の高さまで犬が来ると叩き、また下に下ろしての繰り返しをしているのです。もちろん犬は上に上げられる間、首を吊った状態です。これには旦那も「なんだありゃぁ。酷いことしてんなぁ。」っとしばし見ていました。私は涙が出てきました。そして、同時に我慢の限界もきました。うちの犬の散歩に出かけた旦那がいない隙にお隣りさん目掛けて走りより、父親に言いました。「やることがちょっと酷くないですか?いつも思ってましたけど!」すると父親は、笑いながら、「そお?首は絞めてないよ」と言います。「それはしつけじゃなくって虐待の域に達してると思いますけど!」「そおかね~」と言うだけ。話しにならないって思いました。こぉゆぅ人だからこぉゆぅ事をする人なんだって。でもね、ここのご夫婦、2人とも公務員で、とっても出来の良いお2人なんですよ。奥さんも学校の役員会などで、顔を合わせる機会も多々あるけど、ニコニコしてて気さくな人だし。でも考えてみれば、旦那さんがそんなことしててもやめさせることもしないし、平気で子供が見てても気にもならないって事はやっぱり似たもの夫婦なんでしょうかね。私には到底、理解できません。それに、丸見えの所に暮らしているのでうちの楓にそんな現場を見せたくないです。動物を可愛がるって意味を間違えてほしくないです。せめて、叱るのなら、犬が悪いことをしたその時に叱ってほしいです。犬や猫は後から叱られてもその意味を理解できないと言います。普段、なんの世話もしていない人が子供から聞いたことでそんな時だけ、「しつけ」してるつもりなのでしょうが、関わってほしくないです。1番、間違っているのは、飼いだした当初、一緒に世話の仕方を教えてやらなかった親に問題があるのです。むろん、無理でしょうがね。本人が1番それを分かってないのですから。今でもよく、犬の悲痛な鳴き声が聞こえます。私は耳を塞ぎます。「早く、鳴きやんで」と。毎日、その犬の顔を見ます。尾っぽを振って、可愛い目で私を見ます。「遊んで遊んで」と言っているように。私は思います。「何にもしてあげられなくってごめんね。」と...「それでも人間を嫌いにならないんだね?ありがと」って。私はいつも思っています。動物好きな私の勝手なエゴかもしれません。「ものが言えない動物を可愛がれない奴は人間じゃない」って。嫌いなら触らなければいい。嫌いなら関わらなければいい。動物は人間のストレス解消機械ではない。そこにはちゃんと「命」があるのです。そして、飼っている以上、まぎれもない「家族」なのです。大切な大切な「一員」なのです。
2009年01月09日
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普段から、「痰」のでやすい旦那。タバコを吸うせいもあるのでしょうが、少々、「鼻炎」持ち。鼻もよくかむんですよね。それが去年の秋。咳もよく出るようになり、段々、私が苦になるほど出るようになったんです。ちょこちょこ彼に、「咳と痰がよく出るけど、タバコ吸いすぎじゃない?」と言ってはいました。けれど、彼は、「鼻水も出るから風邪っぽいだけだよ。」と言うだけ...私もタバコは吸うけど、あんなに咳も痰も出たことありません。なので、私の中で、その「心配」は大きなものになっていきました。そんな矢先...ある朝、起きた時に痰を出した彼が..先に起きていた私のところへ来て、「痰に血が混じってた。」と一言。「血?どれくらい?たくさん?」「ちょっとだよ。」「初めて?」「うん。初めて」「本当に?」「本当だってば。」と言う会話でした。とりあえず、その日は「様子をみよう。」と言う事になりそのまま仕事に行きました。しかし、「血痰」が出ることに良いことはないのは、素人の私でも分かります。その日は、1日に何回も彼に電話をし、様子を聞きました。でも「大丈夫大丈夫」と言うばかり。ふっと朝の痰の話を思い出して、2階のゴミ箱から彼が使ったであろうティッシュを拾い上げ恐る恐る見てみると...「血痰」と言うより、「血」でした。一瞬にして私は血の気が引きました...。そして彼が帰るないなや、ティッシュを見たことを話し、直ちに病院に行ってほしいと頼んだのです。でも彼は「大丈夫だって^^」と言うばかり。夜、出した痰にはかすかに血が混じってる程度にはなっていましたが...そんな状態が2日ほど、続いた朝、咳と共に出た痰が、もう痰ではなく「血」でした。2つ折りにしたティッシュが真っ赤に染まるほど...いよいよもってただ事ではないと思い、「今すぐ、病院に行こう」と言いました。しかし、土曜日の早朝だったこともあり、彼は「こんな時間に病院なんてやってないじゃん?」と言います。「救急にいくだよ!」と言うと、「いいよ。いいよ。」とまだ行かないつもりです。今、思えばきっと彼も怖かったのだと思いますが、そんなのん気なこと言ってる場合じゃないと思った私は、「行かないなら、今すぐ、救急車呼ぶから。」と捨て台詞を吐いて1階に下りていきました。さすがに救急車を呼ばれちゃかなわんと思った彼は、渋々、病院に行くことを承諾しました。彼を助手席に乗せ、まだ真っ暗な道をただただ「何事もありませんように」と願い、走りました。病院に着き、ほどなくして診察室に呼ばれました。「痰をこの容器に出せますか?」と言われ、その場で出し、レントゲンを撮り、待合で待ちました。「心配」と「不安」で胸がいっぱいでした。もう1度呼ばれ、先生の説明を受けました。「血痰」で疑われる病気は、「結核」「肺がん」など、いろいろ説明を受けましたが、正直、頭に入りません。ただ、レントゲンを見る限りでは、目立った異常はないとのこと。先ほど、採取した血痰は検査に出し、すぐに結果はでないとのこと。その日の診察は「止血止め」をもらい、改めて月曜日に外来にかかれと言われました。どうしても仕事を休めない彼はその日も仕事に行きました。土曜日、日曜日、私はお水も飲めませんでした。頭の中をいろんなことが駆け巡り、今にも倒れそうでした。当の本人と言えば...普通にご飯も食べるし、寝るし(T_T)本人曰く、「こんだけ飯も美味しく食べれるだで大丈夫だって^^」確かにいつもと変わらず、よく食べるし、別に瘠せてきてもない....とは思うものの、やっぱり、心配と不安でご飯なんて喉をとおりゃしませんよ(T_T)そしてそんな状態で月曜の朝を迎え、心配した春ちんも一緒に市民病院へ。予約があってないような市民病院。結局、予約時間から2時間遅れでやっと診察。問診程度を受けた後、CTを撮りに行き、またしばらく待合で待たされ、待つこと1時間。やっと呼ばれました。平常心を保つ彼の横で「死んだ人」みたいな私。まるで実は私が病人じゃないの?状態。そんな2人を前に妙~~~に元気の良い先生で、「こんにちは。ごめんね。待たせちゃって~~」と変に明るい(汗)そして続けて....「ん~~~~、レントゲンもCT見ても特別異常はないね。」と言います。頭で変に覚悟が出来ていた私は、「え?異常ないって?何にも? 本当は何か写ってるんじゃないの? 先生、この際、隠さず言ってくださいよ。 肺がんとかじゃないの??」と言ってしまいました。先生は、「あはは~~~。心配だよね? でも本当に写真は綺麗なんだよ^^ 多少、この変かな~~?ってくらいの 出血の後はあるけどね。」と言います。拍子抜けした私。「じゃなんで、血がでたんですか?(ーー;)」の問いに「ん~~、たまたま何かの菌が入り出血することも あるしね。血痰が出たからと言ってすぐに肺がんとか 結核ってことはないんですよ(~_~;) これ見る限りじゃよっぽど心配ないと思うけど、 せっかく来た事だし、カメラ飲んで見る?」即座に「大丈夫です。飲みません(~_~;)」と答える彼。そしてこの際に禁煙させようと思ってる私(もちろん私も?)は、「先生、タバコはやめにゃいかんよね?ね?」と言いました。「そぉだね。どぉ?タバコを吸うと咳や痰が出やすい?」旦那を差し置いて、「はいっ。てきめんですっ!」と答える私。「そっかぁ。それならやめるにこしたことはないね。」「はぃ。じゃ、やめさせます♪」と言う私の横で「(;一_一)」と睨む彼なのでした。そんなこんなで、大騒ぎした出来事でしたが、血痰はあれ以来、出ていません。が、咳も痰も時々、出ています。全く、心配がなくなったわけでも安心したわけでもありません。なのでどうしても敏感に反応する私です。そして、その後、彼は禁煙したか...と言うと、できていません(ーー;)しかし、本数は減らすことができ、以前の半分で抑えています。完全に禁煙できる日が来るといいのですけどね。じゃなくって、禁煙させますっ!ですね(~_~;)あっ。もちろん、私も努力しますっ。はぃっ。みなさんも体に異変を感じたらすぐ病院にいきましょうね^^
2009年01月08日
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さてさて、ず~~~~っと日記を放置してた間に我が家ではいろんな事件が勃発してました。その中でも、1番大きな事件と言えば....なんと、我が家...「ピッカピカの新築♪」になりました~~~~~~~~♪しかも半分だけっ!ってここまで言えばもうお分かりですね、みなさん??そうです。「お隣さん」←我が家ではこう呼んでます。じじばばの暮らすお家がピッカピカの新築になったのです(ーー;)あれは、去年の2月3日の節分の朝。朝も早くから、庭から「ギコギコトントン」の音。外に出てみると、じじばばが庭の「山茶花」←(あたしのお気に入りの木)をせっせと根元から切り倒していたのです。「どぉした?」のあたしの問いに「まぁこれ邪魔だで切るで」っと答える姑。「ふぅううん」と不思議に思ったのを覚えています。だがしかし、やつ等の計画はこの時から着実に進んでいたのでありますっ。その後、何事もなく、数ヶ月時間が流れた8月の終わり。じじばばが、こそこそっと出かけるところでばったり私と庭先で遭遇。じじばばは私に「ちょっと出かけてくるでぇ。」←(ちょっとと言って出かける時は大体おかしい)その後、お隣さんに用事があり、部屋に行ったところ、明らかに「図面」らしきものが机の上にあるではないですかっ!それからと言うもの入れ替わり立ち代わりいろんな人が出入りするようになり、ついに9月の26日。「1週間後から解体工事始まるでねぇ。。。」っと通達。1週間前ですよ?1週間前っ!ありえます?ありえないでしょ~~~~っ、普通。ってか、私たちに何の相談もないんですがっ。1度だけ、聞かれましたよ。なんとなくな言い方で、「あんたたちは家どぉするだん??」的な感じで。でもそれただの1回のみ。嘘だと思うでしょ~~??でも本当なんだから~~~~っ。家族会議を開くとか、せめて旦那と煮詰めて話すとかもなかったんですからねっ。私たちの暮らしてる家もかなりの年代物でしっかり建替え時期に到達してるんですから、頭金さえ出していただければ何とでもなった話しだろうに考える余地もなく....置いてけぼりくらったんですよ(T_T)そして、工事が始まり、顔を合わすたびに....「あんたたちもこっちの家、なんとかしりんよっ」。なんとかって、なんともなりませんよっ!!あんたたちが頭金、全部つぎ込んで家建てちゃったんだからもう、なんともなんないわよっ!1500万キャッシュでポン!で建てちゃったんだから~~~~っ!うぎゃ~~~~~~~っ!ってどんなに叫んだってもう手遅れなんだから~~~~っ(T_T)頭、トチ狂いそうでしたよ、しばらくの間。私も根性悪いんで、作ってる途中、1度たりとも見に行きませんでしたっ。旦那も、義理兄妹も来るたびに現場に入って、「あ~~だのこ~~だの。」腹の中で、「バッカじゃね~~のっ?」って思ってましたね、私。負惜しみに聞こえてもいいです。だって怒れるもんは怒れるし、納得いかんもんはいかんのです。おまけに今度の家には、「バス、トイレ」付き。完全にお隣さんになったわけです。それなのに一箇所、つなげる。これがまた意味分からんのですよっ。そこまで「別」にしたのならつなげる必要性が分からんのです。もっと分からんのが、自分たちの風呂を使わんのですっ。1日、2日は兄妹らが来て泊まったのでその時は使ったくせにそれ以降、使わんのですよっ。なんですか?あの風呂は「お客様用」ですか?逆にカビがはえますよ?姑さん?お次にお泊りに来る時は、きっとゴールデンウィークですよ?あ~~~~~~~っ、もう我慢の限界っ!言っていいですか?言っていいですか?「てめぇ~~~らっ、自分勝手もええ加減にせ~~~よっ!人をなめとんのもたいがいせーよっ!」あ~~~~っ、すっきりした♪あ~~~~っ、すっきりした♪いくら変な親でも親は親なんで、旦那には言えませんからねっ(>_
2009年01月07日
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みなさん、たいへんご無沙汰でございました~~~っ(汗)去年の後半は、いろいろなことがありまして....果てしなくブログを放置してしまいましたっ。が、たんぽぽはなんとか生存しておりますっ♪毎日の日々と格闘しながらも必死で生きておりますっ。えっと.....みなさんはお元気でらっしゃいますか?新年を迎えいかがお過ごしですか?たんぽぽ的には、今年も「波乱」の1年になりそうですが、持ち前の明るさと根性で頑張っていきたいと思っていますっ♪さてさて、今年初めの大イベントとして、我が家のわがまま娘、春ちんの「成人式」がもうすぐですっ♪去年の後半から、着物をどーするだのなんなの大騒ぎして、結局.....歩いて数分の本家の娘さんが2年前に誂えたお着物をお借りすることになりました。自分のイメージカラーは、「ピンク」だと言い切る??春ちんにぴったりのお着物なので、ご本人さん、大喜び♪そして、頭に描くのもは....なんちゃって「舞妓さん」ってことで....ここだけの話し....私には「七五三」にしか見えないんですが(~_~;)言うと怒るんで(>__
2009年01月05日
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一体、何なの?昨日の昼間の雨と雷。夕飯の買い物や支度をしたくたって楓が怖さのあまりにまとわりついてしがみ付いてて離れてくれないんだもん。参っちゃったよ(>___
2008年08月29日
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今日は、学校役員のお仕事のひとつってことで、講演会を聞きに行って参りました。お腹もいっぱいになって、お昼寝にはもってこいの「1時」から開始。暗いお部屋で「ちょいとお昼寝」な~んて思ってたのにとんでもなかったですっ。テーマが、「いのちのバトン」。事前に内容を知らされてなかったんです。だから軽~~~い気持ちで行ったものの、「重い重いっ」。お話しをしてくださる先生の娘さんが、「小児ガン」に侵されわずが、6歳で亡くなられるまでの体験談でした。普段から、人一倍涙もろい私は、テレビなどで放映されるドキュメンタリーな番組は、家族から「見ちゃダメ」と禁止令が出されています。なぜなら...泣き方が尋常ではないからだそうですっ(汗)ティッシュを小脇に抱え、最後には、しゃくりあげて泣き、嗚咽。おまけに寝る前に鼻づまりになって、呼吸困難に陥りそうな勢いになってしまうんです(^▽^;)だから最近は、あえて見ないように心がけているんです。だけど、今日はテーマを聞いたからと言って、退場できるはずもなく...。案の定、お話しが始まって、じきに目頭が熱くなってきて....涙が「ぽろり」。そして、話しが深くなっていくにつれて、私の涙も「ぽろぽろりん」。ついでに鼻水も、「たら~~~~」っと出てきて(汗)でもね、私だけじゃなかったっ。次第にあっちからこっちから、鼻をすする音が聞こえてきました。講演が終わるころには、会場中、「ず~~ず~~~」の嵐。明るくなった会場の中にいた女性の顔はみ~~~んな同じでしたっ。でもでも、私的には、「反則だよ~~~~~~~っ。」って思った今日の講演会ですっ(汗)PS「命の大切さ」が分かるとっても良いお話が聞けて 行って良かった~~~っと思える講演会でした。
2008年08月23日
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みなさん、お久しぶりですっ♪毎日、鬼のような暑さの中、いかがお過ごしですか~??私はと言えば...相変わらずの日々を過ごしておりますっ!仕事に行ける日は行って、行けない日には、家で首にタオルを巻き、この暑さと戦っていますっ!どうか、みなさんも頑張ってこの暑さ、乗り切ってくださいねっ。さてさて、先週の土曜、日曜で、○○家、この夏、1番の「イベント」の家族旅行に行って参りました♪旦那の弟夫婦、妹夫婦とそれぞれの子供たち、総勢11名の旅。あっ。心配しないでくださいっ(汗)今回の旅は、費用はそれぞれの家族分だけですっ。そして行き先は、「南知多郡篠島」ですっ♪うちから2時間弱の「師崎港」まで行き、そこから高速船に乗ります。っと、その前に...お昼近かったので、船酔いを避けるためにまずは「腹ごしらえ」♪海っぺたなので、「「イカ焼き」とかあったり、「ミル貝焼き」とかあったり...でもね、さすがに夕食は「海鮮」が主の食事になるので、「やめときなよぉ。」と言ってみたものの、私の声は届かず、旦那と春は「大アサリ」を食べて、おまけに旦那は、もうすでに「生中」を一杯っ(ーー;)私と楓は「おうどん」に「カレーライス」と軽めの食事を済ませました。そして、適度にお腹もふくれたところで、「篠島」に向かう高速船に乗り込みます♪時間ギリギリでの乗り込みだったので、椅子に座れず、行きは立ったままでの乗船になりましたっ(汗)船に揺られること10分。無事に篠島へ到着。すぐさま、お世話になる「宿」に連絡を入れ、港まで迎えに来ていただきました♪今回、お世話になる「民宿」さんは、「大漁屋」さん。ホームページを見て予約させていただきました^^そしてこの旅行は、大人は「料理」。子供は「海水浴」がメイン。ってことで...宿に着くやいなや、早速、水着に着替えビーチにゴ~~~♪って言うか...「海水浴」とか「釣り」くらいしか遊ぶところな...いんですよね(汗)だって、どこ見ても「海」しかないんですもんっ(~_~;)ここのビーチは人工ビーチなので、とってもきれいですっ♪砂浜もサラサラ、海も透き通っててとっても良いんですっ。と~~~~っても気持ち良さそうでした♪えっ??私ですか??もちろん...泳ぎ....ませんよっ(汗)こんな体系でビーチにいたら、みんなの注目の的になっちゃうじゃないですか~~~~っ。だって私ったら、かなりの「ナイスバディ」なんですからっ♪そんな簡単にはお見せしません♪←(こんなとこで嘘こいてどぉすんだっ?)とか言って...本当は...当日の朝、運悪く...きちゃったんです...あれが(T_T)私ったら、本当にこぉゆぅ時、ついてないのです...そして、2時間ほど、紫外線対策バッチリで、ビーチで過ごし、宿に戻り、まずは...一っ風呂♪っと言っても私はこれも「シャワー」のみですが...でもここのお風呂ったら、民宿の割には結構、大きなお風呂で1度にたくさんの人数が入れるくらいでしたよっ♪「あ~~!あたしも浸かりたいっ!」って心の底から思いましたっ!それから少し、お部屋でゆっくりして...お待ちかねの「夕食」♪目の前には...ジャジャ~~~~ンッ!「海の幸」がいっぱい♪ちょっと写し方が下手くそでしたねっ(>__
2008年08月12日
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もう、無理っ。意地悪もここまでくると。久しぶりに泣けちゃったっ~~~。ほんとは、こぉゆぅとこに書いたりしたくないんだけど、でも、書いちゃうもんっ。今日は、書いちゃうんだからっ~~~っ。事の発端は、2週間ほど前。私の実弟は、旦那と同じ、職業(内装屋さん)をしています。16年前、実弟が20歳、旦那が26歳の時、半年ほど、一緒に仕事をしていたことがあります。でも、あの頃、お互いに威勢が良かった2人。お互いに譲ることをせず、お互いに引かず、ぶつかり合う事も多く、結局、半年たらずで、それぞれで仕事をすることになり、離れました。しかし、お互い心の中で、「またいつか仕事を一緒にしたい。」と言う思いはあったのです。そして、あれから16年経った今、またお互いの気持ちが重なり、「一緒」に仕事をしよう。と言う話しになったのです。まさに当人達の中では「時はきたり。」と言う感じでしょう。が...、ここで些細な問題発生。って言うか、全然、問題になるようなことじゃないんだけど、問題にする人がいるんです、家にはっ。そう、「じじばば」。旦那と一緒に仕事をする=現場によっては、車は1台。実弟が直接行く方が近い現場の場合は当然、自走。1台で現場に行く場合は、朝、実弟が我が家まで来て、旦那の車に乗り込み2人で現場に行くと言う事になるのです。私は、この話しが決定する前に、折を見て、ばばに伝えました。「まだ決定ではないんだけど、もしかしたらまた一緒に 仕事をすることになるかもしれないから、 その時は、○の車を置かさせてもらうことになるかも しれんで、お願いします。」って。旦那のいる前で伝えましたよ、確かにね。しかし、それを伝えてからのばばの態度が明らかにおかしい。私も、あのじじばばの性格だから、絶対、一悶着あるだろう。とは、思ってましたよ。。。そしたら、案の定、次の日、じじが...「○君の車を置くだって~?」っと、いきなりトーンの下がった嫌~~な声で言ってきたのです。私は「ほらっきたっ。」っと思ったけど、ここは旦那にお任せしようと思い黙ってました。旦那「おぉ。昼間だけな。1台で行く時はな。」←まだ普通。じ「ふぅん...」←思いっきり何か言いたげ。旦那「は?なんか問題あるか?」←ちょぃギレ。じ「いゃ~、ここに置くと...」思いっきり嫌だオーラ全開。旦那「別に問題ないら?昼間はこいつ(私)も仕事に行くだもんで、 車、置けるだらっ。」←顔色変わりつつあり。じ「...」←嫌~~な顔して立ってる。ここまで黙ってた私だけど、「あぁ。いい。いい。どっか違うとこに置かせるで。」旦那「なんでだ?いいだわっ。ここに置きゃ~っ。」私「いいよ。堤防に置きゃいいだもん。」←すぐ裏に堤防あり。すると...じじが待ってましたかのように、「あぁ。堤防ならいいわなぁ。それか、あそこの畑の1画借りても。」旦那「はぁ?何言っとるだっ?うるさいっ。黙っとれっ。」←ぶちギレた~~っ。じ「....」←無言で消え去りました。私は、悲しくなりました。とってもとっても悲しくなりました。以前にも触れたことはありますが、私の両親と旦那の両親は、今、全く疎遠。いろんな事情があり、数年前からそうなりました。それからと言うもの、私はここの家で、実家の両親の話しをしたことがありません。実家に行くことも「嘘」をついて行きます。あ。旦那には言いますけどね^_^;なので、きっと私の身内が嫌なんでしょうね。実弟は1年に1回、お正月に子供たちにお年玉を持って我が家にきます。その時も玄関での立ち話程度。旦那は、「上がっていきん。」って実弟に言ってくれるけど、事情を知ってる実弟は、親の手前、遠慮して、絶対に家には上がりません。けど、声は聞こえるし、全く知らん顔させることもできないので、新年の挨拶だけはします。その時は、じじばばもとっても良い人ぶって、実弟に挨拶するんですよね~。だからきっと、旦那も、今回の事態は予想していなかったのでしょうね。でも、私はしっかり「想定内」でしたよっ^_^;旦那は言います。「ここに置くって言ったって、年に100回あるかないかだぞっ。 それの何がいかんだっ?」って。私は言います。「年に100回だろうが1回だろうがきっと同じなんだよ。」ってね。だって、家は田舎の家だから、庭を全部使えば、車10台くらいは余裕で置けますもんっ。現に自分たちが友達と乗り合いで遊びに行くときやなんかは、庭中、車だらけってこと、たくさんあるもん。それなのに、たかが1台、それも私が置く場所に、私と入れ替わりで置けるのに、そう言うんだもん。ねっ?これって「意地悪」でしょっ?あははっ~~っ。だから私は当初から旦那には言ってました。「○の車は、堤防に置くからいいよ。」って。だって、○だって可哀相だもの。しょっちゅう、顔見て、「お願いします。置かさせてください。」な~~んて言わせるのもね。だって遊びに行くわけでもないんだもん。あくまでも「仕事」に行くのにさっ。正直言っちゃうと、実弟に「悪いけど、堤防に置いてくれる?」って言うのも言いにくいし、嫌なんだけど、でも実弟は理解してくれるはず。いつも電話くれては「姉ちゃん大丈夫かぁ?」って気にかけてくれる子だもん。私がこの家で、暮らしにくい生活をしてることを知っててくれる子だもん。実際、今回の話しが浮上した時も、「俺と旦那さんが良くても姉ちゃんがこれ以上、嫌な思いするんだったら 俺はしないよ。」って言ってくれました。本当は、迷いました。でも、職人さんにとって若い衆を連れることは、とっても重要なことでもあるし、旦那にとっても最後のチャンスなのも分かってたから、悩んで、迷ったけど、了解したのです。だから、なんとな~く私の気持ちだけで、この話しを無くならせることはできないと思ったのです。普段、親にたて突かない旦那があんな言い方をしたのは、初めてで、びっくりしけど、その反面、とっても嬉しかったです。でもね、私としては、こんなことで、揉めるのは嫌です。だから、その後、怒り捲くってる旦那を放って、私、じじばばのとこに行きました。「ごめんねぇ。気分悪くさせちゃって。 ○の車は違うとこに置くようにするから。」....って言ったら...ばば「別にいいだけどねぇ。ただ、私は、お父さんに 何でも先に相談してほしいだよ。 この家でのことは全部先にお父さんに言ってもらいたい。」だって(T_T)だから私、「だから、この前、伝えたと思うんだけど.. まだ決定ではないけど、もしかしたら...って」ばば「ううん。言わない言わない。もう決まったでって言ったじゃん。」私「言ってないよぉ。○~ちゃんも聞いてたで聞いてもらえば分かるよ?」ばば「本当?あたしゃ耳が遠いでねぇ。」だって(T_T)どんだけ自分勝手な「お耳」なんですかっまっ。慣れっこですけどね(T_T)しかし、この家に来て、今年で8年目。その「住まわしてやっとる」的な勘違いな根性。なんとかなりませんかねっ?同居なんてのは、「お互い様」なんですよっ。最近じゃ、2人して、二言目には「年金生活者だでね~~~」って言うお2人さんっ。それならなお更、「世代交代」なんじゃないんですかっ!?いつまで、元気でいられるとお思いですかっ?あなた方が、年老いてもし、寝たきりになんてなったら、どこの誰が面倒を見るんだとお思いですかっ?それは、あなた方の息子でも、養子に出た次男でも次男の嫁でもなく、のん気に御殿立てて暮らしてる長女夫婦でもなく、この「わたくし」ですわよっ!そこ、分かっておられるんでしょうかっ?いいんですよ。「施設に入れてくれりゃ」って言うんなら。でも、違いますよね?お2人さんわっ!「面倒見てもらわにゃならん。面倒見てもらわにゃならん。」って言いますもんねっ?だったらまず、自分たちの態度、考え方から改めましょうよっ!ねっ??いつか私に面倒見てもらう時が来たときに、「あっ~~、ごめんなさ~~いっ。間違えて踏んづけちゃったっ♪」な~~んて言われないようにねっ♪今からでも、まだまだ遅くないですよ~~っ。ってか今ならまだ、間に合いますっ♪その夫婦揃って「根性悪」やめませんか~~~~~っ???そうでないと、私自身が、根性悪になっていきそうで嫌なのよ...頼むから、そんな根性悪な嫁にさせないでよね...
2008年07月21日
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今日ね~~~っ、頑張って仕事行ったんよっ。左手に負担をかけないように、いつもより仕事もゆっくりで...それでも、着々と仕事をこなして、仕事上がりまで、あと「15分」ってとこで...釜の蓋を開けて、焼けたパンの乗った天板を、両手で1枚持って(普段は両手に1枚ずつです)、後は、ラックに天板をかけるだけ。ってとこで、足がずるっと滑って...そのまま、開けた蓋に、右腕が乗っかっちゃって、「火傷」(T_T)長さ6センチ、幅3センチほどのなぜか綺麗~~~な長方形の火傷。ず~~~っと冷やしてるけど、「心臓」がココに終結しちゃったみたいで、「ジンジン」して、ど痛いよぉぉぉぉぉ~~~~~~~~(T_T)もぉやだっ~~~~~~!!あまりの痛さを分かってほしくって、今、携帯で画像撮ったけど、あまりに「生々しい」のでやめました(^▽^;)本当に次から次へと、忙しい私です(汗)PS みなさん、前回の日記へのコメントありがとうございます(__) まだ、お返事書けていません。ごめんなさいっ。
2008年07月07日
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1ヶ月ほど前から、左指が時折、痺れていたのですが、最近、段々、ひどくなり1日のうちで、痺れていない時がなくなっていました。元来、「医者嫌い」の私で、よっぽどのことがない限り、「気力」で乗り切ってますが、今回、私的に、その「よっぽど」に達したようで、先週、今週火曜日、とうとう「医者」に行ってきましたっ。いつも子供たちがかかっている地元の町医者。診察結果は、「仕事による手の使いすぎ、肩こり、疲れでしょう。」と言われました。そして、現時点で「足」の痺れはないので大丈夫ですが、痺れが足にも出てくるようなら、「脳梗塞」の疑いがあるといけないので1週間、処方する薬を飲んで様子を見てくださいとも言われました。そして...木曜日の夜。風呂上りから、な~~~んとなく足に「違和感」を覚え、気にしていたのですが...案の定、足の指先が「じりじり」と痺れだしたのです。お布団の上で、すでに眠りについている、楓と旦那の隣で、「気のせいだ。気のせいだ。」と呪文のように自分に言い聞かせてみるものの、じりじりは、一向に収まる気配もありません。そしたらね...人って面白いものですよね~~。私ひとりで盛り上がっちゃってっ、「あ~~~っ。あたしもう、死ぬのかも...」とか、「今、寝たら、このままもう目が覚めないんじゃ...」とか(汗)考える。考える。そのうち、涙が出てきて、「もうちょっと楓の成長を見届けたかったな。」とか、「新しいお母さんに虐められたりしないかな。」とか...思う。思う。ひとしきり暗闇の中で泣いていると...「虫のインフォメーション」なのか何なのか...普段、私たちが寝静まると2階に上がってもこない春が、私に聞きたいことがあって、そっとドアを開け、小声で「お母さ...ん??」と声をかけてきたのです。と、同時に、「あんた、何、泣いとんの??」と、どデカい声で、言いましたっ。さすがにこの声で、寝ていた旦那も目を覚まし、「どしただ?」「な~~んか、さっきから足も痺れちゃって...」すかさず春が、「医者行くよっ。早く服着りんっ!パパちゃん!楓を頼むよっ。」と言い、私の手を掴んで、1階に下り、適当に私に服を着せ(私、自分は死ぬと思い放心状態((^▽^;))、車に乗せられ、市民病院に向かいました。最近の救急病院は、あまり評判が良くないので、待合も「ガラスキ」。5分くらい待って、診察室に呼ばれました。「ど~~せ研修医の先生が診てくれて、手遅れかなんかで、死ぬんだわっ。」と、まだまだ死ぬ気モード全開の私の目の前に座る先生に目をやると...明らかに、研修医ではないベテラン先生がいましたっ。これまでの経緯を話し終わると、診察開始。先生の人差し指を追って、あっちみたりこっちみたり。「ぱぴぷぺぽ」って言ってみたり、目をつむらされて、先生の握ってる足の指の当てっこしたり。一通りの診察が終わると、先生は、「大丈夫^^脳梗塞の症状は出てないよ^^」「あれ?だってこれってその症状じゃないの?」「手と足の痺れだけで脳梗塞って人は、何百人に一人くらいだよ^^」「え?マジ?じゃ、私、死なない??」「死なない。死なない^^」「じゃ~~、この痺れは何なんですか?」「ん~~、背中もパンパンに張ってるからね...多分、首からきてると思うよ。 レントゲン撮ってみようか~~」と言い、レントゲン室までの説明をしてくれました。そして、首のレントゲンを撮って、また待合で待つこと10分。さっきの診察室に呼ばれ、写真を見ながらの説明。「ん~~、やっぱり首だね。頚椎症だと思う。」「頚椎症??なんですかそれ?」「これを見てもらえば分かると思うけど、首の骨が前に出てきちゃってて それで、神経を圧迫してるから痺れが出てきちゃってるんだね。」「.....へぇ~~~。」←写真見ても分かんない(>__
2008年07月05日
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昨日の夜、「ホタル見に行こうか~~~♪」という旦那の一言で、慌てて夕飯を済ませ、片付けもままならぬ状態で、家族4人、春の車に乗り込み、出動♪我が家から、車を走らせること、40分くらいで、「ホタル」が、たくさんいる所にたどり着けます。途中、1号線を右折し、ひたすら、「山」方面へ。田んぼから聞こえる「カエル」の大合唱を聞きながら、それに負けじと4人で、大声で「カエルの歌」を大合唱♪ここのところ梅雨の中休みで雨が落ちないこの地方。日中は「蒸し蒸し」していますが、夕方6時を過ぎた頃から、風が出てきて、夜、車を走らせるには、丁度良い感じ。窓を全開にしての大合唱は、とっても気持ちの良いものです♪そして、山道を走っていくと、徐々に民家がなくなり、当然、明かりも車のライトだけ。道幅も狭くなり、な~~~んとも薄気味悪い感じ。「こ~~~んなとこ一人で走るの絶対嫌だよね~~。」なんて、会話をしていた矢先...春が、前方に何かを発見!!「あっ!何かおるっ!」「えっ??何がおるっ?」「あそこあそこっ!」っと、春が指差す方を見てみると...そこには...でっかい「鹿」さんっ!それも、2頭!車を止めて、鹿を見る私たちを、向こうも見てるっ!まるで「剥製」のように...この間、ほんの「数秒」。鹿さんは、身軽な足取りで、ピョンピョンっと山を上がっていってしまいました。けど、まさか「鹿」さんが見られると思っていなかった私たちは、もう「大興奮」!「これだけでも来た甲斐あったね~~~♪」なんて、大盛り上がりしながら、また車を走らせていました。すると....車のライトに照らされた夜道、山道に...「ヒョッコヒョッコ」歩く何かを発見!!「何だ??ありゃ何だ?」「ん?今度は何だ??」っと、ゆ~~っくり走ってみると...今度は...「キツネ」さんっ!そうなんです。キツネさんが、夜道を散歩しているのです。「鹿」とか「狸」はいるって聞いたことあったし、「サル」は、結構、見かけるんだけど、まさか「キツネ」がいるなんて、思ってもみなかった私たち。大興奮は...「MAX」!大の動物好きの春は、即座に車から降りて、「おいでおいで♪」攻撃。さすがに「野生」なので、来るわけもないですよっ(^▽^;)しかし、これで諦める彼女ではないわけで...なぜか家を出る前に「ゆで卵」を用意していた春(彼女、ゆで卵大好き)は、「君にゆで卵をあげよう^^」な~~んて言いながら、腰を下ろし、遠くの方から、自分の足の近辺までに、てんてんとゆで卵を置く作戦。「そ~~んなのに引っかかるわけないじゃんっ」と思っていたんだけど、嘘みたいに引っかかっちゃった(^▽^;)30センチくらいの距離まできましたよ、キツネさんっ(汗)きっと「野生」と言っても、道すがら行く人に食べ物もらったりしてるんでしょうね^^ビクビクはしてるけど、食べましたもん、ゆで卵。しかも目の前でっ。そして、記念の「写真」をと思い、頑張って写した、この1枚。どうです?見えますか??ねっ?紛れもなく「キツネ」さんでしょっ♪一見、「犬」みたいだけど、ちゃんと顔も尖がってて、尻尾も「ふわふわ」です^^春は携帯で「ムービー」撮ってました♪まさか、まさか、こんなとこで、「鹿」やら「キツネ」が見られると思ってなかったから、とっても嬉しくって、楽しかったです♪あっ。そうだそうだっ!本来の目的の「ホタル」もたくさんいたよっ♪とっても「綺麗」で、とっても「神秘的」で、そしてとっても「儚げ」でした。来年も見に行きたいなっ♪ちなみに、この本編には、楓が1回も登場しませんが、彼もしっかり、この場にいました...けれど、彼は、キツネと遊んでいるときも、ホタルを見てるときも、絶対に車から降りてこないんですっ(汗)なぜなら...「お母さん~~~~っ!ここ絶対、熊がいるってば~~~~~っ(T_T)」っとビビリまくって、チビッてたからで~~~~~~~すっ(^▽^;)ほんと「へぼ」な楓ちゃんなんだからっ(汗)
2008年06月19日
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我が家はみ~~~~んな「虫歯知らず」♪なぁ~~~んて、喜んでたのも...今日まで(汗)。我が家の長男坊の楓大くん(8歳)が、先週末、学校から、「虫歯があります。治療してください。」と書かれたプリントをお持ち帰りになりましたっ(^▽^;)見た瞬間...「ガァァァァァ~~ン(T_T)」他に何にも自慢できることのない「家族」の唯一の自慢、「歯医者知らず」の一家だったのにぃ~~~~~っ!旦那も41年間、私も3△年間、春も19年間、歯医者さんだけはお世話にならずにきたのにぃ~~~~っ!我が家の記録は、楓によって、ぬりかえられてしもうたのですっ(T_T)「どショック~~~~!」ですです(泣)っとショックに打ちひしがれてるわけにもいかないので、本日、楓は、初めての「歯医者」さんに行ってきました♪行く前から、すでに半べそ状態の楓。「お母さん、痛いことする?ねぇねぇ、痛いの?」としきりに聞いてきますが...正直、知らない私(^▽^;)「大丈夫♪大丈夫♪」と軽~~~く言って(←まるで他人事)うちから目と鼻の先にある歯医者さんに、レッツラゴ~~~♪受付を済ませ、順番を待つ楓←硬直状態。待つこと20分くらい...「楓く~~んどうぞ~~~」の声。「お母さんも一緒に」と言われ、楓の座る椅子の前に立ちました。そして、治療の順番を待つ間、楓は、目の前に並ぶ機械に釘付け♪そして、ついに発見っ!小声で、「お母さん!これ、ヒュ~~~ンってやるやつ??」「たぶんねっ^^」←やっぱり他人事(汗)「これやる...の?」←目が涙でいっぱい。そんなやりとりをしているうちに、歯科助手の可愛らしい女性が来ました♪「さぁ、楓くん、歯磨きしよっか♪」と歯ブラシを手渡し、楓に手鏡を持たせ、「ゴシゴシ」♪...さっきまで硬直状態だった楓。。。微妙~~~~に照れてる(ーー;)←(こんな時でも本能は隠せないのねっ)そして、一通り、歯磨きを済ませ、後は、先生が来るのを待つのみ。じきに先生がきて、口をあんぐり開けた楓の歯を見回して...「あ~~あったあった♪上の奥歯だね^^」と言い、次に、「じゃ、今日はこれで終わりね。」と言い残し、次の患者さんの元へ。。。「へっ???終わり...すか???」と聞いてしまいました(>__
2008年06月09日
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一昨日の夜、ぽつりと楓が...「とうもろこしの種が....」どうちゃらこうちゃらと言い出しました。よぉ~~~~~く聞いてみると、どうやら、学校の畑で育てている野菜の畑に草むしりに言った模様。そこで、彼は、「草」と間違えて、「とうもろこしの苗の葉」を取ってしまったようなのです。そして、その苗の持ち主は4組の○○君。子供たちは、それぞれ自分の好きな野菜を育てているのです。畑で、間違えて、苗の葉を抜いてしまった彼は、先生に、こっ酷く叱られたようです。....とここまでは、良いのですが...。楓が言うには、その「葉」をランドセルに入れて持って帰ってきたと言うのです。そして、「先生がこれと同じくらいのものを持ってきなさい」と言ったと言うのです。私「ん?これ、先生が持ってけって言ったの?」楓「うん。で、同じものを持ってきてって言った。」私....段々、腹が立ちだしましたっ(ーー;)が、ぐっと堪え、私「あなた、ちゃんと謝ったの?」楓「うん。おれ、ちゃんとごめんなさいしたよ。」私「でも、これ持ってけって言ったんだよね?」←すでに鬼の形相。楓「うん...明日持って行ける?」私「明日の朝、先生に聞いてみるから大丈夫^^」←もう完璧戦闘モード。楓「でも明日持って行かないと...」←半べそ。私「大丈夫だって~~♪ちゃんと聞いてみるからね^^」←顔は笑ってても目は笑ってない。と楓を安心させ、眠らせたのですが、私の腹立ちモードは全開っ!翌朝、仕事に向かう車の中から、学校に電話。担任に代わってもらい、昨日の事情を聞きました。が...楓と全く反対の事を言うのです。冷静にならなければと思いつつ、ちょっと...いゃ、かなり強め?の口調で言ってしまいました。だっていくら、子供と言えど、小学3年生。先生が言ってることくらい理解できるはず。それに翌朝は、「おれ、今日、学校行きたくない」と目を潤ませて訴えたほどです。「何が心配?」と聞く私に、「だって苗が用意できてないもん、怒られる」とまで言ったのですよね。それなのに担任は、「そんなこと言っていませんよ」と普通~~~に言っているのです。正直言って、「絶対言ったっ!」と思ったけど、またまた、ぐっと堪え、「どちらにせよ、こういう事があった」くらいは、ご面倒かもしれませんが、連絡帳に書いていただくかしてください。」と伝えておきました。この担任、楓が常々、言います。「おれの先生って笑わないんだよ。おれ、見たことないもん。」って。夕方、お友達がたくさん遊びに来た時に、会話に出てくる担任の話題は...「今日、○○が怒られた。昨日は、○○だったよね~~~。」とか、そんなのばっかり。。。「不思議な先生っぽいな~~~」って思ってはいたけど(汗)子供って先生によって、とっても変わるって思うんだけど、なぁ~~~んか、今の担任の先生とは、そりが合わない気がして、とっても不安な私です...。だって、楓が帰ってきて、私とする会話の中で、怒られなかった日がないと言っても過言ではないほどですもん。毎日、忘れ物がないように完璧に2人でチェックして、宿題も完璧にしていってるし。。。どちらかと言うと、「へぼ」でおとなしいタイプの男の子だし...存在感もなさげな子だと思うんだけどな...ひょっとして、先生が嫌いなタイプの子なんだろうか...
2008年06月06日
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先週くらいから風邪気味だった楓。昨日の夜、PTAの懇親会があり、進行役の私は、欠席することもできず、そんな楓を春に託し、夕方出かけました。1時間半ほど、過ぎたころ、春から着信。「お母さん、楓、ご飯も食べずに寝ちゃったから、 着替えさせて、お布団に入れたからね。」「本当...きっと熱出てきてると思うから なるべく早く切り上げて帰るから。」と会話をし、私は、結局、最後まで残り、9時ちょっと過ぎに帰宅。即座に、楓のもとへ...。案の定、熱を出し、「ハァハァ」言いながら苦しそうに寝ていました。その隣に横たわり、背中をさすったりしていました。楓はとても寝苦しいのか、あっちを向いたりこっちを向いたり。そして、夜中の2時ごろ、目を覚ましたので、お茶を飲ませました。「楓、苦しい?」「うん。苦しい。息が出来ない。お薬ほしい。」「病院行く?今からだよ?」「うん..行く。」よっぽど、辛かったのでしょう。医者嫌いの楓が、すんなり行くって言うくらいです。楓を車に乗せ、うちから15分くらいの市民病院の救急センターに2時半過ぎに到着。最近、あまり評判が思わしくない救急は、お見事に、空いていました。受付で、「じきに診察できますから。」と言われたので、待合でまちましたが...空いている割には、ちっとも呼ばれない。横で「ハァハァ」言って楓は、とても辛そうなのに...20分くらい待たされたでしょうか、診察室のドアから、若~~~い男性の先生に、「○○楓大く~~ん。どうぞ~~~。」呼ばれ、症状を聞かれながらの診察開始。何とも頼りない感じ(T_T)聴診器で胸の音を聞いたあと、のどを診ますと言われ、楓に大きな口を開かせ、おもむろに、紙の袋に包まれた、何ていうんでしょうか、あの平べったい棒をのどの奥に...言っちゃ申し訳ないけど、素人目から見ても、「おぃおぃっ。ちょっと奥に突っ込みすぎじゃね?」な~~んて思うほど、突っ込んでた瞬間...「オエッ」っとなった楓。っと同時に、正面に座る若先生目掛けて、「大噴射っ!」若先生、さすがに若いだけあって、反射能力抜群っ!足に「コロコロ」が付いた椅子で、サッ~~~~ッ!っと後ろに非難。少々、かぶってしまったものの、そんなに被害を受けずに済みました(汗)でも、「ウオォォォォッ。」と声はあげてましたね(笑)慌てて、奥の看護士さんにビニール袋とティッシュを求めに行きました。しかし、その一方で、楓は、次々、噴射っ!それまで、気持ちが悪いと一言も言ってなかったので、私は自分でハンカチ1枚を持っただけで、なんの用意もしてなく、ただただ、先生が戻るのを待つのみ。そして、先生が戻ったときには、一面....。先生にティッシュをもらい、せっせと床を拭く私と一緒に、若先生も嫌な顔一つせず、一緒に拭いてくださいました。当たり前のことかもしれません。だけど、私は、素朴に嬉しかったです。母親は、自分の子供の汚物の処理など、気にもなりません。だけど、父である旦那でも、進んではしてくれませんからっ(汗)きっと、まだ研修医に毛が生えたくらいの先生でしょう。1人前になるまでに、あとどのくらいかかるのか、私には、分かりません。だけど、いつの日か、患者さんに人気のある先生になってくれたらいいな...。初心を忘れることなく育っていってくれたらいいな...。っと思う私でした^^追伸。若先生へ。昨日は、息子がご迷惑おかけしました。あれから、すぐに薬を飲ませ、朝までぐっすり眠ることができ、今日は、幾分、楽になったようです。ありがとうございました(__)
2008年05月31日
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夕方、Y子から電話がきました。私は店長との電話の内容を話したのです。すると彼女も???の嵐。すぐに、もう一人の上司に確認してくれました。すると...彼は、数年前、何が原因だったのか、お客様に対して、とても失礼な態度をとり、あげく「警察呼ぶぞ」と脅し、驚いたお客様が逆に警察に連絡し、警察沙汰になったことがあるらしいのです。その時、彼はかなりの興奮状態にあり、パニックを起こし、発狂したらしいのです。そんな過去があった彼。今日のTブロック長との会話も普通の状態ではなかったらしく、かなり興奮していたようです。明日からの仕事のこと。私たちが今後来ないのではないかと言う不安からでしょうと言っていました。なので、ブロック長は、彼をなだめる為にも明日と週末は社員を回すから。と言うことで納得させたらしいのです。社員を回してくれると言う安心感からでしょうか、もう私たちは必要ないような発言。ブロック長が言ったのは、「とりあえず」のこと。もう、そこからして理解できてはいないのです。直接、ブロック長と話したほうがいいとFブロック長に言われ、Tブロック長に電話しました。そこでもまた、今日のやりとりを伝えました。すると、彼とは真逆のことを聞き、逆に私が言われたことに驚いていました。「すぐに店長と話しするから」と言い一旦、電話をきりました。そこからほどなくして、店長から電話。さっきの勢いはどこにもなく、今にも死にそうな声で、「俺が悪かった。許してくれ。」と。きっとブロック長にこっ酷く怒られたのでしょう...。なんだかね、ここまでくると、怒る気も失せて、気の毒になります。私は、「あのね、人間だれでも良い所、悪い所はあると思うの。 私も同じ。感情的になることも当然あるよ。 でもね、言葉は一旦、口に出したら消せないんだよ? もう、私たち、子供じゃないじゃん? だからさ、いくら怒れても言葉に出す前に、 一呼吸しようよ?ね?そうしようよ。 それから、私は辞めたりしないよ? 続けたいからこうして悩んで苦しいんじゃん? 辞めるなら、とっくの昔に辞めてるさっ。 みんなで、頑張っていきたいから、こうなってるんじゃん? でも、まず先に店長が先頭にたって頑張ってほしいんだよ?」って、まるで、子供に諭すように言いました。でも、きっとまた、同じ問題が起きることも承知してます。だって人間、簡単に変わることはできないですもん。でも、努力はできると思うのです。出来るとこまで、精一杯頑張って、それでも出来ないのなら、いくらでも協力します。だってそれが仲間ですもん。もしかして綺麗事って思う人もいるでしょう。でも、私はこう思うのです。長くなりましたが、読んでくれた方、ありがとうございます。最初は書くことを躊躇しましたが、書くことにより、心が開放されていく様な気がしました。手助けをしてくれて、ありがとう。本当にありがとうございます。
2008年05月29日
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店長との電話で、数十分話をしましたが、分からない彼との会話は堂々巡り。疲れている私は、もうぐったり。「もう、今日はやめましょう。日を改めて話しましょう。」と電話を切りました。そしてまた、数回目の着信。開口1番。「あなたはどうしたいの?」とちょっと切れ気味。「は?どうしたいって...?」しばらくの沈黙の後、「今、Tブロック長に話しをしたんだけど、俺をここから移動させるつもりはないって言われたから。だで、俺に着いてこれんだったら答えはひとつしかない。」と言ったのです。事実上の「クビ宣告」。私は開いた口が塞がりませんでした。私がなぜ、こういう行動に移したかと言う理由。なにひとつ分かってはいませんでした。この9ヶ月間、全力で仕事をしてきて、少々の体調不良は、気力で乗り切って、実家の母の迎えも最近では父任せにして、頑張ってきたのに....。それに何より、今まで、店長のやり前の悪さで、みんなが不満をぶちまけてても、それでも、ずっと店長のこと、かばってきたのに...。いうにことかいて...クビ宣告ですよ。情けなかったです。もう、怒りを通り越して悲しかったです。実は、この店長。もう、どこのお店でもいらないって言われ続けてる人。どこのお店でも同じことやらかして、あちこち飛ばされまくって、やっと今のお店においてもらってる状態。会社っていうのは簡単に「クビ」なんて言えませんよね?だから「ここなら何とか...」っていう意味で、ここにおかせてもらってるんですよ。ただ単なる「行き場がない人」なのです。それを、どこをどう勘違いしてるのか、この発言。て言うか、分かってないのは、ご本人様だけ。しかし、この後、なぜ、この爆弾発言が出たのかは、夕方知ることになるのです。
2008年05月29日
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ここのところ、仕事の事が頭から離れず、常にイライラしている私。せめて、家に居るときくらい忘れたいのに忘れられない状態。カリカリしているばかりで、普段、笑って過ごせるようなことでも、敏感になり、ついには、なんの関係もない楓にまで、辛く当たるようになってしまったのです。昨日の夕方、楓を叱りながら、涙が出てきました。心では「ごめんね。楓。」と言いながら、そんな自分を止められないのです。最近の私を普通じゃないことを旦那も知っています。けれど、外で仕事をして疲れて帰ってくる旦那に、私の仕事の愚痴など言えませんでした。だけど、限界でした。私は、旦那に相談しました。自分の気持ちを正直に伝えました。「そんなに辛いなら辞めればいい。」と言ってくれます。だけど、私は辞めたくないのです。頑張っているのは、私だけではない。春もバイトの子もみんな頑張ってる。先週、先々週、立て続けに2人もバイトが辞めてしまって(これも店長が原因)、今、残ってるバイト2人の子は休みなしの状態で、それでも「頑張る」って言ってくれてる子たち。私は、そんな子たちを放ってはいけない。それに1番は、何をしても続かなかった春に、「頑張ること」を教えるために移籍してきたのだし。私が頑張る姿を見てもらうことで学んでほしかったからです。春は、この9ヶ月間でとても変わりました。「頑張ること」「続けること」「責任」を学んでくれたからだと思います。今は、嫌なことから「逃げ出さない」ことを覚えてもらいたいと思っています。だけど、今、私がこんな不安定な状態になってしまいました。そして、今日、ついに体が動かなくなってしまったのです。朝、楓を送り出し、身支度をしなければならないのに、動けないのです。ただただ涙が出るばかり....。Y子に電話しました。「休みな。休んだほうがいい。自分がおかしくなるよ?」と言います。けど、自分が休めば、どういう状態になるのかは、私が1番分かってること。「休めないよ。」と返す私に、Y子は、「だめ。行っちゃだめ。店長に電話してあげるから心配せんでいい。」と電話を切りました。店長は今日、お休みの日。Y子は、かなり強い口調で店長に私の状況を言ってくれたようです。いつも平気で、お休みのバイトの子に電話して、出勤させる店長に同じ気持ちを味わってもらえばいいと言う彼女。「あんた、あの人たちに何したの?おかしくなっちゃって仕事行けなくなってるにっ!寝とらんで、代わりに仕事行ってよっ!」と言ったそうです。しばらくして、店長から着信がありましたが、私は受ける気にならず、何回か出ませんでした。こうして、春と2人、初めての「スト」。しばらくは、2人でどんよりした気分だったけど、今日、明日は思いっきり楽しもう!と心に決め、1日中、2人でショッピングしてきました^^でもね、やっぱり気にかかる。春も当然。気がつくと食事中も、買い物中も運転中も、その話題。店長を攻めてみたり、反省モード入ったり。。。けど、2人で決めてたのは、「しっかり充電して月曜日から、またがんばろっ。」ってこと。私は途中、店長に電話しました。「今日は突然、ごめんなさい。でも、月曜日からはちゃんと仕事行くから。」と。しかし、店長は、気の焦りからかなんなのか、一方的に「なんで?」の嵐。....全然、分かってない。私は、話しました。伝わるように。理解してもらえるように。けれど、通じないのでした...。 つづく....。
2008年05月29日
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昨日の日記へのコメントありがとうございます。昨日は、自分自身の心の限界を感じながらそれでも、どうすることもできない自分の気持ちと格闘し、一晩を過ごしました。そして、昨日より少し、落ち着いた気がしています。そして...今、思っていることを私の思うままに書いてみようと思います。私の最近の状況ですが、1に仕事。2に仕事...と言う風になってしまっています。去年の9月、今のお店に移籍して(春が勤めだしたと同時期)、最初は、ダメダメ45歳店長と私、春、バイトの子で仕事を回していました。10月に入ったくらいだったかな...私の昔からの友達Y子が、こっちのお店に週3回ほど、入るようになり、店長とY子が週半々くらいになりました。Y子がこちらに来るようになったのは、「売り上げ」を伸ばすため。それから、あの店長では、私たちのストレスが溜まってしまうだろうと言う事から。もちろん、本人も私たちと一緒に仕事ができたら、楽しいからと言う理由もひとつ。その時点でのお店の売り上げはひどいものでした。だけど、私たちは、必死でがんばりました。少しでも売り上げにつながるように、あの手この手で、お客様に喜んでいただける様、商品も増やし、見た目も綺麗に美味しそうに見えるように商品に手をかけました。その結果、見る見るうちに売り上げは上がり、お客様にも喜んでいただけるようになったのです。所詮、パートの私たちですが、一生懸命やりました。しかし、その一方で、店長は、何の努力をすることはありませんでした。店長は、体が悪く(心臓病etc...)、薬を飲んで生きてる様な人。私は、どうしても病気と言うのが頭に常にあり、もっとしっかりしてほしいと言う事が強く言えませんでした。そして、仕事面ではダメダメでも「良い所」を見ていこうと心に思っていました。でも、そこが甘かったのでしょうか...店長は、日に日に私たちに甘えるようになり、最近では、自分がしなければならない様な仕事も全部人任せ。交代で来るY子の下準備も前日の人が支度しなければならないこともしなくなっていました。。。次の日、Y子が怒っても、その場かぎりの「ごめんよ。」そんな事の繰り返しの毎日。Y子は、徐々に嫌気がさし、つい先日、とうとうプッツン。私たちをここに残していくことを気にしながらも、それ以上に店長に対しての失望感、怒り、情けなさ等で、精神的におかしくなりそうで、元のお店に戻りました。はっきり言って、最初は、Y子に対しても腹が立ちました。本人にも言いました。「戻れるところがある、あんたはいいね。」と。数日間、怒りの日々を送りました。それでも、毎日の仕事はこなさなければならないので、春と2人、「がんばろうね。」とお互い励ましあいながら頑張りもしました。そして、それから2週間が過ぎたくらいの今週、火曜日。Y子の代わりに来るようになった、元自営パン屋の店長Sさん(去年、自分の店を廃業)に、その日に仕込んでもらいたいものが書き出してある1枚の紙に...「マフィン5Kg仕込んで、パートさんに焼いてもらってください。」の文字。これを見た私たちは、ぶち切れました。私たちは、通常にこなさなければならないことでいっぱいいっぱいです。それなのに、当たり前の様に書いてあることが許せなかったのです。これにぶち切れたのは、春。別の紙に彼女は書きました。「店長へ。なんでもパート任せにせず、たまには自分で作ってください。」と。普段、冷静な彼女。特に店長に対してはとても優しい彼女。よっぽど、溜まっていたのでしょうね。夜、泣いていました。うちのお店は週の中で火曜日が1番大変なのです。水曜日の105円均一の準備で、商品の作り置きを大量にするからです。例えば、フランクが巻いてあるパンてご存知ですか?あれを200本巻きしてみたりね。その他、いろんな種類のパンを作って冷凍保存しておくのです。それなのに火曜日休みだった店長は、何一つ作ってありませんでした。水曜日の朝、お店に着いた私たちに、「ごめんよ。体がえらかったから作れんかった。」とまたいつもの謝り。いくら体が辛くても、それはみんな同じ。私だって、時間まで精一杯仕事して、それで終わりじゃありません。家庭がある以上、家事に手抜き、お休みなんてないのですから。そんな感じの月曜、火曜なのでした。。。そして、昨日、水曜日。何とか、怒りを抑えつつ、無事に仕事を終えて帰宅したのですが... つづく....
2008年05月29日
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今、私が思ってること。今の私の周りの状況。聞いてもらいたいこといっぱいあるんだ。本当はね。だけど、ここまできちゃうとね、どこから話したらいいのか、何を話したらいいのかさえ、分からなくなっちゃった...。いつもココロの中で考えてて、ひとりで悩んでて。頭もココロもパンクしちゃいそう。大声で、「誰か助けて~~~。」って叫びたい。だって聞こえるもん。悲鳴をあげてる自分のココロの声が。苦しいよ...。助けて...。でも大丈夫。きっと大丈夫。こんなこと、どこにだって誰にだってあること。だからきっと大丈夫(⌒-⌒)
2008年05月28日
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笑ってるかな。笑えてるかな?最近、忘れちゃってるよ。笑うこと。笑顔でいなきゃ。って思ってるのに...。だめだね、こんなじゃ。よしっ。明日は笑ってる私に会うぞっ。
2008年05月26日
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負けない。譲らない。流されない。これが、「私」。あなたの思うようにはさせない。
2008年05月15日
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わたしゃ...もうホント...疲れただすょぉ(T_T)
2008年05月14日
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きっと「そんなもの。」そう、何度も自分に言い聞かせてみてもどこかに割り切れない自分がいる。
2008年05月10日
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世間様は、GW真っ只中ですね~~~~。みなさん楽しんでらっしゃいますか~~??私はと言えば...毎日頑張ってお仕事に励んでおりますっ。先々月、仕事を引退なされた姑に楓のお世話を託したくないけれど、託し、せっせと仕事に通う日々を送っております。家に帰ってくれば...玄関、廊下が、な~~~んとなく?綺麗になっていたり、台所の水周りのあたりが、な~~~んとなく?綺麗になっていて、とっても「不思議」な感覚の中に帰ってくるような生活をしております(-_-;)(ばぁさんよ、どぉせこっそり掃除するんなら洗剤しまっとけよっ(ー_ー)!!)さて、GWと言えば、毎年毎年、義理兄妹が遊びにいらっしゃるのですが...今年も4日の日曜日に来ると先日連絡が入りました。大抵決まって、GWはお庭でバーベキューがお約束。一昨日、ばぁさんに、「みんなが来る日の夕飯はどぉするねぇ?」っと打診してみました。例年なら、1万円をくれて、私が買出しに行くのです。...が当然、計13人分の食材が1万円で揃うはずもなく、大体、自腹を切って、もう1万円プラスでお買い物。食材を見れば、一目瞭然で、くれた金額よりオーバーなのは、分かるでしょうが、ばぁさんはそれに一切触れることはございません(T_T)なので、期待もなにもしませんがねっ(汗)しかし、最近、「私らはもう、年金生活だからねぇ。」がお得意のばぁさん。2言目には決まってこれ(ー_ー)!!もう、私、耳たこ状態ですがな(^▽^;)そんなわけで、今年のGWのバーベキューは、「タケノコがいっぱいあるし、餃子もたくさん買ってあるから」の一言で却下...らしいです(>__
2008年04月30日
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年には勝てないんだよなぁ。。。どんなに気持ちで頑張ろって思っても体がついてきてくんないもん。朝なんて、お布団から起き上がるの「一苦労」だし(^▽^;)手を上げて寝てようもんなら、そのまま「固まっちゃって」下ろすとき痛いイタイ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。はぁ...。年だなぁ...。あっ。もしかして....「更年期」とかっ??あぅっ(T_T)きっとそれに違いないぞっ(汗)
2008年04月30日
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8個乗せ...8枚。計64個の「アンパンマン」。こんなの毎日作ってる「ジャムおじさん」大変だろうなぁ。。。少なくとも、私は大変だったぞぉぉぉぉぉ(^▽^;)疲れたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(T_T)注:ひとつ変な顔の子いますけど、 これ、春ちゃん作ですからっ(汗)
2008年04月29日
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今日は今から、小学校の役員会...。あぅぅぅっ。無駄に憂鬱なのらぁ~~~~~~~・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。胃が痛いよぉぉぉぉ~~~~~っ。
2008年04月17日
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「勝ち負け」なんて関係ないよ。そこがあなたの居心地のいい場所であるならそこがあなたの居場所。私はただ、あなたの笑ってる顔がみたいだけ。遠回りしたけど、辿り着いてよかったね。どうですか?そこは、居心地がいいですか?
2008年04月15日
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数日前の友達の事故死のショックから、まだまだ、抜け出せていない春。夜中も数回目が覚め、ふっと考え込んでいるような日々。笑っててもどこか寂しげな表情をみせたりしています。そんな彼女は、今朝、彼と以前から約束していた、「富士急ハイランド」に出かけていきました。あの出来事以来、「車を運転することが怖い」と言い出し、毎日乗っていたマイカーの運転もこの数日は私がして彼女は助手席で座っています。一昨日の夜、「土曜日の約束どうしよっかなぁ。」っと迷いだし、1度は、彼に、「やっぱりやめよ。」と言ったらしいのですが、最近、塞ぎこみがちの春を気遣ってか、彼は、「行こうよ^^行けばきっと楽しいよ^^」っと連れ出してくれようとしてくれました。富士急と言えば、ここから3時間半弱。免許を取って1年ちょっとの彼の運転で、ましてや「高速道路」。親の私としては、ちょっと...いや、かなり「心配」ですがね(^▽^;)でも、せっかく彼が連れてってくれようとしているので、ぐっと「正直な気持ち」は抑えて、「行っておいで♪」と言いました^^今朝6時半。彼が春を迎えにきました。私は、「気をつけて行くだよ?頼むね^^」と数回...。「はぃ。分かりました。着いたら電話します^^」と言って2人で出かけていきました。今、2時間が経とうとしています。内心、「ドキドキハラハラ」(^▽^;)「大丈夫??」って電話したいけど、お邪魔しちゃいけないし(>_
2008年04月12日
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月曜日、春の小学校からの同級生の男の子が亡くなりました。死因は「事故死」。運転中、CDを探して、よそ見。その瞬間、対向車線のトラックに正面衝突。彼の軽自動車は走行車線に弾き飛ばされた後、後続車に追突され、橋の欄干に激突。朝、5時50分の出来事でした。その後、彼は病院に運ばれ、1度は、意識を戻したにもかかわらず、8時6分、帰らぬ人となりました。享年19歳。一昨日、春と通夜に参列しましたが、斎場は、親族、知人、友人など、ざっと200人を超えるくらいの参列者でごったがえしていました。そして祭壇の横には、来年、成人式で彼が着るために誂えた「紋付羽織袴」が飾られており、遺影は、「ピースサイン」をしながら、にこやかに微笑む彼の顔。月曜の朝、友達からのメールで知りましたが、実際には「信じられない」と言う気持ちでした。でも、斎場に行くと、紛れもなく彼の名前。それを見たとき初めて「本当なんだ」と認識しました。私は、彼のお母さんとも友達です。祭壇の前に立ち、ご焼香される方にあいさつをしていました。どれだけ泣いたのでしょうか...目は赤く腫れ上がり、「立っているのがやっと」と言う感じでした。「ある日、突然、わが子を亡くす」こと。同じ、子供を持つ「母」としてこんなに辛いことはありません。私は、声をかけることすらできませんでした。きっとどんな言葉をかけても慰めにもならないでしょう。今はただ、彼が天に召されますよう祈るばかりです。一方、春は、月曜から、ずっと眠れない日々を過ごし、ふっとした時、涙を流しています。もちろん、彼女にとって、友達を亡くすと言うのは初めての出来事で、通夜に参列したのも初めて。あまりに突然の「お別れ」に驚きとショックで、かなり気を落としています。ぽつりと「成人式、一人欠けちゃった」とか、「人が死ぬってこぉゆぅことなんだね」と言ってみたり。そうかと思えば、「きっとどこかにいるんだよね?」と言ってみたり。まだまだ「死」を受け入れられないようです。夜になると泣き出して、ずっと私のそばにいます。私は、自分の精一杯の気持ちで、伝えます。「生」と「死」について....。今の彼女にどれだけ伝わるのかは分かりません。だけど、彼の「死」を無駄にしないためにも「いのち」の大切さを教えたいと思っています。いいえ。春だけでなく、あの斎場にいた若者すべてに分かってもらいたいと思います。「自分がどれだけの人に大切に思われているのか」を...。「あなたの命は何にも代えられないほど、大切なんだよ。」ってことを...。追伸。先ほど、春に親友のKちゃんから電話が入り、今日、Kちゃんの彼の携帯に、亡くなった彼からの「着信履歴」があったそうです。Kちゃんの彼と亡くなった彼は大の仲良しさんでした。きっと何か伝えたいことがあったのでしょうね...。今現在、「プ~太郎」の彼のことが心配だったのかな...。それと、もうひとつ。「虫の知らせ」って言うんでしょうか...。日曜日の夜。春の部屋に置いてあった私の「礼服」。たまたま、春がお掃除を始めて、「お母さん、これこっちに置いとくね。」っと持ってきて、私がいつも着替える部屋に置いてあったんですよ。まさか、2日後に着ることになるとも知らず...。
2008年04月09日
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昨日のよるのこと。。。「さぁ、ご飯食べるから下りといで~~~~っ。」の私の呼ぶ声で2階で「ポケモン」を見ていた楓が、「トントン」と音をたてながら階段を下りてきました。でも、足音が聞こえたにもかかわらず、なかなか姿を現しません。「あれれ??」っと思って、覗いたら、キッチンの入り口の壁にへばり付いて隠れているんです。「どしたの?」と聞くと、そのまま私の胸に飛び込んできて、私の胸のところで顔を「グリグリ」しています。「なんだん?どうしたの?」っと言いながら、楓の顔を上げてみると...目にいっぱい涙を浮かべて、鼻はズビズビ。。。見られるのが恥ずかしいのか、また私の胸に顔を埋めてしまう始末。おかげで私の服もビショビショ。しばらくそのままにさせ、落ち着くのを待って、事情聴取開始。聞くところによると...見ていた「ポケモン」のシーンで感極まって泣いているらしい(^▽^;)その昔、私の幼いころは、確かに「フランダースの犬」とか、「キャンディキャンディ」とか、「母をたずねて3千里」とか、お涙ちょうだいもんのアニメはたくさんあったけど、最近のアニメはあぁいう感じのものは少ないですよね?なので、一緒に見てても「泣ける」っと言うことは、ほとんど「ない?」ような気がします。だから余計に、「ポケモン」って聞いても、「?????????」です(^▽^;)楓は確かに普段から、「感情豊か」な子ではあります。動物もののテレビ番組は大好きでよく見たがるのですが、その中で「死」をテーマにしたようなものなんかは、「大泣き」して見ています。最近は、テレビの映画宣伝予告の「犬と私の10の約束」でしたっけ?あれを「見たい」と言うのだけど、その後すぐ、「やっぱやめる。絶対これ泣けちゃうもん。」って(>__
2008年04月04日
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吹く風も爽やかな春一色の毎日、みなさん、いかがお過ごしですか~~~っ??私は?と言えば、「大風邪」をひいております(T_T)先週から、調子が悪くって、数日経つ今も...良くなるどころか、悪くなる一方で...(T_T)回復の兆しがまるでないような状態が続いています。年をとってくると、たかが「風邪」もされど「風邪」ですね(^▽^;)おまけに日曜日が、地元のお祭りで、風邪気味の私に関係~~~~なくっ、例によって義理兄妹の襲撃に遭い、例によって1~10までお世話させていただきましたっ!「どうせ寝かせてもらえないんだったら。」ってことで、小雨の振る中、夕方行われる「餅投げ」に出陣っ!!始まるころには「小雨」が「大雨」。やめときゃいいものを、「悲しい女の性」で、ついつい夢中になっちゃったっ(汗)今年の収穫。お餅「98個」♪が、しかしっ....餅投げが終わって、「さっ、帰ろ。」って思ったとき、足に異変。「うっ。痛い。」歩こうと思っても痛くて歩けない。結局、旦那におぶってもらい帰宅。その痛みは、筋肉痛の痛みではなく、次の朝になっても消えてはいませんでした。なくなく近くの整形外科にかかりました。診察の結果、軽い「肉離れ」だそうですっ(T_T)「餅投げ」で「肉離れ」だって!あはは~~~~っ(^▽^;)聞いたことあります?こんなの。聞いたことないよね~~~~~??私だって初めて聞いたもん(T_T)「超だっせ~~~~っ」でしょ??いいよいいよ。笑ってよ。笑ってよ。気の済むまで、笑ってやってよっ。旦那や春には散々、笑ってもらいましたからっ(汗)「しばらく安静に」と言う先生のお言葉通り、仕事もお休みして、お利口さんにおとなしくしています♪♪♪「でもせっかく時間もいっぱいあるし♪」ってことで、久しぶりに「煮豚」を作りました^^数時間かけてお鍋で「コトコト」煮て「トロトロ」に出来上がりました♪やわらかくって味がしっかりついてて超~~~~おいしかったですっ^^やっぱり、手間隙かけて作るものは、家族にも喜ばれるし、いいものですね♪追伸。みなさん、「ただより高いものはない」って言葉知ってますよね?これ、本当ですっ。どうぞ、みなさん、「欲」はかかないように注意です!
2008年04月03日
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昨日、突然の「なぁんか今日は炉ばたでも行きたいなぁ。」なんて言う旦那の一言で、普段、そんなとこに行く機会のない私と春は、嬉しくなっちゃって(外食はちょこちょこしますが)、「行く行く~~~~~~♪」と2つ返事。そしたら、これまた突然、「徹くん誘いん♪」「ほぇ?と、徹っすか??」「うん。徹くん^^」「徹くんって、あたしの弟の徹ですか?」「そっ。君の弟くん^^」「なんでよっ(ーー;)」「たまにはいいじゃん♪」「...おかしい。なんの裏があんの??」「なんもないって~~~。たまには義理弟と飲みたいじゃん♪」私と春。速攻、コソコソ話。。。「おかしくね?うんうん。おかしい。」っと意見が一致した私達。「いいよ~~~。今日は私達だけで^^」「なんで~~~??早く電話しりん♪」「だっておかしいじゃんっ。そんなのっ。」「おかしかないよぉ。仕事の話とかさ、したいじゃんっ。」実は、旦那と弟は同業者です。以前、一緒に仕事をしていたこともあります(自営なので)。だけど、考え方の違う2人は、上手くやれずに2年ほどで離れました。きっとあの頃、(旦那27歳、弟21歳。)お互い若くて、器用にできなかったんだと今は思っています。けれど、私はあの2年間はとっても苦痛なのでした。「もし喧嘩したら。。」とか、「もし旦那に愚痴言われたら。。。」とか、そんなことばかり考えてて、正直、離れてくれた時、「ホッ」としたのです。今は、「盆と正月」くらいと、あと現場で行き会うくらいで、会おうと思えばいつでも会える距離にいますが、あえて、今回みたいに「飲みたい」なんてのは、ないんです(^_^;)だから私が戸惑うのも分かるでしょ??(笑)もちろん、現場で会えば話もするみたいだし、逆に現場で弟は、「○○くんの弟だってな~~~」なんて言われて可愛がってもらえてるみたいです。なので、別にそんなに旦那が弟と会いたいってことを拒絶しなくても良いんだけど、私の中で「トラウマ」とでも言うんでしょうか、「なんか言われるんじゃ??」と言う思いが先にたってしまい、そう言う機会を作らないんです。年に数回あるんですよ、今回みたいに旦那が言い出すこと(^_^;)でもいつもなら、「じゃ、いいよ。」で済むはずの旦那が引き下がらない(しつこい)ので、電話したんです、弟に。。。そしたら、相手の弟も、「は?どした?なんかあった??」っと、動揺を隠せない(汗)様子。「なんもないけど、あんたと飲みたいんだってさ~~~(ーー;)」「あ。そう。じゃ、いいよ^^。」と気の良い返事。内心、「用事があるって言ってくれ~~~~っ。」と心で叫んでいた私の思いは、かき消され(T_T)、一緒に飲むことになったのです(T_T)そして...場所の「決定権」を与えられた私は、迷わず「高粋舎♪」(ハイカラヤ)と答えました♪ここ1回行ってみたかったんです^^外観からして、とっても興味をそそられる感じ♪2階のお座敷に案内された私達。まずは、狭い通路を通され、(妙~~~に怪しい感じです。)(右側に見えるのは、「ステンドガラス」が入った個室です。)突き当たりに行くと、真っ赤に塗られた階段。この時、私の気持ちは...「ここ吉原??あたし売られる女の子みたい??」あ。そんな若くない??はいはいっ。そうでしたっ(>__
2008年03月24日
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うちのお店には、45歳、かなり小太り、独身、おまけに「心臓」を患っている「店長」がいます。彼とは、8年前に勤めていた時も一緒にお仕事をした事があります。実は...この彼。仕事では、全く「使えないタイプ」。20数年この道にいるものの、いまだに「初歩的」なミスの連発。パ○には基本中の基本、「イー○○」を入れるのだけど、これを普通~~~に入れ忘れたり、「粉」の種類を間違えて、ヘンテコリンな食○○作っちゃったり...。温度設定を間違って、「焼死体」のパ○焼いちゃったり...。その他もろもろ...。兎に角、「やってくれちゃうタイプ」。こんな彼だから...どこのお店でも「敬遠」されてしまいます。通常、店長さんていうのは、自分のお店にいるものですが、この店長さんは、平日1回、あとは週末にいるだけ。私達パートは週末の出勤ができないので、彼がお店に入ります。ですが残念なことに彼がお店に入る日は売り上げがとっても悪いのです。なぜなら、お客さんが知っているから。。。「彼がいる曜日」と「彼が作るパ○がまずいこと」を...。週末といえば、平日より当然、買い物客も多いはず。それなのに...私達が入っている平日より売り上げが悪いことばかり。「ではなぜ、そんな人を店長に?」って思いますよね?それは私達も当然、思っています。ですが...うちのお店は「人材不足」のようです。「社員」が少ないのだそうです。実際、パートさんが「店長」をしているお店も何店かあります。彼は、何年か前、「どうにもならない」「どこのお店でも使えない」「面倒をみてくれるお店がない」「他の店で勉強してこい」っと言う理由から、「静岡県」に行かされています。向こうで仕事をすること数年...また、こちらに帰ってくることになったそうで、その時、「もう1度チャンスをやる。」っと拾ってくれたのがうちのブ○ック長。聞く話によると、「死ぬ気でがんばります。」と言ったそうです。こんな彼は、要するに一言で言うと、「嫌われ者」です。実はね...先週の金曜日に「店長会議」があって、そこで、また「他の県」にやられる。っ言う事を事前に私達は知っていました。そんなことを先に私達が知ってること自体、「おかしい」んですが、なぜか??知ってしまうんです(^_^;)ま。「上の人間と繋がってる人物がいる。」ってことですね(^_^;)こんなこと、社会では多々、あることだと思いますが...。基本的に、「右に習え」が大嫌いな私。何においても、人が「右」と言えば、私は「左」っと言うタイプ。それが間違っていたとしても、自分の意思は曲げないタイプ。こんな私なので、今まで、例えば「役員」のような事をやっても一筋縄ではいかない人でしたね(^_^;)だって納得できないものはできないし、納得できなければ、行動もできませんから。娘が保育園の時、役員に選ばれてしまい、普段から「疑問」に思っていたことをストレートに聞き(園長に)、意味の理解できない役員の仕事の趣旨を問い、結局、長年続いてきた役員の仕事を大幅に変えました。当然、今まで無難に仕事をしてきた、先輩ママさんたちからは、嫌味も言われたし、「この人誰だっけ?」っ思うようなママさんにも、「あなた園長に言ったんだってね~~~」なーんて言われること数回。きっとあの頃、私「超有名人」でしたよ(笑)その度に、「言いましたけど何か?」って答えてました^^話しが少々、ずれましたが、私は今回の店長移動の件は納得できないことでした。大体、そおゆう彼を今まで野放しにしておいた会社側にも責任はあるのだし、現場に来もしない、その場を見てもいない、上の人間が、そこらのパートの話だけを鵜呑みにし、聞いた話だけで、寄って集って、「集中攻撃」する。「数字だけで人を判断する」ことに聞くのも見るのもうんざりしています。「首が切れない」のなら、なぜもっと早く何とかしなかったのでしょう。仕事のやり前なんてのは見ればすぐにわかるはず。もっと大きなお店で、たくさんの人に紛れて使うこともできたはず。「パ○出し」「レジ打ち」くらいはできるはず。彼自身、「自分が仕事ができる。」とは思ってません。いつも、ちっちゃくなって、言われまい。言われまい。と彼なりに一生懸命頑張っています。彼の作るパ○がまずいと言うのなら、どこかがおかしいはず。それなのに、見に来て、指導しようともしない。ただただ、「数字」に繋がらないと言うことだけを攻め続け、罵倒する。「もう1回チャンスをやる?」笑わせんじゃないわよ。あんたには拾わなくちゃならない「理由」があったからでしょ。自分のしてること、彼が全部知ってることが怖いんでしょ。自分の手元に置いておけば、「ひとまず安心」できるからでしょ。そんなの「バレバレ」なんだよ。みんな「ブ○ック長。ブ○ック長。」な~んてちやほやしてるけど、私はしないよ。あんたがやってきてること見てるからね。全部知ってるからね。でもね、安心して。言わないよ。そんな「卑怯」なことしたくないからね。けどね、今回みたいに、彼だけのせいにして、彼だけを攻めるようなことがあったら、私は黙ってない。今回もそうしたようにあんたに電話するよ。でも勘違いしないでね。脅すようなことは何にも言わないから。言ってないよね??私は一言、「なぜですか?」って聞いただけだもの。不思議ね。あれだけ、「今回と言う今回は飛ばしてやる。」って意気込んでたのに彼は、ちゃんと今週もお店にいるもの。予定表にもちゃんと彼の名前あったもの。ほんと、ふしぎね...。でもね、感謝もするよ。店長が大好きな春は泣いて喜んでたからね。春には、店長とおばあちゃんが重なってみえるそうです。身体が思うように動かなくってそれを1番、本人が気に病んでることを知っているからです。「店長が思うように動けないのなら、健康である私達が手助けをすればいい」と言います。だからと言って、自分の仕事が2倍も3倍も増えるわけでもないですから。「人の欠点を探すのではなく、補える」ような人間でありたいですね。
2008年03月20日
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「おれ、大きくなったら○○ちゃんのおっぱいむにゅむにゅしたい♪」こんな、楓の過激発言で、昨日の夕食は始まった。「なぬ??」と自分の耳を疑うと同時に楓の顔目がけて、口に入れたご飯を噴出す私。それを聞いたアホ旦那...開口1番、「大きくなったらってお前がか?おっぱいか?」血は争えないアホ息子...「おっぱい♪」そしてアホ旦那開口2番、「聞いちゃえ♪聞いちゃえ♪むにゅむにゅしていっか聞いちゃえ♪」完全に2人して私の存在忘れてる(ーー;)ここで私の開口1番、「あんた、それ○○ちゃんに言っちゃった...の?」「ううん。まだ言ってないよ♪」「ま、まだって...(ーー;)」アホ旦那開口3番、「そりゃ、無理もないよなぁ。目の前で女子がうろちょろしてりゃなぁ♪」「条件反射ってなもんだもんなっ♪」っと、とっても不適切な発言←(呆れてものが言えない私)その間、楓は、もう大暴走で、「おっぱいがむにゅ○×△□...」などと言っている(ーー;)こういう事は冷静に正しく諭さなければならないと思いつつ、あまりのアホな男どもには、「冷静」「正しく」なんて甘っちょろいものでは通用しないと判断。「アホか~~~っ!んなこと言ったら、ただの変態キモキャラだぞっ!絶対言うんじゃね~ぞっ!楓!分かったか??」....楽しそうに意気投合していた2人の箸が止まった。しばしの沈黙...。そして、さっきまで、「ノリノリ♪」で調子にのってたアホ旦那。「そうっ。だめだぞっ!まだ早いっ。」っとまぁ、説得力のない一言(ーー;)この後、夫婦喧嘩になったのは言うまでもございません(T_T)楓の言う○○ちゃんとは、席がお隣同士の女の子。いつも甲斐甲斐しく楓のお世話をやいてくれる女の子。よく会話の中にも出てくる子で、きっと楓は好きなんだと思います^^小学2年生の子供が言うことなので、大して深い意味もなく言ってるのでしょうけど、ちょっと母はショックなのでした(汗)だってだって...楓が生まれてから初めての男的発言だったんだもんっ(T_T)そりゃ、「付いてるもん付けて産まれてきてる」から男の子だってことは、承知してましたよ、私だって。。。でもね、でもね、こんなに早く「目覚める」なんて思ってもなかったんだも~~~ん(T_T)かなり...「ショックのパ~~~~ッ」だったんだから~~~~~~~~~~~~~~!不覚にも自分の息子のこと、一瞬でも、「キモッ!」って思っちゃったんだから~~~~~~~~~~~!私の中では、いつまでもいつまでも、「可愛い楓ちゃん」でいてほしかったんだもん...グスン。。。(T_T)
2008年03月19日
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みなさ~~~~ん♪昨日も、とっても良いお天気でしたね~~~♪「春」満喫しましたか~~~~??えっ??私??えぇえぇ♪「大満喫」しましたとも~~~~♪可愛い可愛い甥っ子姪っ子達に囲まれて♪←(みえみえの嘘っぱち)予告どおり、昨日の日曜日に現れた義理弟一家に振り回され乱入され...ダメだ。。。本音しか出てこん。。。予定通りの、「土筆」採りしましたよ~~~っ。アホらしいと心で思いつつ、たくさんの土筆を目の前にすると...(1番ムキになって採ってる私)止まらなくなっちゃって...(汗)この通り。。。(これ、撮影のため、量を減らしてあります)本当は、この5倍くらいの量を採りましたっ!なんせ、総勢9人での土筆採り。義理妹親子まで登場でしたので(汗)ついでに見つけた「蕗の薹」も採ってきました♪さすがに、これだけの量の袴とりは死にそうだったので、昨日はキッチンではなく、居間(みんながいる所)のテーブルに、どど~~~んっと広げてあげました♪(さすがに、見て見ぬふりはできまいと♪)←うぅっ。なんてささやかな抵抗なんでしょう(涙)「さっ♪やろっか♪」の掛け声でみんな一斉に開始♪最初、7人で始めた袴とり...。10分経つごとに、1人消え~~~、2人消え~~~、....最終まで生き残ったのは、たった2人(T_T)。珍しく弟嫁(よっぽど、食いたかったのね(ーー;))結局、これだけで2時間近く時間を要しましたのですよ(^_^;)けれど、私の仕事はここから...です。葬式鍋(知ってます??金色の無駄にデカい鍋)に湯をいっぱい沸かし、土筆を入れて茹がし、あくを取って、水洗いすること数回...。ごま油を多めに入れて、炒めて、お醤油、お砂糖、みりんを少々入れて...はいっ♪出来上がり~~~~♪蕗の薹は「天ぷら」にしました^^本当は、蕗の薹、もう少しちっちゃい時の方が香りも苦味も良いのだけれど、初めて食されると言う弟家族には、調度良いくらいですね。家族揃って、「おいしい~~♪おいしい~~~♪」の連呼でしたっ。「当たり前じゃ~~~っ。誰が作ったと思っとるんじゃ~~いっ(ーー;)」と、心でつぶやきながら、「良かった~~^^食べなれないからどうかな?っと思って♪」なんて、心にもないこと言っちゃってる私。でもね...、みんなが一緒に笑ってる光景が好き。狭いテーブル囲んで、みんなが笑ってるのを見るのが好き。きっと、ブツブツ言いながらも、こぉゆぅ時間に幸せ感じちゃってるんだろうなぁ。。。って思うんだよね、私って。あ~~~ぁ。つまんない性格だな。あっ。でもやっぱダメっ。お菓子の残骸置いてくヤツは許さねぇ。それとこれとは「別」だったっ(汗)一瞬の幸せに惑わされちゃなんねぇぞ、たんぽぽ!しっりしろ~~~~~っ!たんぽぽよっ!
2008年03月17日
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今年も、となりに菜の花がたくさん咲きました♪ミツバチが後ろ足に、「花粉だんご」をいっぱいつけて、もし、言葉が話せたのなら「忙し。忙し。」とつぶやきながら、せっせと働いている感じ。「毎年見る光景」でありながら、なぜか妙な安心感を感じる私。いろんなものが変わり行く中で、「変わらないでいてほしい。」と思う、私の大切なもの。
2008年03月16日
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前回の日記に温かなコメントをありがとうございました。最近、やっと、あの子の姿がないことに慣れつつある日々を過ごしています。たとえ、姿が見えなくっても今も私の心にはちゃんと生きてくれてるから、大丈夫^^私は元気です。さてさて、今日は久しぶりに書く日記ですが...「愚痴日記」になるので、お聞き苦しいとは思いますがご了承願います♪それは昨日の夜のこと。。。すべての業務を終えて、2階の居間でくつろいでいる時の1本の電話から始まりました。電話の相手は「弟嫁」。「今週の日曜日に遊びに行きたいんだけど都合いい?」内心、「ゲッ」っと思いながらも隣でトドになってる旦那に打診。。。「別に用もないし、いいんじゃない?」っとの返事がきたので、「うん。いいよ。」って言ったの、私。そしたらね、「もうそろそろ土筆出てきてる?そっち。」「土筆?土筆はまだ見かけんよ。」「そっかぁ。まだ早いかなぁ?」「なんで?土筆欲しいの?」「うん♪だって去年美味しかったもん♪」「あ...あぁ。。土筆ねぇ。」「うん。だから土筆出てるといいなぁ。と思って♪」「どうかなぁ、まだ見てないけどねぇ。」「ほじゃ、来週の方がいいかなぁ。じゃ、また相談して電話するね。」って...(ーー;)(ーー;)(ーー;)(ーー;)(ーー;)(ーー;)(ーー;)(ーー;)(ーー;)ちょっとちょっと!なんで、私があなた方の都合に合わせんといかんわけ??土筆土筆ってねぇ、去年、私が煮て食べさせてあげたんだよね??どいっぱい採ったのを、私がエッチャオラエッチャオラ一人で指にあくをつけてはかま取って煮てあげたんだよね?あなた方、ただの「食べる人」。私、ただの「作る人」。これっておかしくない??どうせまた、私が作るんだよね??大体ね、今なんか、私は暇人じゃないわけよっ!呑気に土筆探ししてるほど、暇じゃないんだって!そんなの「専業主婦」で呑気に生きてるあんたが探しゃぁいいじゃんっ!土筆なんてね、ここじゃなくたって、時期になれば、どこにだってあるじゃんっ!人を当てにするのもいい加減にしてよねっ!もう嫌....。こんなのもう嫌...。だって不公平だよ、こんなの。たまに来る次男の嫁は「お客さん様さま」。それなのに、長男の嫁である私は「当たり前」。感謝もされない。労ってももらえない。あなた方が来ると言えば、私の日曜日はないに等しい。たてていた予定も保留状態。なんで、すべて、あなた方に合わせる必要があるの?もうダメ。怒りで身体が震えそう。。。誰か~~~~~~っ!この怒りの鉄拳受け止めて~~~~~~~~~っ!
2008年03月07日
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あなたの行った場所はどんなところですか?きっと、あなたの上には、眩しいほどの「青空」が広がっていることでしょう。きっと、あなたの目の前には、たくさんの「お花」が咲き乱れていることでしょう。そして、きっと、あなたは、その中で自由に走り回っていることでしょう。そう思うだけで、私の心は温かです。涙は後から後から、溢れ出てくるけど、それでも、私の心は温かです。たくさんの優しさ、たくさんの思い出を本当にありがとう。ずっと、あなたのこと忘れないよ。形は見えなくても私の心には、あなたの姿がちゃんと見えます。「ブレア、おいで。」っと私が呼んだ時の嬉しそうに駆け寄ってくる、あなたがすぐそこに見えるよ。いつかまた、一緒に散歩しようね。その時まで、待っててね。そこにはお友達がたくさんいるよね?だから寂しくないよね?お利口さんに待っててね。また会えるその日まで...。1ヶ月弱前、ほとんど、ご飯も食べられなくなっていたブレア。それでも、懸命に生きてくれました。昨夜、11時。母から「声を聞かせてあげて」と電話が入り、耳元で聞こえる私の声をしっかり目を開け、耳を澄まし聞いていたそうです。そして、今朝、4時ごろ。母と父に看取られ眠るように息を引き取りました。とっても穏やかな最後だったそうです。急遽、仕事をお休みさせてもらい、ブレアを火葬場に連れていきました。本当に本当に穏やかな「寝顔」でした。私の目から零れる涙に気づきもせず、ブレアは眠っていました。とっても「安らか」な顔で...。もし、聞けるなら聞いてみたいです。「あなたは幸せだった?」と...。そして、伝えたいです。「私は、あなたに出会えて幸せだったよ。」と...。
2008年02月27日
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昨日ね、お店の人たちとの「飲み会」があったの。でもね、私は残念ながら、出席できなかったけどね。でも昨日は珍しく、春が「行ってみようかな。」ってその気になったから、「たまには行っておいでよ^^」って言ったの。最近、お家とお店の往復だけで、ろくにお友達とも遊んでないし、こういうお付き合いも大切だと思うしね。お店の飲み会は、私の勤めるお店の他に他店の人たちも来たりして、とっても賑やかだそうです。残念ながら、みんな仕事を終えてからの始まりなんで、遅いんだよね、時間が。。。だから、私は1回も出席したことないんだぁ。1回は行ってみたいなぁ。って本当は思ってるけど、なかなか行けないでいます。旦那も「行っておいで。」って言ってくれないしね(^▽^;)いろんな人と出会って、いろんな話しを聞いたりしたりすることって楽しいし、とっても刺激になると思うんだよね^^特に若いうちは、それがいろんなことに繋がっていったりね。昨日、初めて参加してきた春。とっても楽しかったみたいだよ^^でね、その中に他店の店長さんしてる子がいたんだって~~。年齢は春と同じ年。19歳で店長さんなんだって♪同じ年だから、話しも合って、すぐに仲良くなれたんだってさ♪「アド交換したの?」「うん^^したよ♪」「そう^^どんな子??」「ん~~~好青年って感じ^^」「そっかぁ~~」なぁんて会話をさっきしてたの。そしたらね、「お母さんっ!ご飯食べに行こだって」「えっ?いつ??」「今からっ。」「行ってくれば??」「いいのっ??」「いいさ~~♪」「じゃ、行っちゃおっ。」ってな具合で、今、彼女は慌ててお支度をしていますっ♪本当は今日ね、春が「夕飯はおうどんがいいな♪」って言うから春の好きな野菜たっぷり煮込みうどんを作る予定だったんだけどね(^▽^;)母は、振られちゃった(汗)残念だけど、春が楽しい時間を過ごせてくれるならいいやっ♪それにしても、「若い」っていいなぁ。思うように行動ができて、羨ましいなぁ。。。2人で何食べに行くんだろぉ??あぁ~~~~~~~!興味深々なのだ♪
2008年02月23日
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昨日、帰宅した旦那が、「お土産♪あげる。」の一言。「ん?お土産??なに?なに?どれどれ?」っと言う私に手渡す、綺麗な箱。「ん?チョコレート??」「違うよ^^開けてみりん。」そ~~~っとふたを開けてみると、色とりどりの「クレヨン」みたいなタバコが並んでました♪イギリスのタバコだそうです^^きっとご存知の方もいらっしゃると思いますが私は初めて見ました♪とっても綺麗で可愛くって感動しちゃった♪♪♪あまりに綺麗なので、吸うのをためらいましたが、試しに一本♪「....無味無臭」タール9mgのわりに、間の抜けた味。料理は「目でいただく」ってとこあるけど、タバコは「目でいただく」ものではないですね(^▽^;)まっ。ひとつの話題として、ひとつの冒険として、ひとつの経験として、そして、ひとつのお土産として、有難く頂戴いたしましょう♪って感じですね^^それにしてもイギリス人は、これを「おいしい」と思って吸ってんのかなぁ。。。
2008年02月23日
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