全81件 (81件中 1-50件目)
ほんとは1月1日の日付で書きたかったのですが3月1日の日付で2月1日の欄に書くことになってしまいました。この度書く内容は「初夢」についてです。Wikipediaで調べてみたところによると初夢とは1月1日から1月2日にかけてみる夢であるらしく12月31日から1月1日にかけてみたおいらの夢は正確には初夢とは言えないのかもしれませんが年が明けるのを待たずに眠りに落ちたおいらには以下の内容が正真証明の【初夢】です。おいらは真っ白な空間にあぐらをかいて座っています。どんな感じの空間かと言えばたまぁにドラマのエンディング等でみかけるような物が一切なく、床や壁など見渡す限り白くて(有限なのか無限なのかもはっきりしない)そこに光が降り注いでいるような感じのまさに平衡感覚がなくなるような空間といったところでしょうか。その、実際に足を踏み入れたら頭がクラクラしてしまいそうな真っ白い空間にあぐらをかいて座っているおいらは何をしているのかというとただ「されるがまま」なのです。何をされているのか。それは…首筋を舐められているのです。おいらの後ろから両肩に手を置きおいらの首筋をベロンベロンなめているそいつは…犬でした。犬種とかはよく分かりませんがとりあえずスマートな黒い犬でした。ということで正確には「手」じゃなく「前足」になりますね。1富士2鷹3茄子には及びませんが今年の干支「犬」の夢をみたってことは今年こそは何かいいことが起きるんじゃないでしょうか?でも、どうせなら「犬」よりも「美女」に舐められる夢の方がよかったのですが(笑)。
2006年02月01日
コメント(0)
朝起きるのもしんどい。まあそれはいつものことだからと起きたが、頭痛がしている。「寝すぎたせいかな」と思い自然に治まるのを待っていたがやけに体がだるいのに気づく。熱を測ってみると38度。久し振りの何の予定もない平和な日曜日が遠ざかっていく…。微熱が出ることはたまにはあるが寝込む程まで上がるのは約2年半振りだ。その日はちょうど出勤初日で初日から休むのも気が引けるので出勤したのだ。そういや大学生のときも基本的に全出席しないと単位が認定されない実験の授業に38度強の体で2度ほど行ったなぁ。こういうときって無理している自分に少し酔っていたりするんだが実際世の人々は、どれくらいまで熱がでたら仕事を休むんだろうか。とりあえずおとなしく寝ていたが悪寒+ひどい頭痛+ひどい関節痛+やや筋肉痛と、なんだか普通の風邪ではない様子。再度熱を測ってみると39度。これはひょっとしてインフルエンザじゃないの~?という不安が頭をもたげてきたがそれ以上にこのしんどい状態が耐えがたいので人生初の休日診療の病院へ行くことになった。点滴を打ってもらい帰宅。インフルエンザか否かの判断は鼻水でするらしくその症状が出てなかったおいらは鼻水がでてきたら最寄で診察うけてきなさいとのこと。幸い次の日にはすっかり完治した。
2005年12月18日
コメント(1)
懐かしい友人に連れられて寺子屋風の長屋に入っていきました。板間に緑色の絨毯が敷いてあり脚の短い長机がいくつもおいてあります。まるで昔通っていた習字教室のよう…。正座して待っていると、とある食べ物が運ばれてきました。どんぶりに並々とはいっていたその食べ物…名づけて『ぜんざい茶漬!!』ホカホカごはんにたっぷりのぜんざいをかけた一品です。夢の中では食べずじまいでしたが実際に食べたらどんな感じなんでしょう?「もち」と「こめ」は兄弟みたいなもんだとは思うけど考えただけで気分が悪くなったわたくしでありましたw
2005年11月07日
コメント(0)
祝!阪神タイガース・セ界制覇!!プロフィールに阪神ファンと書いておきながら今の今まで書いていないとは…。ホントは試合見て、胴上げ見て、場内一周見て「さあ書こうか」と思ったんだけど“あるこーる+優勝=うたた寝”というJFKよりも遥か以前からある方程式にばっちりはまってしまっていたのであった。おかげで優勝特番も見逃すハメに(泣)。関西に住んでいない人はご存知でないかも知れないが阪神が優勝すると関西の民放各局はその日の深夜に『阪神優勝特番』なるものを放送するのだ。前回優勝の03年には各局約6時間、この度は各局2~6時間。NHKも特番を放送したんだとか…。さて、おいらはプレーヤとしての経験がない素人ではあるが今年の阪神を振り返ってみよう。前回の優勝は言うなれば今年のロッテのような長年勝ち星に見放されたチームが久し振りの日の目を見てクラクラしているかのようだった。それは長期低迷を目の当たりにしてきたファンの心理のせいかもしれないがほとんどの優勝経験のない選手やトラ番記者他もやはりそうだったのではなかろうか。そして今年の優勝は、地に足がついた優勝であったと思う。もちろん小心な一ファンとしてはハラハラすることもあったが。大きな連敗もなく、2度0.5差に詰め寄られるも決して首位をあけわたさなかった。それはまるで森西武の黄金時代をみているような強さだった。具体的な勝因は何なんだろうか。それは“2番”にあると思う。金本が阪神に移籍してきた年、おいらは彼のバティングに感動した。状況に応じたバティングを高いレベルでこなす。進塁打を打ったり、盗塁の援護をしたり。そういったことが一番要求されるのが2番打者であろう。(金本が2番を経験したことがあるか否かはしらないが)現在阪神のスタメンに名を連ねる選手を見てみると2番を経験したことがある打者が5人いる。赤星、鳥谷、今岡、檜山、藤本。(矢野も一時期そうだっけな?忘れちゃった)そして、赤星、鳥谷、今岡、檜山は2番を経験してから打撃開眼したといってもよいだろう。チーム得点731(全日程終了時)はぶっちぎりのリーグ1位である。(2位は中日の680点)“2番”が育んだ打線だといってもいいのではないだろうか。
2005年09月29日
コメント(0)

所用で姫路に行ったのでついでに姫路城に登った。自宅から姫路へは神戸へ行くより近いんだがあまり行く機会がなく今回の姫路入りは、もののけ姫を観に行って以来である。ついでにいえば、城に登るのは約20年振りだ。約40人の外人の団体に引き続いて入城。純和風の空間で終始foreignerに囲まれる。城の外、中から思う存分デジカメでパシャパシャ撮る。普段は家の近くで風景を撮ることが多いのだが観光地でもないところでカメラ片手にうろうろしていると(特に田舎だと)まるで変な人のようで、なんかとてもやりにくい。サッとスタンバイし、サッと撮り、サッとポケットにしまう。ますます怪しい…。本日はそのストレスを晴らすかのように撮りまくったw外人の団体もあちらこちらで「Himezi Castle フォー」ってなテンションで写真とりまくっていたw今は知らないが、一昔前の海外での日本人像は観光地でいつも写真を撮っていると揶揄されていたがそれは今も昔も日本人に限ったことではない。城内ではスリッパに履き替えるのだがそのスリッパが脱げやすい代物で大変歩きにくい。城の中を見てまわって思ったのは何故か生活感が感じられないということ。詳細には復元されていない?からなのか。当時はあそこで人が生活してたんだよね?途中で若い女性を2人連れたおっさんを追い越す。なんか同伴っポイ雰囲気。すげーぞ、おっさん!城の中をグルグル登りながらときには城の生活感について考えときには同伴と勘ぐっているうちに天守閣に到着。姫路の四方を見渡せるなかなかのスポットだ。観光地を1人で巡るのは初めてだったのだが案外1人で楽しめてしまう自分に気づいた一日であった。
2005年09月25日
コメント(0)
前日ゴキとの戦いについて書いたので引き続きそのネタでいってみよう。本日のお題は「ゴキが嫌われる理由」まぁ、改めて書くほどのものでもなかろうが…。・其の一 家の中に出没するからもうこの一言に尽きるのではなかろうか。ゴキによる最も懸念すべき被害はやはり汚染だろう。だから少なくとも奴らが屋内、いや生活圏内に侵入してこなければその存在を認めることもやぶさかではない。・其の二 ハラワタが飛び散る奴らの侵入を許してしまった我々がとるべき行動は「駆除」である。「共存」なんていう選択肢は(結果的にはそうであれ)あり得ないのだ!通常は境界線を突破されることを想定してホイホイを設置したりホウ酸団子をばらまくなどといった間接攻撃を多用して直接相対するのを極力避けるものだ。だが最終防衛線を突破されてしまうといよいよ直接の対決を避けることができなくなる。その模様はこちらをご覧頂きたい。ちなみに今のおいらはメンタル的に手負いの獅子状態でマウスのコードが足に触れただけでビクッとする始末であるw(リンク先を読めば分かるが、奴との接触があった訳ではないぞ)さて直接対決となったとき、用意周到の方であればスプレーという飛び道具を使うこともできようが多くの方はスリッパに代表される物理的攻撃にうってでるしかないだろう。しかし、ここで考えるべき点が2つある。甲:ターゲットに接近しなければならない。乙:力加減を誤るとターゲットがあべしする。特に乙は大問題で、対決後処理を考えるだけで非常に気が滅入る。そしてそれを気にするあまりスリッパのスピードと切れが低下しみすみすと討ち逃す結果となるのである。・其の三 ブニッとしてそうもちろんゴキと触れ合ったことはないがおそらくコオロギ並の感触がするのではないかと予想される。もし奴らがカブト虫のように固ければムシキングででも引っ張りだこだったかもしれない…。さらに、テカテカしてるのも体が硬ければそう問題でないのではなかろうか。(やっぱそんなことないかなぁ、油ギッシュやもんなぁ)・其の四 飛ぶおいらは幸運なことにも未だ飛んだところをみたことがない。さぞや戦慄的な光景なんだろう。・其の五 触覚が長いしかも常に触覚がローリングしている。一般に嫌われ者の特徴を見ていくと何かが長いという共通項がみえてくる。ゴキ、蛾・・・触角が長い蜘蛛・・・足が長い蛇、百足、ミミズ・・・全体が長い(個人的にはウナギとアナゴは好きだ)以上がゴキが嫌われる理由であろうか。もちろんゴキ側にも言い分はあるのだろう。例えば、ゴキの歴史は人類のそれよりも遥かに長いとか。それに対する解答は以下の通りである。いつの時代も為政者には勝つことはできないのだ。
2005年08月28日
コメント(0)
来週になれば阪神と中日の首位の座を賭けた直接対決が始まるわけであるがおいらは今しがた、本当に久し振りの直接対決を終えたのだ。結果は引き分けは引き分けなのだがおいらのメンタル的には「完敗」であった。おまけの戦いの方は「勝利」だった。さて、何の戦いか?「ゴキブリ」との戦いである。この家に住んで約20年。おいらの部屋に奴が出没するなんてこと1度もなかったのだがついにその神話も崩れ去った。人がテレビを見てくつろいでいる最中に奴は物陰をつたい愚かにもおいらの目に止まってしまった。おいらは不意を突かれ狼狽するも気を取り直しゴキハンター御用達の武器「スリッパ」の代わりにAmazonのダンボールを丸めた棍棒を手にとった。奴は射程圏内にいる。奴をヒットできる可能性は高いのではないか。しかし、加減を間違えるとハラワタを美しくぶちまけてしまうはめになる…。だが生きて返すわけにはいかん!バシッ!!…。逃げられる…。奴らが素早いことはもちろん知っていた。が、約10年振りに対決した奴は赤星よりも速いではないか!盗塁王か おまえは!逃げた方向から考えてみると部屋から出て行った or 出て行った振りをして実は部屋に潜んでいるの2択だ。なんか(自身)部屋にいるのが嫌だなぁ。男っつったって嫌なもんは嫌なのだ、うん。もうひとつ、おまけの方について記載しておこう。その相手とは「ハエ」。一昨日1階の脱衣所で討ちもらした奴だ。一度は気絶させるも、回収困難な場所に吹っ飛びいつの間にかふっかぁつ。そしてこいつはふてぇ事に2階のおいらの部屋まで追いかけてきたのだった。そしてまた今日おいらがゴキにてこずっている間に復讐にきやがったのだ。だがゴキを逃がしたことを悔いていたおいらは15分がかりで駆除に成功!扇風機で気流を乱してみるなど、頑張った甲斐があったというものだ。それにしても久し振りの更新がこんな話題とはなぁ……。
2005年08月27日
コメント(2)
Yが気球に乗ろうぜ!というのでハチ高原まで行った。料金なんと500円。雨天時にはミニ気球作成という。おもえばこの時点で気づくべきだった…。昼過ぎ、仕事を終えたYを拾い出発。車の中でラーメンを食すY。人の車でそんなもん食うなよw道中道案内をかってでるY。ことごとく道間違うなよw挙句の果てに人の運転にケチを付けるY…。ぅおい!全然安全運転やっちゅうねん!まあ、楽しくおかしく目的地を目指してた訳だが天気が怪しい。天気次第では只のドライブになってしまう。現地に到着。いつ雨が降ってもおかしくない空模様。気球は確かに用意されているが、なんか空気が重い。聞けば風が強くて今日は1回も飛んでいないという。みんな待ちくたびれた様子。集まった人は過半数が親子連れ。要は子供を対象にした気球「体験」というようなものだったんだとようやく気づく…。当然、我々は場違いな感じ。1組いたカップルはさらにバツが悪そうだった。気球は四方に配置した車にロープで固定されていて最大高度は約10メートルといったところか。想像していたものとは全く違い凹むY。せっかくここまできたので辺りを散策。いくつもの団体がキャンプを張っていた。散策してる間に気球は上がりだした。日没が迫っているので見切り発車でやり出した感じ。風に煽られて操作が大変そうである。結局気球には乗らず、我々は高原を後にした。途中「菖蒲園(だったかな)」があり行こうぜ!と名誉挽回とばかりにYがいうので行ってみる。到着。既に閉園…。何をやっても裏目に出るY。どうやら今日はYにとって受難の日のようであるwおいらとしては、Yの浮き沈み(沈み沈み?)をみているだけでとても楽しめた1日であったが帰りの播但道で腹を下してしまい受難はおいらにも降りかかってきてしまったようであった。(原因はブラック×2ガムの食いすぎなんだけどね)
2005年06月04日
コメント(2)
この日約1週間おいらを悩ましていた原因不明の眩暈の症状が治まる。これまでの経過は以下の通り。5月26日になんとなく脳が揺れているのに気づくが23日から飲んでいる風邪薬のせいだと思いたいして気にも止めず。27日、前日で風邪薬の服用は終了したものの軽い眩暈は治まらず。そんな中、バッティングセンターで情熱を振り回すw風邪薬の副作用だと思っていたからねぇ。29日、26日以来徐々に症状はひどくなっていきこの日がピーク。座っていても頭がグラングランする。日常生活は一応できる。車の運転はちとヤバイか…。30日、さすがに不安なのでお世話になっている内科に相談に行く。この時期はこういった原因不明な眩暈が起こりやすくおいらの症状では心配はないとのこと。ひょっとしたら小脳梗塞ではなかろうかなどと心配していたがその場合、立ち上がれないほどの眩暈で嘔吐をも伴う症状もでるようである。耳の器官の血行を改善する薬を処方してもらう。以下のページをみてみると眩暈が症状として現れる疾患は多岐にわたる。http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/memaigennin.htmものによっては早く対処しないと致命的なものもあるのでおいらみたいに放置しないように。
2005年06月02日
コメント(0)
今更ではありますがゴールデンウィークのひとコマを。5月2日、帰郷してくるTを某駅まで迎えに行く。その後地元の市内をあれこれと見てまわる。Tがこの街を捨ててから(捨てた訳ではないがw)はや8年。もう背も伸びないおいら達の知らない内に街は少しずつ移ろっていく。あの日自分達のものだった景色は姿を変え見知らぬ誰かのものとなっていた。と感傷的な雰囲気をだしてみたり。実際は観光しているような気分のほうが多かったかな。Tがデジカメを持っていたので、おいらも借りて1枚写してみた。あとで画像を送るといいながら一向に送られてくる気配はない。従って、勝手にリンクを張る。http://www.sky.sannet.ne.jp/yamakun/subphoto23.htm自分では結構気に入っているのだ。夕方Yと合流し、夕食を取った後カラオケへ。この面子で行くのは何と10年ぶり。この間Yと会うことは2年程前までは全くという程なかったのだがブランクなどなかったかのような関係でいられるのは過去に濃密な時をすごす事ができたからなのであろう。カラオケにはかねてから使ってみたかった採点機能がついていた。音程だけでなく、ビブラートやしゃくりも採点できるというものである。ビブラートに定評のある(?)おいらは「ワインレッドの心」で26秒を達成。条件が整えば1分突破は軽そうだwちなみにYはある曲で21回もしゃくっていた。そして彼はしゃくれ王と呼ばれるようになったとさ。
2005年06月01日
コメント(2)
縁起でもない話になりますが、ペットを飼っている方はペットのいざというときの為の備えをしているもんなんでしょうか。例えば近所で夜間診療を実施している動物病院を知っていますか。いざ探そうとしてもおいらのように地方に住んでいると探し出すのは容易ではありません。夜間診療を実施していてもあなたの飼っている動物を診れる先生が休んでいる場合もあります。ということは、複数の動物病院をリストアップしているのが望ましいです。以下のアドレスはおいらが夜間診療を実施している動物病院を探した際見つけたページです。http://homepage2.nifty.com/justice-okayama/justice2004_066.htm仮にページが削除されても困らないようメモをとっておきましょう。
2005年05月01日
コメント(0)
スーパーで「なんじゃこりゃぁ!」と思わず言ってしまいそうな商品を発見しました。といっても特段めずらしいものじゃありません。とうもろこしです。そのとうもろこしの何がなんじゃこりゃぁと思わせたのか。それは「どでかコーン 優作」というネーミング。いやぁ、びっくりしたなぁ。たぶん一般にはそんなに知られていませんよね?それともおいらが単に知らなかったのでしょうか。http://www.syngentaseeds.co.jp/index.phpMenu=vegetable&Sub=series&vid=10&vsid=60
2005年04月22日
コメント(0)
ミスチルの新曲の発売が決定しました!「四次元 Four Dimensions」2005.06.29 RELEASE!TFCC-89139 / ¥1,500(tax in) Including 5 Tracks & Music Video1. 未来(ポカリスエットCMソング)2. and I love you(日清カップヌードル「NO BORDER」CMテーマソング)3. ランニングハイ(映画「フライ,ダディ,フライ」主題歌)4. ヨーイドン(フジテレビキッズ教育番組テーマソング)5. ヨーイドン(Instrumental)エンハンスドCD仕様:「and I love you」Music Video収録Performed by Mr.ChildrenAll tracks written by Kazutoshi SakuraiProduced by Takeshi Kobayashi以上レーベルサイトより。http://www.toysfactory.co.jp/mrchildren/
2005年04月15日
コメント(0)
本日は休みなので活動的にすごそうかなと思ってはいたのですが起きたら昼だし、食べ合わせが悪かったのかその後酷い目に遭いましたので結局いつもの如く部屋でゴロゴロ(おなかも)していました。そういえば最近『のだめカンタービレ』という漫画を読んでいて(7巻まで読破)久し振りにブラームスの『交響曲 第1番』でも聞いてみようかという気になっていたのを思い出し聞いてみました。初めて聞いたときは、同じCDに収録されている『ハイドンの主題による変奏曲』のほうがいいやんとぐらいしか思わなかったしちょっと前NHKでN響の演奏を聞いたときもいいとは思わなかったけれど今回聞いてみて、一楽章以外は結構気に入りました。一楽章も冒頭の部分は好きなんですけどね。
2005年04月15日
コメント(0)
タンポポが色鮮やかに咲いています。新緑に黄色が映えてとてもきれいです。そういえばこんな歌がありました。 タンポポの花は一つの花に見える でも本当は花ビラ一つ一つが花なんだ (以下略)えっ?なんの歌かって?なにを隠そう1年4組の学級歌です!もっともおいらは1年1組でしたが。おいらのクラスの担任の理科教師が教えたばかりのことを歌詞に取入れてくれたと喜んでました。ところでタンポポをざっとみてみると西洋タンポポの割合がやけに多くなっています。中学生だった10ん年前全校で調査したときにはこの辺りではそう多くはなかったハズ…。外来種にとってかわられている最も身近な例となってしまいました。数ヶ月前「特定外来生物被害防止法」をめぐって一悶着ありましたが何故すんなり事が運ばないんでしょうか。外来種が在来種を駆逐していく…。これって何かと似ていませんか。人間の世界そのものだと思うわけです。
2005年04月13日
コメント(0)

歯医者で知覚過敏の治療を終え天気がよかったので遠回りしてサイクリングして帰った。とある川沿い(溝に毛が生えた程度の川だけど)をフラフラ。 数年前整備されて確かに親しみやすくはなったけどおいらは昔の姿が好きだ。半分に切った丸太を2つ並べて板を打ち付けて固定してつくった橋が2つかけてあってその上を自転車で通ったりして遊んだりした。もちろん安全ではないが、その橋で怪我したとかは聞いたことがない。今の子はそんな経験も出来ないんだな…なんておっさんぶってみる。途中、アルムの山小屋を発見! しばし行くと前方からネクタイをしめた20代らしき男性とすれちがう。昼休みの散歩かな。なんとなく気まずいがなんとなく自転車にのっているおいらの方が有利だwいっとくけど一仕事終えてブラブラしてるんだぜ。ってな雰囲気を(おいらは)だしてすれちがう。その後適度な所で折り返してくると前方からさっきの人が…。どうやら向こうも適度な所で折り返してきたようだ。…。とまあ、田舎の平日の人気のない昼下がりでは些細なことが気まずく感じられるのです。
2005年04月12日
コメント(0)
花見に行ってきました。場所は、京都の円山公園。最高気温は27度!暑すぎる…。枝垂桜を見ようってんで遠路京都まで行ったんだけれど京都市内に入ってから一苦労。空いている駐車場がみつからず同じところをグルグルグルグル。おいらは助手席でナビのPマークとにらめっこ。なんとか三条の京劇の側に駐車したときには既に疲れていましたwその間、ナビの他にも街並をみやれば(さすがにナビばかりみてられない)街中にもあちらこちらに桜が咲き乱れていました。しかも枝垂桜も普通に混じっていました。ところで、各方面からやり玉にあがる京都ナンバーほんまにタチの悪いのが多いですねぇ。ダウンタウンにボロクソに言われるのもそりゃしゃーないわ。閑話休題しばらくテクテク歩いて目的地到着。円山公園の枝垂桜はちょっとした感動ものでした。あの大きな古木は、わびさびの雰囲気を醸しだしつつしかも桜だから儚げという味のあるもんでした。カメラ持っていっときゃよかったなぁ。しかしそれ以外はなんだかなぁの円山公園。やたら人が多いし(これは仕方が無いけれど)そこかしこに青シートを広げ宴会、謎の音楽に合わせ踊っていやがる…。桜も例の枝垂桜を除いては、街中の桜のほうが風情があってよかったなぁ。堀沿いの桜並木とか。その後、ついでなんで清水寺まで足をのばしました。清水寺に行くのは小学生時代の修学旅行以来ほんと久し振りでした。案外、市街地に近いところに位置していたんですね。清水寺から辺りを眺めて、はじめて京都に来た実感が湧いてきました。出世大黒様にお参りをしました。はたして御りやくは。帰る途中、甘味処「都路里」により、白玉あんみつを食す。おいらは幼少の頃より自他共に認める甘党で例えば正月の栗金団と羊羹(羽子板の形とかしているやつ)はすべておいらの物ってな具合でした。ところが今回、あんこのあまりの甘さにギブアップ寸前!おいしいんだけどギブアップ寸前。お茶がおいしくて3杯ほど飲みました。駐車場まで歩く気力もなくなってきたのでタクシーに乗車。4人で割れば安いもんだ。タクシーの運ちゃんの話によれば、昨日土曜日は今年一番の人出で次の信号に行くまで最低5分はかかるほど混雑していたようです。京都観光するなら、御所か二条城の駐車場に車置いて電車かタクシーで移動するのがいいみたいです。
2005年04月10日
コメント(0)
Yと遊ぶ。もう3月も終わろうとしているのに雪がちらつく。いつもの如くカラオケに行きボーリングに行くがカラオケはおいらの声の出が悪くもうひとつ盛りあがらずボーリングはボール置き場?を共有したのが変な奴らで興ざめ。スコアもサッパリ。夕方、河口付近の海浜公園に行く。Yは地元のくせに今回が初めてだったようで結構喜んでくれた。公園の一番奥、最南端辺りに人気は全く無いのでおいらとYは…とりあえず叫んでみたw「獲ったど―――――!!」2人とも「節約生活」の浜口がすきなんですwそういえば山の中でも叫んだことあったなぁ。次は街中でさけぼうかw
2005年04月02日
コメント(0)
友人達と香住の方へカニを食べに行きました。前回河豚を食べたすぐ後の時点で決まっていたんですが予約をとったのは、当日の移動中の車の中。ちょうどトンネル地帯を抜けているときでなんども電波が途切れるという不始末。電話をしてくれた或る友人の要領の不味さがキラリと光っていましたwさて、予約はとれたものの本当に我々に食わせるカニがあるのか少々不安でした。カニはカニでも、カニかまやったりして…なんて。もちろんカニはありました。しかもイヤっちゅう程!2時間かけて平らげたんですがこの日は夕食食べなくても済むくらい腹が満たされました☆その後は日本海を見に崖というか岩場へ。晴天で春めいてきたとはいえ、まだまだ冬の日本海。荒々しい波がザッパーン。視界の隅では現場検証らしきことが行われていました…。
2005年04月01日
コメント(0)
事故現場に遭遇した。場所は見通しのいい農道の直線道路の停止線あたり。警察はまだ到着していない。破片があたりに散乱している。推測するに、信号待ちの車に後続車が追突したんだろうか。追突された方は、はずみで田んぼに落ちていた。けが人は一見いないよう。当事者は双方とも高齢者のようだ。そういえば最近「高齢者ドライバーが高速を逆走」など高齢者が事故を起こしたというニュースが多い。おいらはいくつまで運転できるのだろう。おいらも当然事故は起こさないよう気をつけているが巻き込まれる分に関しては自分ではどうしようもないと思った次第である。
2005年03月10日
コメント(0)
B君はコピー機に50円硬貨を1枚投入し、3枚コピーをとりました。返金ボタンを押した後、さらに数枚コピーをとろうと思い釣銭2枚を再び投入しました。しかし、結局1枚コピーをとり、返金ボタンをおしました。さて、釣銭はいくらでしょうか。普通は50円投入して計4枚コピーをとった訳ですから釣銭は10円のはずです。しかし実際は、60円でした。50円儲けてしまってます。投入したのは確かに50円。ところが3枚コピーをとった後返金ボタンをおすと、50円硬貨と10円硬貨がそれぞれ1枚、計60円のお釣り。不思議に思いながらもその2枚を再投入し1枚コピーした後返金ボタンをおすとまたまた50円硬貨と10円硬貨がそれぞれ1枚、計60円のお釣り。機械の調子が悪かったんでしょうか。もし最初に投入したのが100円硬貨1枚で、一旦返金ボタンをおした際お釣りの70円の内、50円硬貨と10円硬貨をそれぞれ1枚再投入し1枚コピー、返金ボタンを押しお釣りの50円硬貨1枚と先ほどの取り忘れの10円硬貨1枚を回収したのであればつじつまが合います。けど、おいらが投入したのは『確かに50円硬貨1枚』。これは間違いない……ハズなんですが自信が揺らいできましたwはじめの内は、ひょっとしたら神様が前回みたく昔のお釣りの取り忘れを取り返すチャンスを与えてくれたのではなんていうめでたい考え方をしていたのですがw
2005年03月09日
コメント(2)
前日の日記にも書いたとおり最近よくガムを噛んでいるんだがある疑問がふとわいた。「飴というものがあるのに何故ガムが存在しているのか」飴とガムはどうやら住み分けができているようだがどっちかが存在しなくなったところでさほど困ることはなさそうだ。また、ガムは飴と違い、噛んだ後にアレが口の中に残るし噛むという行為は舐めるという行為よりはるかにしんどい。なのに何故…。で、調べてみた。ガムの歴史http://www.lotte.co.jp/gum/ok_gm_01.html飴の歴史http://www.daimonji.co.jp/rekishi.htmガムにあって飴にないもの。それは食感。口の中をきれいにする効果。いわれてみればそうやなぁ。ガムの存在意義を疑ったのは短絡的だったかも。
2005年03月08日
コメント(0)
夢の中のおいらは、自分の意志とは関係なく「これでもか」ってくらい歯をくいしばっています。もう限界だ。顎が痛くてしかたない。しかし、上顎と下顎はN極とS極がひきあうが如く離れません。どうしようもなく途方に暮れている内に…目が覚めました。夢の中だけでなく実際眠っている間も歯をくいしばっていたようで顎の筋肉が非常に疲労しています。何故こんな夢をみたのか。今回はいつもとは違い、明確な因果関係があります。実は最近、ガムをよく噛んでいるんです。ちょうど顎の筋肉の疲労を感じ始めたばかりでガムを食べる回数をセーブしはじめた矢先だったんですが夢をみたせいで、疲労度は3倍くらいになってしまいました(泣)。
2005年03月07日
コメント(0)
Mr.Childrenの新曲が「ポカリスエット」の新CMの楽曲に決定!↓大塚製薬のHPでそのCMをみることができますよ。http://www.otsuka-adview.ne.jp/top.htmlタイトル及びCDの発売は未定だそうです。ミスチル絡みのニュースといえば、先日こんなんがありましたね。『週間音楽誌oricon style誌が先月行ったリサーチ調査によると、失恋した時に聴きたい曲ベスト1は男性がMr.Children「Over」、女性が宇多田ヒカル「First Love」という結果になった。』http://music.yahoo.co.jp/jpop/music_topics/oricon/20050301/oritpc001.htmlおいらが聞きたい(ミスチルの)曲は「my life」かな。なぜかというとこれはその昔……。
2005年03月04日
コメント(2)
バナナのことを「バナ-ヌ」というとやたら旨そうな感じがするがバナナはバナナだ。それ以上でもそれ以下でもない。と、ふと思ったwまぁ、どうでもいいことですね。
2005年03月03日
コメント(0)
車運転していると、前方になにやら物体が。どうやら車のパーツみたい。リヤバンパーというんでしょうか。道端に車のパーツがあるときって、大概事故などで破損した部分が落ちているんだけど通り過ぎざま見てみると、特に破損とかしていないようでした。ごっそりとれてしまったって感じでした。落とし主はどうしたんでしょうねぇ。やっぱ探しに戻ってきて、気まずそうにそそくさと回収するんでしょうか。
2005年03月02日
コメント(0)
この1週間の内のある日のニュースでおいらの家がチラッと映りました。えっ?うん、そうそう。おいらもついにお縄に…って違うわー!家の近所にあるとある公的機関の取り組みを紹介するというニュース内の特集でチラッと映っただけです。次に映ることがあるならそれはやはり…。そうならないよう、日の当たるところを歩んでいけるよう精進しますw
2005年03月01日
コメント(0)
先日河豚を食べに行ったのでここで河豚に関する小ネタを少々。ニュースなどをみていたらまるで冬の日本を熱狂させてさえいるような河豚ですが実は北へ行くほど河豚を食べるという習慣は根付いていないようです。また、河豚といえば毒を持っている魚として有名ですがこの毒は、河豚が毒性のあるエサを食べることにより河豚の体内に蓄積されていくものらしいのです。そして、毒性のないエサを与えて河豚を養殖した結果毒を有しない河豚ができた。と、いつだっかか新聞に載っていました。おいらは肝とか食べたいとは思わないんですけど肝とかに目がない人にはやはり朗報なんでしょうね。
2005年02月28日
コメント(0)
BLACKBLACKガムのフィルムタイプなるものを買ってみた。これは、おいらにとっては刺激が強すぎるね。ガムと違って刺激が一気にMAXに達するもんだから口にするたびにむせこむような感じになってしまう。初めてBLACKBLACKガムを口にしたのは小学低学年あたりだと思う。これがどういうものか知らないで口にしたもんだから大変びっくりした覚えがある。そうしょっちゅう口にしている訳でもないがガムタイプの方の刺激にはすっかり慣れてしまった感がある。フィルムタイプにもいつか慣れるのだろうか。しかし、あんま慣れると効果が薄れてしまうよなぁ…。
2005年02月27日
コメント(0)
友人達と念願の河豚を食べに行った。ホントはまだ河豚を食してもいい身分?ではないけど世間で圧倒的な支持を誇る河豚を1度は食べてみたい!そんな趣旨で本日の企画が持ち上がったのだった。1番安いコースでも4千円かぁ。まあ、しかたあるまい。今回も例によって「フグ初めてなんです」ということを悟られないようなおももちで料理が運ばれてくるのを待つ。刺身。うん、こりこりしているな。鍋。うん、身が白い(白身魚だから当たり前だが)。雑炊。うん、米がうまい。あれ?確かに旨いがなんか物足りんぞ!期待が大きすぎたのか、おいら味覚オンチなのか。やっぱ期待が大きすぎたんでしょうねぇ。なんせおいらは『上質を知る人』だから味覚オンチではないと…。心残りなのは河豚のからあげが食べられなかったことと鍋時の河豚がことごとく骨つきで苦戦している間に他の人に食われちまったこと。また次の機会にリベンジするぞ!!
2005年02月26日
コメント(0)
石油ファンヒーターが点火しなくなった。最近冷え込みが再び厳しくなってきたばかりだってのに。ものがものなだけに「爆発するかな」とか心配してみたが、取説をみると対処法が書いてあったから爆発する心配はそうはないだろう。しかし、今年に入ってからだけでも電化製品の故障の類は3回目である。もうお手上げだ。こういう事態になってみるとあらためて暖房器具のありがたみが分かる。寒がりなおいらにゃ冷房器具よりも重要なもの。やっぱちゃんとメンテナンスしてなかったのが悪かったんだろうなぁ。石油ファンヒーターが故障したことでおいらの部屋の家電は1台を除いてすべて故障or故障により買い替えたことになる。その1台とは、クーラー。近年は真夏でも扇風機だけで過ごしていて使う機会もそうはないこのクーラーは購入からなんと約23年という、長期間現役なのだ。その他にも我が家には購入から約26年の電子レンジと、推定23年の冷蔵庫其の2がまだ現役である。ちかごろの軟弱な家電諸君には是非とも見習ってもらいたいものだ。
2005年02月25日
コメント(0)
録画しておいた「爆笑問題のススメ」をみた。ゲストは原田宗典。氏のファンになって以来の8年間、おいらの見落としがないならその間の氏のTV出演はごく僅か且つごく短時間である。この度はさぞかし緊張しているんだろうなぁと予想せずにはいられない。なぜなら、氏のエッセイには氏は自意識過剰であがり症なため「はらだです」というつもりが「はだだです」になってしまうというくだりやその他の自意識過剰がなせるエピソードが満載だからだ。そして、案の定映像で見ればこんな感じなのねというのを目撃することができた。が、それだけが原因でないような雰囲気が醸し出されている。番組後半で、過去に鬱病であったことを話していたがやはり一度罹ったものはそう簡単には直りきらないのだろう。久し振りに著書「ぼくの心をなおしてください」を手にとってみる。表紙には作者:原田宗典(作家/躁鬱病歴26年)、町沢静夫(精神科医/臨床歴33年)と書いてある。ちなみにこの本は現代よくとりあげられる精神的疾患についてのQ&A形式の入門書的な本である。今回の番組のテーマは「退化のススメ」。本来人間が楽をするための進化がいつしか人間を振り回すようになってしまっている。これじゃあ誰が主人公なのか分からない。この場合の「退化」というのは「後ろを向きながら進歩する」という意味なのだそうだ。それを受けて、以下おいらが考えたのはこれまで進化してきたのは、人間の本質を取巻いているものでありこれから本当に進化すべきなのは人間自身である。現在・過去にあるべき姿がないのなら前を向きながら進歩し過去にあるべき姿があるのなら後ろを向きながら進歩する。むしろ、過去に置き去りにしてきたものの中にこそ本質というか真理というものがたくさんあるのかもしれない。文章にしてみると、分かるようで分からない表現になってしまうなぁ。ま、しかし、今回見逃さなくてよかった。以前は超夜型生活だったので、リアルタイムで毎週みていたが最近は超朝型生活であり、ビデオに撮り損ねることも多く石田衣良がゲストの回は見逃して悔しい思いをしたからなぁ。
2005年02月24日
コメント(0)
日テレ系「きょうの出来事」の堀江もんのインタビューを見ました。10日程前から各放送局を行脚している彼ですがおいらは見るのは2回目。前回は先週の「番記者」でした。番記者を見たあと、途中まで感想を書いたのですがうまくまとまらなかったので、まだアップしてません。ワードで保存しているので、その気になれば完成するでしょうが。で、今回の感想ですがなかなかおもしろかったです。といっても、内容に実があった訳ではありません。自分達が描いたシナリオ通りの番組にしようと進行するマスコミ側と「俺はおまえらへの対策を考えてきたんだ。もう好きにはさせねぇ。」みたいな感じムンムンの堀江もん。その噛合ってない、終始(番組における)主導権争いをしている様がおもしろかったのです。そして、そのやりとりが何故か懐かしかったり。あぁ、そうかそうか。大学のクラブの内紛の時の様子に似ていたんだw
2005年02月21日
コメント(0)
BGM Vol.2 ~ 沿志奏逢」のLIVE DVD、3月30日(水)発売決定!なのだそうです。http://www.apbank.jp/ご存知の方も多いでしょうが上記URLの「ap bank」ってのは櫻井和寿、小林武史、坂本龍一の3人が設立したNPOであり、その事業活動は、環境事業に融資するというものです。そして、Bank Bandのライブ、CDの収益が運営資金の一部にあてられています。ちなみに、CDは昨年10月に30万枚限定で発売されました。CDを買いそびれた人や、ライブに応募したけど当選しなかった人にはなんともありがたいことですよね。もちろん、そうでない人にもありがたいことです。かくいうおいらは、CD買ったし金欠だしで買おっかな、やめよっかな、なんだかんだで買うんだろうなぁ。カップヌードルのCM曲はいつになるんだろう?
2005年02月20日
コメント(0)
遅まきながら『ハウルの動く城』を見てきました。宮崎作品をスクリーンでみるのは『もののけ姫』以来2度目です。そういやあの頃は、夏休み長蛇の列に並んで立ち見がでるほどごった返した中で見たなぁ。混雑時に見るのはそれはそれである種の達成感というかそういったものがありますけどおいらは客席に余裕があるどころかガラガラに近いほうが貸切のような気がして好きですね。そして今日は平日の昼下がりのため、観客は自分を含め10人程度。貸切に近い状況でした。さて、感想のほうですが、世間的に言われているような「話しの流れがとらえにくい、場面によってソフィーが若返ったり年老いたりするのは何故か若いときのソフィーの声は無理があるんじゃないか」といったことは、おいらにやぁ無問題でした。ストーリーも(おそらく)きちんとつかめたし、楽しくみれました。久石氏の音楽も相変わらず良いですねぇ(他のCM曲なんかは最近手抜きっぽいがw)。世間でよくいわれていることが気にならなかったのはいつだったか、新聞にハウルの特集が組んであって上記の疑問に対する答えをよんでしまったからなのかもしれないです。おいらの見解は(パクリになってるかもしれないけど)ソフィーが老いたり若返ったりするのはこの作中での『魔法』ってのは、きわめて精神的なものであってその効果は、魔法の使い手や魔法をかけられた人の(心の)ありように応じて変化するといったものなのでは。と思った訳です。なぁんて知ったふうなこと書きましたがほんとはおいらも1つ疑問に思った個所があります。それは後半のハウルが戦っているときに城にいた面々が一旦城からでて、すぐさま瓦礫になった城に戻った場面。何故このような行動をとったのかがわかりませんでした。実はその場面の前あたりからちょっとした腹痛が…。ひょっとしたら集中力が切れていて、前後の繋がりがうまくつかめていなかったのかも。ちょっとした腹痛はちょっとした腹痛のままでしたので不幸中の幸いでした。徳間書店から独立したスタジオジプリの今後にますます期待してしまう出来でした。
2005年02月17日
コメント(0)
世界ふしぎ発見!をみました。今回のテーマは「水中に眠る オシリスの墓の謎」。ピラミッド近辺の地下空間にある、水中に浸された棺に迫るという内容でした。みていてその神秘さに鳥肌がたちました。チープな例えになるかもしれませんがおいらが初めてプレイしたRPGのドラクエ3の世界観のような光景がひろがってました。棺の周りに水が湛えられていて、崩れてはいたけど、棺を取り囲む4本の石柱がある。そして、その石柱の中心に足を踏み入れるとHPが回復する。…ってこれはゲームの話かwオシリスっていうのはエジプトの神様です。ところで、エジプトにはたくさんの神様がいてギリシャ神話にでてくる神様との類似性がよくみられたと思います。以前読んだエジプト神話の本では(記憶が怪しくなっていますが)以下のように記述されていました。『太陽神ラーから4人の神様がうまれた。オシリス(♂)、イシス(♀)、セト(♂)、忘れた(♀)。やがて、オシリスとイシスは結婚し、残り2人も結婚する。オシリスはエジプトの王となり、良君として民衆からも慕われていたがそれをこころよく思わない弟セトは兄オシリスを殺害しその体をバラバラにしてエジプト全土に遺棄した。イシスはバラバラにされた体を全て集めオシリスの復活を試みる。しかし、復活はしたものの不完全であったため現世で存在することはできず冥界で存在することとなった』だからオシリスは冥界の王といわれるわけです。ちなみに何故完全に復活できなかったのかというと体のパーツが1つ足りなかったからです。いわゆる男性のシンボリックな部分なのですがある魚が食べてしまったのです。だからエジプトの人は、今でもその魚がキライなんだとか。
2005年02月12日
コメント(0)
録画しておいた「考える人」を見た。公募内容を紹介するVTRの中で『山陽電車の車窓から』なる番組が存在しているということを知った。(公募内容とは直接の関係はない。たまたま映っていた)放送している局は、ケーブルテレビ神戸。http://www.kobe-catv.co.jp/contents/haib13.html山陽電車とは、神戸-姫路間を結ぶ私鉄である。いやぁ、さすがローカル局。次は是非『神鉄の車窓から』をお願いしますw
2005年02月11日
コメント(0)
以前何気にテレビの通販番組を見ていた。そのとき目に止まったのが『ラテラルサイトレーナ』。これはマシーンで体をやや捻りながらステップ運動することによって、腹回りをスッキリさせるというものなのだそうだ。例に漏れず、中年の門が迫りつつあるおいらは購買意欲がそそられ「いつか買ってやるぞぅ!」と息巻いていたものの未だ購入には至っていない。ところが、今日またまた何気に通販番組を観ているとまだラテラルサイトレーナの宣伝をしている。「たしか、1月いっぱいで終了じゃなかったかなぁ」と思いつつ観ていると、商品名が「ツイストアンドシェイプ」となっている。同業他社の可能性もあるが、おそらく名称を変更したものなんだろう。なるほど。こうやって商品の新鮮さを保つ訳ですな。おいらの推測が当たっているなら商品自体ハズレかもしれんがそれでもやはり「欲しい」と思ってしまうのであった…。
2005年02月10日
コメント(0)
この本は氏の高校生時代をおもしろおかしく綴ったエッセイ集だ。おいらが一番興味を持ったのは『解説』にでてくる『世代論』。解説の感想を書くなんて邪道みたいだが、まあ書いてみよう。解説を書いた山田詠美さんと氏は同じ昭和34年生まれ。この34年世代は、それより少し下の世代から言わせると「他人に対して暖かくもなく冷たくもない。 意欲があるのかないのかも分からない。」のだそうだ。上の世代から言わせると「みょうにへらへらしている。 自分達が若いことは、理由なく反抗したり、暗い一時期を通りすぎてきたものだが」となるらしい。この上の世代ってのは、おそらく学生運動をやったりしていた世代なんだろう。山田さんにいわせれば、34年世代ってのはがんばりの気恥しさを唯一獲得した世代なのであり「なんちゃって」の世代なのだそうだ。で、おいらは、20代半ばのおいらの世代はどういった世代なのか考えてみた。バブル崩壊後の失われた10年といわれている期間がおいら達が青春を過ごした時期だ。おいら達の中・高時代はすでに校内暴力もなかった(ハズだ)し今のような荒れ方もしていない。おいら達は旧課程の最後を飾った学年でありきびしさの残る古き(良き?)時代と、旧来の枠組みが急速に組替えられていく時代の狭間をみつめてきた(いいすぎか)。バックグランドはこんな感じだ。では、どういう世代なのかというと「当たり障りなく、意欲があるのかないのか、協調性があるのかないのか分からない」どこか、34年世代に似ているような…。と、書いてみたものの、長時間かけて考えてみたけどおいらには実際はどうなのかよく分かってない。また、分かった時に書き直してみようと思う。
2005年02月09日
コメント(0)
今朝は大変霧が濃かった。どれくらい濃いかというと車運転していて、場所によってはセンターラインが見えないくらいだ。ロンドンに住んでいた頃を思い出させるなぁ(嘘)。事故を起こさないようにもっと慎重に運転せないかんなぁ。そのためには車とばさないと間に合わないような時間に家を出るのを改めなければ。つまり、もっと早く起きろってことやね。しかし、もともと朝に弱い上に冬の朝は尚更つらい。春よ来い!早く来い!明後日には来い!
2005年02月08日
コメント(0)
おいらは親戚の家にいます。コタツに入って談笑しています。ふと、壁に貼ってあるポスターが目に入りました。目を細めてよくみてみると『○○市サンバ大会開催』『出場者/ばんざいパンダ&Y、△△………』えっ?!おいら申し込んだ覚えないよぅ。目が覚めてから笑ってしまいました。おいらにサンバ。全くのミスマッチです。しかも出場者リストの最初に名前書かれてるし。しかもYとのペアのようだし。まあ、Yならサンバできるかもしれないけど。マツケンサンバのせいですかね。こんな夢みたのは。
2005年02月07日
コメント(0)
おいらの住んでる地域は雨は少なく雪はめったに降らないんですが朝起きると、久し振りに雪が積もってました。約1センチ。この冬初。子供の頃なら雪を丸めて無意味に投げたり、雪だるま作ったら泥だるまだったりと無邪気に喜んでみるものですが今から通勤するものとしては全く喜べない(当たり前)。チェーンもスノウタイヤもないけど通勤時間はゆっくりいっても10分程度。家を出るのは朝6時前。車が通ったところは路面が見えている。雪はさっき積もったばかりだし通勤路はアイスバーンになりやすそうなところもない。と、いろいろ考えてみていつも通り車で行くことにしました。そして何事もなく到着。ゆっくり慎重に運転しましたから。遅刻もせず。よかったよかった。
2005年02月02日
コメント(0)
まだ1月だってのに、はやくもひばりが鳴いていました。ああ、のどかだなぁ。小春日和だし。陽気に誘われたのでしょうか。永き日も囀り足らぬひばり哉しかし、来週からは寒波到来。大丈夫かな。夕方から大学時代の友人達とちゃんこを食べに行きました。学際の打ち上げにつかっていた店です。知らん間に改装していましたが狭さは相変わらず。隣のテーブルとの間隔はもっと広げてほしいもんです。結構いい値段してるけど、やっぱダシが美味い!日本人でよかった!ってとこかなw次回は河豚。楽しみです。
2005年01月29日
コメント(0)
別に風邪とかで喉が荒れている訳でもないけどお口のお供としてのどあめを食べまくっていた。そしたら、喉が荒れてしまった!飲み込むたびにちと痛い…。
2005年01月26日
コメント(0)
フジTV系で放送の『考える人』をはじめてみた。http://www.fujitv.co.jp/jp/index.html秋の改変から、番組はスタートしたようやけど今の今まで知らなんだ…。(他の地域は知らんが関西では深夜放送)番組の内容は実際公募されているテーマを見つけて、応募するというもの。一時期話題になっていた、松ちゃんが書いたラブレターもこの番組がきっかけで書かれたものだったんかぁ。それにしてもなかなかおもしろい!もっと早く気づけばよかった。これからは毎週みよう。ところで、公募の醍醐味は何なんだろうか。人によっていろいろあるやろうけど、おいらが思うには「めっちゃええのがでけた!絶対当選間違いないわ!!」というような『独りよがりさ』だと思うんだが。
2005年01月25日
コメント(0)
21日、カイロ近郊で約3800年前の未盗掘の彩色木棺とミイラが発掘されました。おいらはいつの頃からか、古代エジプトものが好きで過去に開催されたエジプト展にも何度か行っています。いろいろな出展物の中で印象に残っているのは、彩色木棺です。画面を通して見ても、たいしたことないように見えるんですが実物をまじかで見ると、本当にきれいなんです。反対に、期待ハズレだったのが、鷲の形をした金の首飾り。画面を通してみると、すごくきれいにみえるのですが実物を見ると、ちょっとした歪みや光沢がそんなになかったりでやけに貧相に見えた感がしました。イメージが先走ったせいもあるでしょうけど撮影者のきれいにみせる技術の功罪でしょうか。他に印象に残ったのが、古代エジプト文字のヒエログリフ。神秘的さに惹かれます。読むことができたらなと思い、ちょっと勉強してみたりもしましたが通読するだけでおわってしまいましたw2月2日から京都文化博物館で『古代エジプト文明3000年の世界』が開催されます。http://mik2005.jp/egypt3000/index.htmlまた是非行こうと思います。
2005年01月22日
コメント(0)
昨日21時前外に出るやいなや、火球を目撃した。いつもの如く「UFOだ!」と思う。オレンジ色でけっこう大きかったから今度こそUFOであってほしいのだがやはり流れ星なんだろう。しかし、○○流星群の時などを除いてさらに毎晩夜空を見上げている訳でもないのにこれまでの人生で偶然流れ星を目撃することが3回目というのはなかなかめずらしいんじゃないだろうか。
2005年01月21日
コメント(0)
ビデオの方も復活。本体と一緒に取り替えた部分も梱包してある。どこを取り替えたのか分からないという人が多いらしく証拠として添付しているとのこと。このことが意味するところは「修理しても修理してもまた壊れた。ほんまに修理しとんかい。」ということなのだろうか。中身は見なかったが、ごっそりと入れ替えたようだ。持って帰っても邪魔なので、店のほうで処分してもらうことにした。細かな設定が何故かうまくいかないが普通に使う分には問題ないし、無料だったので一応満足だ。
2005年01月20日
コメント(0)
墓参りに行った。今日は祖父の命日なのだ。命日に墓参りに行くのは久し振りだ。今回はおいらが家族を誘うことにより行くことになった。これまでは、春・秋分の日やお盆のときも時には出かけていたり時には寝ていたりで墓参りに行かないこともあったおいらであったが、ついに先祖供養に目覚めたのだ!(大袈裟でんなぁ)ま、実家にいる限りはきちんと行こうと思う。近いんだし。
2005年01月19日
コメント(0)
風呂で顔を洗っているとはずみで石鹸が鼻の中に入った。できるだけお湯で洗い出したが、奥に入ってしまった分はとれず痛いおもいをしていた。程なくして、大量の鼻水が出てきて難を逃れることができた。人間の体はよくできているなぁと感心した次第であった。
2005年01月18日
コメント(0)
全81件 (81件中 1-50件目)