エッセンティア日記~自分力を高める~

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タッチフォーヘルス



アプライドキネシオロジー(AK)と東洋医学の陰陽五行の経絡バランス調整が基本となっています。
タッチフォーヘルスは1960年代にカイロプラクターのジョン・シー博士が医師、治療家のためのキネシオロジーを家庭でも使えるようにと考案したものです。
この技術はスリーインワンの中でも応用されています。タッチフォーヘルスでは筋肉と内臓、内分泌系、脳神経の統合を目的として用いられています。キネシオロジーで用いられる筋肉反射は、生体反応を映し出す道具として使われています。一般には知られていないのですが、筋肉は心と身体が交流する場であり、臓器のエネルギーの過不足を教えてくれる道具です。技法として、カイロプラクティック、自然療法、整骨療法、中国古来の鍼灸、指圧などが含まれています。
タッチフォーヘルスのユニークなところは従来の陰陽五行の考えに“筋肉と結びついた内臓のエネルギーと感情”を扱っているところです。目に見えない“気”の流れを筋肉の反射で確認しながら調整を進めていきます。

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