猫と財布に優しい生活

猫と財布に優しい生活

2006年01月17日
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「営業なんて、昼に帰って寝てても、わかんないもんなあ」
そんなことを言った上司がいるそうです。
「そんなふうに言われたら、本当にそうしてやろうって思うよ」
と憤慨していた人がいました。




ショッキングな事件が起きる。
1人でも多くの人に知らせれば、次の被害が防げるかもしれないと考える。
ブログで取り上げる。掲示板に書き込む。いろんなコメントがつく。

犯人とされた人が、気がつく。ググッてみる。

「本当にそうしてやろう」と思うかもしれない。

一部の人しか知るはずのないことが書かれている。
「アイツのせいだ」と思いこむ。

全く関係のない人の、神経を逆なでする表現。

ついに、キレる。
キレたら危ないタイプ。

このとき真っ先に危険にさらされるのは・・・・・・




著作権侵害、個人情報公開、誹謗中傷、いずれにも該当しないけれど、記事の存在自体が危険を招く。
そんなケースもあるのですね。









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最終更新日  2006年01月17日 20時58分18秒
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