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きのう、山形駅前で、夜遅くまで飲んでいて、きょうは、ちと二日酔い、、。なんか、、眠いし、、早よう、、帰ろうっと~~~。もう年だねーーー。家に着いたら、娘から携帯に電話、、「あ、お父さん、いま、どこ?」「家」「あのね、、車、畑に落ちちゃった、どうしよう」「なに~~~~!どこで?」「山で、、、」「あほか!、、で車はどんな状態だ?」「畑にすっぽりって、、感じ~~~」「はあーーーーー、、お兄ちゃんに電話してレッカー車呼んでもらえ」「はあ~~い」まったく、、何をしてるんだか、、、二日酔いで気持ちわるいし、なんか腹も痛くなってきた、、、トホホ、、車を飛ばして、事故現場まで行ってきたが、友達とふたりで、スコップをもって、、「こっち、こっち♪」と手を振るではないか、、あ~~~あ、、こりゃ、またなんでこんな畑に入るのか、、このボケ~~!!タイヤが泥だらけだけど、、これはみんなで押せば脱出できるかなと、兄貴を待っていた。あ、来た来た、、レッカー車を引っ張ってきた兄貴、、、「馬鹿じゃねえか、、仕事中なのに、、、ボケ~~!」親父と兄にボケ呼ばわりされて、大きな身体を小さくしてた娘。友人と三人で押したら、なんとか脱出することができた、、わあ~~~い!まったく、、ろくなことしない娘であるーーーーー。。飯豊山の冠雪。
2006年11月29日
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喜多方は、朝かららーめんを食べるところだ、、、最初、この光景を見たときは、ちとカルチャーショックを受けた、、、「中華とビールね、、」「はい、はい、、、」ってなにげに朝から、、このやりとり、、ビール??朝からかい??おそるべし、、、き・た・か・たの人よ~~~~。。で、わたしも朝から食べてみた、、あべ食堂の中華そば、、、坂内、まことの超有名店とこのあべ食堂を結ぶ線を、、私は、喜多方トライアングルゾーンと名づけている、、ワハッハハハ。三店中、わたしは、このあべ食堂の中華そばが一番好きだ。魚介だしの効いたスープと、やや固めのチャーシュー、(これはあんまりおいしくない、ワハ)中華そばであり、、らーめんではない、、ここあべ食堂のスープ、麺に、極めつけ「長谷川食堂」のチャーシューを乗せれば、最強の中華そばとなりうると思うが、、どうだろう??ワハッハハハ。正直、赤湯らーめん最強と思っていたが、(私の中で、)このあべ食堂の中華そば、、参りました、、世の中には、うまい中華そば、あるんだわ、、、、、
2006年11月25日
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喜多方にある新宮熊野神社拝殿の長床は、幅9間、奥行き4間の吹き抜けの建造物で、建立は、鎌倉時代初期。大地震のあと、この古材を利用して改築されているが、東北最古の建造物らしい。1尺5寸の円柱状の柱が44本、、床と柱だけのなんとも珍しい建物である。その昔、修験者が、ここで厳しい修行を行っていたらしいが、つい、最近は、元「ふきのとう」の山木さんが、ここでコンサートを開催した。まだ銀杏の葉っぱが落ちてない季節であったが、、なかなか風情があり、評判になった。長嶺ヤス子さんが、フラメンコを踊ったり、能舞台となったり、、この建物の評価はとてつもなく大きい。長床前にある大銀杏、幹回り約8m、樹齢800年ともいわれる雄株の銀杏の樹だが、もうすっかり葉っぱを落として、境内一面に広がり、まるで黄色い絨毯のようである。風に吹かれて銀杏が舞う中、子供が、遊ぶ。銀杏も葉を落とし、銀杏の木が裸になると、喜多方にも雪が降るのだ。ああ、、らーめん食いたい~~~~~~~。。ワハッハハハ
2006年11月23日
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先週末、盛岡から弘前に行ってきたが、、岩手山は、冠雪で、もう真っ白け~~~~。公園の紅葉も、きのう降った雪が残っていた。わけあって、真夜中に盛岡に到着したが、だいたい、夜中の3時ごろに空いているホテルなどない、、さてどうしたらいいか考えたが、、マース(銭湯)は、午前5時からだし、サウナも見当たらない、、、はてはて、、、車の中で寝るのも、寒そうだし、急遽出てきたので、毛布など持ってない、外気温見れば、外は2~3度、、あと3時間もすれば夜が明けるしなぁ、なにして時間潰そうかぁ、、、眠いなぁ、、、、、そうだ、、さっき、インターネットカフェってあったな、、1回も入ったことないから行ってみるかな、、、「いらっしゃいませ、、、、」「すいません、ここは、椅子ばかりですか?」「いえ、座る部屋もありますよ、、」「そこって、、、寝れる?」「は??、、、横になれますけど」「じゃ、、そこお願いします」「初めてでしたら、会員登録しますので、免許証か保険証を。。」「免許証いるの?アハハ、一寸待っててな」なんだよ、、免許証提出するのか、、へんなもの見られないな、ダッハハハハ部屋に通されたら、2畳ぐらいの個室、ただ、天井がない、、ズラッと、そういう部屋が何部屋も、、、漫画、雑誌、に新聞、、図書館みたいに勢ぞろいしてあり、あとは無料のドリンクがおかれていた。個室の床は、ビニールのマットレスが敷かれており、寝るには丁度いいぐらい、枕もあるし、、む?む、む、、あと掛け毛布があればいいのだが、、「すいません、毛布ありますか?」「毛布???毛布はないですけど、膝掛けならあります、、、」「あ、それ、貸してけろ^^^」膝掛けを借りて、、はい、、おやすみなさい、、、、くう~~~くう~~~~~、、、アッハハハハ、、暖っかくて、寝るには絶好の場所、見っけ!!ここに、お風呂があれば、最高なのだが、、さすがに風呂ありますかとは聞けなかった、、ぞい!8時に出たが、、料金は1850円でした^^^^^^^^。ま、、あと来ることはないと思うけど、、、盛岡プチ探検でした!ワハハ
2006年11月20日
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津軽雪んこ、、、舞い飛ぶ頃よ~~ 皆は達者か、、変わりはないか~~~、 ふるさと、恋しや、、花いちもんめ~~ あ~~~あ、、あ~~~あ、、、、 そんなわけで、、弘前に行ってきましたぁ^^^^^^^。 お岩木山は、あいにく、、厚い雲の中でさっぱり見えません、(夜だもの、見えねべ、アホ!) りんご、ふじの収穫もだいたい終わり加減、終盤になってきてるみたいです。 ことしは、豊作だったのかな、、、、 ホテルにチェックインして、、(5軒目でやっとゲット、なんでこんなに混むんだろう?) 早速、、飯を食べに夜の街に繰り出すララオ君、、、、うほほ~~~い♪、、、なに、、食うかなぁ~~~~♪ええっと、「じゃっぱ汁」と「ほっけの塩焼き」「田子にんにくの素焼き」をとりあえずオーダーあと、、いも焼酎、水割りで、、、、ここは、津軽三味線の居酒屋「杏」、、弘前城近くの土手町という飲み屋さん街にある。何度か、立ち寄ったことがあるが、お客さんの目の前で、津軽三味線を生演奏してくれる店。九時半か、、そろそろ、始まるかな、、、あ、、来た来た、、、きょうはおねえちゃん二人だわい~~ベン、、べ べべ、ベン、、、、酒を飲みながら、、津軽三味線を叩く撥のすごい音色に聞き惚れた、、、津軽三味線を弾きたいと習おうかと思ったが、とてもとてもそう簡単に弾けるもんじゃない。この弾いてる女性の方も、小さい時から、ずっとこの三味線を弾いてきたんでしょうな、、繊細ながらも、強い三味の音だ^^^^^^。なんでも、今年、5月に金木町で行われた「全国津軽三味線大会A級の部」の準優勝者だそうだ、、撥を操る手が、ものすごく早い、、、すごい、、、写真がぼける~~、、準優勝で、すごく悔しかったそうだ、、来年また頑張って挑戦したいって、、、、うん、、うん、、、頑張ってな^^^^^^^、、なんか、、腹減ったなあ、、、最後は、、「黒石やきそば」で締めようか、、、ワッハハハハ、、、、帰り道、ホテルまで歩いたが、さすが北の町、、風が冷たいなぁーーーー。
2006年11月18日
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杜のオフミさんが、先日、銀山温泉「藤屋」さんのことを日記に書いておられました。日記を読んでいるうち、、わたしもまったく同じ意見であり、実態はどうなのであろうかと仕事の帰り、銀山温泉に寄ってきました。藤屋さんは、ことし7月東京の有名建築家により、改築オープンしたのですが、その外観は、いままでの銀山の趣きとは180度変わって、近代的な?ものとして生まれ変わりました。宿の名前のないガラス張りのエントランス、ケーキカフェ、エステ、そして1泊32,000円~50,800円、、、、どう考えても??である。詳しくはオフミさんの日記を読んでいただければ、解るとおもいますが、わたしも現実を目にして、、やはり、違和感を感じざるを得ませんでした。帰り、公衆浴場「しろがねの湯」に入ってきました。ここも藤屋さんと同じ建築士さんによるものです。湯番のじいちゃんに、風呂から上がり、、ちと話をしてきた。「藤屋さん、変わったね」「んだね、、近代的なものになってはぁ、、、、」「前の方が良かったね、、、」「温泉に来る人もそんなこと言ってなや、、、変わりすぎてはぁ、、、、」「お湯は変わってない、いい湯だったよ^^^^」「うん、お湯は変わってないよ^^^^」じいちゃんは、そこでやっと笑顔になった。。。。。わたしも、帰りみち、ため息をつくしかなかった、、、、。「藤屋さん、なんで??」
2006年11月17日
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弥彦までの道中での、可笑しいやら、怖いやらのお話ーーー。。「ねえ、、朝鮮アサガオって知ってる?」と友人妻、「なんだ、、それ、、知らない、、アサガオの一種かい?」「もう、おらんだ(私たち)、、殺されそうになったんだよ、、、」「なに~~~~~。なして?誰に??」「ばあちゃんに、、、、、」「あはっははは、あのばあちゃん、、何した?」まったく、ろくなことしね、ばあちゃんでね、、畑に植えったごぼう、朝採ってきて、きんぴらごぼう作ったのよ、、朝ごはんの時、出されたから、三人で食ったべした、、、、、、、そしたら、、それが、、毒がある朝鮮あさがおだったのよ、、、めまいはするわ、、気持ちわるいわ、、、大変だったのよ、一番食ったばあちゃんは、、病院で点滴して、すぐ良くなったけど、、おらんだは点滴もしなかったから、おしっこは出ないわ、口は渇くわ、、ひどい目よ、、血圧は、180まで上がるし、、ほえぇ~~~~よ、あとで、ネットで調べて、、ばあちゃんに、ごぼう畑にこの花植えていない?と聞いたら、「んだ、、この花植えったよ、、、」「やっぱり、、!!」、もうアサガオの花は朽ちてしまってたから、間違って、この花の根を取ってきたのだ、、「もうこの花は、畑に植えちゃだめ、花壇に植えなさい、、、」「あらっらあ、んでも大したことなくて、えがったべ、、ばあちゃん、しゃあねがったんべ?」「うん、しゃあねえど、、思うけど、、知ってたら、、怖いよね、、、わはっはははは」「そっちの方が、よっぽどおっかねえな、、、がっはははは」そんな話で、、もう車の中は、、大笑い、、笑い事じゃねえぞぉ~~、、プンプン!アハッハハハハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーすずらん、水仙、彼岸花、、アサガオ、、美しいものには、毒があるらしい、、、みなさまは、大丈夫だべか? 気をつけてくださいまし、、わっはははっは。その頃、4人を送り出したばあちゃんは、、また畑にごぼう採りに行ってたとさ、、、怖ッ!!
2006年11月14日
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きょうは、朝から雨だが、時折、日が差す。「よし、行くか!」女房と車で出かけるが、途中、友人宅で、友人と出会う。「おお、、どこさえぐ?」「新潟、弥彦、、、」「おまえたちは、、?」「雨降ってるから、映画でも行こうかと、、、」「ねえ、、ララオちゃん、弥彦に何しに行くの?」「紅葉、綺麗だから、あとは、寺泊で、飯でも食おうかと、、」「私たちも、映画止めて、弥彦に行きましょう、、、」と友人妻、、結局、4人で、、行く事に、、車内は、笑い話ばかり、、、、ガッハハハハ、、高速に乗り、2時間ちょっとで弥彦神社に到着する。小雨模様だが、傘は差すほどでもない、、紅葉谷を4人で、散策、、、「うわあmmmmmmm---綺麗だね、、、」写真撮るから、二人で、、並んで♪~~~。「やんだあ、、、二人でなんて、、しょうしぃ~~~、、」「ええがら、ええがら、、、並べ、、、、」ふふふふと、、嫌々ながらも、並んで記念撮影、、、、そして、昼すぎ、、寺泊に行って、、食事、、3人は、ビールを飲んで、俺は運転手だから、コーヒーを飲む、刺身、、寿司を頼んで、、ビールが進む、、もう、1杯、もう1杯、、あはっははは、、宴会か、、おまえら、、、ワッハハハ、、「きょうは、えがったね、、、こんなきれいなところに来られて、」紅葉も綺麗だったし、、食事も美味しかったし、、あとはお土産を、買って夕方、、無事帰宅した、、、、、。もみじ谷は、弥彦駅の左手にある庭園風の庭、、ライトアップもされている。弥彦神社は、いま、菊祭り開催中です。みんな酔って、風呂には入ってこれませんでした、、、アハハ、残念でしたーーーー。
2006年11月12日
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あした、某大物演歌歌手のディナーショーがある。会社に某ホテルから割り当てられて、2枚買わせられた、、、ワハッハハ。ひとり25,000円、、ま、、そんなものか、、ディナーショーって、結構いい値段だよね、確かに、生歌を聴いて、おいしい料理を食べて、至福の時間を過ごすのだからそんな値段になるのかもしれないが、、、前に、郡山のホテルで、なにやら、俺と似たような年のおばはんたちが、、ワーワーキャーキャー、、チケットを持って騒いでいた。「なにがあるの?きょう?」ホテルの方に聞いてみたら、郷ひろみのディナーショーらしい、、「へえ、、、もう来てるの?ひろみGOは、、、?」「ええ、、もう到着していますよ、、、、」「で、いくらなの?チケット、、」「48,000円ですよ、、、」「ほええーーーーーーーー、、高ッ!」「で、、完売なんですか?」「ええ、、すべて完売です」おばはんたちの嬉々とした笑い声、、これでもかと着飾った衣装、、、そして、念入りのお化粧、、、バックはブランドものばかり、、こちらを見てたほうがよけい楽しくなるような感じ^^^^^^非日常を味わう魅惑の時間なんだろうな、、、ワッハハハハハ。俺の机の上に2枚のチケットがあったが、、、女房は、遠いから行きたくないというので、、別な人にあげることにした。奥さんと行くらしい、、、仲良く見てきて楽しんできてちょうだい~~~な。「ありがとう、、じゃ、行ってきますね」「うん、、奥さんと楽しんできて~~~~、、サインもらってこいよ!」「あ、、、わかりました~~」ディナーショーひとりで見てもつまんないもんな、、、アホみたいで、、ギャッハハッハ、、きょうは、雨で写真ネタがないから、10月末の小安峡の紅葉で、、お休みなさい~~。
2006年11月11日
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小原温泉は、以前、ブログでも紹介したが、結構、わたしはこの「かつらの湯」が好きで、仙台の帰りなど、入ってくることがある。市営の温泉で、200円、値段も安いし、このゆの暖簾をくぐると、階段になって、洞窟の岩風呂になっている。シャンプー、石鹸は、浄化槽がないため、使用できないが、シャワーは使える。なんか、洞窟の中で、入っていると、とても不思議な空間で、身体がとても温まるから、、すごくいい、、。かつらの湯から、112号を下ると、材木岩がある。国の天然記念物で、地中からせり出した石が、まるで、材木のような形をしているので、そう呼ばれているが、見上げると、けっこう目に迫ってくる。高さ65m、幅100mにわたって、この氷柱のような岩が続く、、紅葉もところどころ、赤くなって、、ふむふむ、、、なかなかいいかも、、。
2006年11月11日
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左利きのあなたの手紙、 右手でなぞって真似てみる いくら書いても、埋め尽くせない 白紙の行がそこにある、、、、、 あの夏の日がなかったら、 楽しい日々が続いていたのに、、 今年の秋は、いつもの秋より、 長くなりそうなそんな気がして、、 作詞 谷村新司 蔵王の山々にも、例年より半月も遅く、雪が降ったきのう、、 きょうは、10月上旬の暖かさで、気持ち良かった。 公園の紅葉も、秋の日差しを浴びて、赤く輝く、、、 今年は、冬が遅いらしい、、、 まだまだ秋を楽しみたいもんだ、、、、、、、 ララオ ひとり酒
2006年11月09日
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南陽市宮内に鶴の恩返しに由来する寺がある。 「鶴布山珍蔵寺」 この地は、民話の里として、「夕鶴の里資料館」「語り部館」が寺の近くに 併設されている。 鶴を助けた珍蔵(金蔵)という男が、この山を開山したと言われている。 むかし、あったけずまなぁ 織機川のほとり、ここ新山さ、 金蔵という正直ものいだっけど、、 いつだったか、宮内のまちから商いの帰り道、 別所前あたりで、わんぱくやろこめら、 大きな鶴一羽いじめったど 金蔵もごさがって財布はたいて その鶴助けたんだど、、、、、 夕鶴の里語り部館より、、 珍蔵さんがつくったこの寺、、実は知る人ぞ知るもみじの名所なのである。 真っ赤なもみじとは、こういうもみじを差すのだという程、真っ赤である。 山門をくぐると、黄色い銀杏の大木があり、黄色と赤の織り成す世界は、 京都の庭園美に似て、ほんとうに美しい、、、。 鶴の話しだが、日曜日、お祝い事があった。私は葬儀だったので、 出席できなかったが、知人がお祝い品を届けてくれた。 鶴は千年、亀は万年と言われるが、知人のおばあちゃんが百歳に なり、そのお祝いであった。 60歳を下寿、80歳を中寿、100歳は上寿らしい。 おばあちゃんの娘はもう75歳、「私より元気なのよ、、、わたしの方が、先にいっちゃうわ」と 笑っていたが、100歳、すごい、、1世紀を生きる活力はどこから来るのだろうか あったら、教えていただきたいものである、、あははっはは、 あと、50年生きられるかなーーー。(無理、無理、、いや、憎まれっ子、なんとかか?) だっはははは。 あ、、ものもらいの手術しなくて済みました、、小さくなって、切ることないって、、 良かったですう^^^^^^、、えがった、えがった~~~~~~~。
2006年11月07日
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あ~ら、来てたのね^^^^^^。いつのまにやら、、、明日は立冬だよ、よく、間違えずに来るもんだ、、、まあ、、わたしはなにもしてやれないけど、春までゆっくりしてごんざい! え、、そんなにゆっくりしていられない??酒田まで行かなきゃいけない??んだごんじゃ、、早く行きなさい^^^^、暗くなっぞ!
2006年11月06日
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先日、読売新聞に、日本酒消費量日本一「秋田市」が載っていました。2位の新潟市を引き離し、1世帯当たり年間20リットル、ダントツの第1位だそうです。ちなみに3位富山市、4位金沢市 5位福島市、こうしてみると、日本海側の米どころが続いていますね、ちなみに秋田は仙台市の2倍以上飲んでいますよ^^^ビールでも第2位、焼酎は第5位、ワイン10位秋田は、堂々の飲んべえ日本チャンピオンでございます^^^^^^なんでも、アルコールに強いというある遺伝子を持つ人の割合が日本一なんだってさ。ほええーーーーー、飲んでも、飲んでも、次々にアセトアルデヒトをその遺伝子が分解してあげるから、酔っ払わないし、酒に強いということか、、たしかに、秋田の人は、だいたい、1次会で終わったためしがないし、2次会、3次会、、延々と飲んでいるのだ、、、だっはははは、昼前に帰ろうとしたら、、まだ宵の口だと言う。。。もう~勘弁してくださいなでも、人をもてなす気持ちは、たぶん東北一ではないかと思っています。仕事に行っても、、「まんず、、飲むべ、、、」と早速飲み屋に、、、、あはっはは、、これでなにもかも上手く行く、、、、川反で、、ララオ君、、、ほろ酔い酒である^^^^^^^^^^。「もう1軒行こう^^^^^^^^^」だっはははっは、秋田もみじ、あれこれ
2006年11月04日
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大沢温泉の帰り道、平泉の中尊寺で菊まつりをやっていたので、休憩がてら回ってみた。さすが、中尊寺、観光バスがひっきりなしに駐車場にやってくる。杉木立の中、紅葉がようやく色づいていたみたいだ。それにしても杉木立は、立派すぎるほど、太いなぁー^^^^^^^。奥の「金色堂」は、拝観料800円かかるので、パスーーー。だっはははは、前に何回も見ているからね、、あ、そうそう、ここに来る前の水沢市、奥州市になったんだね、奥州市水沢区だって。いま、道州制が議論されているようですが、東北州なんてことなるんだべか、州都は仙台で、州知事が中村雅俊、んなことないな、、ダッハハッハ。中尊寺とは関係ない話でごめんなさい^^^^^^^。。。明日から三連休ですね、お仕事の方、ご苦労様です、わたしは4日仕事ですから、明日、どこかに行きたいな^^^^^^。皆様、よい連休を^^^^。
2006年11月02日
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会社に訪れる方で、ラーメン好きな人は、必ず、「赤湯らーめん龍上海ってどこにありますか?」と尋ねる。「龍上海ねえ、、、混むよ、、、並んでも食べたい?」「ええ、、、1回食べてみたいです、、、、、」「ああ、、今からじゃ、、第3回目のステージだな、、、」「はえ???なに??」龍上海本店は、午前11時30分に店を開けるが、だいたい11時ごろから、並び始める。通るたび、その行列に驚くが、だいたい20名前後は常に並んでいる。土曜、日曜は、、、わざわざ食べに来る県外客で、その行列は膨れ上がる。そして、20数名並んだところで、店の人が外で、注文をとるのだ。初めて行った人は、え?なに?なにがあるんだ?と戸惑うが、らーめんかみそかどっちかなので、大半はうわさの「からみそラーメン」を頼む。そして、その20数名、テーブルが埋るまで店の中に入れる。テーブルが埋った段階で「はい、、ちょっと待っててね、」とガラス戸を締められる。入れなかったお客は、そのあと30分、中に入ったお客さんが全員食べ終わるまで、待っていなければならない。そうしたシステムを午後3時過ぎまでやっているのだ。すなわち、11時30分に行って、第1回目の上映?に入れた人は、ラッキー。入れなかった人は、30分外で待つ。総入れ替えの映画館のようなラーメン屋さんなのだ^^^^^^^^^。味はというと、独特のからみそがドンと真ん中に乗っかって、これを好きなだけみそに溶かして食べる。辛いのがダメな人は、それを端の方に寄せるか、最初から箸で取る。とにかく、独特の味噌味である。麺は、太めの縮れ麺、それに2枚のチャーシュー、なると、メンマだけ、あと、大目の葱と海苔が添えられているだけのシンプルなもの、ここの味は、やはりスープとからみその絶妙な取り合わせだろう、、、、テレビの東北ラーメン人気ベスト1になったり、横浜らーめん博物館平日売上NO1になるほど、有名になり、多くの市外、県外客で混雑しているから、店内売上だけも十分だと思うが、ちゃんと出前をやっている。赤湯らーめんは、「龍上海」さんの登録商標で、やはり赤湯という地元を大事にして姿勢は、たいしたもんである。わたしも、味噌はどこが美味しい?と聞かれたら、ここをお薦めしたい。赤湯らーめん「龍上海本店」 お薦めは午後5時すぎがすぐ入れますよ。定休日水曜日。PS,からみそラーメンを食べて家に帰ると、いっぺんで、「きょう、龍上海食ってきたべ!」と解ってしまうのが、玉にキズなのだわい、なぜ、わかるんだ??、、、ワハッハハハ
2006年11月01日
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