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お店というより、そんな空間。絵を描いたり、見たりする人と話せるカフェがいいなぁ。ギャラリーでなくてね。今日、東京で、高校生以下の方が描いた絵の展覧会があって、見せてもらった。刺激的!って感じでああ、絵を描く教室やりたいなぁって思った。
2006年02月19日
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始まってます。今年は、国税庁のWEBから申告用紙が取り出せます。それを送れば、申告できるんですよ。今年は、署の係員さんも、懇切丁寧には教えてくれない対応に換わるとのこと。それは、消費税の申告者も増えるから。ちょっと、がんばらないとね・・
2006年02月17日
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某MMより・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・冬の日。柿の木に残った実をめぐって鳥の様子を見ていた記事。動物学者の今西錦司が語っていた言葉を引用され「動物の社会ではいつも弱肉強食が横行している かのように考えるのは、見方が間違っていて、 闘争が絶対にないということではないが、 できる限り無駄な闘争や殺戮を避けて、 種族維持の万全を図るというのが、 私の見る限りどうやら変わらぬ 自然の原理・原則であるらしい」と、なっていました。大きな鳥は、沢山食べないと生きていけないでも細い枝の実は、体を支えられないので、食べられない。その細い枝のみを食べられるのは、小さい小鳥だ。と。今西はカゲロウの研究を通じて、生物は住む場所を分け合い環境に適合するように進化していくという『棲み分け理論』にたどり着く。それは、生存競争の中でより強いものだけが生き残り進化していくとするダーウィン進化論への批判でもあった。このことは、商売でも同じなのではと思えた。最近特に競争社会で二極化が進み、強いやつだけが勝つようによく言われるけれども、決してそんなに単純ではない。先の鳥を例にとってみるならよく分かる。だから生き残るためには、目に付く果実にだけ目を奪われることなく、自分の体の大きさと実がなっている場所を冷静に見極めることが肝要と思えたのである。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・パウダー企業ともいえる私たち。細い枝は、目の前にあるのかも・・
2006年02月13日
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