妙虎の小屋

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2019年06月06日
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カテゴリ: 相場
日本通信は、何故こうも取引されるのでしょうか?
きっかけは、3月決算における、会社の展望にあります。
社長の時価総額に言及した事から始まりました。

時価総額205億の会社が、3年から5年で、
3000億以上から5000億あたりとの事。


米国にて5Gの実証実験を2年の期日で始める事から、日本では初となる。
Fposというフィンテックの技術が、画期的なものとなるらしい。
それに対して、マ-ケット関係者は賛否両論なわけです。^_^
増し担保規制には、まだ買い残が

踏み上げ相場はまだ続く可能性に皆さんが
賭けている構図です。


250円の展望を皆が夢見ているのでしょうか?





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最終更新日  2019年06月06日 17時06分25秒
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