PR
カレンダー
コメント新着
キーワードサーチ
ナショナル ジオグラフィック日本版 11月2日(月)7時40分配信
永久凍土から凍結状態で、保存状態はきわめて良好
ロシアのシベリアにある氷河期の永久凍土層から、凍った状態のホラアナライオンの子どもが複数体発見された。これほどの保存状態で発見されたのは、同種としては初めて。
冷凍状態で見つかったことにびっくりです
シベリアの永久凍土は地球の冷凍庫ですねしかも、日付が昭和どころか、一万年以上前のものが保存されているという
洞穴ライオンと聞いて、真っ先に思い浮かぶのが
ジーン・アウル「始原への旅」
地震によって孤児となり、
ネアンデルタール人
の氏族で育てられたクロマニョン人
の主人公・エイラの成長と旅の物語。
の中で、主人公のエイラが一人でさすらっているときに洞穴ライオンに襲われて、
太ももにつけられた傷が、ネアンデルタール人にとって、洞穴ライオンが守護動物だと象徴する形だったり
後にネアンデルタール人の部族から追い出されて、一人で暮らしているときに
一緒に暮らしていた動物が洞穴ライオン・ベビーだったり、
同じように洞穴ライオンに襲われたクロマニョン人の男・ジョンダラーと出会い、
紆余曲折ありながら、一緒に生きていくわけで、
今回、見つかったのが洞穴ライオンの子供ってことは、
ベビー? ベビーがたくさん!? キャーーー
もう一度、最初から読み直してみたくなりましたわ キャッキャ
全部でハードカバー16冊あるから、なかなか大変ですけど……
集英社版第一部の上
【日時指定不可】【銀行振込不可】【2500円以上購入で送料無料】【新品】【本】ケーブ・ベアの一族 上 ジーン・アウル/作 大久保寛/訳
そして第六部
【送料無料】 聖なる洞窟の地 上 エイラ / ジーン・アウル 【単行本】
2025年今年の振り返り 2025.12.31 コメント(2)
大掃除 2025.12.28