
額に収めるレイアウトをします。
予め決めとかないと一旦くっ付けてしまうと動かせないのでいつも行き当たりばったり的な自分としては慎重に;汗。
だいたい機体をイメージ出来るようにプロペラは機体前方、キャノピーはコクピットの上と言った配置です。キャノピーなどは横向きの方がゼロ戦とすぐ分かるのですが上から見た方が枠の細かさが分かるのでこのような配置。

当初ハガキサイズの深みのある額に入れようと思ったのですが、やはり深さがある分空間が空きすぎます。
そして意外と窮屈な感じに、イマイチなので却下。

キャビネ判のオリジナルフレームに入れる事に。
こちらだとこの小ささでも余裕を持ってレイアウト出来そうです。主翼の前方にランディングギア、後方に水平尾翼を持ってきて飛行機の全体像をイメージ出来るようにします。
仮でネーミングも入れてみてこれで良しとします。

オリジナルフレームは厚みのある木製マットでガラスとの間に隙間があるのでこのくらいの厚みのあるプラモデルでも楽勝に収まります。
ちゃんとレイアウトしたつもりなのですが、こうして見るとプロペラの位置をもう少し左に;汗、まいいでしょうwww
1/144 零戦52型丙 第601航空隊 戦闘310飛行隊【SWEET DECAL No.27】
木馬制作・士の字になる 2026年05月19日
木馬制作・内装工事 2026年05月14日
木馬制作・いつもの内部塗装 2026年05月09日
PR
サイド自由欄
コメント新着
カレンダー
キーワードサーチ