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木目も描いて墨入れも終わり、ランディングギアやプロペラを付けて完成。プロペラは一個がブレードが折れていたので、なぜか余ってたP-47Dサンダーボルトの4枚プロペラを付けてみました。同じプラッツなのでプロペラの取り付け方が一緒だったので軸の長さだけ調節して付けることが出来ました。でもなんでサンダーボルトのプロペラが余ってるんだろ?しかも4機分、サンダーボルトは2機しか作った事がなく、それらはちゃんとプロペラが付いてるし、、、。ま、4枚プロペラのヘルキャットも面白いかも知れません。折れたプロペラは修理してストックしました、また何かに使えるかも知れません。さてデカールですが、スターバー(米軍の国籍標識)を付けるかどうか迷ったのですが一応付けました。と言うのも木材表現にスターバーが似合わないのです;汗、なぜか分からないのですが自分で見てなんか違うなって気がして、、、。今回は赤いラインの入ったスターバーなので付けてみました、NAVYの文字も付けたかったので良しとします。最後にケースを作って収めます。ヘルキャット、でかい;汗、ケースにギリギリですwww後日オークションに出品。マイオークションページ
2026年04月29日
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木材の下塗りが終わったので木目を描いて行きます。少し前までクレオスの水性塗料を水で薄く溶いて木目を描いていたのですが、それだと下塗りによっては弾くので今回は水性塗料用の溶剤で溶いて描きました。 塗面によっては弾く所もありましたが、やはり水で溶くより乗りが良くなります。この縮尺1/144では木目など描かなくても良いサイズで、実機だとしたらほとんど木目が見えないかと思います。しかし木目を描かないで、ただ木の色のパネルだと何か寂しいのでそこは模型、やはり木目を入れた方が絵になります。ホントはかすかに木目かな?って分かるくらいでいいと思うのですが;汗。木目を描き終わってパネルラインに墨入れをします。墨入れをすると木目が際立ちます、さらにパネルごとに色分けをして強調します。水性の茶色に半艶消しのクリアを混ぜてかなり薄い色にして塗ります。ミディアムブルーのヘルキャットを先に木目を描きましたが、同様にネービーブルーのヘルキャットも木目を描いて墨入れをします。こちらはパネルごとの色分けにクリアイエローとクリアレッドを混ぜてオレンジ色のクリアを作って、少し赤い感じの色分けにしました。木材によってはこれくらい赤い色の表現でも良いかも知れません。
2026年04月27日
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木材部分の下塗りを終えて金属部分の塗装に入ります。創作なので別に“強度”など気にしなくていいんですが;汗、感覚的に主翼と胴体の接合部、コクピット周りなどは金属素材の表現にしてしまいます。主翼の機銃の弾丸を重鎮する部分などもおのずから金属表現になりますね。また主翼は下面にランディングギアがくるので、どうしても金属素材の表現になります。金属部分のシルバーが木材部分のオークル系の色のマッチが良いのです。水平尾翼の一部も金属素材表現に。今回はヘルキャットが海軍機とゆうこともあり機首や主翼の金属部分の一部をネービーブルーやミディアムブルーにしてアクセントを付けてみます。金属部分をシルバーにしないで全部ネービーブルーやミディアムブルーにしてもいいんですが。それとヘルキャットなどの海軍機は主翼が折り畳み式になるのでその辺の接合部もシルバーとブルー系で色分けしてみました。
2026年04月25日
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キャノピーを付けて木地の基本色を塗ります。キャノピーの接着ですが、どうも最近思うように貼り付けられません。普通のセメント(ドロっとしたヤツ)で取り付けるのですが、はみ出さないようにセメントを薄めに着ければ接着せずにキャノピーが取れたり;汗。流し込みセメントを着ければキャノピーの中に流れるし。以前「透明プラスチック用」と謳うセメントを使った事があるのですが、これが付きが悪く何のメリットがあるのか分かりませんでした。このヘルキャットも1機はキャノピーの一部に隙間が開いてしまいました(後で埋めましたが、、、)木地色の塗装は薄めて何回も塗り重ね。薄く溶いた木地色を発色するまで4~5回塗りました。薄く溶くのでその前に塗った上に塗る際、あまりしつこく塗ると下の塗りを溶かしてしまいます;汗。塗っては乾かし塗っては乾かしを繰り返します。ランディングギアの格納庫は他のヘルキャットの作品を見ると内部色は白のようですが、木製部品と金属部品の混合素材ですので今回はグリーン系の機体内部色を塗りました。木地色を塗る際、後からシルバーやネービーブルーなどを塗る部分を避けて塗らずに残します。木地色がクレオスの水性なのでシルバーなどの溶剤性塗料を水性塗料の上に塗ると塗面を荒らしてしまい塗装結果に影響します。本当は主翼などいっきに木地色で全体を塗った方がキレイに塗れるのですが。
2026年04月23日
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このヘルキャット作るのは2回目なのですが、今回はなんかつまづく事がありました。主翼も尾翼も付けて「士の字」にして組み立て説明図通り計器盤を付けようとしたのですが、計器盤を付ける上の部分に少しだけ出っ張りがありこれが邪魔してなかなか計器盤を付けられないのです;汗。ピンセットで計器盤を摘んで接着剤を着けて、取り付けようとしても上の部分の出っ張りが干渉して上手くいかないのです。仕舞いには接着剤の着いた計器盤を機体の中に落として、悪い事に機体の奥の方で接着剤が着いてしまったらしく振っても音がしなくなりました;汗。最悪の展開です、前回作った時はこんなに苦労しなかったと思うのですが、、、。機体内部でくっついてしまった計器盤は仕方ないので諦め、もう1機の計器盤の大きさを参考にプラ板で計器盤を作りました。この時不幸中の幸いとでも言いましょうか、計器盤のデカールを貼っていなかったのでデカールは無事でした。プラ板で作った計器盤は薄いプラ板を2枚合わせて作ったのである程度厚みがあり、上の出っ張りが干渉せずなんとか取り付けることが出来ました。貼り付けた計器盤を黒く塗り、計器盤のデカールを貼ってなんとかなりました。こんなに苦労した思いもありませんでした、いい歳してほんと泣きたくなりましたwwwタミヤ プラバン 2mm厚 B4サイズ(1枚入)【70176】 楽しい工作
2026年04月18日
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機体本体が組み上がったので木製部分に木材の基本色を塗ります。木製部分と言っても自分で想像して木製部分と金属部分にしたもので、機体前方は金属、主翼の折り畳む部分も金属の方がいいんじゃね?的な分割です;汗。これもアートなのでそんなにシビアにしなくてもいいんですが、、、。主翼下面のランディングギア引き込み内部も画像を参考にすると白や機体色で塗装されているらしいのですが、普通に機体内部色で塗ります。木材部分の基本色は自作でイエロー系の既製塗料に色々調合して木材の基本色になるように作りました。この色も黄色系なので一発では発色せず何度か塗ります。筆塗りなので薄く溶いた塗料を4~5回?くらい塗り重ねます。塗料の薄め具合も薄すぎるとシンナーが多くて前に塗った塗料を溶かしますし、濃いと筆跡が目立ってしまうので、この辺は“長年の勘と経験”とゆう職人的感覚が必要になりますwwwこれもエアブラシなら一発で発色するのでしょうが、筆塗り一択なので仕方ありません;汗。
2026年04月16日
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プラッツのヘルキャットの制作は2回目なのでほとんど滞りなく組み立てが進みます(後ほどちょっとトラブルのですが、、、)最近は胴体を仮組みして問題がないようならすぐに流し込みセメントで接着してしまいます。以前は胴体の片側にセメントを付けて「せ~の」で貼り付け;汗。主翼の貼り合わせも仮組みしてセメントを流し込みます、これも以前は片方にセメントを着けて貼りあわせてましたが、流し込みなら仮組みした主翼のエッジに沿ってセメントを流し込むだけ。流し込みセメント大活躍です。ただ以前キャノピーに使って中に流れ込んだことがあるので適材適所で。胴体を接着してマスキングテープで押さえて乾燥を待ちます。この乾燥を待つ時間、私はせっかちなのですぐにでも作業を進めたくなります。胴体などは様子を見て問題がなければどんどん進めるのですが、小物はやはり完全にセメントが乾かないと取れてしまいますね;汗。胴体の接着が乾いたので主翼や水平尾翼を貼り付けて「士」にします。主翼や水平尾翼の接着もやはり流し込みセメントで接着。これも以前は普通のセメントをベタっと着けて接着してましたがセメントがはみ出して、それを慌てて指で拭いて跡がついたり;泣。水平尾翼などは下面からセメントを流し込んでしまえばほぼ綺麗に仕上がります。タミヤ メイクアップ材シリーズ No.38 タミヤセメント 流し込みタイプ 87038
2026年04月14日
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プラッツのヘルキャットの制作は2回目なのでほとんど滞りなく組み立てが進みます(後ほどちょっとトラブルのですが、、、)最近は胴体を仮組みして問題がないようならすぐに流し込みセメントで接着してしまいます。以前は胴体の片側にセメントを付けて「せ~の」で貼り付け;汗。主翼の貼り合わせも仮組みしてセメントを流し込みます、これも以前は片方にセメントを着けて貼りあわせてましたが、流し込みなら仮組みした主翼のエッジに沿ってセメントを流し込むだけ。流し込みセメント大活躍です。ただ以前キャノピーに使って中に流れ込んだことがあるので適材適所で。胴体を接着してマスキングテープで押さえて乾燥を待ちます。この乾燥を待つ時間、私はせっかちなのですぐにでも作業を進めたくなります。胴体などは様子を見て問題がなければどんどん進めるのですが、小物はやはり完全にセメントが乾かないと取れてしまいますね;汗。胴体の接着が乾いたので主翼や水平尾翼を貼り付けて「士」にします。主翼や水平尾翼の接着もやはり流し込みセメントで接着。これも以前は普通のセメントをベタっと着けて接着してましたがセメントがはみ出して、それを慌てて指で拭いて跡がついたり;泣。水平尾翼などは下面からセメントを流し込んでしまえばほぼ綺麗に仕上がります。タミヤ メイクアップ材シリーズ No.38 タミヤセメント 流し込みタイプ 87038
2026年04月14日
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さて次はF6Fヘルキャットを木製にしますwww。ヘルキャットのキットも2回目の制作になり、前回もスムーズに作れたので今回も簡単に作れるかと思いきやちょっとつまづきました、、、これについては後ほど。先ずはいつものように内部塗装や細かいパーツの塗装から始めます。木製化とは言え米軍機なので普通に機体内部色で内部を塗ります。何やら増槽を吊るす細かい部品が折れたりしそうなので、先に組み立ててしまいます。前回作った時は増槽を付けなかったので今回は初めての組み立てなので大事を取って。ここで問題発生!なんとプロペラが一本折れてる;汗、ここで思い出したのが確かP-47D サンダーボルトのプロペラが余ってたなぁと、、、確かめると案の定余ってました♪しかも4セット?なんでそんなに余ってるんだ?しかも本体のP-47Dは普通にプロペラ付けてあるし、、、謎。都合の良い事に同じプラッツ製品なので取り付け方が一緒、軸の長さだけ調節すればOKです。ここで「え?ヘルキャットは3枚プロペラでサンダーボルトは4枚では?」とゆうツッコミがありそうですが、そこはプラモデル、4枚プロペラのヘルキャットも面白いかもとゆうスタンスです。とりあえずヘルキャットの折れた3枚プロペラは修理してストックしておくことにしました。プラッツ|PLATZ 1/144 アメリカ海軍 F6F-5D/K ヘルキャット 標的管制機/無人標的機“ターゲット・ドローン”
2026年04月11日
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八木原 由美 展 -猫と女-2026.4/13(月)〜18(土) 12:00〜19:00(最終日〜16:00)ギャラリーGH〒104-0061 東京都中央区銀座6-7-16第一岩槻ビル 403号 TEL03-3571-0105
2026年04月09日
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ここに来てプラモデルを完成させた自ら「プラモアート」称してオークションに出品しているプラモ作品が売れています。リピーターになってくれている方もいて自分のアートにお金を出してくれるのはホント感謝の限りです。自分のプラモデル完成品はアート作品を自負しているので敢えて作品と呼びまが;汗、プラモデルの説明書にある塗装指示に従って塗装する場合もありますが、殆どは独自創造で塗装します。以前はシャレで米海軍機のワイルドキャットやヘルキャットにそれこそ大型猫科動物の豹紋や虎斑を描いたり、戦闘機の隼一型に鳥のハヤブサの羽毛を描き込んだり、、、これらもすでに売り切れてしまいましたが、最近は木目の再現に凝っています。 WW IIの英国空軍のモスキートやドイツ空軍のホルヘンを木製と金属の融合表現で再現したプラモデルの画像を見て感動し触発され自分も再現しています。また元々スチームパンクに興味があり、真鍮や銅と木材の融合素材などにも刺激され表現に取り入れたりしています。レトロな雰囲気やアンティークな味のある金古美的な表現も好きです。なので汚したくなるのですが、そこはアートなのでウェザリングはほどほどにしてあくまでも美しく見えるようにしています。ただ戦闘機の場合木材とシルバー系のジュラルミンとのコンビネーションが多いのですが。なのでどうしてもレシプロ機が多くなります、ジェット機も面白いのですが古いタイプのジェット機がいいですね~、現代的なジェット機も面白いと思います。しばらくはプラモアートを木目表現で行きたいと思います。プラモアートは売れるけど絵は売れないな~、、、値段が違うけど;汗。マイオークションページtedkumano’s shop
2026年04月08日
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完成した木目ハリケーンをプラスチックのケースに収めました。サイドと裏面にそれぞれの機体に合うような色を塗装し、ケースの中にストッパーを付けてケースを立ててもハリケーンが落ちないようにしました。さらに角度を付けて置いたり、壁にかけられるようなスタンドパーツを用意しました。木目ハリケーンをヤフオクに出品しましたのでよろしければオークションページをご覧ください。1/144 ホーカーハリケーンMk.I. カーキ 完成品 ケース付 創作アート作品マイオークションページ
2026年04月03日
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もう1機は英国空軍のイエロー、Dk.ブルー、ホワイト、Dk.レッドの4色ラウンデル国籍標識マークを貼りました。このマークも通常英国空軍機の胴体に付いているマークなのですが、ある時期胴体や主翼にもこの4色ラウンデルが使われていたようです。独自創作塗装のハリケーン、布の部分をライトカーキ色にしたのでこの4色ラウンデルを貼ってみました。あくまでも“プラモアート”なので全体のバランスに合うマークを持ってきます。ベルギー空軍のマーキングのバフ布塗装のハリケーンと2ショット。50円玉を置いたのはFacebookの「Airfix」や「REVELL」のモデルグループに投稿する為、海外では珍しいとゆう穴開きのコインをサイズ比較に置いてみました。
2026年04月02日
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英国空軍のDk.ブルーとDk.レッド2色のラウンデル国籍標識マークをはがして、新たにDk.レッド、イエロー、ブラックのベルギー空軍の国籍標識マークを貼りました。このキットかなり多くのデカールが付属しています英国空軍を始めベルギー、フィンランド、ルーマニアなど。フィンランドやルーマニア空軍の指示書通りの塗装も普通にしてみたいところです。今回は創作アートなので機体のバフ塗装に合いそうなベルギー空軍のラウンデルにしました。英国空軍の2色のラウンデルより塗装が映えます。これも便宜上貼っているので、機体番号などはベルギー空軍機の下面に書かれているデカールの「22」に合わせて別のデカールから持ってきました。機体番号などは出鱈目ですが;汗、何もないのも寂しいのでwww
2026年03月31日
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ヤフオクに新しい作品を出品しました。1/72 零戦22型洋上迷彩です。これも創作で零戦に洋上迷彩が似合うと思い塗装してみました。キャノピーは現代風に窓枠を一部取り除いてスモークにしました。よろしければオークションページをご覧ください。1/72 零戦22型 洋上迷彩 完成品 創作アート作品マイオークションページ
2026年03月30日
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まずバフ塗装の方に英国空軍のダークブルーとダークレッド2色のラウンデルを貼ってみます。このラウンデル、普通は主翼上面だけのマークなんですがこの時期のハリケーンに機体全体に付けられたようです。コードレターも創作なので架空の番号、先頭のアルファベットをカットして数字だけにしました。ただ、、、なんか違う、この2色のマークがあまり機体の塗装に合わないのです。なんだろ?イマイチぱっとしない、イメージに合いません。検討の末、はがしてしまいました。ま、いくらでもデカールが残っているのでまた貼り直します。
2026年03月27日
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塗装が終わった機体にプロペラやランディングギアを取り付けて機体本体を完成させました。2枚プロぺラがいいですね~なんか私は2枚プロペラが好きなんです、特に複葉機じゃない単葉機の2枚プロペラがレトロ感があっていいのです。プロペラも勿論木目を入れて木製の程です。ハリケーンの実機でも最初は木製だったような事を読んだことがあります。複葉機なんかはほとんど木製のプロペラです、どんな木を使ってたんでしょう?反らなかったのかな;汗。この後デカールを貼って行きます。
2026年03月26日
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布と木材と金属に色分けしたハリケーンの木目を描き込んでいきます。いつもはクレオスの水性のレッドブラウンなどの濃い茶系色を水で溶いて筆塗りして木目を描くのですが、今回は水彩色鉛筆で描いてみました。色鉛筆だと直感的に木目を描くことが出来ます、普通に紙に描くようにとゆういみでかなり筆跡に描く時の意思が働きます。一方水で薄めた水性クレオスでは筆を半分意識的に半分偶然的に描けるので思いもよらない効果が出るときがあります。というのも木目のつもりで描いてても木目にならなかったり、筆をサッとかすっただけで木目のように見えたり。これが時には失敗だったり、時には成功だったりするのです。水性塗料を水でかなり“おツユ状”にするので下に塗った塗料で弾いたりして面白い返って自然な木目表現になったりします。木目を描き終えて墨入れをします。筆塗りなのでパネルラインに塗料が入り込んで墨入れ効果が薄れてしまう場合があります。しかしあえて筋彫りをし直したりしません、個人的にパネルラインがハッキリしてるのがあまり好きではなかったりします。しかもこの縮尺です、1/48くらいだったらハッキリさせた方がいいのでしょうけど。さらに排気などの汚し塗装をしましたが、一応アートとして作っているので汚し塗装はどうかな?と思うようになりました。汚く見える場合があるので今後は汚し塗装を控えるかも、、、。木目を描き込んで機体本体の塗装を終わりにして、細かいパーツを取り付けて完成に持って行きます。【お買い物マラソン限定!エントリーで全品ポイント10倍】【日本正規品】 ファーバーカステル アルブレヒト・デューラー水彩色鉛筆 12色 (缶入) 117512 ファーバー カステル faber castell 高級色鉛筆 水彩 色鉛筆 ギフト プレゼント
2026年03月23日
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パソコン仕舞いをしたMacBook Air(ミッドナイトブルー)を処分するため某家電量販店の買取りに持って行きました。査定の前に¥70,000くらいで買い取りと言われテンションが上がり「iPad miniを余裕で買える」と浮き足だっていざ査定を聞くとなんと¥21,000!バッテリーがへたっていると70%査定が落ちるとのこと。実際Macのバッテリー状態が80%切っていました。3年くらい?使っていたので仕方ないでしょう、買取りの担当者が他でバッテリーを交換して(¥26,000くらい?)再度持ち込むとゆう方法もありますと言われたけどもうパソコン仕舞いを決めてAppleCareも解約していたのでその場で買取りを承諾。もっともバッテリーがへたってないMacなんて買ってから1~2年ですよね、そんなサイクルで買い替えるってのもあまり現実的ではなく、、、。周辺機器でもMacで使っててiPadで使えなくなるものが出てきます、AppleのUSBスーパードライブ、これMac専用なので全く使えません。DVDとか観たい場合は別途iPadで使えるドライブを購入する必要があります。もうDVD観ないからいいか、、、DVDに焼いたデータもほとんどiCloudに持って行ったし。ペンタブレット、これもドライバーがiPadに対応してないとゆうよりそもそも無いので使えません。尤もApple Pencilがあるのでこれもいいでしょう。そして古いiPod shuffleを試しにUSBポートにさしてみるとマウントはするのですが「このアイポッドは空です」と出て曲の入れ替えとかは出来ないようです。それとUSBハブを介してモニターやストレージを接続しているのですが、iPadのバッテリーの減りが早い;汗、モニターなどはセルフ給電しているのですが。試しにUSBハブを付けずにモニターも見ないでiPadだけで使うとやはりバッテリーの減りが少なく通常のiPadのバッテリー消費状態に戻りました。サブでもう一台iPadをと考えてましたがiPadと価格が変わらないMac miniにしてまたMacに戻る?なんてちらっと思ったりして、、、。
2026年03月21日
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キャノピーの窓枠を塗ります。透明なパーツに筆塗りでいきなり外部と同じ色を塗ると光にかざした時に透けてしまいます。そこで一旦機体内部色を窓枠に塗ってから外部と同じ色を塗ります。これもマスキングテープなしの筆塗り1/144だと細い!眼鏡の上から拡大鏡を着けての作業です;汗。多少のはみ出しは許容範囲、後から消します。これもエアブラシでマスキングして塗装するなら1回目に機体内部色を噴いてそのまま外部色を噴けば綺麗に仕上がるのでしょうが、筆塗りなので一発勝負!窓枠を塗り終えてチェックすると所々多少はみ出した部分が確認できます。ここで荒技このサイズだと楊枝や極細の綿棒の先に溶剤を着けてはみ出した塗料を窓枠にそって拭き取りますが決して推奨できる方法ではありません、良い子は決して真似しないように;汗。やり過ぎるとキャノピーに傷が付いたり曇ったりするリスク承知で、、、。この方法は縮尺にもよりますが、もし試す場合は自己責任でwww【IDHIA】クリップ式ルーペ跳ね上げ式めがねルーペメガネ型拡大鏡2倍ハード眼鏡ケースクロス付跳ね上げ式ですので眼鏡をかけ替える必要がありませんJWMY ルーペメガネ メガネ型拡大鏡 メガネの上から掛けられる はっきり見える 大きく見える レンズ跳ね上げ機能付き 両手が使えるルーペ 父の日 敬老の日 プレゼント (パープル)
2026年03月20日
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細かい部品、ランディングギアやアンテナを付ける前に機体の塗り分けをします。以前全て完成してから一気に塗装をしてランディングギアで着地させて機体本体を乾かしていたのですが、やはりランディングギアなどを破損させてしまいました。そんな失敗を学習して今では機体の下面を塗装してから乾かして、上面を塗装と効率は悪いのですがその方が破損のトラブルを避けられます。今回ファブリックハリケーンの布部分と金属部分、それに独自創作の木製部分に塗り分けて行きます。実機のどこからどこまでが布で金属かははっきりと分かりません、そもそも実機に忠実な塗装ではないのでその辺は想像と創作です;汗。大体ランディングギア周りやエンジン周りは金属にした方が見た目に安定しそうだな、、、って感じで塗り分けます。いつものように創作なのでそこまで気にしなくてもいいのですが、やはりエンジン周りが木製だと燃えてしまいそうで;汗。2機のハリケーンを同じ色で塗るのもなんなので、1機はセールカラーに少しライトグレーを混ぜて、もう1機にはセールカラーにダークグリーンを混ぜて塗ってみました。なんとなくレトロな雰囲気にwww
2026年03月18日
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自分ももう歳なのでパソコン仕舞いをすることにしました。自分がいなくなった時誰かが初期化するにもMacに慣れたものが居ないのでこの際早めに仕舞うことに。先月からiPadをメインにして実証実験していました。ネットはもちろん、プリンターや周辺機器が使えるか試してみました。iPadにハブを付けてHDドライブやモニターを接続、問題なく使えることを確認しました。ただ外付けHDのファイルが開けなかったりしましたが、一旦Macでフォーマットしたら開けるようになりました。充電出来るハブなのでiPadを使いながら充電して他も使えます。マウスはMac使用時から継続のマジックマウス、キーボードはMacBookの時から使っているBluetoothキーボードを使用。最初はちょっと戸惑いましたが、今はもう慣れてしまいました。モニターにはiPadと同じ画面が表示されてしまいます、これ別画面が表示出来るといいのですが、、、設定を見ても出来ないみたい;汗。こうなると普段モニターに繋げるiPadと別にもう1台iPadが欲しくなります、、、というより必要になるようです。iPad miniをモニターに繋いで常設にして、今モニターに繋いで使っているiPadをフリーにするとか、この今使っているiPadは旧Apple Pencilが使えるので絵を書いたりする時に使いたいのです。さよならMac、そして今までありがとう!【未開封|未使用 】iPad mini A17 Pro (ipad mini7) 8.3インチ【BenQ公式店】BenQ ベンキュー GW2790 27インチ フルHD アイケアモニター IPS/HDMI/DP/輝度自動調整機能(B.I. Gen2)搭載/ブルーライト軽減プラス/フリッカーフリー/Color Weaknessモード/スピーカー付き(2W×2)【1日と5.0のつく日、18日はポイント3倍!】Apple Magic Mouse MXK63ZA/A ブラックLENTION6in1USBCハブCB-CH17100WPD高速充電USB3.04KHDMIUSBType-Cタイプc変換アダプタスリム小型高速データ転送ドックMacBookProAir、iPhone
2026年03月16日
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主翼を取り付けたハリケーンに水平尾翼を付けて“士の字”にするまで終わりました。どのキットもそうですが水平尾翼の左右、上下を間違えないように差し込むパーツの差し込み位置が互い違いになっていています。水平尾翼を取り付けて正面から眺めて垂直尾翼と直角になるように確認します。変に角度が付かないようにセメントが乾くまで注意します。“士の字”になると塗装が始められるワクワク感が高まります。プラモデルを作っていて一番テンションが上がるのはやはり塗装ですね。ここでちょっとイタヅラをwww以前作ったやはりSWEETのハリケーンMk.I メタルウィングにトロップ型の防砂フィルターのパーツが付いていたのです。これ現在は発売されていないハリケーンのトロップタイプの金型が一緒でデカールだけ違うらしいのです。このフィルターをいつか使えないかと思っていた処、今回なんとファブリックウィングのハリケーンに付けてしまえと;汗。実機ではあり得ない2枚プロペラのファブリックウィングに防砂フィルター装着です。このへんがプラモデルの楽しい処、しかも私の場合本来の実機の塗装にはせずに木目塗装するので自由です。ハリケーンのトロップ型も昔はなかなかキットがなくて身近では簡単に手に入らず、モノグラムの1/48かなんかであったのかな?記憶が曖昧ですが何かの雑誌で見てとにかく憧れでしたね~。トロップフィルター付きハリケーン、カッコいい!【中古】スイート 1/144 ハリケーン・エース メタルウィング プラモデルキット 2機入り 14104
2026年03月12日
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いつもの通り細かい部品の塗装をします。ランディングギアの車輪やカバー、プロペラなど一通り塗ってしまいます。車輪はホイールの部分のモールドが結構ハッキリしてるので先にホイールにシルバーを塗って、タイヤの部分にクレオスのタイヤブラックをお汁状に薄めて流し込むように塗っていきます。ホイールのモールドに毛細管現象で自動的に塗料が入っていきます。これ以前は塗料をお汁状にせずに濃いまま塗っていたのですが、ホイールのモールドが浅かったりするとギコちない塗りの線になってしまいます。お汁状にして何度か塗り重ねて本来の発色にします。胴体と主翼を仮組みして主翼の胴体に重なる部分の確認をして主翼の胴体が来る部分にも機体内部色を塗っておきます。主翼を貼り合わせて胴体と組んでて主翼の端にクリップで輪ゴムを挟んで、角度が付くようにして固定します。主翼の貼り合わせも胴体との組み立てもほとんど流しこみセメントを使いました。使い慣れると流し込みの方が使いやすく、綺麗に仕上がります。以前はドロっとしたセメントで組み立てていたのですが、はみ出したり指に着いたりして汚してしまいました。この流し込みセメント、キャノピーに使うと中に流れて行ってキャノピーを曇らしてしまったことがあったので注意です;汗。タミヤ タミヤセメント(流し込みタイプ)【87038】 塗料
2026年03月09日
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1/144 ホーカーハリケーン・ファブリックウィングを作ります。これも2回目の制作で、今回は木目と布と金属の混合素材表現になります。このハリケーンの好きなところはなんと言っても2枚プロペラが選べる事です。ファブリックウィングだけでもクラシックなのに2枚プロペラだと何やら複葉機の雰囲気さえ漂います。さて前回も作ったのですが、このSWEETのハリケーンシリーズ2機入りで1機が透明パーツなのです。透明で組み上げて内部構造も作り込めればいいのですが、そこまでの技術も根気もなく;汗、まずは不透明にするために白で塗装しました。そうしないとたとえ上に塗装しても光にかざすと透けるのです。胴体と主翼を内側から、幸いハリケーンは主翼が上下別パーツになっているので内側を白で塗ることができます。他の小物、車輪やプロペラなどは上から白を塗っていきます。この不透明にするための白塗装もあまり厚塗りしないように薄めて塗らなくてはなりません、せいぜい2回塗りくらいでやめておきます。それでも透けるのですが;汗。SWEET 1/144 ホーカーハリケーン MK.1 (ファブリックウィング)(2機入り)【14102】 プラモデル
2026年03月07日
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1/144 P-51Bムスタングケース入りを出品しました。スイス空軍機の塗装ですが、これ塗装する時大変でした。ストライプスの幅が一定ではなく塗装指示書の上で計算して幅を割り出さなくてはなりませんでした。しかも白や赤を筆塗りするのになかなか本来の色が発色せず何度も塗り重ねた思い出があります。苦労した作品なので評価されると嬉しく思います、落札されてお金を出してくれるとゆうことが評価だと思っています。よろしければオークションページをご覧ください。1/144 P-51Bムスタング 完成品 スイス空軍 ケース入り
2026年03月06日
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楽天のフリマサイトラクマに出品しました。以前にも出品していたのですが、しばらく出品せずブランクがありました。アカウントが使えなくなっていたので再申請して復帰。審査があるようなことが書いてありましたが、意外と早くすんなりと復帰できました。そんなわけで今回再出品となりました。よろしければ販売サイトをご覧ください。ラクマtedkumano’s shop
2026年03月04日
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楽天のフリマサイトラクマに出品しました。以前にも出品していたのですが、しばらく出品せずブランクがありました。アカウントが使えなくなっていたので再申請して復帰。審査があるようなことが書いてありましたが、意外と早くすんなりと復帰できました。そんなわけで今回再出品となりました。よろしければ販売サイトをご覧ください。ラクマtedkumano’s shop
2026年03月04日
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組み立てが終わったのでデカールを貼ってみます。とりあえずアメリカ空軍の国籍標識のスターバーとUS AIRFORCEのデカールを貼ってみましたが、なんか違う、、、一応全部貼ってみてしばらく眺めていましたがスターバーとUS AIRFORCEの文字を入れると木目を入れた雰囲気が合わないような気がします。この後貼ったデカールを剥がしてしまいました。赤線の入ったスターバーやUS AIRFORCEを貼ると米空軍然としてしまい(米空軍なんですが;汗)イメージした木目ジェット機と違ってきます。一旦スターバーなどを剥がし、機体のコーションマーク(注意書き)だけ貼ってみました。やはり何も貼ってないとおかしなもので、コーションマークだけは貼るとジェット機然としてきます(当たり前ですが;汗)垂直尾翼のコードレターも適当で、デカールを寄せ集めて完成年月日にして貼ってみました。(この後都合により違うナンバーに貼り替え)これで完成としますがデカい;汗、やはりジェット戦闘機は大きいですね。以前作ったタミヤ1/72メッサーシュミットの2倍の長さがありますwwwやはり以前作ったハセガワの1/72 F9Fパンサーなんかは艦載機のためか他の同縮尺のレシプロ機とさほど大きさが変わらないのですが。他のちょっとレトロな?センチュリーシリーズのジェット戦闘機を木目にしようとも思いましたが、どれも大きすぎて断念しました;汗。またいつかジェット戦闘機を木目にするかも知れませんが、、、。ハセガワ【プラモデル】1/72 アメリカ空軍 F-106A デルタダート H-4967834013414
2026年03月02日
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デルタダートを組み立てて行きます、機種のレドームにオモリを入れて接着。元より胴体を組む際も機首に少しオモリを入れてあります。これ自分が参加してるFacebookのグループで「F-106オモリのいらないヤツ」との書き込みがありました。「え?!」と思ったのですが、道理で組み立て説明書にオモリの記述がないのはそのため?とは言え万が一尻餅をついたら困るのでオモリは十分に入れます。画像では分かりにくいのですが、一応墨入れをしてみます。凸モールドなので墨を流し込むってことは出来ないし、新たに筋彫りをする気もないので凸モールドの上から墨入れ塗料やウェザリングマスターで“陰”を付けてみます。木目の上はなんとか陰になりましたが、金属表現のシルバーの上はなかなか陰が目立ちませんでした。ランディングギア、増槽、エアインテイク、尾翼のエアブレーキなども付けて組み立て完了です。前方のランディングギアのカバー、ボッチも凹みもなくただカバーの縁で貼り付けるだけ;汗、なのには驚きました。ランディングギアを付けて置いてみるとやはりデカい!1/72とは言えジェット機は大きいですね~、このF-106モノグラムで1/48があるらしいのですがどんだけデカいんだろう;汗。機首のピトー管は最後、と言うか金属に代替するか思案中です。
2026年02月28日
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木目を描き込んで行きます。まずは下面から、いきなり目立つ上面から描くのではなく下面で調子を見ながら今まで描いた木目の感覚を思い出しながら描いて行きます。今回もクレオスの水性塗料を水で溶いて百均で買ったネイルメイク用の超極細筆を使って描きます。百均のメイク用品コーナーはプラモ制作に使えるアイテムが結構多く揃っています。水性塗料を水で溶く事によって下地の塗料を溶かさず描き込むことが出来るので都合がいいのと気に入らなければ水で拭いてしまえばある程度落ちるのが良いのです。木目の感覚が掴めたので上面の木目の描き込みに移ります。iPadで木目の資料を表示しながら木目らしくなるように描きます。これ全部描き込むのに結構時間がかかります;汗。機体の大きさと比較して木目が大きいのかも知れませんが、そこは“アート”なので木目が目立たなくてはなりません。ネットで他のプラモに木目に施した作品を見るとあまり木目を描き込んでいないようです、それでいて木材に見せるのは大いに参考にしなければなりません。全体に木目を描き込んだので上から茶色を混ぜた半艶消しクリアをパネルの部分的に塗って調子を付けます。この色を変える事で調子を付ける付けないで大分印象が変わってきます。なんとか木材に見えてきました。半艶消しだとニスを塗ったような雰囲気になりいい感じです。これ艶出しクリアだとテカリ過ぎて雰囲気が良くないのです;汗、あくまでも雰囲気で。
2026年02月26日
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自分のTシャツ制作・販売サイト「ガットグリージョ・Gatto grigio」で作った自分用のTシャツが届きました。「ヘルキャット2」イカ耳でシャー!っと威嚇しているネコです。「Hellcat」直訳すると「地獄猫」ですが、「鬼婆」や「アバズレ女」って意味らしいです。航空ファンの自分としてはアメリカ海軍の戦闘機F6Fヘルキャットからイメージを落とし込んだのですが。でもシャー!って威嚇されると地獄で出会った猫に見えます;汗。宜しければ私のTシャツサイトをご覧ください。ヘルキャット2ガットグリージョ・Gatto grigio
2026年02月25日
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機体を組み立てて本体塗装に入ります。その際キャノピー周りが物足りないと思い、針でリベットふうの穴を開けてみました。実機にもこのようなリベットが打ってある画像がありました。画像では拡大しているので視認できますが1/72の実物では目を凝らさないとわかりにくい細かさです;汗。ただこれがあるのとないのでは雰囲気が違ってきます。本体塗装は色彩計画に沿って塗り分けて行きます。まずは機体下面から。シルバーと自作の木目用地塗り色に塗り分けます。木目用地塗り色はたまたま買ってあった(何に使うのか忘れましたが;汗)クレオス水性塗料のクリームイエローに木肌のような色になるようにボトルに混色して作ってみました。ほとんどこの色で木目のベースを塗っています。続いて上面の塗り分け塗装。ランディングギアの上の部分はやはり金属がいいかなと思いシルバーで塗装。塗っている過程で塗装計画図と違う塗装になる場合も多々あります;汗。その辺は臨機応変に変えてしまいます。実機ではない木材と金属を使用した架空のアートなので、実用性など考えなくても良いのですがやはりチラっと考えてしまいますwwwなおシルバーを塗っていて気づいたのですが、スポンジヤスリなどをかけた跡はシルバーを塗ると目立ちますね~、かと言ってかけないわけに行かないし悩ましい処です。皆さんはどうしてるんだろ?コンパウンドのようなもので磨く??
2026年02月24日
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MacBook Airを処分するため加入していたAppleCare +を解約しました。通常であればMacのシステム設定の「AppleCareと保証」から出来るようなのですが、そこを開いても解約できそうもないのでAppleのサポートへTEL、サポートからリモートでMacを操作してもらい指示に従って操作するもやはり解約モードが出ないので別の窓口での対応が必要とのことで後日紹介してもらった電話番号にTELしました。その窓口でも遠隔操作で指示に従って操作して、AppleCareを申し込んだ保証書があれば画像を撮ってくれと言うので撮影した処、何やら電話番号が表示されたのでTELしたらMacBook Airを購入した量販店のサポートに繋がり、AppleCare担当の窓口の電話番号を教えられたのでそちらへTEL。量販店のカードのシリアル番号を教え本人確認などの問い合わせに答えて解約手続きが完了しました。ちょっと錯綜しましたが無事解約出来ました。自分の場合月極のサブスクのケアに加入していたので通常の解約が出来なかったのか?よく分かりませんがAppleのサポートは親切に対応してくれました。このAppleCare、今までのMac全て加入しましたがとうとう使う事はありませんでした、、、かと言ってもしもの場合入ってて良かったとゆう事になるのでやはり入ってた方がいいのかな~、、、。
2026年02月23日
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デルタダートを木目にするので開いた状態のウェポンベイを閉じます。このキット、ウェポンベイを開いて中のミサイルを見せることを前提にしているようなので扉のパーツが4枚バラになっています。一旦仮組みしてみて、これはただでは閉じないと思い至ります。普通に閉じた状態に組んだら中央で凹んで収拾がつかなくなりそうです。まず両側の2枚をマスキングテープで留めながら接着します、次に接着した2枚を接着して中央にランナーで補強して1枚の扉にしました。これでなんとかウェポンベイを閉じることが出来ました。閉じた1枚状態のパーツが欲しいところですが、、、。段差はあるもののなんとか上手く行きました。木目を施すアートなのでやはりウェポンベイは閉じていた方がいいでしょう。戦闘機然としてない方がいいのです。段差を削って凹みをパテで埋めて完了。このウェポンベイの扉も木目にしてしまうので段差も凹みもわからなくなると思います;汗。
2026年02月22日
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コクピットの計器版のデカールを貼る位置を間違え気が付かずそのまま胴体を貼り合わせてしまいました;泣。画像では分かりづらいのですが、上から見ると本来系基盤がある位置の丸い膨らみがグレーで見えてしまっています。しょうがないのでコクピットとシートの隙間から細長い筆で慎重に艶消しの黒を塗って誤魔化しました;汗。これで勘弁して!ほんと自分はそそっかしい。さてジェットノズルの内側にアクリルガッシュのその名もジェットブラックを塗ってみました。このジェットブラック、かなりな深黒です。しかも完璧な艶消しなのでノズルの内側にはいいかも知れません。ただこのジェットブラック、有害成分が入っているので(チューブに注意書きあり)手に傷などがある場合は注意が必要です。ターナー アクリルガッシュ 11MLNO.09 ジェットブラック(描画 アクリル 絵の具)
2026年02月21日
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WACOMのINTUOS DRAW Sを出品しました。以前使っていたやはりインティオスがダメになったので買い替えたものですが、iPadでApple Pencilを使うようになりあまり使うことがありませんでした。MacにインストールしているソフトもすでにPhotoshopなどはなくGIMPなどになってしまったのでよけい使うチャンスがなくなりました。多少使ってますので画面にペンの跡が付いています。宜しければオークションページをご覧ください。WACOM Intuos Draw small (ミントブルー) CTL-490/B0 ペンタブレットマイオークションページ
2026年02月20日
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早速デルタダートを作ります。まずはコクピットから、パイロットを乗せないのでコクピット内部が丸見えなのでちょっと手を加えます。マスキングテープの細~いのでシートベルトを作ります。マスキングテープの幅は1mmくらい?適当に選んだのでハッキリしません;汗、とにかく細~いヤツです。シートベルトと言っても自分の場合それっぽく見えれば良しとしてるので参考画像を見ながらシートに貼って行きます。シートベルトの金具は再現が難しいので、これまたそれっぽくUV樹脂を付けてみます。このキット、パイロットが乗る設定なので操縦桿も付いてません。操縦桿もランナーを伸ばして、これまたUV樹脂を固めて“それっぽい”形を作ります。デルタダートの操縦桿って参考画像を探すと旅客機の操縦桿みたいなんですね。シートにカーキ色っぽい色(日本機の内部色?)を塗って墨入れ塗料で汚してみると、なんとそれっぽく見えるじゃないですか!この程度でいいのですwwwヘッドレストも実物はちょっと違うのですが、実機を忠実に再現するのではないのでこれで良しとします。床やヘッドレスト後部にもマスキングテープをそれっぽく貼ってみます。コクピットサイドに計器類のデカールを貼るのですが、位置を間違えました!これ貼る時シートの横がずいぶん開くなとは思ったのです。半円形の盛り上がりの上にも計器が来るのですが、自分が貼った位置だとなんか遠いです;汗。説明図の貼り付け位置がなんとなくこの位置に見えたもので、、、最後まで気づかずにこの後機体にセットしてしまうのでした。
2026年02月20日
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使わなくなったOLYMPOSのトリガータイプエアブラシを出品中です。昔絵を描くために買ったエアブラシですが、ほとんどこれを使って絵を描くことはありませんでした。最近作り始めたプラモデルにも使いません。やはり換気の問題があり我が家の作業スペースでは難しいと思います。去年肺炎になり肺に水が溜まったりしたのでなおさら換気が必要になります。プラモデルを綺麗に仕上げるにはエアブラシがいいんですけどね~。先日はコンプレッサーも処分してしまいました。プラモデルは筆塗り一択で行きます!OLYMPOS エアブラシ トリガータイプ HP-102Bマイオークションページ
2026年02月19日
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古いiPodが出てきたので左の初代iPodを充電してみたらフル充電出来たので、モノクロの簡易ゲームでもやろうと思いましたが、ちょっとプレイ出来たと思ったらすぐにバッテリーが無くなりました;汗。充電したまま(ケーブルを電源に繋いだまま)プレイ出来るのかと思いきや、どうやら仕様で動かないようです。それもそうですね~、買ってからもう20年?くらい経っていますバッテリータヒんでます、この当時こんなゲームでもiPodで出来ることに感動したものですwww今じゃiPhoneでいくらでもゲームが出来るのに、しかもカラーで;汗。このiPod、Mac専用でFireWireポートのあるMacでしかマウント出来ません。一時USBに変換するアダプターを買って試したことがあるのですがダメでした。なので中に入っている曲が消せないのです、iPod自体でも消せません。曲が消せないのでオークションにも出せませんし、リサイクルショップでも買取りしてくれません。こうなったらAppleの宅配リサイクルにでも出そうかと思います。初代のiPodを手に入れた時は何処へ行くのでも連れてって使いましたね~、あ!「青空文庫」からダウンロードしてiPodで読めるファイルに変換してiPodに取り込んで読んだりしたな~、涙ぐましい;泣、今なら考えられないですね~何しろ初代iPodネットに繋がらないんだからwww時代を感じますね〜、AppleももうiPod発売しないし;泣。右のiPod shuffleは現行のMac OS Tahoe 26.3でもマウント出来たので家で夜プラモデルを作る時にでも使おうかなと、、、。
2026年02月18日
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デルタダートを木目表現にするために塗装計画を立てます。キットの説明図をスキャンしてiPadに取り込みAdobeの「Fresco」で着色してみます。最近はほとんどiPadアプリの「Fresco」で作画しています、無料なのに豊富なブラシや機能など無料で使っていいの?と思うほど多機能なアプリです。先日の「ヘルキャット」も「Fresco」で描いています。さてデルタダートの木目化計画はいつものように金属表現とのコンビネーションになりますが、どこからどこまで木目にしてどこを金属にするかデザインする時がちょっとマジになります。エンジン周りは金属じゃないと架空とは言え無理があでしょう;汗。コクピット周りも金属、主翼のランディング周りも金属にしなきゃ強度が、、、など架空なので別にそんな事考えなくてもいいんですが、ついついwwwこれ全て木目にしてしまうと“木で出来た模型”になってしまいつまらなくなりそうです(模型なんですが、、、)大体のイメージを描いてみてプリントアウトして制作中間違わないように目につくところに下げておきます。部品チェック、、、最近作ったキットにしてはバリが;汗、以前作ったセマーのアミオ以来のバリ、古い金型だから仕方ありませんね、昔は皆こんな感じだったなぁ。ま、たいしたバリではないので丁寧に切り離して整形します。
2026年02月17日
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木目シリーズで以前からやってみたかったのがジェット機の木目化です。木製のジェット機?と思われますがホルテンなんかは実際に木と金属で出来ています。音速や亜音速で飛ぶジェット機にもし木が使われていたとしたら、速度と素材のギャップに好奇心をそそられるのです。今回選んだのがハセガワ1/72 F106A DELTA DARTいきなりF-16とか最新のジェット機ではなくちょっとヴィンテージ感のある機体がいいと思いました。プラモデル売り場に在庫があったし、しかも安いし;汗。さて帰ってきて箱を開けて胴体を見てビックリ、あれ?1/48かと思うほどのデカさ;汗。しかも古い金型なのか凸モールド!売り場では箱を開けられないので中を見られません;汗。プラモデル作りを再開して今まで作ったのがほとんど凹モールドだったのでちょっと混乱します。でも昔に作ってたプラモデルって皆凸モールドだったのでは?忘れてしまいましたが、当時は現在のように“墨入れ”なんかしなかったので凸でも凹でも気にならなかったのかも知れません。では墨入れをどうしたものか、一旦凸モールドを削って凹に彫り直すってのも面倒くさそうです(実際にやってる人がいますが尊敬します;汗)。凸モールドでパネルラインを強調できないか?面倒くさがりが手を抜く事を考えますwww主翼下面のパーツで試してみます、墨入れ塗料やウェザリングマスターで強調してみましたが、なんとか行けそうです。このF-106パネルラインにリベットが細かく打ってあるので、そのリベットに塗料が絡んでなんとなく陰になり墨入れっぽくなります。ぅし!これで行けそう、、、しかし実際に完成してみないとわかりません。プラモアート飛行機の木製化、いつもこの時点で上手くいくか失敗するか一か八かです。ま、失敗したらしたで何とかするのですが、、、。ハセガワ 1/72 F-106A デルタダート H C11 F106Aデルタダート カイ [H72ヒC11F106AN]
2026年02月16日
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先日自分のTシャツ販売サイトで初めて売れたので気をよくしてwww久しぶりに新作を作りました。「ヘルキャト」です。ヘルキャット、直訳すると「地獄猫」ですが、鬼婆やアバズレ女とゆう意味だそうです。飛行機ファンにはWWIIのグラマンのF6F戦闘機をすぐ思い浮かべるでしょう。イカ耳で「シャー!」と威嚇してる凶暴なネコがモチーフです;汗。まさに地獄のネコですwww今回もAIで参考画像を生成してそれを元に描きました。宜しければ販売サイトをご覧ください。ガットグリージョ「ヘルキャット2」ガットグリージョ・Gatto grigio
2026年02月14日
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自分のTシャツ販売サイトガットグリージョでトレーナーが売れました。このサイトで売れたのは今回が初めて;汗、ほとんど自分用に買っていてそれはそれで良しとしてほぼ自分専用Tシャツ販売サイトでした。なので自分で着たいと思うようなデザインで作っています。そんな自己満足なデザインにお金を出して買っていただくとゆうことが嬉しく、ありがたいと思うと同時に感謝しています。最近このサイトに新たなデザインを登録していなかったのですが、また新デザインを作ろうかなと思います。本音はもっと売れるといいのですが;汗。宜しければ販売サイトをご覧ください。ガットグリージョ猫家紋ガットグリージョ・Gatto grigio
2026年02月11日
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デカールを貼り完成しました。零戦のキットもタイプによって日の丸の白枠の有無があります。今回はブルーインパルスとゆう事で白枠なしの日の丸が望ましく、この零戦32型は灰緑色の機体に白枠なしの日の丸のデカールです。機体側面の機体番号はたまたまこのキットに付いてたデカールが使えそうだったので転用しました。よって実際のブルーインパルスの機体番号とは全く関係のない架空の番号です;汗。垂直尾翼の番号も以前作ったやはり零戦のキットに付いてた白字のナンバーで使えそうなのがあったので転用、ブルーインパルスの番号は斜体なのですが傾きのない書体です。さてここにきて問題が、、、主翼下面の日の丸ですが、実際のブルーインパルスは地がブルーなので白枠の日の丸になりますが以前作って残ったデカールの白枠の日の丸を探してもこれが揃う日の丸がありません;汗。仕方ないので主翼下面の日の丸はキットに入っていた白枠なしの日の丸をそのまま使いました。ま、“ブルーインパルスふう”なのでご容赦をとゆう事で。こうして2機並べてみると、もし本当に零戦でブルーインパルスのような飛行チームの編成があったらどうだろうなと思いを巡らせます。アメリカなどではF6Fヘルキャットのようなレシプロ機編成のブルーエンジェルスがあったみたいです。こうして想像してみるのもプラモアートの楽しみのひとつです。オークションに出していますので宜しければオークションページをご覧ください。1/144 零戦ブルーインパルスふう3番機ケース付きマイオークションページ
2026年02月11日
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機種前面のアンチグレアの塗装など上下面の塗装が終わり後はデカールを貼るだけになりました。難問の筆塗りによる白塗装も問題なく進み、計画通り最初にイメージした塗装が出来ました。一応墨入れをしておきます、機体が白なので黒の墨入れではきついかと思いグレーで墨入れしましたが、拭き取ったらほぼ見えなくなりました;汗。黒か濃いグレーのがいいかも知れません。このグレーは明るめなので濃い色の機体に使うのがいいようです。タミヤ スミ入れ 塗料 ライトグレイ ウェザリング 墨入れ No.133 TAMIYA 工具 接着剤 ニッパ ペンチ カッター ガンプラ スケールモデル タミヤ ハセガワ アオシマ コトブキヤ WAVE ハイキューパーツ ゴッドハンド ミネシマ 【期間限定クーポン】
2026年02月10日
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下面の塗装に入ります、下面も予めベースホワイトを塗っておきます。ブルーインパルスは上面と下面の塗装の配置が逆になります、下面はブルーの面積が多くなり細部の塗装も若干変わります。塗装するブルーもブルーインパルスのブルーじゃなく、在庫であったブルーの中でブルーインパルスのブルーに近い普通のブルーを使ってます。下面のブルー塗装も無事終了、いい感じです。ブルーインパルスは下から見上げられるので下面の塗装の方が派手なのでしょうか。マスキングはちょっと面倒ですが、なんとか“ブルーインパルスふう”の雰囲気が出てきました。画像はありませんが、零戦の場合ランディングギアのカバーもブルーと白の塗り分けをしなくてはなりません、一旦ランディングギアのカバーをギア格納庫に仮留めしてマスキングテープを貼り塗り分けます。組み立てちゃうとほとんど分からなくなるんですけど;汗。
2026年02月08日
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機体が士の字になったので機体本体の塗装に入ります。難問の筆塗りでの白塗装、今回は予め「Mr.ベースホワイト1000」で下塗りしました。結構隠蔽力が強いのですが、それでも筆塗りなので3~4回ほど薄く溶いたものを塗り重ねないと発色しません。これはもう筆塗りの宿命、ちなみに先日昔に買ったコンプレッサーを廃棄してしまいました。古くて重い鉄の塊のようなコンプレッサー、もう使うこともありません。ハンドピースはまだ有りますが、これもその内処分してしまおうと思っています。もう筆塗り一択です。下塗りが終わって今回探してきたMr.カラーGXのクールホワイトを試してみます。高い下地隠蔽力と表記があるので期待できます。ま、下地の「Mr.ベースホワイト1000」でかなり白くなっているのでこれは一度塗り、、、とは行かず2度ほど塗ってしまいました;汗。そしてブルーインパルスのブルー塗装、主翼から行きます。マスキングテープを慎重に貼って行きます、塗料が滲まないようにエッジを楊枝の頭で擦って密着させます。これも筆塗りあるあるでモールドの隙間から塗料が漏れて滲みます。しかも薄く溶くので尚更です。ブルーインパルスの主翼のブルーの胴体側はその延長線が水平尾翼の先端にかかっています。マスキングテープを長めに取り水平尾翼まで延長してマスキングしてブルーを塗装。一気にキャノピー周りのブルーも塗ってしまいます。これまたキャノピー後方のブルーのラインの延長が垂直尾翼の上方のブルーにかかっています。これまた長くしたマスキングテープを延長して塗装します。ぅし!これで上面の塗装は出来ました、この後下面のブルー塗装に移ります。GSIクレオス Mr.ベースホワイト1000【SF283】GSIクレオス Mr.カラーGX クールホワイト GX1
2026年02月07日
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零戦をブルーインパルスふう塗装、ランナーに付いたままの細かい部品の塗装が終わり機体を組み立てて行きます。この手の零戦(1/144サイズ)はもう4回目?の制作になるのでほとんど組立図を見なくとも組み立てられる程ですwww主翼の角度が付くように輪ゴムで胴体と主翼を固定して固着を待ちます。主翼が固着したのでカウリングなどを取り付けます。カウリングも普通の零戦のようにカウリングブラックでは塗らず機体同様白塗装です。コクピットのシートもブルーインパルス同様赤にしました。やはりこうやってシルエットだけ見ると主翼の端が切ってあるのでブルーインパルスふうの塗装が似合うと思われます。この後いよいよ塗装に入りますが、ブルーインパルスの画像を集めて資料とし零戦の機体に投影して想像してみて大体のイメージを掴みます。主翼のブルーのラインはここからここまで、尾翼のブルーもここからここまで、、、とイメージトレーニングしてみるのでした。
2026年02月06日
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零戦をブルーインパルスの塗装にしてみたくなりました。この手の塗装は零戦洋上迷彩に続く零戦現代塗装シリーズですwwwさて零戦のどの型がブルーインパルスの塗装に似合うか。主翼の先端が切れている零戦32型が似合うんじゃないかと思いました。他の零戦の型は主翼の先端が丸みを帯びた形なので32型がシャープな感じがしてブルーインパルスの塗装に合うんじゃないかと;汗。早速SWEET製 1/144 二號零戦(報国號)を取り寄せて制作。今の時代ネットで欲しいプラモデルが買えるのは便利ですね~、以前なら何処かに探しに行かなければなりませんでした。この32型塗装例が灰緑色の塗装で国籍標識の日の丸が白縁なしの日の丸と言うのも選択肢の一つです。実際のブルーインパルスの日の丸も白地塗装の上に白縁なしの日の丸です。ただブルーインパルスの下面の日の丸はブルー地塗装の上に白縁のある日の丸です、キットのデカールを見ると白縁なしの日の丸のみなので他のキットの余った日の丸を見ても大きさの合うものがありませんでした。あと機体のコードレターや機体番号も他のキットの余りで使えそうなものを転用するしかありません、勿論実際のブルーインパルスのコードレターや機体番号とは違う“架空”のものにするしかありません;汗。SWEET 1/144 二號零戦 (零戦32型) 報国號 【14121】 プラモデル
2026年02月05日
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