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士の字になったのでキャノピーを取り付けます。何度も言いますが、最近キャノピーを付ける際にちょっとトラブります。接着剤が多過ぎても少なすぎてもいけません、多過ぎるとはみ出したり少な過ぎるとくっついてなかったり;汗。以前透明パーツ用セメダインなるものを買ってみたのですが、なぜか接着力が弱く思うようにくっつきませんでした。これまた以前、流し込みセメントを使ったらキャノピーの中までセメダインが流れ込みエライ目に遭いました;泣。私はエアブラシを使わないのでキャノピーの窓枠も筆塗りです。零戦など日本機は窓枠が多い;汗、ここは窓枠一本づつマスキングテープでマスキングして塗って行きます。1/72くらいの縮尺ならいいのですが、1/144だとキツイ!今までフリーハンドで塗っていたことに比べるとだいぶ進歩したような気がしますwwwタミヤ製のキャノピーは比較的モールドがしっかりしてるので塗りやすいと思います。これ塗る色にもよります、隠蔽力が強い色だといいのですが弱い色だと透けなくなるまで何度も塗り重ねなければなりません。機体内部色を塗ってその上から機体外部色を重ねるのですが、今回は木材の設定なので木材色一色で塗装しました。
2026年07月26日
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胴体、水平尾翼を取り付けて「士の字」にします。この時点ではまだ胴体や水平尾翼には木目を入れていません。主翼を付けてから主翼の木目の流れを鑑みながら胴体や水平尾翼の木目を描いていきます。“鑑みる”と言っても大したことはなく、木目のサイズが違わないとか雰囲気が違わないくらいの注意です;汗。もっともランナーのパーツ個別に木製とゆう設定なので、木目の流れが合わなくてもいいのです。今回胴体も“一枚の木材”とゆう設定なので左右胴体のパーツごとに楕円多重円の木目を採用しました。今までの作品では(アートなので作品としてます;汗)実機のパネルごとに木目の設定をしています。なので実機設定の木目では木目も1/72ですが、この全木製零戦については木目も1/1とゆうことです。分かりにくいかな~、わかんねぇかな~?
2026年07月21日
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このブログの右サイドフリーページに「テッドギャラリー」のリンクがありますが、このギャラリーを更新するのがちょっと面倒で最近更新していません。いったん画像を登録してHTMLを記述したりしなくてはなりません。そこでギャラリーを他のサイトで探すことにしました、昔はシンプルなギャラリーにできるようなサイトがあったのですが最近は何やらバーチャルでギャラリーを構築できるようなサイトがヒットしてなかなかいいものが見つかりません。それらは有料らしいのですが、できれば無料でwwwnoteってギャラリーのような表示できるの?と思い検索すると「マガジン」で画像をタイル表示してギャラリーが作れるとのこと。早速noteに登録して作ってみました、、、がいくらマガジンのページで探しても設定がありません、設定から表示オプションを選ぶらしいのですが。まぁ始めたばかりなのでよくわからないのでとりあえずページを作り「マガジン」に登録してみました。思っていたギャラリーとは違いますが、記入が楽なので当面はこれでよしとしましょう。最近プラモデルの制作量が多くギャラリーとして残しておかなくてはならないと思いました。よろしければnoteの「プラモアートギャラリー」をご覧ください。no+e 「プラモアートギャラリー」
2026年07月19日
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主翼下面の木目の描き込みが終わって上面に移ります。これなるべく続けて“その日の内に”描かないと木目の雰囲気が変わってしまう可能性があります;汗。そこは手描きならではの事で、不思議なことに時間が開くとなんとなく雰囲気が違ってきてしまうのです。ちょっとした気持ちの持ち用が木目が変わるってのも自分でも面白いなと思います。主翼下面で木目のタッチを確認して上面に行きます、下面がちょっと描きすぎた感があるので上面では少し抑えた表現にしました。今回は桐の木目風に描くのでいつもより色数が増えます。濃い目の茶系(マホガニー?だったか)で木目の輪郭を描いて、さらに内側に赤みの強い茶系(ウッドブラウン?だったか)で細い縦の木目を描いてぼかして行きます。線が細いと密集してぼかしてるように見えます。何本も何本も極細の線を一気にリズミカルに描いて行きます。そうすることにより比較的綺麗な揃った線が描けてしまいます。“描けてしまいます”ってのも変な表現ですがwww慎重に一本一本描いてたらそれこそ手が震えて汚い線になってしまうかも;汗。何よりきっちっとした揃った線を描くのが苦手な私としては勢いを付けて描いた方が上手く行きそうです。このような線何本描いてるんだろう?数えたことないけどwww何千、何万本??
2026年07月09日
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胴体を合わせて主翼も組み合わせて、木材の地塗りをします。今回は桐の木のイメージなので明るめのタンを地塗りします。薄い色で着色力が弱いのですが、薄く溶いて何度か塗っていきます。胴体と主翼に地塗りした後、主翼下面に木目の下塗りをしていきます。いつもの事ですがいきなり目立つ上面から木目を描くより、下面で“練習”して慣らしてから木目を入れていきます。桐の画像を見ながら大体の特徴を掴みながらそれらしく雰囲気が出るように描きます。木目はクレオスの水性の赤味の強い色を薄く溶いて描いていきます。木目の複雑なグラデーションは極細の筆の細い線で描いていきますが、この際絵の具が濃すぎても薄すぎてもいけませんウエスで筆を遊ばせながら調子を見ながら描きます。もうこの辺は職人的な勘に頼りますwww木目の外側の細い線の連なりも慎重に描いていきますが、必ずしも綺麗に平行線である必要はありません。筆を運ぶ際の線の乱れが自然の木目の流れになるからです。この辺はキチッとした線を描くのが苦手な自分にはありがたく得意とする処ですwwwただ描いてるうちにどの線がどの線と繋がってるかわからなくなる事があるので困ります;汗。1/72 木製零戦 完成品 創作アート作品
2026年07月05日
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1/72 木製零戦 完成品 創作アート作品只今ブログエントリー中の「全木製零戦」をオークションに出品しました。よろしければオークションページをご覧ください。マイオークションページ
2026年07月03日
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楽天クラッチ募金の先日のフィリピン地震募金サイトに引き続きベネズエラ地震のサイトも立ち上がりました。早速私も先日のフィリピン地震の際の募金ポイントの残りを募金しました。立ち上がったばかりなのでまだ金額が少ないようです。もちろん現金でも募金できますが、ポイントだと手軽に募金できます。もし使ってないポイントがあれば募金してみてはいかがでしょう。令和8年ベネズエラ地震被害支援募金
2026年07月02日
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フィリピンの地震の支援募金をしました。楽天クラッチ募金は楽天ポイントで募金が出来るので溜まっていたポイントの半分を募金。残りの半分はベネズエラの地震の募金に充てます。まだベネズエラ地震の方はサイトが立ち上がっていませんので立ち上がり次第。楽天クラッチ募金令和8年フィリピン南部ミンダナオ島沖地震支援募金
2026年06月30日
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いつものように細かい部品などを塗装して行きます。これFacebookのグループで別のキットの「細かい部品から塗って行きます」的な投稿したら、「参考になりました!」とか「なるほど!」とかのレスがあり、あれ?皆さんどうやって作ってるのか?と思ったものです。増槽の曲面の木目、今まではただ線を引いて正目(板目?)として表現していたのですが、今回は参考資料を集めて学習しました;汗。幾重にも重なる年輪の楕円、これが曲面の木目っぽくなります。 今回はキットのパーツひとつひとつが木材とゆう設定なので車輪も木製風に塗ります。タイヤは黒檀でしょwww零戦のカウリングブラックも黒檀ですね。マホガニーで地塗りして艶消しブラックで木目を入れて、ところどころタンで筋を入れます、黒檀っぽくなりました!エンジンも黒檀で行きたい処ですが、カウリングが黒檀なのでエンジンは普通の木材色で塗装しました。コクピットも“木目調”のインテリアですwwwスピナーも多重円で木材表現をしました、プロペラはひとつの木材として見るならば3枚のブレードがひとつの木目で合わなくてはなりません。実際に木目を描いてみるとなんか整合性が取れないように感じましたが良し!とします;汗。胴体も貼り合わせていよいよ外面の木材塗装に入ります。
2026年06月29日
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タミヤの前身「田宮模型教材社」の最初の模型は木材模型だったらしいのです。タミヤのある静岡は木工が盛んで必然木材模型を作るメーカーが多いとのこと。私は木材模型を見たことはないのですが、、、いや、なんか飛ばせる飛行機模型でそんなのがあったような気がします。高校生の頃だったかな?タミヤニュースとゆう冊子を定期購読した思い出があります。そんな「田宮模型教材社」の木製模型に思いを馳せて現代のプラスチック製タミヤの1/72零戦22型を全木製模型のていで作ってみようとゆう試みです。塗装で全木製の表現にします。カウリングもタイヤも木目、ランナーに付いてる時点で木製表現にしてみます。いつもは“実機が木材と金属との複合素材だったら”とゆう過程でパネルラインごとに木製表現にしたり金属表現にしたりしましたが、今回はたとえば主翼のパーツひとつが木製とゆう設定です。なのでパネルラインごとの木目の塗り分けはせずに主翼なら主翼全部を一つの木材パーツとして想定します。まずはいつものように内部塗装や細かい部品の塗装から始めます。もちろんコクピットのパーツもひとつひとつ木目表現、機体内部色も木です。全木製と言ってもキャノピーは透明、、、です;汗。Model Graphix (モデルグラフィックス) 2025年 11月号 number 492 [雑誌] 【巻頭特集】「タミヤ」を語ろう。 / 大日本絵画
2026年06月27日
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ウサギのマスコットのデカールを剥がした後、木目に塗装した部分が金属の方がいいんじゃね?とゆう気持ちになり塗り直すことに。綿棒に溶剤を着けて拭き取りました。周囲をマスキングテープで養生すればいいんでしょうが、そのまま拭き取りました;汗。無事拭き取り終わり再塗装。シルバー塗装なので難なく塗装しなおします。逆に木目にするのならちょっと手間がかかりますが。修正が終わってシルバーを塗り直しただけではちょっと寂しいので、以前作ったキットの米軍機に付いてたデカールの内当たり障りのない何かの部隊マークを貼ってみました。これにて完成です。そろそろ「テッドギャラリー」のプラモアートにも画像をアップしなきゃ;汗。ハセガワ 1/72 アメリカ陸軍 P-51D ムスタング プラモデル D25 戦闘機 スケールモデル
2026年06月20日
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ほぼ完成したのでデカールを貼ります、、、と言ってもキットに付いてるスターバー(米国籍標識)などのデカールは貼りません。最低限貼るのは機体の注意書きくらいなもので、これはこれで貼るのと貼らないのとでは雰囲気が違ってきます。いくらアート表現だと言っても、そこは飛行機然とすることで“らしさ”たるリアリティーが出ます。このデカールを貼る時に活躍するのが反作用ピンセットです。これ某百均ショップにあったので購入、水で濡らしたデカールを離反するまで挟んでおきます。反作用なので貼る際も左手でデカールを挟んだピンセットを持ちながら右手でデカールをずらしながら貼ることが出来ますスターバーを貼らないのも寂しいのでいつものようにゼッケンのデカールを貼ります。コードレターに76の数字があったのでコードレターの一部を垂直尾翼に貼り、胴体や主翼に76の数字を貼りました。また遊びでキットに付いてたウサギのキャラクターマークを貼ってみたのですが、、、やはり雰囲気を損なうので剥がしてしまいました。精密ピンセット 反作用ピンセット プラスチックモデル 精密 超細 ステンレス製 モデル製作用針抜き 田宮 ステッカー デカール 抜毛 電子機器修理 美容ネイル 燕の巣脱毛ツール (3本セッ
2026年06月17日
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Macを処分してiPadをメインにヤフオクなどに出品しているのですが、画像登録の際「写真」アプリから直接登録しようとすると登録出来る画像と出来ない画像が出てきます。「5Mb以上の画像は登録できません」的なアラートが出てエラーになります。そんな時は一旦ヤフオク出品に用意してある「ファイル」に持って行って、さらにプレビューアプリで開いて、サイズを縮小してさらにJPEGで書き出して、、、と面倒な手順を踏まなければなりませんでした。また「写真」から「共有」する場合と「コピー」する場合とではファイル形式が違って開けたり開けなかったりします。これ何とかなんないかとショートカットアプリを自分でもいじってみたのですがイマイチうまく行きませんでした。改めて調べてみるとそもそものスタートからやり方が違ってました;汗、作成画面の「アクションを検索」からアクションを探して作っていくのですね!その通りで作ってみると、これがなんとも便利!起動すると写真の画像から選択して一発でサイズを縮小してファイル変換してくれます。これはイイ!一時はAIに画像を作成させてみたもののなかなか一発で作成出来なかったり、1日の画像制作制限があったりと、、、。ショートカットアプリ今までiPhoneで家を出た時にWi-Fiをオンオフするくらいしか使いませんでしたがかなり使えるアプリでした♪アイパッド ショートカット 写真の画像を自動で変換する方法
2026年06月14日
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1/72 F-106 ウッディーダート 完成品 アート作品P-51W ウッデンホース「木馬」 F4アクリル画ヤフオクに新作を出品しましたのでよろしければオークションページをご覧ください。マイオークションページ
2026年06月13日
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1/72 F-106 ウッディーダート 完成品 アート作品P-51W ウッデンホース「木馬」 F4アクリル画ヤフオクに新作を出品しましたのでよろしければオークションページをご覧ください。マイオークションページ
2026年06月13日
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ディスプレイ台 ES04 木目ディスプレイ台 ES03 木目木目を活かした塗りのディスプレイ台です。プラモデルやカーモデルの飾り台として作品を引き立てます。マイオークションページ
2026年06月11日
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木目も描き込んでキャノピーの枠を塗ります。ムスタングの水滴型キャノピーは枠が少ないので楽です♪今回も透けるのを防ぐ為、枠のシルバーを塗る前にマホガニーで下塗りをしました。プロペラを装着します。ハセガワのプラモ、タミヤみたいにプロペラのストッパーが無いのですね!接着して固定式?固定するのもなんなので差し込むだけにしました。ただ差し込むだけだとユルユルで取れてしまうのでプロペラの芯に加工をします。本体に差し込む穴とプロペラの芯の摩擦を大きくして取れるのを防ぐとゆう方法。要は芯を太くして取れにくくしますwww先ず流し込みのセメントを塗って乾くのを待って装着してみます、、、緩すぎてダメです、しかも乾燥時間を注意しないと固まって固定してしまいます;汗。次にUVレジン液を塗って紫外線で乾燥して芯を太くしてみます。いい感じで本体の穴に収まりました。プロペラはクルクルとは回りませんが、取れずに回転角度を変えられる程度に動ぐ可動式になれば良しとします。【0のつく日P5倍】【レビュー特典あり】超改良【大容量UV-LEDレジン液】まさるの涙 ver.03 超透明 70g 初心者 作家 コーティング ハード 黄変しない 高品質 クリア 猫 UVレジン液 安い おすすめ GreenOcean
2026年06月10日
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ムスタングに木目を描いていきます。この縮尺サイズでパネルの大きさを考えるとあまり木目を描かない方がリアルっぽいのですが、ついつい木目を書き込んでしまいます;汗。あくまでもプラモアートとゆう位置付けなので描き込みます。木目を描き終えてパネルごとに少しだけ色を着けたクリアを塗って色分けをしてアクセントを付けます。この色分けをするのとしないのとでは木材感が違ってきます。木目の描き入れを終了して墨入れをします。今回は黒の墨入れ塗料で墨入れ、墨入れ塗料が乾いてからタミヤエナメルの薄め液を綿棒に付けて余剰分の塗料を拭いていきます。この時ある程度パネルラインの周囲が汚れますがこれもあまりキレイに拭かないでウェザリングとして残します。下面も作業するのでキャノピーに保護用のマスキングテープをつけて。
2026年06月08日
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ヤフオクに飛燕レーサーを出品しました。木製と金属製の融合機体を創作しエアレーサーとして想定して塗装しました。現実にはありえない創作アートです。宜しければオークションページをご覧ください。1/72 飛燕レーサー 完成品 創作アート作品マイオークションページ
2026年06月04日
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メッサーシュミット・レーサー スカイランナー ヤフオクに新規出品しました。メッサーシュミットBf109Eをエアレーサーの設定にして、木材と金属の融合表現をしたアート作品と余ったプラモデルキットのランナーからフルスクラッチで作った飛行機です。宜しければオークションページをご覧ください。 1/72 メッサーシュミットレーサー 完成品 アート作品1/72 フルスクラッチ スカイランナー 自作キットマイオークションページ
2026年05月31日
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木製部分の塗装が終わったので金属部分の塗装をします。金属部分はクレオスのスーパージュラルミンをかなり薄めて、これまた何度も筆塗りします。こクレオスのスーパー系の金属色、エアブラシ用だと思うのですが筆塗りでも十分ピカピカになるので重宝していいます。以前はガンダムマーカーのメッキシルバーなどを使ったのですが、マーカーから直で塗らなくてはならずちょっと使い勝手が悪いし塗膜が弱い?感じがしました。クレオスのスーパー系金属色薄めて塗ることによって薄い塗膜になり、エアブラシを吹いたような効果が出る?気がします;汗。エアブラシを使うのが一番いいのですが事情により使えないので、、、。機首の部分はやはりクレオスの普通のシルバーを塗ってややツヤなし感を表現。タミヤのフラットアルミも用意したのですが、墨入れ塗料が使えないので溶剤系のシルバーにしました。タミヤのエナメル系シルバーは何か別の箇所でちょっと使う時に使用することにしましょう。GSIクレオス Mr.カラー スーパーメタリック2 スーパージュラルミン 塗装用品 SM208 クレオス 塗料
2026年05月26日
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ムスタングに木目を描く為の木の下地色を塗ります。ほとんど黄色なのでこれまた発色するまで何度か塗ります。筆塗りの場合、黄色や白ってほんと発色するまで大変です。これもある程度発色して大体の色が出たらそこまで、多少ムラがあっても止めときます。このムラも後で木目を描く時、ムラを利用して木目にしたりします。あと、塗っている時に着くゴミ(細かい埃?)なども後々木目として利用したりします;汗。全体的に木の下地色を塗ってその上に後から塗るシルバーを乗せればいいのですが、この下地色がクレオスの“水性系”塗料で作ってしまったのできっちりと塗り分けなければなりません;泣。水性系の上に溶剤系の塗料を塗ると下に塗った塗料が溶けて塗膜が汚くなってしまいます。なので色分けするので下塗りにかなり時間がかかります;汗。
2026年05月24日
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宝箱01G手彩色オールドユニクロ ジップアップ コットンセーター歌舞伎スフィンクス イラストTシャツ宜しければオークションページをご覧ください。マイオークションページ
2026年05月22日
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胴体も組み終わったので主翼や水平尾翼などを取り付けて“士”の字にします。ハセガワのキット主翼と胴体の組み合わせがよくピタっと合わさるのですが、一応主翼の両端にゴムを渡して固定します。これ合わせが悪いキットだとかなり強めに固定しないと隙間が開いたりして;汗。次はキャノピーの装着。最近このキャノピーの取り付けにちょっと苦戦しています。意図せず取り付け位置がズレたり、接着剤が着いて不用意に汚してしまったり。このムスタングのようにキャノピーが開閉式のコンパーチブルになっているキットは尚更気をつけなくてはなりません。最近は普通のセメントを使っているのですが、セメントが糸を引いてキャノピーの中に入ったのを取り除いたり;汗。流し込みセメントだと接着が弱い気がしますし、以前流し込んでキャノピーの中まで染み込んでしまったり;泣。透明パーツ用のセメントを使ったら接着力が弱かったり、、、。無事キャノピーの接着も終わったので木目の描き込みに移ります。
2026年05月19日
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ムスタングの内装を行います。コクピットの床や、シート後部の通信機なども木製風に塗装します。マホガニー調のインテリアにします。シートベルトを付けたシートを取り付けて、やはり木製のスティックにした操縦桿などを取り付けます。通信機などは古い感じのレトロなラジオのイメージでwww機体内部塗装もやはり木目調ですが外側は金属なので本来は機体内部色などの塗装になりそうですが、そこは創作なので機体内部の側面もマホガニー調です;汗。機体内部側面も木目を付けます。コクピットを胴体に収めて胴体を貼り合わせます。通信機はキャノピーの外からよく見えますので木目調にすると面白くなります。やはりシートベルトを付けるのと付けないのとでは違ってきますね、シートベルトの色を明るいタン色にしたのでよけいにいい感じになりました。
2026年05月14日
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人生初の落札をしました!出品して落札されるのは経験済みですが、自ら落札するのは初めてです。落札したのはハセガワ製1/72スピットファイアMk.Iこれ初期型のキャノピーと2枚プロペラが付いているのです。昔レベルの2枚プロペラのスピットファイアを買った事がありました。当時は何型か分かりませんが多分Mk.Iの初期型でしょう。それ以来2枚プロペラのスピットファイアを探していました。レベル製は手に入らないだろうと思っていましたが、ハセガワで出てたとは!ハセガワ製もすでに市場に出ていない製品でヤフオクならではの出品でした。いざ自分で入札して見ると終わるまでの時間が長く感じ増すね~、他に入札が入らないかとドキドキします;汗。そして無事落札、出品者から送料の連絡待ちとアナウンスがあり結局送料は製品価格より高くなりましたがこれは仕方ありません;汗。さて支払いもYahoo系列なのでPayPayで簡単に支払い出来ました。これスマホならではですね~、以前ならパソコンから入札して銀行振り込みかコンビニ支払いでしょうか?支払いを終わらせて速やかに発送してもらいました。意外と早く到着、未開封で状態もよく満足です。古いキットなので凸モールドですが、これは想定内です。デカールは多分劣化してると思いますが、デカールは使いませんので劣化しててもオケです。初めての自ら落札スムーズに行ったので楽しいものです。今後もオークションを覗いてめぼしいモノがあれば入札したいと思います。マイオークションページ
2026年05月10日
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次はハセガワの1/72P-51Dムスタングを“木馬”にします。もう何でも木製にしますwwwいつものように内部塗装から始めますがコクピットの内側を木目調にしてみます.普通ならグリーン系の機体内部色を塗るのですが、ウッドブラウンで下塗りします。しかし尾輪の引き込み内部などはグリーン系の機体内部色で塗りました。コクピット内部だけは木彫のインテリアでその他は通常の塗装とゆうことで;汗。パイロットが乗らないのでシートの部分が丸見えになります、しかも水滴キャノピーなので尚更です;汗。シートに何もないのもなんなのでまず四角い箱みたいな背もたれ?にパテを塗って座った時に“痛くないように”丸みを持たせますwww次にシートベルトを作りますが、マスキングテープの極細を使って作ります.これがかなり細かい作業になりいつも苦労します、シートベルトの上に同じくマスキングテープを四角くカットして金属の留め具を作ります。これがまたなかなか上手くシートベルトにくっ付かなくて、付いたと思ったらピンセットにくっ付いてきたり;泣。しかしシートベルトがあるのとないのとではリアリティーが違ってきます。タミヤ製のキットにはデカールでシートベルトが用意されていて、それならそれでも良しなんですが、、、。ハセガワ【ホビー】1/72 飛行機 P-51D ムスタング プラモデル H-4967834014558
2026年05月09日
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木目も描いて墨入れも終わり、ランディングギアやプロペラを付けて完成。プロペラは一個がブレードが折れていたので、なぜか余ってたP-47Dサンダーボルトの4枚プロペラを付けてみました。同じプラッツなのでプロペラの取り付け方が一緒だったので軸の長さだけ調節して付けることが出来ました。でもなんでサンダーボルトのプロペラが余ってるんだろ?しかも4機分、サンダーボルトは2機しか作った事がなく、それらはちゃんとプロペラが付いてるし、、、。ま、4枚プロペラのヘルキャットも面白いかも知れません。折れたプロペラは修理してストックしました、また何かに使えるかも知れません。さてデカールですが、スターバー(米軍の国籍標識)を付けるかどうか迷ったのですが一応付けました。と言うのも木材表現にスターバーが似合わないのです;汗、なぜか分からないのですが自分で見てなんか違うなって気がして、、、。今回は赤いラインの入ったスターバーなので付けてみました、NAVYの文字も付けたかったので良しとします。最後にケースを作って収めます。ヘルキャット、でかい;汗、ケースにギリギリですwww後日オークションに出品。マイオークションページ
2026年04月29日
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木材の下塗りが終わったので木目を描いて行きます。少し前までクレオスの水性塗料を水で薄く溶いて木目を描いていたのですが、それだと下塗りによっては弾くので今回は水性塗料用の溶剤で溶いて描きました。 塗面によっては弾く所もありましたが、やはり水で溶くより乗りが良くなります。この縮尺1/144では木目など描かなくても良いサイズで、実機だとしたらほとんど木目が見えないかと思います。しかし木目を描かないで、ただ木の色のパネルだと何か寂しいのでそこは模型、やはり木目を入れた方が絵になります。ホントはかすかに木目かな?って分かるくらいでいいと思うのですが;汗。木目を描き終わってパネルラインに墨入れをします。墨入れをすると木目が際立ちます、さらにパネルごとに色分けをして強調します。水性の茶色に半艶消しのクリアを混ぜてかなり薄い色にして塗ります。ミディアムブルーのヘルキャットを先に木目を描きましたが、同様にネービーブルーのヘルキャットも木目を描いて墨入れをします。こちらはパネルごとの色分けにクリアイエローとクリアレッドを混ぜてオレンジ色のクリアを作って、少し赤い感じの色分けにしました。木材によってはこれくらい赤い色の表現でも良いかも知れません。
2026年04月27日
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木材部分の下塗りを終えて金属部分の塗装に入ります。創作なので別に“強度”など気にしなくていいんですが;汗、感覚的に主翼と胴体の接合部、コクピット周りなどは金属素材の表現にしてしまいます。主翼の機銃の弾丸を重鎮する部分などもおのずから金属表現になりますね。また主翼は下面にランディングギアがくるので、どうしても金属素材の表現になります。金属部分のシルバーが木材部分のオークル系の色のマッチが良いのです。水平尾翼の一部も金属素材表現に。今回はヘルキャットが海軍機とゆうこともあり機首や主翼の金属部分の一部をネービーブルーやミディアムブルーにしてアクセントを付けてみます。金属部分をシルバーにしないで全部ネービーブルーやミディアムブルーにしてもいいんですが。それとヘルキャットなどの海軍機は主翼が折り畳み式になるのでその辺の接合部もシルバーとブルー系で色分けしてみました。
2026年04月25日
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キャノピーを付けて木地の基本色を塗ります。キャノピーの接着ですが、どうも最近思うように貼り付けられません。普通のセメント(ドロっとしたヤツ)で取り付けるのですが、はみ出さないようにセメントを薄めに着ければ接着せずにキャノピーが取れたり;汗。流し込みセメントを着ければキャノピーの中に流れるし。以前「透明プラスチック用」と謳うセメントを使った事があるのですが、これが付きが悪く何のメリットがあるのか分かりませんでした。このヘルキャットも1機はキャノピーの一部に隙間が開いてしまいました(後で埋めましたが、、、)木地色の塗装は薄めて何回も塗り重ね。薄く溶いた木地色を発色するまで4~5回塗りました。薄く溶くのでその前に塗った上に塗る際、あまりしつこく塗ると下の塗りを溶かしてしまいます;汗。塗っては乾かし塗っては乾かしを繰り返します。ランディングギアの格納庫は他のヘルキャットの作品を見ると内部色は白のようですが、木製部品と金属部品の混合素材ですので今回はグリーン系の機体内部色を塗りました。木地色を塗る際、後からシルバーやネービーブルーなどを塗る部分を避けて塗らずに残します。木地色がクレオスの水性なのでシルバーなどの溶剤性塗料を水性塗料の上に塗ると塗面を荒らしてしまい塗装結果に影響します。本当は主翼などいっきに木地色で全体を塗った方がキレイに塗れるのですが。
2026年04月23日
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このヘルキャット作るのは2回目なのですが、今回はなんかつまづく事がありました。主翼も尾翼も付けて「士の字」にして組み立て説明図通り計器盤を付けようとしたのですが、計器盤を付ける上の部分に少しだけ出っ張りがありこれが邪魔してなかなか計器盤を付けられないのです;汗。ピンセットで計器盤を摘んで接着剤を着けて、取り付けようとしても上の部分の出っ張りが干渉して上手くいかないのです。仕舞いには接着剤の着いた計器盤を機体の中に落として、悪い事に機体の奥の方で接着剤が着いてしまったらしく振っても音がしなくなりました;汗。最悪の展開です、前回作った時はこんなに苦労しなかったと思うのですが、、、。機体内部でくっついてしまった計器盤は仕方ないので諦め、もう1機の計器盤の大きさを参考にプラ板で計器盤を作りました。この時不幸中の幸いとでも言いましょうか、計器盤のデカールを貼っていなかったのでデカールは無事でした。プラ板で作った計器盤は薄いプラ板を2枚合わせて作ったのである程度厚みがあり、上の出っ張りが干渉せずなんとか取り付けることが出来ました。貼り付けた計器盤を黒く塗り、計器盤のデカールを貼ってなんとかなりました。こんなに苦労した思いもありませんでした、いい歳してほんと泣きたくなりましたwwwタミヤ プラバン 2mm厚 B4サイズ(1枚入)【70176】 楽しい工作
2026年04月18日
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機体本体が組み上がったので木製部分に木材の基本色を塗ります。木製部分と言っても自分で想像して木製部分と金属部分にしたもので、機体前方は金属、主翼の折り畳む部分も金属の方がいいんじゃね?的な分割です;汗。これもアートなのでそんなにシビアにしなくてもいいんですが、、、。主翼下面のランディングギア引き込み内部も画像を参考にすると白や機体色で塗装されているらしいのですが、普通に機体内部色で塗ります。木材部分の基本色は自作でイエロー系の既製塗料に色々調合して木材の基本色になるように作りました。この色も黄色系なので一発では発色せず何度か塗ります。筆塗りなので薄く溶いた塗料を4~5回?くらい塗り重ねます。塗料の薄め具合も薄すぎるとシンナーが多くて前に塗った塗料を溶かしますし、濃いと筆跡が目立ってしまうので、この辺は“長年の勘と経験”とゆう職人的感覚が必要になりますwwwこれもエアブラシなら一発で発色するのでしょうが、筆塗り一択なので仕方ありません;汗。
2026年04月16日
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プラッツのヘルキャットの制作は2回目なのでほとんど滞りなく組み立てが進みます(後ほどちょっとトラブルのですが、、、)最近は胴体を仮組みして問題がないようならすぐに流し込みセメントで接着してしまいます。以前は胴体の片側にセメントを付けて「せ~の」で貼り付け;汗。主翼の貼り合わせも仮組みしてセメントを流し込みます、これも以前は片方にセメントを着けて貼りあわせてましたが、流し込みなら仮組みした主翼のエッジに沿ってセメントを流し込むだけ。流し込みセメント大活躍です。ただ以前キャノピーに使って中に流れ込んだことがあるので適材適所で。胴体を接着してマスキングテープで押さえて乾燥を待ちます。この乾燥を待つ時間、私はせっかちなのですぐにでも作業を進めたくなります。胴体などは様子を見て問題がなければどんどん進めるのですが、小物はやはり完全にセメントが乾かないと取れてしまいますね;汗。胴体の接着が乾いたので主翼や水平尾翼を貼り付けて「士」にします。主翼や水平尾翼の接着もやはり流し込みセメントで接着。これも以前は普通のセメントをベタっと着けて接着してましたがセメントがはみ出して、それを慌てて指で拭いて跡がついたり;泣。水平尾翼などは下面からセメントを流し込んでしまえばほぼ綺麗に仕上がります。タミヤ メイクアップ材シリーズ No.38 タミヤセメント 流し込みタイプ 87038
2026年04月14日
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プラッツのヘルキャットの制作は2回目なのでほとんど滞りなく組み立てが進みます(後ほどちょっとトラブルのですが、、、)最近は胴体を仮組みして問題がないようならすぐに流し込みセメントで接着してしまいます。以前は胴体の片側にセメントを付けて「せ~の」で貼り付け;汗。主翼の貼り合わせも仮組みしてセメントを流し込みます、これも以前は片方にセメントを着けて貼りあわせてましたが、流し込みなら仮組みした主翼のエッジに沿ってセメントを流し込むだけ。流し込みセメント大活躍です。ただ以前キャノピーに使って中に流れ込んだことがあるので適材適所で。胴体を接着してマスキングテープで押さえて乾燥を待ちます。この乾燥を待つ時間、私はせっかちなのですぐにでも作業を進めたくなります。胴体などは様子を見て問題がなければどんどん進めるのですが、小物はやはり完全にセメントが乾かないと取れてしまいますね;汗。胴体の接着が乾いたので主翼や水平尾翼を貼り付けて「士」にします。主翼や水平尾翼の接着もやはり流し込みセメントで接着。これも以前は普通のセメントをベタっと着けて接着してましたがセメントがはみ出して、それを慌てて指で拭いて跡がついたり;泣。水平尾翼などは下面からセメントを流し込んでしまえばほぼ綺麗に仕上がります。タミヤ メイクアップ材シリーズ No.38 タミヤセメント 流し込みタイプ 87038
2026年04月14日
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さて次はF6Fヘルキャットを木製にしますwww。ヘルキャットのキットも2回目の制作になり、前回もスムーズに作れたので今回も簡単に作れるかと思いきやちょっとつまづきました、、、これについては後ほど。先ずはいつものように内部塗装や細かいパーツの塗装から始めます。木製化とは言え米軍機なので普通に機体内部色で内部を塗ります。何やら増槽を吊るす細かい部品が折れたりしそうなので、先に組み立ててしまいます。前回作った時は増槽を付けなかったので今回は初めての組み立てなので大事を取って。ここで問題発生!なんとプロペラが一本折れてる;汗、ここで思い出したのが確かP-47D サンダーボルトのプロペラが余ってたなぁと、、、確かめると案の定余ってました♪しかも4セット?なんでそんなに余ってるんだ?しかも本体のP-47Dは普通にプロペラ付けてあるし、、、謎。都合の良い事に同じプラッツ製品なので取り付け方が一緒、軸の長さだけ調節すればOKです。ここで「え?ヘルキャットは3枚プロペラでサンダーボルトは4枚では?」とゆうツッコミがありそうですが、そこはプラモデル、4枚プロペラのヘルキャットも面白いかもとゆうスタンスです。とりあえずヘルキャットの折れた3枚プロペラは修理してストックしておくことにしました。プラッツ|PLATZ 1/144 アメリカ海軍 F6F-5D/K ヘルキャット 標的管制機/無人標的機“ターゲット・ドローン”
2026年04月11日
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八木原 由美 展 -猫と女-2026.4/13(月)〜18(土) 12:00〜19:00(最終日〜16:00)ギャラリーGH〒104-0061 東京都中央区銀座6-7-16第一岩槻ビル 403号 TEL03-3571-0105
2026年04月09日
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ここに来てプラモデルを完成させた自ら「プラモアート」称してオークションに出品しているプラモ作品が売れています。リピーターになってくれている方もいて自分のアートにお金を出してくれるのはホント感謝の限りです。自分のプラモデル完成品はアート作品を自負しているので敢えて作品と呼びまが;汗、プラモデルの説明書にある塗装指示に従って塗装する場合もありますが、殆どは独自創造で塗装します。以前はシャレで米海軍機のワイルドキャットやヘルキャットにそれこそ大型猫科動物の豹紋や虎斑を描いたり、戦闘機の隼一型に鳥のハヤブサの羽毛を描き込んだり、、、これらもすでに売り切れてしまいましたが、最近は木目の再現に凝っています。 WW IIの英国空軍のモスキートやドイツ空軍のホルヘンを木製と金属の融合表現で再現したプラモデルの画像を見て感動し触発され自分も再現しています。また元々スチームパンクに興味があり、真鍮や銅と木材の融合素材などにも刺激され表現に取り入れたりしています。レトロな雰囲気やアンティークな味のある金古美的な表現も好きです。なので汚したくなるのですが、そこはアートなのでウェザリングはほどほどにしてあくまでも美しく見えるようにしています。ただ戦闘機の場合木材とシルバー系のジュラルミンとのコンビネーションが多いのですが。なのでどうしてもレシプロ機が多くなります、ジェット機も面白いのですが古いタイプのジェット機がいいですね~、現代的なジェット機も面白いと思います。しばらくはプラモアートを木目表現で行きたいと思います。プラモアートは売れるけど絵は売れないな~、、、値段が違うけど;汗。マイオークションページtedkumano’s shop
2026年04月08日
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完成した木目ハリケーンをプラスチックのケースに収めました。サイドと裏面にそれぞれの機体に合うような色を塗装し、ケースの中にストッパーを付けてケースを立ててもハリケーンが落ちないようにしました。さらに角度を付けて置いたり、壁にかけられるようなスタンドパーツを用意しました。木目ハリケーンをヤフオクに出品しましたのでよろしければオークションページをご覧ください。1/144 ホーカーハリケーンMk.I. カーキ 完成品 ケース付 創作アート作品マイオークションページ
2026年04月03日
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もう1機は英国空軍のイエロー、Dk.ブルー、ホワイト、Dk.レッドの4色ラウンデル国籍標識マークを貼りました。このマークも通常英国空軍機の胴体に付いているマークなのですが、ある時期胴体や主翼にもこの4色ラウンデルが使われていたようです。独自創作塗装のハリケーン、布の部分をライトカーキ色にしたのでこの4色ラウンデルを貼ってみました。あくまでも“プラモアート”なので全体のバランスに合うマークを持ってきます。ベルギー空軍のマーキングのバフ布塗装のハリケーンと2ショット。50円玉を置いたのはFacebookの「Airfix」や「REVELL」のモデルグループに投稿する為、海外では珍しいとゆう穴開きのコインをサイズ比較に置いてみました。
2026年04月02日
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英国空軍のDk.ブルーとDk.レッド2色のラウンデル国籍標識マークをはがして、新たにDk.レッド、イエロー、ブラックのベルギー空軍の国籍標識マークを貼りました。このキットかなり多くのデカールが付属しています英国空軍を始めベルギー、フィンランド、ルーマニアなど。フィンランドやルーマニア空軍の指示書通りの塗装も普通にしてみたいところです。今回は創作アートなので機体のバフ塗装に合いそうなベルギー空軍のラウンデルにしました。英国空軍の2色のラウンデルより塗装が映えます。これも便宜上貼っているので、機体番号などはベルギー空軍機の下面に書かれているデカールの「22」に合わせて別のデカールから持ってきました。機体番号などは出鱈目ですが;汗、何もないのも寂しいのでwww
2026年03月31日
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ヤフオクに新しい作品を出品しました。1/72 零戦22型洋上迷彩です。これも創作で零戦に洋上迷彩が似合うと思い塗装してみました。キャノピーは現代風に窓枠を一部取り除いてスモークにしました。よろしければオークションページをご覧ください。1/72 零戦22型 洋上迷彩 完成品 創作アート作品マイオークションページ
2026年03月30日
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まずバフ塗装の方に英国空軍のダークブルーとダークレッド2色のラウンデルを貼ってみます。このラウンデル、普通は主翼上面だけのマークなんですがこの時期のハリケーンに機体全体に付けられたようです。コードレターも創作なので架空の番号、先頭のアルファベットをカットして数字だけにしました。ただ、、、なんか違う、この2色のマークがあまり機体の塗装に合わないのです。なんだろ?イマイチぱっとしない、イメージに合いません。検討の末、はがしてしまいました。ま、いくらでもデカールが残っているのでまた貼り直します。
2026年03月27日
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塗装が終わった機体にプロペラやランディングギアを取り付けて機体本体を完成させました。2枚プロぺラがいいですね~なんか私は2枚プロペラが好きなんです、特に複葉機じゃない単葉機の2枚プロペラがレトロ感があっていいのです。プロペラも勿論木目を入れて木製の程です。ハリケーンの実機でも最初は木製だったような事を読んだことがあります。複葉機なんかはほとんど木製のプロペラです、どんな木を使ってたんでしょう?反らなかったのかな;汗。この後デカールを貼って行きます。
2026年03月26日
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布と木材と金属に色分けしたハリケーンの木目を描き込んでいきます。いつもはクレオスの水性のレッドブラウンなどの濃い茶系色を水で溶いて筆塗りして木目を描くのですが、今回は水彩色鉛筆で描いてみました。色鉛筆だと直感的に木目を描くことが出来ます、普通に紙に描くようにとゆういみでかなり筆跡に描く時の意思が働きます。一方水で薄めた水性クレオスでは筆を半分意識的に半分偶然的に描けるので思いもよらない効果が出るときがあります。というのも木目のつもりで描いてても木目にならなかったり、筆をサッとかすっただけで木目のように見えたり。これが時には失敗だったり、時には成功だったりするのです。水性塗料を水でかなり“おツユ状”にするので下に塗った塗料で弾いたりして面白い返って自然な木目表現になったりします。木目を描き終えて墨入れをします。筆塗りなのでパネルラインに塗料が入り込んで墨入れ効果が薄れてしまう場合があります。しかしあえて筋彫りをし直したりしません、個人的にパネルラインがハッキリしてるのがあまり好きではなかったりします。しかもこの縮尺です、1/48くらいだったらハッキリさせた方がいいのでしょうけど。さらに排気などの汚し塗装をしましたが、一応アートとして作っているので汚し塗装はどうかな?と思うようになりました。汚く見える場合があるので今後は汚し塗装を控えるかも、、、。木目を描き込んで機体本体の塗装を終わりにして、細かいパーツを取り付けて完成に持って行きます。【お買い物マラソン限定!エントリーで全品ポイント10倍】【日本正規品】 ファーバーカステル アルブレヒト・デューラー水彩色鉛筆 12色 (缶入) 117512 ファーバー カステル faber castell 高級色鉛筆 水彩 色鉛筆 ギフト プレゼント
2026年03月23日
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パソコン仕舞いをしたMacBook Air(ミッドナイトブルー)を処分するため某家電量販店の買取りに持って行きました。査定の前に¥70,000くらいで買い取りと言われテンションが上がり「iPad miniを余裕で買える」と浮き足だっていざ査定を聞くとなんと¥21,000!バッテリーがへたっていると70%査定が落ちるとのこと。実際Macのバッテリー状態が80%切っていました。3年くらい?使っていたので仕方ないでしょう、買取りの担当者が他でバッテリーを交換して(¥26,000くらい?)再度持ち込むとゆう方法もありますと言われたけどもうパソコン仕舞いを決めてAppleCareも解約していたのでその場で買取りを承諾。もっともバッテリーがへたってないMacなんて買ってから1~2年ですよね、そんなサイクルで買い替えるってのもあまり現実的ではなく、、、。周辺機器でもMacで使っててiPadで使えなくなるものが出てきます、AppleのUSBスーパードライブ、これMac専用なので全く使えません。DVDとか観たい場合は別途iPadで使えるドライブを購入する必要があります。もうDVD観ないからいいか、、、DVDに焼いたデータもほとんどiCloudに持って行ったし。ペンタブレット、これもドライバーがiPadに対応してないとゆうよりそもそも無いので使えません。尤もApple Pencilがあるのでこれもいいでしょう。そして古いiPod shuffleを試しにUSBポートにさしてみるとマウントはするのですが「このアイポッドは空です」と出て曲の入れ替えとかは出来ないようです。それとUSBハブを介してモニターやストレージを接続しているのですが、iPadのバッテリーの減りが早い;汗、モニターなどはセルフ給電しているのですが。試しにUSBハブを付けずにモニターも見ないでiPadだけで使うとやはりバッテリーの減りが少なく通常のiPadのバッテリー消費状態に戻りました。サブでもう一台iPadをと考えてましたがiPadと価格が変わらないMac miniにしてまたMacに戻る?なんてちらっと思ったりして、、、。
2026年03月21日
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キャノピーの窓枠を塗ります。透明なパーツに筆塗りでいきなり外部と同じ色を塗ると光にかざした時に透けてしまいます。そこで一旦機体内部色を窓枠に塗ってから外部と同じ色を塗ります。これもマスキングテープなしの筆塗り1/144だと細い!眼鏡の上から拡大鏡を着けての作業です;汗。多少のはみ出しは許容範囲、後から消します。これもエアブラシでマスキングして塗装するなら1回目に機体内部色を噴いてそのまま外部色を噴けば綺麗に仕上がるのでしょうが、筆塗りなので一発勝負!窓枠を塗り終えてチェックすると所々多少はみ出した部分が確認できます。ここで荒技このサイズだと楊枝や極細の綿棒の先に溶剤を着けてはみ出した塗料を窓枠にそって拭き取りますが決して推奨できる方法ではありません、良い子は決して真似しないように;汗。やり過ぎるとキャノピーに傷が付いたり曇ったりするリスク承知で、、、。この方法は縮尺にもよりますが、もし試す場合は自己責任でwww【IDHIA】クリップ式ルーペ跳ね上げ式めがねルーペメガネ型拡大鏡2倍ハード眼鏡ケースクロス付跳ね上げ式ですので眼鏡をかけ替える必要がありませんJWMY ルーペメガネ メガネ型拡大鏡 メガネの上から掛けられる はっきり見える 大きく見える レンズ跳ね上げ機能付き 両手が使えるルーペ 父の日 敬老の日 プレゼント (パープル)
2026年03月20日
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細かい部品、ランディングギアやアンテナを付ける前に機体の塗り分けをします。以前全て完成してから一気に塗装をしてランディングギアで着地させて機体本体を乾かしていたのですが、やはりランディングギアなどを破損させてしまいました。そんな失敗を学習して今では機体の下面を塗装してから乾かして、上面を塗装と効率は悪いのですがその方が破損のトラブルを避けられます。今回ファブリックハリケーンの布部分と金属部分、それに独自創作の木製部分に塗り分けて行きます。実機のどこからどこまでが布で金属かははっきりと分かりません、そもそも実機に忠実な塗装ではないのでその辺は想像と創作です;汗。大体ランディングギア周りやエンジン周りは金属にした方が見た目に安定しそうだな、、、って感じで塗り分けます。いつものように創作なのでそこまで気にしなくてもいいのですが、やはりエンジン周りが木製だと燃えてしまいそうで;汗。2機のハリケーンを同じ色で塗るのもなんなので、1機はセールカラーに少しライトグレーを混ぜて、もう1機にはセールカラーにダークグリーンを混ぜて塗ってみました。なんとなくレトロな雰囲気にwww
2026年03月18日
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自分ももう歳なのでパソコン仕舞いをすることにしました。自分がいなくなった時誰かが初期化するにもMacに慣れたものが居ないのでこの際早めに仕舞うことに。先月からiPadをメインにして実証実験していました。ネットはもちろん、プリンターや周辺機器が使えるか試してみました。iPadにハブを付けてHDドライブやモニターを接続、問題なく使えることを確認しました。ただ外付けHDのファイルが開けなかったりしましたが、一旦Macでフォーマットしたら開けるようになりました。充電出来るハブなのでiPadを使いながら充電して他も使えます。マウスはMac使用時から継続のマジックマウス、キーボードはMacBookの時から使っているBluetoothキーボードを使用。最初はちょっと戸惑いましたが、今はもう慣れてしまいました。モニターにはiPadと同じ画面が表示されてしまいます、これ別画面が表示出来るといいのですが、、、設定を見ても出来ないみたい;汗。こうなると普段モニターに繋げるiPadと別にもう1台iPadが欲しくなります、、、というより必要になるようです。iPad miniをモニターに繋いで常設にして、今モニターに繋いで使っているiPadをフリーにするとか、この今使っているiPadは旧Apple Pencilが使えるので絵を書いたりする時に使いたいのです。さよならMac、そして今までありがとう!【未開封|未使用 】iPad mini A17 Pro (ipad mini7) 8.3インチ【BenQ公式店】BenQ ベンキュー GW2790 27インチ フルHD アイケアモニター IPS/HDMI/DP/輝度自動調整機能(B.I. Gen2)搭載/ブルーライト軽減プラス/フリッカーフリー/Color Weaknessモード/スピーカー付き(2W×2)【1日と5.0のつく日、18日はポイント3倍!】Apple Magic Mouse MXK63ZA/A ブラックLENTION6in1USBCハブCB-CH17100WPD高速充電USB3.04KHDMIUSBType-Cタイプc変換アダプタスリム小型高速データ転送ドックMacBookProAir、iPhone
2026年03月16日
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主翼を取り付けたハリケーンに水平尾翼を付けて“士の字”にするまで終わりました。どのキットもそうですが水平尾翼の左右、上下を間違えないように差し込むパーツの差し込み位置が互い違いになっていています。水平尾翼を取り付けて正面から眺めて垂直尾翼と直角になるように確認します。変に角度が付かないようにセメントが乾くまで注意します。“士の字”になると塗装が始められるワクワク感が高まります。プラモデルを作っていて一番テンションが上がるのはやはり塗装ですね。ここでちょっとイタヅラをwww以前作ったやはりSWEETのハリケーンMk.I メタルウィングにトロップ型の防砂フィルターのパーツが付いていたのです。これ現在は発売されていないハリケーンのトロップタイプの金型が一緒でデカールだけ違うらしいのです。このフィルターをいつか使えないかと思っていた処、今回なんとファブリックウィングのハリケーンに付けてしまえと;汗。実機ではあり得ない2枚プロペラのファブリックウィングに防砂フィルター装着です。このへんがプラモデルの楽しい処、しかも私の場合本来の実機の塗装にはせずに木目塗装するので自由です。ハリケーンのトロップ型も昔はなかなかキットがなくて身近では簡単に手に入らず、モノグラムの1/48かなんかであったのかな?記憶が曖昧ですが何かの雑誌で見てとにかく憧れでしたね~。トロップフィルター付きハリケーン、カッコいい!【中古】スイート 1/144 ハリケーン・エース メタルウィング プラモデルキット 2機入り 14104
2026年03月12日
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