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手術が終わって病室に帰ってきましたといっても本人はもうろうとしていてほとんどわかってないんですが病室に帰ってきて2時間近くはボーとしていた感じです近くに誰かが居たのはわかっていたんだけど途中で妹が「ご飯食べに行って来るね」って言って「うん」って答えたのは覚えてるそれからしばらくして、だんなと次男君が病室に入ってきたのはわかったのその辺から、だいぶ頭もはっきりしてきていました二人の会話も聞こえてたしただそれに受け答えをする気にはなれなかったですがしかし前日の入院の時に持ってきていたDSを次男君がやっていたのはわかったんですで聞いていたらどうぶつの森の中で村の中を整備しようとしていて次男君「木切っちゃえ」私 頭の中で「??」なにやらDSを操作している音が私 頭の中で「おお!!今は年に一度のどんぐり祭りの日だ、木を切られたら どんぐりが取れない!!」 (DSのどうぶつの森のゲームの中でのイベントです)しかし声にだす気力もなくそのままに腕は手術が終わったばかりでもきちんと動きましたこれは思っていたより大丈夫なんだと思いましたその日は2回くらいマーライオンしましたが何とかクリアしました次の日もう頭ははっきりしていたので手元にあったDSを動かす(T▽T)アハハ!次の日に何やっているんだと自分で笑ってしまいましたがDSを起動してΣ('□'*('□'*('□'*('□'*)ガビーン!!「木・木・木 が一本もないY(>_
2006.10.30
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この間から少し日記のUPが遅れましたがさてさて手術本番であります手術室に入ったら 左右に黒い台の様なものが その台の上に3分の2がガラスになっている窓?の様なついたての様な物がありました とりあえず私は右側の台に座らされて その台が隠れるようにカーテンがされて看護士「台に座ってください」そしたらついたての反対側に、TVでよく見る手術着を着た看護士さんが (男女1名づつ)いてついたてが上がり看護士「では上半身脱いでください」脱ぐのはいいけど・・・看護学校の生徒さんが実習で来ていて、私の看護士さんに付いて来たのが、息子ぐらいの男の子いや~~んまあ!この歳になると別段どーって事はないけどそのまま寝かされ、頭にはキャップをかぶせられ、手術着と同じ布をかぶせられ、そのままパンツもズボンも脱がされました きゃ~~全裸誰も見たくないって全裸で寝かされたまま黒い台がベルトコンベアーの様に動き出し、私は手術室側に運ばれてそのまま、宅配荷物の様にゴロンと手術用のベットに移されました、荷物の気持ちがわかった様な気がします、病室から付いて来てくれた看護士さんが「がんばってね」って見送ってくれた、手術用のベットに寝たまま「では手術室に行きます」まさしくTVドラマの様に天井の蛍光灯しか見えない廊下をL字に曲がり、「2」って書いある部屋に入りましたまさしくTVドラマの手術室であります色んな機械があって、真正面に大きな時計がありましたまずは背中に手術後の痛みを止めるためにモルヒネを流す管を入れる事から始まりました、ってこれがまた痛いのなんのって、猫のように背中を丸め背骨の所に痛み止めの注射をしてそこから管をグググっと押し込まれるんです心の中で「オリャーなにすんだ!!イテ~~」と叫んでいましたそれが3箇所最後の所はあまりにも痛かったので ビク!!と動いてしまいました麻酔の先生が「痛かったですか、痛み止め足しますね」初めから多めにしてくれ!!手術は全身麻酔だからわからないけど、これは痛い!!!それが終わるといよいよ本番です手術台の上に仰向けに寝て、ダビンチの絵の様に両手を広げて左には、点滴・血圧・脈拍・胸には心電図がくっつき「どうなるんだ??」とか思いながら看護士さんが「麻酔が効いてきますと、手が落ちてしますと危険ですので、少し縛ります」ええ~~いまな板の鯉じゃあ!!どうにでもしろい!後はマスクをされて3も数えないうちにわからなくなってました手術は前後あわせて5時間くらいかかったって言ってました本人はわからないうちに終わってました病室に次男君が居たのは覚えてるんだけどねまあ無事終わりましてやれやれって所です。
2006.10.28
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10月12日に入院しました本人どこも痛くなく、いたって元気なもので案内された病室にスタコラスタコラ入った行ったら同じ病室の方に「お付き添いに方ですか?」って聞かれた「いえいえ、私が入院するんです」って言ったら「あらあまりにも元気で入ってきたもので、お付き添いの方かと思って」そらそうだ、元気なんだもんその日は、麻酔科の先生が明日の全身麻酔の説明にきましてそれから明日手術室に入る看護士さんが説明に来ました一回胆石の手術の時全身麻酔はやっているのでわかっていましたがあとは夜中の12時過ぎは水も飲んではいけませんって事で最後に下剤を飲むのにお水を11時30分頃飲みました10月13日手術当日朝の6時に体温と血圧を測りにきました9時になると今度は・・・浣腸ですよ・・これがまた大変なんだよ早く出してしますと薬だけ出て、肝心な物が出ないので・・5分ほど我慢しなければいけません変な話入れるとすぐに出したくなってしまうのですよ、恐るべき浣腸なので浣腸はトイレの中でやります入れてからの5分間は地獄であります、人には見せられない・・悶絶の時間です何とか浣腸をクリアした後に10時頃から点滴が始まります、これは昨日から水分を取っていないので脱水にならないようにとの点滴です緊張??なのか不思議と水が欲しいとは思いませんでした点滴を始めてから30分位したら、義母がきてくれました「少し早かったかな」なんて話していた看護士さんから「手術室から呼ばれたので、そちらに移動します」「歩いて行きますから」おお!!歩きか?って思ってしまいましたよまあ 本人元気だけど?さあ!これからが本番です手術室にいました、ここで義母とはお別れです、看護士さんが義母に「手術が終わったらお呼びしますので、またこちらまで来てください、先生から説明がありますので」って言われてたここから手術室に入って行くのですが長くなるのでまた明日かきますεε= κ( ` ▽´)κケケケお楽しみに
2006.10.24
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やほ!!やっと12日間の別荘生活から帰って参りました今は至って元気であります一応手術は成功しましたと先生から言われましたおっぱいもありますし・・・何だか前の時より形が良い気がしますがなんてったって歳とともに重力には逆らえないものがあってそれを切り取った所を縫い合わせるのに垂れた部分を引っ張り上げて縫い合わせてくれたから・・これがいい具合になってますだんな「ただで整形してもらったようなものだな!」??まあね!!これからは放射線治療を1ヶ月半やってその後に抗がん剤を2種類 3ヶ月づつ6ヶ月やるそうですまあ!全部の治療が終わるのが、来年の8月頃かななが~~ばんがりますから今日は退院報告で終わりますまた入院手術の内容は明日書きます
2006.10.23
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今晩はいよいよ明日別荘の方に行って参ります入院は午後の2時になってます手術は13日のお昼頃の予定です前にも胆石の手術をした事がありますが手術前の浣腸がいやでねまあ明日の午後はいつもの家事から逃れてのんびりとどうぶつの森でもやってましょうかね病院にDSを持っていくって言ったら旦那が「おいおい俺がやろうと思ったのに」って言われたそうはいくか、持っていちゃうもんねそんな理由で1週間~10日くらい留守にいたしやす帰ってきたらご報告の日記書かせてもらいます元気に帰ってまいりますので(*・.・)ノ ヨロシクニャン・:*:・゜'★.。・:*:・゜'☆♪
2006.10.11
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小物がいくつか出来たのでUPします TVと小さなイスですイスチョット見にくいかな 今回はイスの色を変えて見ました 黒いテーブルを作ってみました
2006.10.04
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今回の左側の張り出しは右側とほとんど同じ作りなので部品のUPははぶきました 畳を入れるとこんなになります
2006.10.04
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