全5件 (5件中 1-5件目)
1
車でラーメン食べにいきました。久しぶりのラーメンは美味かったぁ・・・なんか塩味きいてんなぁ・・・と思ったら涙やったわ・・・しょっぱいラーメン(笑)嘘やがなぁ。しかし、車の中で喋ったフェチ話はオモロカッタ!では今日も・・・・自然とともに「春になれば花が咲き、秋になれば葉は枯れる。草も木も野菜も果物も、芽を出すとには芽を出し、実のなるときには実を結ぶ。枯れるときには枯れてゆく。自然に従った素直な態度である。そこには何の私心もなく、何の野心もない。無心である。虚心である。だから自然は美しく、秩序正しい。 困った事に人間はこうはいかない。素直になれないし、虚心になれない。ともすれば野心が起こり、私心に走る。だから人々は落ち着きを失い、自然の理を見失う。そして出処を誤り、進退を誤る。秩序も乱れる。 時節はずれに花が咲けば、これを狂い咲きという。出処を誤ったからである。それでも花ならばまだ珍しくてよいけれど、人間では処置がない。花ならば狂い咲きですまされもするが、進退を誤った人間は、笑っただけではすまされそうもない。自分も傷つき、人にも迷惑をかけるからである。 人間にとって、出処進退その時を誤らぬことほどむつかしいものはない。それだけに、ときには花をながめ、野草を手にとって、自然の理を案じ、己の身の処し方考えてみたいものである。」反省してしまいます。
2004年09月28日
どうもみなさんなんとMさんが見事、紹介していた文章の作者を正解しました。作者は松下幸之助さんです。Mさん正解!!手さぐりの人生「めくらさんは目が見えないのに、なかなかケガをしない。むしろ目の見える人のほうが、石につまづいたり、ものに突き当たったりしてよくケガをする。なまじっか目がみえるために、油断をするのである。乱暴になるのである。 目の見えないめくらさんは手さぐりで歩む。1歩1歩が慎重である。謙虚である。そして1足歩むために全神経を集中する。これほど真剣な歩み方は、目の見える人にはちょっとあるまい。 人生で思わぬケガをしたくなければ、そして世の中でつまずきたくなければ、このめくらさんの歩み方を見習うがいい。(一寸先は闇の中)といいながらお互いにずいぶん乱暴な歩み方をしているのではなかろうか。 いくつになってもわからないのが人生というものである。世の中というものである。それなら手さぐりで歩むほか道はあるまい。わからない人生を、わかったようなつもりで歩むことほど危険なことはない。わからない世の中を、みんなに教えられ、みんなに手を引かれつつ一歩一歩踏みしめて行くことである。謙虚に、そして真剣に。おたがいに人生を手さぐりのつもりで歩んでゆきたいものである。」という言葉を紹介しましたが、まぁ僕には今まで慎重さがなかったわけだが・・・・・反省してしまう。
2004年09月27日
このニュース見た?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040925-00000094-jij-int中国の一部の人には、やっぱり根強いものがあるみたいね。反日感情をどうやって緩和させるかが、今後の課題ですね。どうやればいいのでしょうか。謝罪はどこまでやればいいのでしょうか。今日も紹介します。絶対いい事言ってるわこれ。まじで。素直に生きる「逆境・・それはその人に与えられた尊い試練であり、この境涯にきたえられてきた人はまことに強靭である。古来、偉大なる人は、逆境にもまれながらも、不屈の精神で生き抜いた経験を数多くもっている。まことに逆境は尊い。だが、これを尊ぶあまりにこれにとらわれ、逆境でなければ人間が完成しないと思い込むのは、一種の偏見ではなかろうか。逆境は尊い。しかしまた順境も尊い。要は逆境であれ、順境であれ、その与えられた境涯に素直に生きることである。謙虚の心を忘れぬことである。素直さを失った時、逆境は卑屈を生み、順境はウヌボレを生む。逆境、順境そのいずれをも問わぬ。それはその時のその人に与えられた一つの運命である。ただその境涯に素直に生きるがよい。素直さは人を強く正しく聡明にする。逆境に素直に生き抜いてきた人、順境に素直に伸びてきた人、その道程は異なっても、同じ強さと正しさと聡明さをもつ。お互いに、とらわれることなく、甘えることなく、素直にその境涯を生きてゆきたいものである。」どうでした?ふ~ん・・って思ったでしょ。なるほどねぇ・・って思いました?この考え方絶対にそうじゃないだろうと否定できないと思います。今僕はこの本に学んでいます。それは考え方の本です。作者は秘密です。紹介をやめようと思った時に教えます。日本の人で超有名な人の感懐です。
2004年09月26日
まずはこのニュースを見てください。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040923-00000016-cnc-l23バイオトイレなるものができるそうです。万博に。そこで気になったところがひとつありました。それは「水洗トイレから流された大便や小便が混じった汚水を大型のタンクにため、微生物を大量増殖させた処理槽で有機物を分解し、においの元となる窒素などを除去。この後、ろ過膜で大腸菌や不純物を取り除き、最後にオゾンガスで殺菌、脱色する仕組み。約二日間で汚水を浄化し、トイレの流し水として再利用する。 浄化した汚水は塩分が残るためややしょっぱいが、衛生度はほぼ飲料水としても耐えうるレベルに達しているという」という部分です。仕組みを聴く限り流すための水だそうですが、飲料水用には絶対使ってほしくないよね(笑)気分的な問題ですが。というわけでいきなりなんですが今、僕がもっとも教えられる本の一節を紹介していきますね。(コーナー化予定)何の本か、わかったらあなた凄すぎ!!神様。「自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。どんな道かは知らないが、他の人には歩めない。自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。広い時もある。せまい時もある。のぼりもあればくだりもある。タンタンとした時もあれば、かきわけかきわけ汗する時もある。この道が果たして良いのか悪いのか思案にあまる時もあろう。なぐさめを求めたくなる時もあろう。しかし、所詮はこの道しかないではないか。あきらめろというのではない。いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、ともかくもこの道を休まず歩むことである。自分だけしか歩めない大事な道ではないか。自分だけに与えられているかけがえのないこの道ではないか。他人の道に心うばわれ、思案にくれて立ちすくんでいても、道は少しも開けない。道をひらくためにはまず歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩まねばならぬ。それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず道がひらけてくる。深い喜びも生まれてくる。」ここまでよんでくれてありがとう。
2004年09月25日
9月の授業開始まで更新しません!!!理由は個人の事情によりです。25日ぐらいから更新するのでその日にきてください連絡遅れてすいません
2004年09月10日
全5件 (5件中 1-5件目)
1